司ネットワークサービス株式会社 宮崎 様
5.0
2年前

新宿区の依頼数
1,000件以上
新宿区の平均評価4.89
新宿区の紹介できるプロ
696人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
三浦 様の口コミ
期限近くの依頼にも関わらず、真摯に対応して頂きました。初めてでわからないことばかりでしたが、簡潔に必要事項も教えてくださり安心してお任せ出来ました。また、ご依頼したい税理士さんです。
総合評価
5.0
清水 様の口コミ
時間がない中で、迅速かつ丁寧に対応していただき、無事に相続税の申告ができました。料金も良心的でした。 ひとつだけ難があるとすれば、事務所が看板がなく始めていくと迷います。電話で場所を確認してから行くといいと思います。
5.0
(4件)
総合評価
5.0
武中 様の口コミ
非常に期限が短い中、安価にご対応いただけました。素人の私にとって、とても説明が丁寧でわかりやすく、納得しながらお願いすることができました。また、ご返信がとても早い点でも、安心してお願いできました。 電話でのすり合わせでも人当たりがよく、とてもやりやすかったです。 おすすめです! 今回はご依頼受けていただき、本当にありがとうございました。
総合評価
4.8
K2-linK合同会社 熊倉 様の口コミ
今回は確定申告までに時間が取れなかったのでお願いしました。 とてもスピーディな対応をいただき感謝しております。 また機会があればお願いしたいと思います。
総合評価
4.8
一般社団法人レンタル収納スペース推進協議会 様の口コミ
以前の会計士が廃業したのでアスラン会計事務所にお願いしました。 決算処理業務を適切に対応していただき感謝してます。
東京都新宿区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都新宿区
で利用できる顧問税理士の口コミ
司ネットワークサービス株式会社 宮崎 様
5.0
2年前
小規模法人ですが、決算対応も柔軟にしていただき、非常に助かりました。
とてもスピーディーな対応です。
何事も相談しやすいです。
非常に分かりやすい説明です。
費用もお安く、納得です。
特殊性も考慮していただいてます。
おすすめの会計ソフトを使っております。
プロからの返信
高評価ありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
のぶ 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての青色申告にあたり最初は自分で申告等をやろうと思いましたが、やはりプロに任せた方がいいと思い、顧問税理士さんを探しておりました。決め手はやはり先生の人柄です。色々なご苦労や、人生の経験を話して下さり、私みたいな若輩物でも分かりやすく教えて下さった事が大変嬉しく思いました。税理士さんと言うのは敷居が高いと思ったり、とっつきにくと固定概念がありましたが、迷わず顧問契約を結べることができました。末長くお付き合いしていきたい所存です。私の曖昧だったビジネスのビジョンを明確になりこれからとても楽しみになりました。引き継ぎよろしくお願いします!迷ってる方がいらっしゃいましたら最初は相談だけでもとったほうが良いと思います!
しっかりと対応してくださります。
信頼できます。引き続きよろしくお願いします。
わかりにくいところは再度説明をしていただけますので、しっかり最後まで納得できます。
親身になって対応してくださり、とても感謝しております。
先生が昔同じ職業をやっていたこともありとても話が進みやすいです。
独自のエクセル経費表を導入しており、それがとても楽です!とてもストレスフリーです。
プロからの返信
大谷様、大変高いご評価ありがとうございました。自分の大学時代のお仕事と同業ですので、親近感が湧き、更なる飛躍にお役に立ちたい所存です。末永いお付き合いの程よろしくお願いいたします。瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
陳 様
5.0
2年前
会社を立ち上げたばっかりということで、税務周りのことはプロの方にお願いしたいため、今回依頼させていただきました。都度丁寧に経費精算の資料などをご確認いただき、ご相談をしていただいているので、とても頼りにしております。
プロからの返信
お世話になっております。 口コミ投稿ありがとうございます! 今回ご縁を頂きまして、関与させて頂くこととなりましたが、日本の税務会計についてなるべく分かりやすくお伝えさせて頂ければと存じますので、引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
株式会社インターデザイン 遠藤 様
5.0
5か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
以前の顧問税理が、突然やめ、経理担当も離脱したため
親身に相談にのっていただいて、大変助かりました。 良きビジネスパートナーに恵まれ、発展できると思います。
依頼したプロ下田真実税理士事務所
豊村嘉一 様(60代 男性)
5.0
12日前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
私は給与所得と年金受給をしていますが、 時間等がない為、今回初めて頼みました。 丁寧にご案内をいただき大変助かりました。
プロからの返信
この度はご依頼いただき、また温かいお言葉をありがとうございます。 お忙しい中での確定申告はご負担も大きいかと思いますが、安心してお任せいただけたとのこと、大変嬉しく思っております。 今後もわかりやすく丁寧なご案内を心がけてまいりますので、ご不明点などございましたらいつでもお気軽にご相談ください。 この度は誠にありがとうございました。
依頼したプロ稲垣明良
同一の会計ソフトを使用するのであれば、会計データの引継ぎに問題が生ずることはありませんが、異なる会計データを使用する場合は、仕訳日記帳のCSVデータをご提出頂く事で問題なく引き継げるかと思います。
前任のご担当税理士さんに、こちらの指定する会計データの入手をご依頼ください。そちらを新たな会計ソフトに取り込ませて頂きます。 なお、同一のクラウド型会計ソフトをご利用いただく場合には、そちらに当方のアカウントをメンバー招待いただければ問題ございません。
顧問税理士の変更に伴う会計データの引き継ぎは、現在利用中の会計ソフトのデータ形式で渡すのが最も確実です。 クラウド会計(マネーフォワードやfreee等)であれば、新しい税理士を専門家として招待するのが最善です。一方、インストール型ソフト(弥生会計等)の場合は、バックアップファイルを渡しましょう。これにより、新しい税理士は過去の仕訳や設定を正確に把握できます。 また、データと合わせて、過去3期分の申告書控えと総勘定元帳も必ずセットでご準備ください。
マネーフォワードなどのクラウド型でしたら、IDを共有いただくだけで問題ございません。 それ以外の場合、総勘定元帳、仕訳帳、試算表などを共有いただくとスムーズです。
クラウド会計であればそのままで問題ないですが、弥生会計などのデスクトップアプリの場合には仕訳日記帳をCSVデータ等でエクスポートしたものをご提出いただければと思います。
原則、税理士を変更する場合は変更前の税理士に決算までやってもらい、翌期から新しい税理士にやってもらうことが望ましいです。 引き継ぎに関しては、過去の申告書、総勘定元帳、仕訳日記帳(もしくは伝票)や請求書・領収書・契約書等の原始証憑があればすべき仕事内容は問題なく引き継げます。 また、最近の会計ソフトは仕訳データをCSV形式で取り出せるようになってますので大抵の場合は他の会計ソフトへのデータ移行も可能です。但し、データ加工が必要なため多少手間はかかります。
当事務所はfreee会計・マネーフォワードクラウド会計を前提としたクラウド特化型です。現在の会計ソフトから総勘定元帳や仕訳データ、残高試算表、固定資産台帳などをCSV等で出力いただければ、当事務所で形式を整えインポートします。
必ずいただきたいものが、総勘定元帳、決算書・法人税申告書控え一式 消費税申告書・届出書控え、eタックスのID、PWです。可能であれば、会計ソフトのバックアップデータやCSVデータ形式でいただけますとスムーズな引継ぎが可能です。
近いなど連絡や面談がしやすいことでしょうか。相談しやすい気さくな税理士がよいでしょう。 規模の大きい事務所の場合には担当者が担当する形になり、税理士と直接話すことは少なくなります。小規模の事務所の場合には、税理士が直接対応してくれることが多く、どちらがよいかは好みがあるとは思います。
業務の内容に対して報酬が安いところは間違いなく何もしてくれません。 税務調査に強くなくては節税はできません。
多くの方は料金のみに目を向けてしまいますが、お会いになって相性で判断することをお奨めします。具体的には、この税理士に何でも相談できそうか、または税理士からのアドバイスを素直に受けられそうか、といった点で判断されることをお奨めします。
相談をする事ができる関係を構築できるかどうかです。 領収書の整理(記帳代行)や申告書作成業務ができない税理士はいません。 しかし、お客様の立場、会社の立場にたって相談にのることができる税理士と 相談ができない、相談をしにくい、返答がない。などの税理士がいるのも現実です。
まずは直接お会いすることをお薦めいたします。 メールや電話での対応と直接お会いした時には、だいぶ印象がかわると思います。 信頼できることが重要なので、人柄、相性のマッチが何よりですが、知識と経験が必要な業務ですので、過去の税務経験がしっかりある税理士が良いと考えます。 オプション料金が他にある場合が多いので、その提示価格とそのサービス内容を事前によくご確認してください。
相性が合うかどうかでしょうか。 スタート時には本業を軌道に乗せるのが最優先となります。その際、会計、税務周りを安心して任せられる、といった方がよろしいのかと存じます。 税理士に限らず他の士業についても、会社のことを理解し、建設的な提案等してもらえるよう上手く対応される経営者の方は、本業も順調に成長されることが多いのかもしれません。
会計業務だけを依頼するのか経営指導まで依頼するのか。また、融資等の手続きに付いても依頼するのか。
税理士か、スタッフ任せでなく、一緒に考えてくれる事務所、報告を定期的にしてくれる様な所が、いいのかと思います。
一番はやはり、利益項目かと思います。利益が出ている場合は、納税を気にしたほうが良いですし、出ていない場合は、余分は経費がないか等を見ていくのがよろしいかと思います。また、事業承継をお考えの場合、純資産の金額も確認しておくべき項目かと思います!
毎月の顧問税理士との打ち合わせでは、会社の経営状況を把握できる数字を確認しましょう。具体的には「売上」と「経費」、そして「利益」がどうなっているかが基本です。また、現金や預金の残高が十分かどうか、未回収の売上(売掛金)がどれくらいあるかなど資金繰りに関わる数字も大切です。さらに、今後支払うべき税金の金額や時期も事前に教えてもらえば、安心して準備できます。
月次訪問では、損益の確認はもちろんですが、最も重要な資金繰りの実績と今後の見込みを必ず確認してください。利益が出ていても資金が不足する黒字倒産を避けるためです。 また、現状のペースで進んだ場合の年間の利益と納税額の予測を質問し、早めに節税や資金準備の対策を相談することが肝心です。
売上、営業利益、純利益は確認しておいたほうが良いです。最低限でも、売上だけは把握しておいていただく必要があるかと思います。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
今どき、顧問税理士を変えることは、普通になってきています。会計データもほとんど電子化されていますので、引継ぎに困ることはほとんどないのが現状です。最も気を付けるべくことは、顧問税理士から、①気持ちよく今までの会計データを出してもらうこと、②これまでの確定申告や税務処理で特記すべき事項を聞き出すこと、③新しい顧問税理士に、どのような理由で変えるのか(悩み)を伝え、理解してもらうこと、です。これさえできれば、変えたとしても、大きな支障はないと言っても過言ではありません。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。
期中で変更される際には、適切に引継ぎを行う必要があります。また、委託している業務を変更後の税理士に適切に伝達できるように、引継ぎの時間を設けることをお勧めします。
過年度の税務申告書、会計ソフトのCSVデータなどを入手しておいた方が、将来、税務調査を受けた際にも対応ができるので、望ましいとか思います。

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