キクモト 様
5.0
2年前

吉祥寺・三鷹の依頼数
300件以上
吉祥寺・三鷹の平均評価4.89
吉祥寺・三鷹の紹介できるプロ
703人
総合評価
5.0
株式会社オフィスまるも 様の口コミ
これまで知人の紹介である会計士の方に数年間申告をお手伝いいただいていました。ただ、①その会計士の方はとてもお忙しそうで相談できる機会が少なかった、②かつ会計士としての知識は豊富なのですが、ご年配の方でネット等の知識があまりなかった。③ときどき間違いを犯す、などの理由により悩んでおりました。クラウドソーシングなどの新業態を見るにつけ、ひょっとして新しい先生をネットで見つけられるのではないかとググってみると、御社のサービスに遭遇。目から鱗でした。進藤税理士はネット等新しい知識も豊富で何より若い。中小企業に優しく、いろいろなことを相談でき、明快な回答をいただくことができました。とても満足しています。ありがとうございました。
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
総合評価
5.0
藤井 様の口コミ
今回、初めて青色申告での確定申告となり、申告資料を作成いただいたのですが 申告する項目についての金額確認も併せて行いましたが、対応が早くストレスを 感じることなく終わりました。 税理士さんに依頼することへの不安が当初ありましたが、終わってみれば不安を 感じた時間が無駄でした。 また、何かあればお願いしたいと思っています。 ありがとうございました。
総合評価
5.0
あるく 様の口コミ
(40代 女性)
税務について、全くわからず、税理士さんを探すところからのスタートでした。たくさんいる方から、導入の説明がわかりやすい方を選びましたが、最終的に確定申告完了までお世話になりました。お願いして良かったです。引き続き顧問税理士として、宜しくお願いします。
総合評価
5.0
株式会社徹信工業 様の口コミ
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
株式会社EverGreen 様の口コミ
法人設立して1期目・決算間近での相談・依頼となりましたが、とても丁寧な対応で無事に決算申告を終える事ができました。 北海道から遠隔地での依頼となりましたが、メールでのやり取りをメインに問題なく行えました。 信頼できる税理士事務所です。
吉祥寺・三鷹で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
吉祥寺・三鷹
で利用できる顧問税理士の口コミ
キクモト 様
5.0
2年前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします
依頼したプロプラウド税理士法人
葛西 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
依頼したプロ加藤会計事務所
合同会社Moscone 宮下 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
迅速にご対応頂きました
依頼したプロエクセライク会計事務所
イバショ株式会社 様
5.0
1年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
柴田さんは信頼できます
プロからの返信
お世話になっております。 口コミ投稿ありがとうございます! 引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
株式会社つむぐ 工藤 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
前の税理士に比べて、コミュニケーションの取りやすさがよく、人で選びました。
プロからの返信
株式会社つむぐ 工藤様 口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう引き続き頑張りますので、よろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
まずは、話してみて相性が合うかが大事です。また、以下の観点を確認されることをおすすめします。 業種・事業ステージへの理解があるか 相談しやすいか・レスポンスが早いか 料金体系が明確か(追加費用の条件含む) どこまでサポートする契約か(記帳・節税・資金繰り・融資支援など) クラウド会計・ITツールへの対応 経営視点の助言があるか(数字の説明だけで終わらないか) 担当者が固定か・引継ぎ体制があるか
「何を相談したいか」を先に決めてください。節税だけなのか、資金繰りや成長戦略まで含むのかで、選ぶべき相手はまったく変わります。報酬の安さを基準にすると、判断に必要な情報を自分で集める羽目になり、結果的にコストが高くつきます。
会社設立後に顧問税理士を選ぶ際は、「相性」が最も重要だと考えています。 税務業務は税法に基づいて行うため、法解釈の違いが生じることはありますが、最終的な税額に大きな差が生じるケースは多くありません。 そのため、相談のしやすさやレスポンスの速さ、経営に対する考え方など、社長ご自身の感覚に合うかどうかを重視して選ばれることをおすすめします。
第一に「相性」だと思います。 税理士は社外の右腕として精一杯サポートさせて頂く立場ですので、報酬面だけではなく人として長く続くかを重視することをお勧めします。
税理士事務所も他の業界同様、「安かろう悪かろう」ですので、ご自身が税理士事務所にどのようなサービスを求めるかによります。 一般論として、顧問料が1万円/月の場合、そのお客様のために税理士事務所が避ける時間は1時間程度/月(皆さまから見えないところで発生している業務含む)になります。
税理士事務所及び税理士法人も多数ある中で、まずは口コミは大きな判断要素になるかと思います。
安かろう悪かろうの税理士に捕まらないためにも、フィーリングの合う税理士を選ぶことをお勧めします。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
月次訪問に何を求めているのかをハッキリ伝えたほうが良いと思います、 言ってもらえた方が税理士も助かります、
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
売上、営業利益、経常利益などについて、前年対比や直近での推移を見ておくと良いと思います。何故増えているのか減っているのかを確認していくと、経営の改善点が見つかることもあります。また、銀行から借入をしていたり、今後する予定の場合には、自己資本比率や債務償還年数と言った財務指標も重要です。これらの計算方法は、税理士にお尋ねください。
売上、固定費、利益の推移や臨時の収支を把握することはもちろん大事ですが、それ以外に現預金残高や未来の収支について、顧問税理士と話しましょう。キャッシュが無くなると事業継続が難しくなってしまいます。会社の状況を共有することが大切です。
毎月の顧問税理士との打ち合わせでは、会社の経営状況を把握できる数字を確認しましょう。具体的には「売上」と「経費」、そして「利益」がどうなっているかが基本です。また、現金や預金の残高が十分かどうか、未回収の売上(売掛金)がどれくらいあるかなど資金繰りに関わる数字も大切です。さらに、今後支払うべき税金の金額や時期も事前に教えてもらえば、安心して準備できます。
顧問税理士の変更の際には 契約期間や解約時期の確認 会計データや申告書類の引継ぎ 納税スケジュールや申告期限の確認 などを事前に整理しておくことが大切です。 当事務所では、現在の状況をお伺いした上で、スムーズに引継ぎができるようサポートいたします。現在の税理士へどのように伝えればよいかについてもご相談いただけますので、安心してお問い合わせください。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
会計データはCSV形式で引き継げればスムーズです。 申告書や決算書などの書類はPDFがあれば事足ります。
主要な会計ソフトを利用されているのであれば、その会計データを過去分も含め全て マイナーな会計ソフトであれば、仕訳のCSVデータ(過去分を含む) 顧問税理士から上記データの提供がされないのであれば、紙の元帳一式(過去分も) 紙の元帳の出力も断られる(税理士との関係が悪い)のであれば、税理士会に相談

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