ハラ 様
5.0
2年前

六本木・赤坂の依頼数
1,300件以上
六本木・赤坂の平均評価4.88
六本木・赤坂の紹介できるプロ
750人
総合評価
4.8
飛田 様の口コミ
今年度から、個人事業を始めて確定申告など未経験で申告もギリギリでお願いしたにも関わらず迅速、丁寧に対応して頂き本当に助かりました。領収書なども適当に丸投げでお願いしてしまい手間も掛からず本当に楽に申告も終わりました。 また来年もお願いしたいと思います。 確定申告の心配が無くなったのは個人事業主としては本当に助かります。 今回は本当にありがとうございました!
河野邉 様の口コミ
今回は会社設立から日々の記帳業務、税務申告までお願いしました。 迅速にご対応いただき大変助かりました。 来期以降も引き続きよろしくお願いいたします。
YM 様の口コミ
こちらの知識不足にもかかわらず丁寧にご説明、サポートいただきありがとうございました。
(株)INTENTION 様の口コミ
長く経営顧問、税務顧問としてお世話になっております。 当方サロン経営者でありますが、先生がフィットネス会社を経営する経営者でもあることから、税務に関する事だけでなく、経営に関するアドバイスを頂いております。 同じ経営者として親身になって相談に乗ってくれるので大変助かっています。
六本木・赤坂で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
六本木・赤坂
で利用できる顧問税理士の口コミ
ハラ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
プロからの返信
この度は弊事務所にご依頼頂きまして、ありがとうございました。 関与初年度ということで、様々な資料のご依頼や複数の確認事項等を取り上げさせて頂きましたが、いずれもタイムリーにご対応頂いたことがスムーズな申告に繋がったと考えております。 ありがとうございました。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
依頼したプロ佐々木卓税理士事務所
SJ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
どのようなものが経費として申請できるか、節税対策、決算対応など
これから法人を設立するにあたり、どのようなことから行い、対応を進めていく必要があるのかを自ら調べていく時間を持てないため顧問税理士として相談しました。 相談からのレスポンスが速く、質問に対してもとても丁寧にご回答いただけたました。 また、お話しをする中でも柔軟にご対応頂ける様子であったことからも、安心感を持って不明点や困りごとを相談させていただきたいと思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。またレスポンスの速さ、丁寧、柔軟な対応、安心感等お褒めいただき大変うれしく思っております。 御社の発展に尽力いたします。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
SF 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
色々な税理士の方と面談をし、連絡頻度や対応の仕方などかなりの好印象でした。 初めての税理士相談もあり、不安な事がある中で良い出会いができました。。
プロからの返信
SF様 高評価ありがとうございます。 私が心がけている事が評価され、励みになります。日本の税金ルールはかなり分かりにくいので、前提知識がないお客様でも専門用語をなるべく使わないで説明する事を心がけております。
依頼したプロ小林・鷲尾税理士法人
株式会社MTTA 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
今までお願いしていた税理士よりもプロフェッショナルで、わからないところを丁寧に教えていただける方に担当していただきとても満足しております。
依頼したプロNMI会計事務所
澁谷 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
経費の仕分けなど
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
相談をする事ができる関係を構築できるかどうかです。 領収書の整理(記帳代行)や申告書作成業務ができない税理士はいません。 しかし、お客様の立場、会社の立場にたって相談にのることができる税理士と 相談ができない、相談をしにくい、返答がない。などの税理士がいるのも現実です。
まずは直接お会いすることをお薦めいたします。 メールや電話での対応と直接お会いした時には、だいぶ印象がかわると思います。 信頼できることが重要なので、人柄、相性のマッチが何よりですが、知識と経験が必要な業務ですので、過去の税務経験がしっかりある税理士が良いと考えます。 オプション料金が他にある場合が多いので、その提示価格とそのサービス内容を事前によくご確認してください。
税理士か、スタッフ任せでなく、一緒に考えてくれる事務所、報告を定期的にしてくれる様な所が、いいのかと思います。
話しやすさ、相談しやすさ、幅広い知識を有しているかだと思います。 会社を始めると本当にわからないことが多く出てくると思います。その際、質問しやすく、税務のみではなく、資金調達や労務・法務等についても相談にのってくれるような税理士でなければ、どの専門家に質問すればいいかの判断にも時間がかかり、スムーズな会社運営に支障をきたすことにもなりかねません。 税理士は経営者の一番の相談相手であるので、何名かに会い自分に合う税理士を見つけた方が良いかと思います。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
月次面談の有無は料金プランによります。 同一料金で「月次面談をする税理士」と「月次面談をしない税理士」がいるわけではありませんので、ご予算の範囲内でプランをお選びいただくことが一般的です。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
ご要望に合わせて月次面談のペースを設定させて頂きますので、まずはニーズを把握させてください
月次では、売上だけでなく、利益や預金残高、今後の入出金などを確認することが重要です。 当事務所では会計データを確認しながら、「なぜ利益が増減したのか」「今後どのくらい資金が必要か」「納税に向けてどのくらい準備しておくか」といった点を一緒に確認します。 数字に詳しくなくても問題ありません。経営者の方が判断に使えるよう、できるだけ分かりやすくご説明します。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
引き継ぎの実務は、どの事務所でもそれなりに対応できます。むしろ気をつけていただきたいのは、変更のタイミングと準備です。決算期の直前を避けること、手元の書類やデータを整理しておくこと。この2つが揃っていれば、次の税理士との関係もスムーズに始まります。
顧問税理士を選ぶ際は、「相性」が重要だと考えています。 相談のしやすさやレスポンスの速さ、経営に対する考え方など、社長ご自身の感覚と合わなくなった原因を整理しておくことが、次の税理士選びにおいて大切です。 また、引き継ぎについては、会計データや過去に提出した届出書・申告書一式の受け渡しに加え、e-TaxおよびeLTAXの情報の引き継ぎが特に重要となります。事前に書類の所在とe-Tax・eLTAXの情報をご確認いただくと安心です。
二重で顧問料が発生しないようにするため、どの月までは従前の顧問税理士に対応頂けるか、どの月から切り替えとするかは、すり合わせをされておくのが良いです。
どのような部分が合わなくて、変更したいのかを明確にしておかないと、再度同じような税理士を選択してしまう可能性があります。
期初の場合は決算書申告書一式、総勘定元帳を頂戴していただければいいです。 期中の場合はそれに加え、当該期の途中の会計データを電子データの形式で引き継ぐのがいいかを思います。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。

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