瓦井 様
5.0
2年前

世田谷区の依頼数
1,500件以上
世田谷区の平均評価4.89
世田谷区の紹介できるプロ
688人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
寺田シール 様の口コミ
個人事業主で初めての申告。3月に入って何処も依頼を受けてくれない状況でお願いしました。特急料金はかかりましたが、それでも破格に安いと思います。 迅速な連絡、的確な対応、LINEでの連絡で夜遅くまで対応してくれます。若い精鋭が揃ってる印象でした。 本当に助かりました。ありがとうございます!
エッセンス 大戸 様の口コミ
決算処理の対応で、スポットで依頼をさせていただきました。初回面談からご丁寧かつ迅速な対応をしていただき、大変助かりました。 また、上記に限らず銀行融資に関しましても親身になってご相談にも乗っていただきました。 依頼して良かったと心の底から納得できる方でした。 引き続きよろしくお願いいたします。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
総合評価
4.9
曽根 様の口コミ
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
東京都世田谷区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都世田谷区
で利用できる顧問税理士の口コミ
瓦井 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
非常に説明が分かりやすく、話のスピード、お声も安心させるものがあります これからよろしくお願いします
プロからの返信
ありがとうございます。お役に立てるよう努めてまいります。これからどうぞ宜しくお願い致します。
依頼したプロ高田裕久会計事務所
MY 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
海外転居に伴い納税管理業務を委託させていただきました。見積もり当初から業務完了まで一貫して迅速かつ丁寧にご対応いただき大変満足しております。素人視点の質問や不安点にも親切丁寧にご助言いただき安心してお任せさせていただくことができました。大変感謝しております。また何かありましたら是非お願いさせていただきます。 この度はご担当いただきありがとうございました。
委託させていただいた内容には含まれていませんので評価対象外です。
プロからの返信
高評価コメントをしていただきありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
ハラ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
プロからの返信
この度は弊事務所にご依頼頂きまして、ありがとうございました。 関与初年度ということで、様々な資料のご依頼や複数の確認事項等を取り上げさせて頂きましたが、いずれもタイムリーにご対応頂いたことがスムーズな申告に繋がったと考えております。 ありがとうございました。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
依頼したプロ佐々木卓税理士事務所
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様
5.0
9か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
ストレスなく返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
納得の価格です。
プロからの返信
高評価コメントありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
リブラファイナンシャルデザイン株式会社 谷島 様(40代 男性)
5.0
4日前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
秋野彰子税理士事務所に、昨年創業した法人の初めての決算対応および今後の顧問契約をお願いしました。 こちらの事業状況やフェーズを丁寧にくみ取っていただき、実務面だけでなく進め方や判断の観点についても的確にご助言いただけた点が非常に印象的です。価格面も含めて納得感が高く、総合的に非常に満足度の高い対応でした。 今後も顧問として、末永くお付き合いさせていただきたいと考えています。
依頼したプロ秋野彰子税理士事務所
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
会計データの引き継ぎは必要ありません。 総勘定元帳と申告書の引き継ぎだけで完了です。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
最低限、過年度の申告書、決算書、総勘定元帳があれば引き継ぐことは出来ます。 ただ、会計ソフトを利用されている場合、既に入力済みの情報を確認することも出来ますので、フリー、MF会計等であれば、アクセス権の付与。弥生会計、JDL等であれば、様式を設定した上でのデータ連携等、実際にご利用の会計データの状況に応じて、アプローチをご相談させていただけますと幸いです。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
決算が終わった時点で、弥生会計かMFクラウド会計へ引き継ぎます。引き継ぎ作業は弊所で無料で行いますので、面倒な作業は有りません。
情報をすぐにかつ、適切な方法で情報共有してくれる税理士であるか判断する必要があります。 顧問税理士は常に身近なパートナーであるべきであり、会社様にとって選ぶ際に一番大事な点は、適切な情報を必要なスピード感で入手できるか否かであるかと存じます。会社を始めた頃は、不明点がたくさん出てくると思うとともに、営業活動にも力を注ぐ必要も出てきます。 そこで、情報入手するにあたって、時間がかかってしまっては営業活動を阻害するリスクがあると考えます。
顧問税理士を探す際のポイントはいくつかありますが、まず第1にどのようなサービスをご自身が求めているのかを明確にする必要があります。 単に決算申告や経理業務を代行してもらいたいだけなのか、節税アドバイスも含めた経営相談や融資相談といったことをしたいのかで見るべきポイントは変わってきます。 前者であれば、一番に見るべきポイントは価格だと考えられます(税理士によって結果は変わらないため)。 後者であればホームページ等で強みとしてアピールしているかという点が判断材料になると考えられます。
端的に言えば、フィーリングの合う税理士、話しやすい税理士が良いと思います 逆に、偉そうな税理士は止めたほうが良いと思います
税理士が対応してくれるかどうかを確認して下さい。税理士でなくても、キャリアの長い方であれば大丈夫かと思います。また、あなたの大切な会社を一緒に守っていく・大きくしていく意思があるかを確認するとなお良いかと思います。
初めは判らない事が多いと思いますので、創業に強いか?レスポンスが早いか?が一番見るべきポイントになります。
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
顧問税理士を探す際に、一番見るべきポイントは、その税理士が信頼出来るか否か、相性がよいか否かだと思います。 顧問税理士とは長期的な関係を築く事が前提になります。 その為、信頼関係が築けるのが大前提です。また相性も重要です。 税理士としての専門知識は当然として、人として会社を任せらる税理士か否かが最も重要であると思います。 その際の判断基準は、やはり顧問をお願いしようとする税理士との事前の打合せの会話だと思います。
クラウド会計に強く、MTGを定期的にしてくれる事務所かと思います。 月次試算表のないところに、補助金申請や経営計画策定はないですから。
売上売掛金、仕入買掛金、給与台帳、固定資産台帳、預金通帳、現金出納帳、が必要になります 頻繁ではないが、手形取引があれば、手形帳も必要になります
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
月次の経営数字をしっかり経営者として見るということになります。粗利の割合、営業利益の数字や割合、大きくかかっている経費や通常より多くかかった経費、などについて、その原因や、将来に向けてどう考えるのか、という判断をすることですね。年間の月次の計画を立てていれば、目標達成できたかどうか、原因はなにか、次月への課題と取組方法、こうしたものを見極めたいですね。
売上が伸びているのか低調なのか。回収状況は、資金繰りは大丈夫か。
実際の現預金の残高は当然把握されていらっしゃいますが、会計上、税務上の損益については、手元の現預金とは異なります。会社の成績、通信簿と言える損益が良くても、資金繰りが回らなければ黒字倒産。逆に手元現預金があっても、損益が悪ければ、会社の存続は難しくなります。 基本的に手元の現預金をベースにしたうえで、会計上の損益はどのくらいなのか、といった感覚が得られるように試算表を基に、税理士の方とやり取りされる、というのが経営者としての素養としてどなたにとっても共通して有用なことかと思います。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
顧問税理士を変える場合に、気を付けることは、以前の顧問税理士の事を悪く言わない事です。 顧問税理士を変更するという事は、何かしら不満があって変更すると思いますが、引継ぎ等で以前の顧問税理士との情報連携もあるかもしれません。 その為、円満に引き継ぎが出来るように、なるべく以前の顧問税理士を悪く言わない事が大事だと思います。 ただ、どうしても以前の税理士と引継ぎ等が出来ない場合には、私の事務所では、最低限の情報のみで引継ぎも可能ですので、ご相談ください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。

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