曽根 様
5.0
1年前
総合評価
5.0
株式会社オフィスまるも 様の口コミ
これまで知人の紹介である会計士の方に数年間申告をお手伝いいただいていました。ただ、①その会計士の方はとてもお忙しそうで相談できる機会が少なかった、②かつ会計士としての知識は豊富なのですが、ご年配の方でネット等の知識があまりなかった。③ときどき間違いを犯す、などの理由により悩んでおりました。クラウドソーシングなどの新業態を見るにつけ、ひょっとして新しい先生をネットで見つけられるのではないかとググってみると、御社のサービスに遭遇。目から鱗でした。進藤税理士はネット等新しい知識も豊富で何より若い。中小企業に優しく、いろいろなことを相談でき、明快な回答をいただくことができました。とても満足しています。ありがとうございました。
寺田シール 様の口コミ
(50代 男性)
個人事業主で初めての申告。3月に入って何処も依頼を受けてくれない状況でお願いしました。特急料金はかかりましたが、それでも破格に安いと思います。 迅速な連絡、的確な対応、LINEでの連絡で夜遅くまで対応してくれます。若い精鋭が揃ってる印象でした。 本当に助かりました。ありがとうございます!
総合評価
4.9
森木里美 様の口コミ
去年定年退職後、再雇用パートで勤務しております。年金をもらえる年なので、請求したところ、確定申告が必要な事が分かりました。しかも令和4年分と5年分。そして、昨年度医療費がかなりかかったので、それも含めての手続きが必要でした。 ネットなどで、手続きについて視聴しましたが、分かりづらく、2年分でもあるし、全て税理士さんにお任せしました。他と比較していないので、比べることはできませんが、zoomで話したり、更にわからないことなどは後日電話で確認できました。必要書類を送り、直ぐに手続きをして頂きました。自分でやっていたら、中々出来なくて、ストレスになっていたと思います。 本当に助かりました。
総合評価
4.8
甲田 様の口コミ
昨年、開業したての個人事業主で会計知識も乏しく、不安を抱えていました。 山崎様の丁寧で親切なご対応のおかげで、安心して臨むことができました。 不明に感じたことにもすぐ答えていただけ、非常に安心感があります。 今後とも、お付き合いしていただきたいです。
東京都国立市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都国立市
で利用できる顧問税理士の口コミ
曽根 様
5.0
1年前
事業の業種
メディア・広告業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
プロからの返信
いえいえとんでもございません。 むしろ初めてで何かと不安な曾根様に、十分な対応ができなかったことを反省しております。(内容面・やり方など) 私の方もいろいろ学ぶことが多く、感謝しております。 曾根様が今回の確定申告を機に、事業活動を発展させていくと同時に管理面(バックオフィス)も充実させて行っていただけると嬉しいです。 私もまた、その一助となることができれば幸いです。
依頼したプロわだ会計事務所
株式会社つむぐ 工藤 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
前の税理士に比べて、コミュニケーションの取りやすさがよく、人で選びました。
プロからの返信
株式会社つむぐ 工藤様 口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう引き続き頑張りますので、よろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
ストレスなく返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
納得の価格です。
プロからの返信
高評価コメントありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
株式会社インターデザイン 遠藤 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
以前の顧問税理が、突然やめ、経理担当も離脱したため
親身に相談にのっていただいて、大変助かりました。 良きビジネスパートナーに恵まれ、発展できると思います。
依頼したプロ下田真実税理士事務所
松尾 広稔 様
5.0
4か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
迅速にご対応いただきありがとうございます。
依頼したプロ税理士園田篤弘事務所
税理士か、スタッフ任せでなく、一緒に考えてくれる事務所、報告を定期的にしてくれる様な所が、いいのかと思います。
話しやすさ、相談しやすさ、幅広い知識を有しているかだと思います。 会社を始めると本当にわからないことが多く出てくると思います。その際、質問しやすく、税務のみではなく、資金調達や労務・法務等についても相談にのってくれるような税理士でなければ、どの専門家に質問すればいいかの判断にも時間がかかり、スムーズな会社運営に支障をきたすことにもなりかねません。 税理士は経営者の一番の相談相手であるので、何名かに会い自分に合う税理士を見つけた方が良いかと思います。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
税理士との相性です。会社のお金、役員個人のお金と信頼おけて話せるかどうかを判断基準にされた方がよろしいと思います。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
すでに事業を開始されている場合は、直近の決算書・申告書、試算表、会計ソフトのデータなどがあると、より具体的なお話ができます。 創業直後でまだ資料がない場合は、事業内容、売上の見込み、現在困っていることなどをお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずは現状を確認したうえで、必要な資料をご案内します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
面談は毎月または3か月に一度の頻度で実施しております。形式はWEB(Google Meet)を基本としており、対面をご希望の場合はご来所いただいております。 事前にご確認いただきたい項目としては、売上高と預金残高が基本となります。加えて、直近の資金繰りの見通しや大きな支出予定があれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
月次面談の有無は料金プランによります。 同一料金で「月次面談をする税理士」と「月次面談をしない税理士」がいるわけではありませんので、ご予算の範囲内でプランをお選びいただくことが一般的です。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
ご要望に合わせて月次面談のペースを設定させて頂きますので、まずはニーズを把握させてください
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
顧問税理士を変更する際は、いくつか注意点があります。まず、現在の税理士との契約の切り替えタイミングを選びましょう。決算や申告が終わった時期だと、途中で作業が中断されずスムーズです。また、これまでの会計データや申告書類などをきちんと受け取っておくことが大切。データの引き継ぎがうまくいけば、新しい税理士さんもすぐに引き続き対応できます。そして、税理士には守秘義務があるので、変更しても情報が漏れる心配はありません。最後に、丁寧にコミュニケーションを取りながら進めれば、安心して切り替えできます。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
当事務所はfreee会計・マネーフォワードクラウド会計を前提としたクラウド特化型です。現在の会計ソフトから総勘定元帳や仕訳データ、残高試算表、固定資産台帳などをCSV等で出力いただければ、当事務所で形式を整えインポートします。
必ずいただきたいものが、総勘定元帳、決算書・法人税申告書控え一式 消費税申告書・届出書控え、eタックスのID、PWです。可能であれば、会計ソフトのバックアップデータやCSVデータ形式でいただけますとスムーズな引継ぎが可能です。
一度csvなどに出力することで会計データの引継ぎはスムーズにいきます。
どの会計ソフトをお使いでも、仕訳データ・元帳・固定資産台帳あたりが揃えば移行できます。当事務所はfreee・マネーフォワード・TKCいずれにも対応していますので、現行ソフトからの出力さえいただければ、整形とインポートはこちらで行います。
顧問税理士を変更される場合、会計データは仕訳データ(CSV等)や勘定科目などのマスタデータをご提供いただき、インポートするケースが一般的です。 弊所はfreee会計専門で対応しておりますが、弥生会計形式のデータやCSVデータをご提供いただけますと、スムーズに移行が可能です。移行作業についてもサポートいたしますので、ご安心ください。
期中での変更の場合、後任の税理士が期首から確認するのが通常ですので、引継ぎという概念はございません。 その代わり、期首から契約締結月の前月までの料金を要します。 つまり、税理士変更は決算直後におこなうことをおすすめいたします。
会計ソフトにより会計データのまま、または異なる会計ソフトの場合は帳簿データで必要なものを指定させて頂いております。 新たに作るものではなく、既存のデータになるので特にお手間になるようなことはございません。

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税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説