若林 様
5.0
2年前

上野・御徒町の依頼数
900件以上
上野・御徒町の平均評価4.89
上野・御徒町の紹介できるプロ
700人
総合評価
4.8
Plum 様の口コミ
初めての決算で右も左も分からず時間も限られている中で、とても親身になってご対応いただきました。 池田先生にお願いしてよかったです、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
M 様の口コミ
開業して税金支払いや従業員への給料等がイマイチわからなかったため、間違いのないよう税理士さんにお願いしたくミツモアに登録。 正直不安もありましたが、初歩的な質問も丁寧な対応で手取り足取り教えていただけました。周りを見る限り金額もリーズナブル。むしろ安いくらいかと。 これから長い付き合いになりそうですがよろしくお願いいたします。
総合評価
4.8
上久保 様の口コミ
決算申告の締切が迫る中、限られた時間の中で迅速かつ的確に対応いただき、大変助かりました。 短期間での対応にも関わらず、丁寧な仕事ぶりに感謝いたします。
渡部 様の口コミ
遺産分割調停に至ってしまい、未分割で相続税申告となったため至急の対応を依頼しました。 分割後の修正込みで依頼しており、まだ調停中ではありますが一旦終了というかたちです。 素早いご対応ありがとうございました、また修正の際には宜しくお願い致します。
上野・御徒町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
上野・御徒町
で利用できる顧問税理士の口コミ
若林 様
5.0
2年前
事業の業種
メディア・広告業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
税金関係について全く分からない状態で開業し、友人に勧められ税理士さんを探しこちらにたどり着きました。 今回提案いただいたすべての方(5名)とお話しさせていただきましたが、その中で瀬戸さんには圧倒的な経験の違いを感じたため瀬戸さんにお願いすることにしました。 プラットフォーム(ミツモア)の仕組みや、税金に限らない広い分野のお話までお聞きすることができ、打ち合わせもお話しさせていただいた中で最も有意義でした。 現在のビジネスに限らず今後さらにビジネスを拡大していきたい、広い業界の知見が欲しい、と言った方であれば、瀬戸さんには金額以上の価値を提供していただけると思います。 この度は本当にありがとうございました。
圧倒的に早かったです。こちらからご連絡した際、初日にレスポンスがあったのは瀬戸さんを含め2名、1時間以内にレスポンスがあったのは瀬戸さんだけでした。
不明点に対して適宜回答していただけます。こちらが無知であるにも関わらず、面倒くささなどを感じさせず対応いただけるので気軽に相談できました。
自身が税金関連に無知なので自身に理解させるのはどなたでも大変かと思いますが丁寧に何度も説明してくださいました。少しでも知識を持たれている方であればとても分かりやすいと思います。
今回提案いただいた方の中では最も高額(といっても誤差)でしたが、細かなアドバイスや知見の共有など、金額以上の価値を提供いただいたので相対的に見て非常に安価だと感じており、納得しています。
私が素人ですので、測量することが難しいのですが、一緒に提案いただいた他の方よりも深い話や、細かい税金の話をしていただけました。結論としてはご自身の業種に対して非常に深い知識をお持ちだと思います。
深いと思います。SNSや現在トレンドのIT系の業種についても認知されていました。 また、これは私のいる業界でweb上での打ち合わせはスタンダードなのですが、今回ミツモアを通して紹介いただいた5名の方では瀬戸さん以外web打ち合わせなどは不可だったためしっかり現代を生きている方だと感じております。
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
のぶ 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての青色申告にあたり最初は自分で申告等をやろうと思いましたが、やはりプロに任せた方がいいと思い、顧問税理士さんを探しておりました。決め手はやはり先生の人柄です。色々なご苦労や、人生の経験を話して下さり、私みたいな若輩物でも分かりやすく教えて下さった事が大変嬉しく思いました。税理士さんと言うのは敷居が高いと思ったり、とっつきにくと固定概念がありましたが、迷わず顧問契約を結べることができました。末長くお付き合いしていきたい所存です。私の曖昧だったビジネスのビジョンを明確になりこれからとても楽しみになりました。引き継ぎよろしくお願いします!迷ってる方がいらっしゃいましたら最初は相談だけでもとったほうが良いと思います!
しっかりと対応してくださります。
信頼できます。引き続きよろしくお願いします。
わかりにくいところは再度説明をしていただけますので、しっかり最後まで納得できます。
親身になって対応してくださり、とても感謝しております。
先生が昔同じ職業をやっていたこともありとても話が進みやすいです。
独自のエクセル経費表を導入しており、それがとても楽です!とてもストレスフリーです。
プロからの返信
大谷様、大変高いご評価ありがとうございました。自分の大学時代のお仕事と同業ですので、親近感が湧き、更なる飛躍にお役に立ちたい所存です。末永いお付き合いの程よろしくお願いいたします。瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
山田 様
5.0
5か月前
事業の業種
教育・社会事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
依頼時の困りごと
経費に関する相談、節税対策、補助金や助成金について
契約時の説明は丁寧でわかりやすく、料金も明瞭でした。ストレスを感じる事なく安心して任せられる税理士事務所さんだと思い顧問契約を結びました。これからよろしくお願いいたします。
これからだと思います
今後いろいろ相談してみたいです
プロからの返信
お世話になっております。 この度はご契約を頂きましてありがとうございます。 なるべくスムーズな引き継ぎが出来るように、また、その後の処理等に影響が無いよう努めさせて頂きますので、何卒よろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
馬渡 様
5.0
1か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
初見で、何でも快く受け答えしていただき、相談できやすいところが評価できたため、田村様にお願いすることにいたしました。
プロからの返信
この度はどうも有難うございました。 相談しやすいと言っていただきとても嬉しく思います。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ田村一彦税理士事務所
山田哲之 様(60代 男性)
5.0
1か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
ありがとうございます。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
引き継ぎの場合には、以下の資料を頂戴しております。 ①過去の確定申告書、申請書類 ②残高試算表 ③仕訳帳もしくは総勘定元帳 ④補助科目別残高試算表 【提供方法】 ①はPDFもしくは紙面、②~④はcsvデータでお願いしております また、対象とする会計期間は、前年度および進行期になります。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
担当者の確認です。 税理士事務所は、営業で来る税理士が実際に担当をするのではなく、別途、実務担当者を付けることが一般的です。小規模の会社ですと税理士試験勉強中の業界経験未経験者が担当することも多々あります。 上司のチェックが入るといっても、年に1回状況の報告をする程度のものなので、結局は担当者のスキル、経験に委ねられます。 ですので、事前に担当者がどのようなスキル、経験があるのかをしっかり確認することをお勧めします。
情報をすぐにかつ、適切な方法で情報共有してくれる税理士であるか判断する必要があります。 顧問税理士は常に身近なパートナーであるべきであり、会社様にとって選ぶ際に一番大事な点は、適切な情報を必要なスピード感で入手できるか否かであるかと存じます。会社を始めた頃は、不明点がたくさん出てくると思うとともに、営業活動にも力を注ぐ必要も出てきます。 そこで、情報入手するにあたって、時間がかかってしまっては営業活動を阻害するリスクがあると考えます。
顧問税理士を探す際のポイントはいくつかありますが、まず第1にどのようなサービスをご自身が求めているのかを明確にする必要があります。 単に決算申告や経理業務を代行してもらいたいだけなのか、節税アドバイスも含めた経営相談や融資相談といったことをしたいのかで見るべきポイントは変わってきます。 前者であれば、一番に見るべきポイントは価格だと考えられます(税理士によって結果は変わらないため)。 後者であればホームページ等で強みとしてアピールしているかという点が判断材料になると考えられます。
端的に言えば、フィーリングの合う税理士、話しやすい税理士が良いと思います 逆に、偉そうな税理士は止めたほうが良いと思います
税理士が対応してくれるかどうかを確認して下さい。税理士でなくても、キャリアの長い方であれば大丈夫かと思います。また、あなたの大切な会社を一緒に守っていく・大きくしていく意思があるかを確認するとなお良いかと思います。
初めは判らない事が多いと思いますので、創業に強いか?レスポンスが早いか?が一番見るべきポイントになります。
損益分岐点から経営数字を確認することはすべての事業において重要かと思います。キャッシュフローを大事にしながら今後の方針を打合せすることは重要です。
一番はやはり、利益項目かと思います。利益が出ている場合は、納税を気にしたほうが良いですし、出ていない場合は、余分は経費がないか等を見ていくのがよろしいかと思います。また、事業承継をお考えの場合、純資産の金額も確認しておくべき項目かと思います!
毎月の顧問税理士との打ち合わせでは、会社の経営状況を把握できる数字を確認しましょう。具体的には「売上」と「経費」、そして「利益」がどうなっているかが基本です。また、現金や預金の残高が十分かどうか、未回収の売上(売掛金)がどれくらいあるかなど資金繰りに関わる数字も大切です。さらに、今後支払うべき税金の金額や時期も事前に教えてもらえば、安心して準備できます。
月次訪問では、損益の確認はもちろんですが、最も重要な資金繰りの実績と今後の見込みを必ず確認してください。利益が出ていても資金が不足する黒字倒産を避けるためです。 また、現状のペースで進んだ場合の年間の利益と納税額の予測を質問し、早めに節税や資金準備の対策を相談することが肝心です。
売上、営業利益、純利益は確認しておいたほうが良いです。最低限でも、売上だけは把握しておいていただく必要があるかと思います。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
前の税理士が作成した書類をきちんと全て次の税理士に渡すことが重要です。一部の書類(届出書等)が欠けていると次の税理士が判断を誤る可能性もあるので、きちんと収集を行いましょう。
顧問税理士の仕事ぶりに不満があるなら変更すべきです。ただし、値段をもっと安くしたいという理由だけで変更すべきではありません。報酬が安すぎれば税理士も良い仕事ができなくなります。 税理士が良い仕事をしなくなれば、あなたご自身が安心して事業に専念できなくなったり、税務調査対策がされておらず調査が長引いてしまったりするという結果になる可能性があります。 税理士を変更することが、事業をより良く進めるために必要なことかどうかということをよく考えて決断されてください。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
今どき、顧問税理士を変えることは、普通になってきています。会計データもほとんど電子化されていますので、引継ぎに困ることはほとんどないのが現状です。最も気を付けるべくことは、顧問税理士から、①気持ちよく今までの会計データを出してもらうこと、②これまでの確定申告や税務処理で特記すべき事項を聞き出すこと、③新しい顧問税理士に、どのような理由で変えるのか(悩み)を伝え、理解してもらうこと、です。これさえできれば、変えたとしても、大きな支障はないと言っても過言ではありません。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。

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