松尾 様
5.0
4年前

足立区の依頼数
700件以上
足立区の平均評価4.89
足立区の紹介できるプロ
668人
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
福田 様の口コミ
ギリギリの期限にもかかわらず、迅速に動いて頂き、大変助かりました。 またお人柄も良く、右も左も分からなかった中、説明も丁寧にして頂き感謝しております。 本当にありがとうございました。
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
西村 様の口コミ
確定申告をお願いしました。はじめての税理士さんへの依頼で不安も多かったのですが、細かい質問にも丁寧にお答えくださり、親身に対応してくださいました。レスポンスも非常に早かったです。 また実際にお会いしたことはありませんが、パソコンの画面越しにも誠実で素敵なお人柄が伝わってきて、安心してお任せすることができました。 大変感謝しております。ぜひまたお願いしたいです。
東京都足立区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都足立区
で利用できる顧問税理士の口コミ
松尾 様
5.0
4年前
困った時に対応して頂き、感謝してます。 また、PCのスキルが高く、とても勉強になり楽しく仕事が出来ます。
プロからの返信
松尾様、口コミの投稿ありがとうございます! 今後も最新のITツールを恒常的に研究・導入しますので、よろしくお願いいたします。
依頼したプロキハラ税理士・社労士事務所
山岸 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
プロからの返信
ご依頼いただき誠にありがとうございました。 ソフトのご利用もスムーズであり、とても丁寧にご対応いただけましたので、私どもも安心してご依頼内容をすすめさせていただくことができました。
依頼したプロフジハラ税理士社労士事務所
労働組合 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会計監査を専門家に低価格でおねがいしたかった。
会計監査を依頼しました。 数回の打ち合わせで丁寧な説明で当方の状況も理解頂き契約に至りました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
廣岡 様(男性)
3.0
1か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
まだ、着手して頂いていないので評価無し。ただし、手続きの説明が不十分。
手続きの説明が不十分
無さそう
不明
依頼したプロ西川茂孝税理士事務所
st5 様
5.0
22日前
今期より顧問契約をさせて頂きました。 まだ、数か月のやり取りですが対応が良いと思う。 末永くお付き合い出来そうな気がしています。 ルーティンでまとめて頂いている資料も非常に良いと思います。 日々、忙しいことを言い訳に見て見ぬふりをしがちな数字に向き合えそうです。 良い先生だと思います。
依頼したプロ池田経営会計事務所
従来使用していた会計ソフトからcsvファイル等でデータを出力頂き、そのデータを当事務所にご提供頂くことをお願いしております。
変更前の税理士から会計データをCSV形式でデータをもらい、当該データを変更後の税理士にお渡し下さい。 なお税理士は頻繁に変更しないことをお奨めします。
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
会計データの引き継ぎは必要ありません。 総勘定元帳と申告書の引き継ぎだけで完了です。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
顧問税理士を探す際に、一番見るべきポイントは、その税理士が信頼出来るか否か、相性がよいか否かだと思います。 顧問税理士とは長期的な関係を築く事が前提になります。 その為、信頼関係が築けるのが大前提です。また相性も重要です。 税理士としての専門知識は当然として、人として会社を任せらる税理士か否かが最も重要であると思います。 その際の判断基準は、やはり顧問をお願いしようとする税理士との事前の打合せの会話だと思います。
クラウド会計に強く、MTGを定期的にしてくれる事務所かと思います。 月次試算表のないところに、補助金申請や経営計画策定はないですから。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
ひとつのポイントとして、どういう情報提供が受けられるのかは 重要です。実際に月次訪問の際にどういう資料や提示があるのか確認するべきだと思います。
価格を中心的にみられる方が多いですが、今後付き合う上で重要なのはコミュニケーションがとりやすいかどうかかと思います!せっかく契約したのに連絡しづらいので、会うのは年1回のみだともったいないです…
税金が発生する費用は確認したほうがよろしいと思います。 特に、外注費、給与、役員報酬など源泉所得税が発生する項目については、毎月確認された方がよろしいと思います。
毎月、ビジネスが大幅に変化する業態は、ほとんどないでしょうから、そのような場合、①どのような費用が増減しているか?、②利益が出ていれば、どんな節税対策が有効で、いつから取り掛かるべきか?、③資金繰りはどうか?、ということに絞られます。税理士は、税金の専門家であって、財務や会計の専門家ではないので、税金に焦点を絞って、確認すると、より有効なアドバイスがもらえます。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
一般的に弊社でお伺いすることが多い項目は、 ・今後の売上見通し ・業績が変動した場合、その要因 ・KPI(会計以外の重要指標。例えば顧客数、顧客単価、稼働率など) ・資金繰りの状況 などです。 過去の情報(会計数値等)は顧問税理士は既にいただいた情報で把握しているはずです。 会計数値などの過去の情報と上記のご用意いただい情報をもとに、現在の会社の状況を整理し、今後の方針(節税、投資判断、経営戦略、管理体制)などを協議することがよいでしょう。
債権、債務の計上・入出金に紐付けが行われて、適切な残高確認が行われているか? 変動費、固定費の月次増減を把握した上で、会社様の損益構造は把握できているか?
月次訪問に何を求めているのかをハッキリ伝えたほうが良いと思います、 言ってもらえた方が税理士も助かります、
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
顧問税理士を変える場合に、気を付けることは、以前の顧問税理士の事を悪く言わない事です。 顧問税理士を変更するという事は、何かしら不満があって変更すると思いますが、引継ぎ等で以前の顧問税理士との情報連携もあるかもしれません。 その為、円満に引き継ぎが出来るように、なるべく以前の顧問税理士を悪く言わない事が大事だと思います。 ただ、どうしても以前の税理士と引継ぎ等が出来ない場合には、私の事務所では、最低限の情報のみで引継ぎも可能ですので、ご相談ください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
過去2期分の会計データ及び申告書一式、各種届出、減価償却明細書、消費税計算書があれば、多大に心配される必要はありません。

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