斉藤 様
5.0
4年前

小平市の依頼数
100件以上
小平市の平均評価4.90
小平市の紹介できるプロ
623人
鈴木 様の口コミ
サポートを利用し、不動産取引の申告と個人所得税の申告をお願いしました。対応が非常に迅速で、必要な書類や手続きを丁寧に案内していただき、とてもスムーズに進めることができました。質問にも的確に答えていただき、安心してお任せできる会計士事務所だと感じました。 今後も引き続きお願いしたいと思います。プロフェッショナルで信頼できるサービスを求めている方におすすめです!
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
田川 様の口コミ
父の相続で約1年間お世話になりました。 残された母と私を含む子3人の相続でした。 最後まで献身的に父に寄り添った母は喪失感に途方に暮れ、他2人の妹も母と同様喪失感で具体的に相続に関する行動を起こせないような状況でした。 私が長田様にご相談した際はおおまかな相続資産額の規模すらあやふやな状態でした。 依頼を受けていただいてからは、税務署から指摘されうる箇所を丁寧に潰していただき、資産評価の難しい不動産に関しても丁寧に検討を重ねていただき、結果的には期日内に無事、申告と納税を完了することができました。 相続発生後の孤立無援で、どのように差配すべきかすら迷っていた当時の私にとっては非常に頼もしいご相談相手でした。 マネジメント・ラボの相続に関する強みについてはまさしく看板通りでいらっしゃいますので説明を省きますが、個人的に素晴らしいと思ったことを箇条書きにします。 ・当方の状況を丁寧に聞いてくださる。 ・WebミーティングやEメール等で細かい質問等で丁寧かつ迅速にご回答いただける。 ・相続に関する経験が豊富でいらっしゃるので税務署に向けて何をきちんと報告しておくべきなのかをよく把握されている。 ・税務調査が入った場合まで想定した上での丁寧な準備と説明を行っていただける。 ・何よりもまず、依頼者である被相続人の意向を尊重して相談に乗ってくださり、実務を進めてくださる。 最後の1点は振り返ってみるとケースを重ねてこられたからこそ、生まれる余裕なのではないかと思います。 お話してみるとふんわりした方で、四角四面で難しい言葉を並べられるのではないかといった、税理士さんの印象とはまったく違う物腰のやわらかさもお持ちです。 ある程度の相続資産の規模が見込まれたり、評価に難しい資産を多数お持ちだったりする方には特におすすめの税理士事務所です。
M 様の口コミ
開業して税金支払いや従業員への給料等がイマイチわからなかったため、間違いのないよう税理士さんにお願いしたくミツモアに登録。 正直不安もありましたが、初歩的な質問も丁寧な対応で手取り足取り教えていただけました。周りを見る限り金額もリーズナブル。むしろ安いくらいかと。 これから長い付き合いになりそうですがよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
内山 様の口コミ
誠実なお仕事をしていただけます 仕事をお願いすればわかります。 おすすめです
SHINOHARA 様の口コミ
相談したい部分やわからない部分に絞ってお願いをさせていただきましたが、柔軟にご対応をいただきました。 レスポンスも常に迅速であったので、大変助かりました。 自分自身ではできなかった内容は結果的に節税になるものでしたし満足です。
10,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
佐藤 様の口コミ
栗山先生には、長い間お世話になっています。先生は非常に知識が豊富で、複雑な税務や経理の問題でも的確かつ迅速に対応してくださいます。毎回、私の質問や疑問に丁寧に答えてくださり、安心感を与えてくれる存在です。特に、節税や申告に関するアドバイスは非常に実用的で、経営のパートナーとしても頼りになる方です。 また、先生の親しみやすさとコミュニケーションの取りやすさも魅力の一つです。どんな些細なことでも相談でき、的確なサポートをしてくださるので、経理に不安を抱えている方にぜひおすすめしたいです。これからも末永くお世話になりたいと思います。本当に感謝しています!
有限会社 斉田製作所 様の口コミ
今までお願いしていた税理士さんが辞められた矢先の税務調査で、急遽お願いをして2日間の税務調査に立ち会って頂きました。 突然のお願いにも関わらず快く引き受けて下さり感謝しております。 税理士としてだけではなく元税務官の知見からもアドバイスをして頂き、税務調査では大変心強い味方となってもらいました。
東京都小平市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都小平市
で利用できる顧問税理士の口コミ
斉藤 様
5.0
4年前
創業したばかりでしたが、丁寧かつ親身に相談に乗って頂きました。
プロからの返信
この度は弊所にご依頼をいただき、ありがとうございました。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ中村和正税理士事務所
三田村宗治 様
5.0
2年前
法人を設立して初めての決算につき色々と丁寧にご指導いただきまして無事に申告が出来ました。 また個人事業主としても初めてマネーフォワードを利用しましたが、入力方式や前期からの繰越等不明なことを一緒に確認し、入力作業を助けていただきました。 今期は更に新しい取組みを検討していますが前向きに関わってくださり心強く思っています。
依頼したプロ鳥山拓巳税理士事務所
Star 様
5.0
2年前
今回は会社の決算をギリギリにお願いしました。ギリギリすぎて対応いただける会社が少ない中、快く対応していただき本当に助かりました。 メールでのやり取りだけではなく、オンラインで打ち合わせいただいたり、連絡をいただきやることをしっかり教えていただきお願いして本当に良かったです。 料金もだいぶ安く抑えることができました。
素早くご対応いただきました。
業界が特殊
依頼したプロ藤井琢夫税理士事務所
寺田 様
5.0
1年前
いろいろ分からないことばかりで心配でしたが丁寧に対応していただきとても安心できました。気軽に相談してみてよかったです。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。 「丁寧に対応、安心できた」と言って下さり、大変うれしいです。 ますますのご発展に貢献できるよう尽力いたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
安藤 様
5.0
2か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
適正な確定申告作成ができていなかったため。
誠にありがとうございました。お話ししまして、とても信頼できる方であると強く感じました。今後とも、よろしくお願いいたします。
迅速丁寧でした
とても親切です
とてもわかりやすいです
適正な価格です
かなり頼りになります
いろいろアドバイスいただきました
プロからの返信
こちらこそ、誠実な方でとても助かりました。今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ田村一彦税理士事務所
会社や事業主は決算期毎に会計帳簿を備え付ける必要がございます。 税理士が変わっても、そのまま紙面やデータにて会計帳簿を見せて頂ければ引き継ぐことが出来ます。 また会計システムが変わっても、新年度において前期末残高を引き継ぎますので問題ありません。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
前の顧問税理士から仕訳帳のエクセルデータやCSVデータを入手できると過去のデータも引き継ぐことができるので、スムーズに引き継ぐことができます。 仕訳帳データを入手できなければ、紙ベースでも仕訳帳や総勘定元帳を入手できると過去のデータを参照できるので、連続性のある会計入力が可能になります。 税務調査が入った場合には、必ず総勘定元帳は見られるため、入手は必須となります。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
お互いの相性が合うかどうかです。話した内容がわかってもらえるか、自分のやりたいことを理解してサポートしてもらえるかは非常に大事です。 実際にお話ししてみることをお勧めします。
税理士にも得意分野やスタイルがあるため、まず自分が何を重視するかを明確にすることが大切です。会社を成長させたいなら融資支援や銀行目線に強いか、経理効率化を重視するならクラウド会計に精通しているかを確認しましょう。
まずは、話してみて相性が合うかが大事です。また、以下の観点を確認されることをおすすめします。 業種・事業ステージへの理解があるか 相談しやすいか・レスポンスが早いか 料金体系が明確か(追加費用の条件含む) どこまでサポートする契約か(記帳・節税・資金繰り・融資支援など) クラウド会計・ITツールへの対応 経営視点の助言があるか(数字の説明だけで終わらないか) 担当者が固定か・引継ぎ体制があるか
総合的に対応できる事務所がいいと思います。 会社を始めた場合、税務申告だけでなく、融資、社会保険、許認可など いろいろと相談 内容がでてきます
コミュニケーションしやすいこと、知識やアドバイス領域が広いこと、でしょうか。地理的に近いことが望ましいですが、ビデオ電話などで、双方時間や手間を節約して面談できれば良いと思います。
個人的な意見になりますが、税理士との相性は重要なポイントだと思います。いくらその税理士に経験があって優秀でも社長と相性が悪くてはは全く意味がありません。このような相性は一度面談を行わないとわからないことですので、顧問税理士の決定前には必ず税理士と直接面談することをお勧め致します。
近いなど連絡や面談がしやすいことでしょうか。相談しやすい気さくな税理士がよいでしょう。 規模の大きい事務所の場合には担当者が担当する形になり、税理士と直接話すことは少なくなります。小規模の事務所の場合には、税理士が直接対応してくれることが多く、どちらがよいかは好みがあるとは思います。
業務の内容に対して報酬が安いところは間違いなく何もしてくれません。 税務調査に強くなくては節税はできません。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
月次の経営数字をしっかり経営者として見るということになります。粗利の割合、営業利益の数字や割合、大きくかかっている経費や通常より多くかかった経費、などについて、その原因や、将来に向けてどう考えるのか、という判断をすることですね。年間の月次の計画を立てていれば、目標達成できたかどうか、原因はなにか、次月への課題と取組方法、こうしたものを見極めたいですね。
売上が伸びているのか低調なのか。回収状況は、資金繰りは大丈夫か。
実際の現預金の残高は当然把握されていらっしゃいますが、会計上、税務上の損益については、手元の現預金とは異なります。会社の成績、通信簿と言える損益が良くても、資金繰りが回らなければ黒字倒産。逆に手元現預金があっても、損益が悪ければ、会社の存続は難しくなります。 基本的に手元の現預金をベースにしたうえで、会計上の損益はどのくらいなのか、といった感覚が得られるように試算表を基に、税理士の方とやり取りされる、というのが経営者としての素養としてどなたにとっても共通して有用なことかと思います。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
まずは、事業計画を立てて、それが月次決算の結果としてどうなっているかを確認しましょう。 確認の結果のズレがある場合はその原因確認とそこに課題が存在するなら対応が必要です。 個別の数字でいうと、売上高と売上原価の数字が、ご自身で想定されている金額と異なる場合はその原因を確認したください。 また費用項目でイレギュラーな支出が発生している場合は、事業者様と顧問税理士とで、双方てま内容理解ができているか、確認が必要です。 また、将来的なキャッシュフローがどうなるか、毎月顧問税理士と確認しましょう。
売上高、仕入高、外注費、人件費、地代家賃、その他金額が先月と比較して増加したもの、及び、営業利益 を確認してください。 まずはどのくらいの売上をあげる事ができるのか? 次に、売上を上げる、上げないに関係する費用 を見てください。
今どき、顧問税理士を変えることは、普通になってきています。会計データもほとんど電子化されていますので、引継ぎに困ることはほとんどないのが現状です。最も気を付けるべくことは、顧問税理士から、①気持ちよく今までの会計データを出してもらうこと、②これまでの確定申告や税務処理で特記すべき事項を聞き出すこと、③新しい顧問税理士に、どのような理由で変えるのか(悩み)を伝え、理解してもらうこと、です。これさえできれば、変えたとしても、大きな支障はないと言っても過言ではありません。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。
期中で変更される際には、適切に引継ぎを行う必要があります。また、委託している業務を変更後の税理士に適切に伝達できるように、引継ぎの時間を設けることをお勧めします。
過年度の税務申告書、会計ソフトのCSVデータなどを入手しておいた方が、将来、税務調査を受けた際にも対応ができるので、望ましいとか思います。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。

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