Plum 様
5.0
2年前

日野市の依頼数
100件以上
日野市の平均評価4.91
日野市の紹介できるプロ
587人
鈴木 様の口コミ
サポートを利用し、不動産取引の申告と個人所得税の申告をお願いしました。対応が非常に迅速で、必要な書類や手続きを丁寧に案内していただき、とてもスムーズに進めることができました。質問にも的確に答えていただき、安心してお任せできる会計士事務所だと感じました。 今後も引き続きお願いしたいと思います。プロフェッショナルで信頼できるサービスを求めている方におすすめです!
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
総合評価
5.0
s 様の口コミ
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
総合評価
4.9
森木里美 様の口コミ
去年定年退職後、再雇用パートで勤務しております。年金をもらえる年なので、請求したところ、確定申告が必要な事が分かりました。しかも令和4年分と5年分。そして、昨年度医療費がかなりかかったので、それも含めての手続きが必要でした。 ネットなどで、手続きについて視聴しましたが、分かりづらく、2年分でもあるし、全て税理士さんにお任せしました。他と比較していないので、比べることはできませんが、zoomで話したり、更にわからないことなどは後日電話で確認できました。必要書類を送り、直ぐに手続きをして頂きました。自分でやっていたら、中々出来なくて、ストレスになっていたと思います。 本当に助かりました。
リリカ 様の口コミ
制作と重なり確定申告の時間が取れず、お願いをしました。 マネーフォワードで入力していたのですが、入力の間違いや考え方を教えて頂き確定申告をして頂きました。 令和4年分の修正申告もして頂き、スッキリした形で令和6年を迎えられました。 マネーフォワードで、帳簿を付けるのに、頼りになる方が見つかりました。 迅速に対応して頂き ありがとうございました。
総合評価
5.0
けんけん 様の口コミ
昨年転職して収入が増え、投資用不動産を購入し、ふるさと納税を他拠点に行ったということで、初めての確定申告なのにどこから手をつけていいかわからず、専門家にお願いすることにしました。 あらかじめいただいた必要資料リストに沿って領収書、書類をお送りしただけですべて仕分けしていただき、思った以上の還付金を受領することができました。 フォローアップも丁寧にしていただいたおかげで、安心してお任せすることができました。 昨今のコロナウイルスの状況から申告期限が延長されていたことも相まって、締め切りにも間に合わせることができ、お願いして本当に良かったと思っています。 来年以降もお世話になると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
11,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
辻 様の口コミ
経理をこなす時間が無く、知識も無い状態だったので、ミツモアを利用して藤井先生にご依頼しました。面会の時にお会いして、話しを聞きましたが、聞き取りやすいテンポの口調で丁寧に説明してくれました。 仕事の評価はまだ依頼して間もないので、わからないですが、きっとやってくれると思います。
東京都日野市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都日野市
で利用できる顧問税理士の口コミ
Plum 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての決算で右も左も分からず時間も限られている中で、とても親身になってご対応いただきました。 池田先生にお願いしてよかったです、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ池田経営会計事務所
葛西 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
依頼したプロ加藤会計事務所
M A 様
5.0
1年前
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、 今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ 通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけた のでとても安心してお任せすることができまし た。 説明がわかりやすかったのでとても助かりまし た。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いし ましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えら れました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれ ないので、その際はよろしくお願いします。
プロからの返信
M A 様 このたびは当事務所にご依頼いただきましてありがとうございました。今回は顧問契約、帳簿作成、確定申告書の作成についてご依頼いただきました。 帳簿の作成から、確定申告書の作成まで話し合いながら、一緒に進めさせていただくことができ、とてもよかったと感じております。 また、ご多忙の中、必要な資料のご準備にご協力いただきまして、大変ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山田義勝税理士事務所
滝瀬 様
5.0
11か月前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めて税理士さんに依頼しましたが、丁寧に対応していただけました。 安心して任せることが出来ました。
依頼したプロ松山晃税理士事務所
村松 様
5.0
2か月前
初めてで分からないことだらけでしたが、レス対応も早く、気持ちよくやり取りができました。
依頼したプロフォーリンクス税理士法人
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
前の顧問税理士から仕訳帳のエクセルデータやCSVデータを入手できると過去のデータも引き継ぐことができるので、スムーズに引き継ぐことができます。 仕訳帳データを入手できなければ、紙ベースでも仕訳帳や総勘定元帳を入手できると過去のデータを参照できるので、連続性のある会計入力が可能になります。 税務調査が入った場合には、必ず総勘定元帳は見られるため、入手は必須となります。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
顧問税理士を探す際に、一番見るべきポイントは、その税理士が信頼出来るか否か、相性がよいか否かだと思います。 顧問税理士とは長期的な関係を築く事が前提になります。 その為、信頼関係が築けるのが大前提です。また相性も重要です。 税理士としての専門知識は当然として、人として会社を任せらる税理士か否かが最も重要であると思います。 その際の判断基準は、やはり顧問をお願いしようとする税理士との事前の打合せの会話だと思います。
クラウド会計に強く、MTGを定期的にしてくれる事務所かと思います。 月次試算表のないところに、補助金申請や経営計画策定はないですから。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
ひとつのポイントとして、どういう情報提供が受けられるのかは 重要です。実際に月次訪問の際にどういう資料や提示があるのか確認するべきだと思います。
価格を中心的にみられる方が多いですが、今後付き合う上で重要なのはコミュニケーションがとりやすいかどうかかと思います!せっかく契約したのに連絡しづらいので、会うのは年1回のみだともったいないです…
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
損益分岐点から経営数字を確認することはすべての事業において重要かと思います。キャッシュフローを大事にしながら今後の方針を打合せすることは重要です。
一番はやはり、利益項目かと思います。利益が出ている場合は、納税を気にしたほうが良いですし、出ていない場合は、余分は経費がないか等を見ていくのがよろしいかと思います。また、事業承継をお考えの場合、純資産の金額も確認しておくべき項目かと思います!
毎月の顧問税理士との打ち合わせでは、会社の経営状況を把握できる数字を確認しましょう。具体的には「売上」と「経費」、そして「利益」がどうなっているかが基本です。また、現金や預金の残高が十分かどうか、未回収の売上(売掛金)がどれくらいあるかなど資金繰りに関わる数字も大切です。さらに、今後支払うべき税金の金額や時期も事前に教えてもらえば、安心して準備できます。
月次訪問では、損益の確認はもちろんですが、最も重要な資金繰りの実績と今後の見込みを必ず確認してください。利益が出ていても資金が不足する黒字倒産を避けるためです。 また、現状のペースで進んだ場合の年間の利益と納税額の予測を質問し、早めに節税や資金準備の対策を相談することが肝心です。
売上、営業利益、純利益は確認しておいたほうが良いです。最低限でも、売上だけは把握しておいていただく必要があるかと思います。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
顧問税理士を変更する際は、いくつか注意点があります。まず、現在の税理士との契約の切り替えタイミングを選びましょう。決算や申告が終わった時期だと、途中で作業が中断されずスムーズです。また、これまでの会計データや申告書類などをきちんと受け取っておくことが大切。データの引き継ぎがうまくいけば、新しい税理士さんもすぐに引き続き対応できます。そして、税理士には守秘義務があるので、変更しても情報が漏れる心配はありません。最後に、丁寧にコミュニケーションを取りながら進めれば、安心して切り替えできます。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
皆さん迷われている方は多いですが、顧問税理士の変更は案外簡単にできます。通常は変更前後の税理士同士の引継ぎ等も不要です。当事務所の過去の経験ではトラブルになるケースもほとんどありませんでした。
前の税理士が作成した書類をきちんと全て次の税理士に渡すことが重要です。一部の書類(届出書等)が欠けていると次の税理士が判断を誤る可能性もあるので、きちんと収集を行いましょう。
顧問税理士の仕事ぶりに不満があるなら変更すべきです。ただし、値段をもっと安くしたいという理由だけで変更すべきではありません。報酬が安すぎれば税理士も良い仕事ができなくなります。 税理士が良い仕事をしなくなれば、あなたご自身が安心して事業に専念できなくなったり、税務調査対策がされておらず調査が長引いてしまったりするという結果になる可能性があります。 税理士を変更することが、事業をより良く進めるために必要なことかどうかということをよく考えて決断されてください。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説