MY 様
5.0
2年前

六本木・赤坂の依頼数
1,300件以上
六本木・赤坂の平均評価4.89
六本木・赤坂の紹介できるプロ
687人
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
A.O 様の口コミ
初めての確定申告をお願いしました。 初歩的な疑問にも、親切丁寧に答えてくださり、勉強になり本当に助かりました。 ありがとうございました。 またの機会には、よろしくお願いいたします。
M 様の口コミ
開業して税金支払いや従業員への給料等がイマイチわからなかったため、間違いのないよう税理士さんにお願いしたくミツモアに登録。 正直不安もありましたが、初歩的な質問も丁寧な対応で手取り足取り教えていただけました。周りを見る限り金額もリーズナブル。むしろ安いくらいかと。 これから長い付き合いになりそうですがよろしくお願いいたします。
総合評価
4.8
上久保 様の口コミ
決算申告の締切が迫る中、限られた時間の中で迅速かつ的確に対応いただき、大変助かりました。 短期間での対応にも関わらず、丁寧な仕事ぶりに感謝いたします。
渡部 様の口コミ
遺産分割調停に至ってしまい、未分割で相続税申告となったため至急の対応を依頼しました。 分割後の修正込みで依頼しており、まだ調停中ではありますが一旦終了というかたちです。 素早いご対応ありがとうございました、また修正の際には宜しくお願い致します。
辻 様の口コミ
経理をこなす時間が無く、知識も無い状態だったので、ミツモアを利用して藤井先生にご依頼しました。面会の時にお会いして、話しを聞きましたが、聞き取りやすいテンポの口調で丁寧に説明してくれました。 仕事の評価はまだ依頼して間もないので、わからないですが、きっとやってくれると思います。
六本木・赤坂で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
六本木・赤坂
で利用できる顧問税理士の口コミ
MY 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
海外転居に伴い納税管理業務を委託させていただきました。見積もり当初から業務完了まで一貫して迅速かつ丁寧にご対応いただき大変満足しております。素人視点の質問や不安点にも親切丁寧にご助言いただき安心してお任せさせていただくことができました。大変感謝しております。また何かありましたら是非お願いさせていただきます。 この度はご担当いただきありがとうございました。
委託させていただいた内容には含まれていませんので評価対象外です。
プロからの返信
高評価コメントをしていただきありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
M A 様
5.0
1年前
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、 今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ 通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけた のでとても安心してお任せすることができまし た。 説明がわかりやすかったのでとても助かりまし た。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いし ましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えら れました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれ ないので、その際はよろしくお願いします。
プロからの返信
M A 様 このたびは当事務所にご依頼いただきましてありがとうございました。今回は顧問契約、帳簿作成、確定申告書の作成についてご依頼いただきました。 帳簿の作成から、確定申告書の作成まで話し合いながら、一緒に進めさせていただくことができ、とてもよかったと感じております。 また、ご多忙の中、必要な資料のご準備にご協力いただきまして、大変ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山田義勝税理士事務所
滝瀬 様
5.0
1年前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めて税理士さんに依頼しましたが、丁寧に対応していただけました。 安心して任せることが出来ました。
依頼したプロ松山晃税理士事務所
株式会社エス・ブイ・エス 様
5.0
7か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
この1年間スムーズに経理から申告が出来ましたことに心より感謝しています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
山崎 様
5.0
1か月前
ミツモアの手続き、スプレッドシート初期設定の案内まで一貫して分かりやすく、迷わず進められました。連絡も迅速で、こちらの状況に合わせて進め方を説明していただけたのが良かったです。引き続きお願いしたいと思います。
依頼したプロエクセライク会計事務所
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
引き継ぎの場合には、以下の資料を頂戴しております。 ①過去の確定申告書、申請書類 ②残高試算表 ③仕訳帳もしくは総勘定元帳 ④補助科目別残高試算表 【提供方法】 ①はPDFもしくは紙面、②~④はcsvデータでお願いしております また、対象とする会計期間は、前年度および進行期になります。
■Freee、TKCの場合 弊事務所では、Freee及びTKCを導入しておりますので、連携機能を用いて即日確認することが可能です。 ■その他の会計ソフトの場合 その他の会計ソフトにつきましても、弊事務所に連携することが可能ですので、ご担当者様は、会計ソフトを変えるストレスを感じることなくご対応頂くことは可能です。
会計データはCSV形式で引き継げればスムーズです。 申告書や決算書などの書類はPDFがあれば事足ります。
主要な会計ソフトを利用されているのであれば、その会計データを過去分も含め全て マイナーな会計ソフトであれば、仕訳のCSVデータ(過去分を含む) 顧問税理士から上記データの提供がされないのであれば、紙の元帳一式(過去分も) 紙の元帳の出力も断られる(税理士との関係が悪い)のであれば、税理士会に相談
現在お使いの会計ソフトによりますが、バックアップデータ、エクセルデータ、CSVデータをいただければ大丈夫です。データが難しい場合は、試算表、総勘定元帳などをPDFや紙でいただければと思います。
会計システムの所有者が誰であるかによって変わってきます。 自社(自分)で会計ソフトを所有し、そこにデータが入力されている場合は、問題はありません。 税理士所有の会計ソフトに入力されている会計データの場合、データ所有者は税理士になるため、税理士の変更でデータの引継ぎが必要な場合は、データの引継ぎを変更前の税理士に依頼する必要があります。 ケースバイケースですが、有料でデータ引継ぎをする事務所、全く対応してくれない事務所などがあります。
話しやすさ、相談しやすさ、幅広い知識を有しているかだと思います。 会社を始めると本当にわからないことが多く出てくると思います。その際、質問しやすく、税務のみではなく、資金調達や労務・法務等についても相談にのってくれるような税理士でなければ、どの専門家に質問すればいいかの判断にも時間がかかり、スムーズな会社運営に支障をきたすことにもなりかねません。 税理士は経営者の一番の相談相手であるので、何名かに会い自分に合う税理士を見つけた方が良いかと思います。
顧問税理士に何を求めるのかとその税理士がやっていただけることが一緒なのか。申告だけでいいのか、あるいは資金調達のお手伝いをしてほしいのかということです。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
税理士との相性です。会社のお金、役員個人のお金と信頼おけて話せるかどうかを判断基準にされた方がよろしいと思います。
会社を始めた場合、実際に一番気になるのは、コストですが、それ以上に、大切なことは、会計事務所として、サービス内容、費用、受け答え、のバランスがしっかりしているかどうかです。 また、創業期を支えてくれるような思いやりの会計事務所かどうか、です。 最初はわからないことだらけで、会計事務所に色々と聞きたいことがあるでしょうから、それを積極的に支援してくれるかも、大切な判断基準です。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
売上売掛金、仕入買掛金、給与台帳、固定資産台帳、預金通帳、現金出納帳、が必要になります 頻繁ではないが、手形取引があれば、手形帳も必要になります
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
顧問税理士を変える場合に、気を付けることは、以前の顧問税理士の事を悪く言わない事です。 顧問税理士を変更するという事は、何かしら不満があって変更すると思いますが、引継ぎ等で以前の顧問税理士との情報連携もあるかもしれません。 その為、円満に引き継ぎが出来るように、なるべく以前の顧問税理士を悪く言わない事が大事だと思います。 ただ、どうしても以前の税理士と引継ぎ等が出来ない場合には、私の事務所では、最低限の情報のみで引継ぎも可能ですので、ご相談ください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
過去2期分の会計データ及び申告書一式、各種届出、減価償却明細書、消費税計算書があれば、多大に心配される必要はありません。

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