富士テクノエンジニアリング株式会社 様
5.0
6年前
磯部 様の口コミ
(30代 男性)
初めて仮想通貨の確定申告をお願いしましたが終始ご丁寧に対応していただき安心してお願いすることができたのでとても助かりました。 また機会があれば1番にお願いしたい税理士さんです!
エッセンス 大戸 様の口コミ
決算処理の対応で、スポットで依頼をさせていただきました。初回面談からご丁寧かつ迅速な対応をしていただき、大変助かりました。 また、上記に限らず銀行融資に関しましても親身になってご相談にも乗っていただきました。 依頼して良かったと心の底から納得できる方でした。 引き続きよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
菅谷 様の口コミ
(60代 男性)
親切丁寧にご指導いただきありがとうございました。 国税OBの経験を活かしてのアドバイス大変助かりました。 国税OBの方なのでもっと固いイメージを想像していましたが、とても親切丁寧で柔らかなイメージの方でした。
イシカワ 様の口コミ
会社員から個人事業主になった主人の経理処理に不安があり、プロの方に相談したいと思いミツモアを利用しました。 質問に対するレスポンスも早く、安心してお任せできる方かなと思い決めました。 料金も良心的ですし、分からない事を相談できるのは心強いです。 今後もよろしくお願いします。
澁谷 様の口コミ
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
東京都大田区(蒲田)で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都大田区(蒲田)
で利用できる顧問税理士の口コミ
富士テクノエンジニアリング株式会社 様
5.0
6年前
早々に、弊社の事務所にご来社頂き 丁寧な説明をして頂きました。 以前の税理士さんは記帳をメインとして 弊社のような小企業では、聊か不便もありましたが TMC会計事務所殿のご説明に 弊社が不満に思っていた部分も払拭できそうで 何よりも頼もしく感じました。 今回の税理士さん選考にあたり5社ほど お話を聞かせて頂きましたが、1番良いと感じました。
依頼したプロTMC会計事務所
一般社団法人レンタル収納スペース推進協議会 様
4.0
3年前
以前の会計士が廃業したのでアスラン会計事務所にお願いしました。 決算処理業務を適切に対応していただき感謝してます。
依頼したプロアスラン会計事務所
曽根 様
5.0
1年前
事業の業種
メディア・広告業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
プロからの返信
いえいえとんでもございません。 むしろ初めてで何かと不安な曾根様に、十分な対応ができなかったことを反省しております。(内容面・やり方など) 私の方もいろいろ学ぶことが多く、感謝しております。 曾根様が今回の確定申告を機に、事業活動を発展させていくと同時に管理面(バックオフィス)も充実させて行っていただけると嬉しいです。 私もまた、その一助となることができれば幸いです。
依頼したプロわだ会計事務所
mominori 様
5.0
1年前
顧問税理士費用と決算費用を抑えるべく、ミツモアで検索しました。 月額顧問料のみで決算込み、年末調整費用も5名まで無料、しかもレスポンスが早いので、迷わず契約させて頂きました。 以前契約していた事務所は売上が落ちても顧問料は変わらず、決算費用も別途だったので、エクセライクさんに変更した事で年間顧問料+決算費用がほぼ半額になり大満足です。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロエクセライク会計事務所
株式会社Unstandard 増田 様
5.0
1年前
スピーディーに対応いただきました。費用が安く、効率化がなされているところが魅力で契約しました。
依頼したプロエクセライク会計事務所
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
会社の新たなスタートとして、まずはお話してみて波長が合う方をご選択いただくのが良いかと思います。その上で、会計知識や税務知識、またそれらに裏付けられた業務経験を踏まえてご選択いただくのが、顧問税理委をお探しいただく上でのポイントになると考えられます。
顧問税理士を探す際、最も見るべきポイントはコミュニケーションの取りやすさです。 会社の状況を気軽に相談でき、専門用語を使わず分かりやすく説明してくれるかを見極めましょう。また、単なる手続き代行でなく、節税や資金繰りなど経営に踏み込んだ提案を積極的にしてくれるかも重要な判断基準です。 料金だけで判断せず、事業の成長を一緒に考えてくれる良きパートナーとしての相性を重視してください。
場所、料金はもちろんですが、やはり相性が良いか否かが一番大切であると感じます。 税理士は中小企業様にとって一番身近な士業であり、気軽に何でも相談できそうな印象があるか否かは重要と思います。
税理士との相性が大事だと思います。無形のサービスで、人同士の付き合いとなるため、その税理士が信用できる人物なのか、レスポンスが早いか等を見るべきです。
税理士にも得意分野やスタイルがあるため、まず自分が何を重視するかを明確にすることが大切です。会社を成長させたいなら融資支援や銀行目線に強いか、経理効率化を重視するならクラウド会計に精通しているかを確認しましょう。
まずは、話してみて相性が合うかが大事です。また、以下の観点を確認されることをおすすめします。 業種・事業ステージへの理解があるか 相談しやすいか・レスポンスが早いか 料金体系が明確か(追加費用の条件含む) どこまでサポートする契約か(記帳・節税・資金繰り・融資支援など) クラウド会計・ITツールへの対応 経営視点の助言があるか(数字の説明だけで終わらないか) 担当者が固定か・引継ぎ体制があるか
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
すでに事業を開始されている場合は、直近の決算書・申告書、試算表、会計ソフトのデータなどがあると、より具体的なお話ができます。 創業直後でまだ資料がない場合は、事業内容、売上の見込み、現在困っていることなどをお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずは現状を確認したうえで、必要な資料をご案内します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
まずは、事業計画を立てて、それが月次決算の結果としてどうなっているかを確認しましょう。 確認の結果のズレがある場合はその原因確認とそこに課題が存在するなら対応が必要です。 個別の数字でいうと、売上高と売上原価の数字が、ご自身で想定されている金額と異なる場合はその原因を確認したください。 また費用項目でイレギュラーな支出が発生している場合は、事業者様と顧問税理士とで、双方てま内容理解ができているか、確認が必要です。 また、将来的なキャッシュフローがどうなるか、毎月顧問税理士と確認しましょう。
売上高、仕入高、外注費、人件費、地代家賃、その他金額が先月と比較して増加したもの、及び、営業利益 を確認してください。 まずはどのくらいの売上をあげる事ができるのか? 次に、売上を上げる、上げないに関係する費用 を見てください。
税金が発生する費用は確認したほうがよろしいと思います。 特に、外注費、給与、役員報酬など源泉所得税が発生する項目については、毎月確認された方がよろしいと思います。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
どの会計ソフトをお使いでも、仕訳データ・元帳・固定資産台帳あたりが揃えば移行できます。当事務所はfreee・マネーフォワード・TKCいずれにも対応していますので、現行ソフトからの出力さえいただければ、整形とインポートはこちらで行います。
顧問税理士を変更される場合、会計データは仕訳データ(CSV等)や勘定科目などのマスタデータをご提供いただき、インポートするケースが一般的です。 弊所はfreee会計専門で対応しておりますが、弥生会計形式のデータやCSVデータをご提供いただけますと、スムーズに移行が可能です。移行作業についてもサポートいたしますので、ご安心ください。
期中での変更の場合、後任の税理士が期首から確認するのが通常ですので、引継ぎという概念はございません。 その代わり、期首から契約締結月の前月までの料金を要します。 つまり、税理士変更は決算直後におこなうことをおすすめいたします。
会計ソフトにより会計データのまま、または異なる会計ソフトの場合は帳簿データで必要なものを指定させて頂いております。 新たに作るものではなく、既存のデータになるので特にお手間になるようなことはございません。
会計ソフト次第になりますので、変更の際は前のデータをいただくことになります。
会計データは、現在ご利用中の会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐ方法が一番スムーズです。 あわせて、 総勘定元帳 試算表 申告書・決算書(過去数年分) 固定資産台帳 消費税の申告資料 電子申告の利用状況(e-Tax・eLTAX) なども引き継いでおくと、その後の業務が円滑に進みます。 会計ソフトの種類や現在の管理状況によって最適な方法は異なりますので、事前に確認しながら必要な資料をご案内いたします。引継ぎのご不安がある場合も、お気軽にご相談ください。

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