Plum 様
5.0
2年前

成城学園前・千歳烏山の依頼数
2,400件以上
成城学園前・千歳烏山の平均評価4.89
成城学園前・千歳烏山の紹介できるプロ
772人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
磯部 様の口コミ
(30代 男性)
初めて仮想通貨の確定申告をお願いしましたが終始ご丁寧に対応していただき安心してお願いすることができたのでとても助かりました。 また機会があれば1番にお願いしたい税理士さんです!
エッセンス 大戸 様の口コミ
決算処理の対応で、スポットで依頼をさせていただきました。初回面談からご丁寧かつ迅速な対応をしていただき、大変助かりました。 また、上記に限らず銀行融資に関しましても親身になってご相談にも乗っていただきました。 依頼して良かったと心の底から納得できる方でした。 引き続きよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
菅谷 様の口コミ
(60代 男性)
親切丁寧にご指導いただきありがとうございました。 国税OBの経験を活かしてのアドバイス大変助かりました。 国税OBの方なのでもっと固いイメージを想像していましたが、とても親切丁寧で柔らかなイメージの方でした。
総合評価
5.0
株式会社オフィスまるも 様の口コミ
これまで知人の紹介である会計士の方に数年間申告をお手伝いいただいていました。ただ、①その会計士の方はとてもお忙しそうで相談できる機会が少なかった、②かつ会計士としての知識は豊富なのですが、ご年配の方でネット等の知識があまりなかった。③ときどき間違いを犯す、などの理由により悩んでおりました。クラウドソーシングなどの新業態を見るにつけ、ひょっとして新しい先生をネットで見つけられるのではないかとググってみると、御社のサービスに遭遇。目から鱗でした。進藤税理士はネット等新しい知識も豊富で何より若い。中小企業に優しく、いろいろなことを相談でき、明快な回答をいただくことができました。とても満足しています。ありがとうございました。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
成城学園前・千歳烏山で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
成城学園前・千歳烏山
で利用できる顧問税理士の口コミ
Plum 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての決算で右も左も分からず時間も限られている中で、とても親身になってご対応いただきました。 池田先生にお願いしてよかったです、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ池田経営会計事務所
伊藤 様
5.0
2年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
仕事が早く、細部まできっちりされているので、だらしない自分にはぴったりでした。今後とも宜しくお願い致します!
プロからの返信
お世話になっております。 口コミありがとうございます! いろいろとやれることはあるかと思いますので、順番に整理していきましょう! 引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
株式会社つむぐ 工藤 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
前の税理士に比べて、コミュニケーションの取りやすさがよく、人で選びました。
プロからの返信
株式会社つむぐ 工藤様 口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう引き続き頑張りますので、よろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
mominori 様
5.0
1年前
顧問税理士費用と決算費用を抑えるべく、ミツモアで検索しました。 月額顧問料のみで決算込み、年末調整費用も5名まで無料、しかもレスポンスが早いので、迷わず契約させて頂きました。 以前契約していた事務所は売上が落ちても顧問料は変わらず、決算費用も別途だったので、エクセライクさんに変更した事で年間顧問料+決算費用がほぼ半額になり大満足です。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロエクセライク会計事務所
T.K.K 様(40代 男性)
5.0
17日前
明朗な説明と迅速なご対応に感謝します。
依頼したプロエクセライク会計事務所
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
会社の新たなスタートとして、まずはお話してみて波長が合う方をご選択いただくのが良いかと思います。その上で、会計知識や税務知識、またそれらに裏付けられた業務経験を踏まえてご選択いただくのが、顧問税理委をお探しいただく上でのポイントになると考えられます。
顧問税理士を探す際、最も見るべきポイントはコミュニケーションの取りやすさです。 会社の状況を気軽に相談でき、専門用語を使わず分かりやすく説明してくれるかを見極めましょう。また、単なる手続き代行でなく、節税や資金繰りなど経営に踏み込んだ提案を積極的にしてくれるかも重要な判断基準です。 料金だけで判断せず、事業の成長を一緒に考えてくれる良きパートナーとしての相性を重視してください。
場所、料金はもちろんですが、やはり相性が良いか否かが一番大切であると感じます。 税理士は中小企業様にとって一番身近な士業であり、気軽に何でも相談できそうな印象があるか否かは重要と思います。
税理士との相性が大事だと思います。無形のサービスで、人同士の付き合いとなるため、その税理士が信用できる人物なのか、レスポンスが早いか等を見るべきです。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
すでに事業を開始されている場合は、直近の決算書・申告書、試算表、会計ソフトのデータなどがあると、より具体的なお話ができます。 創業直後でまだ資料がない場合は、事業内容、売上の見込み、現在困っていることなどをお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずは現状を確認したうえで、必要な資料をご案内します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
ご要望に合わせて月次面談のペースを設定させて頂きますので、まずはニーズを把握させてください
月次では、売上だけでなく、利益や預金残高、今後の入出金などを確認することが重要です。 当事務所では会計データを確認しながら、「なぜ利益が増減したのか」「今後どのくらい資金が必要か」「納税に向けてどのくらい準備しておくか」といった点を一緒に確認します。 数字に詳しくなくても問題ありません。経営者の方が判断に使えるよう、できるだけ分かりやすくご説明します。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
引き継ぎの実務は、どの事務所でもそれなりに対応できます。むしろ気をつけていただきたいのは、変更のタイミングと準備です。決算期の直前を避けること、手元の書類やデータを整理しておくこと。この2つが揃っていれば、次の税理士との関係もスムーズに始まります。
顧問税理士を選ぶ際は、「相性」が重要だと考えています。 相談のしやすさやレスポンスの速さ、経営に対する考え方など、社長ご自身の感覚と合わなくなった原因を整理しておくことが、次の税理士選びにおいて大切です。 また、引き継ぎについては、会計データや過去に提出した届出書・申告書一式の受け渡しに加え、e-TaxおよびeLTAXの情報の引き継ぎが特に重要となります。事前に書類の所在とe-Tax・eLTAXの情報をご確認いただくと安心です。
二重で顧問料が発生しないようにするため、どの月までは従前の顧問税理士に対応頂けるか、どの月から切り替えとするかは、すり合わせをされておくのが良いです。
どのような部分が合わなくて、変更したいのかを明確にしておかないと、再度同じような税理士を選択してしまう可能性があります。
顧問税理士の変更の際には 契約期間や解約時期の確認 会計データや申告書類の引継ぎ 納税スケジュールや申告期限の確認 などを事前に整理しておくことが大切です。 当事務所では、現在の状況をお伺いした上で、スムーズに引継ぎができるようサポートいたします。現在の税理士へどのように伝えればよいかについてもご相談いただけますので、安心してお問い合わせください。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。

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