松尾 様
5.0
4年前

足立区の依頼数
700件以上
足立区の平均評価4.90
足立区の紹介できるプロ
664人
小林満枝 様の口コミ
近くの税理士を探していたので同じ足立区だったのでお願いしました。 最初に顔合わせをした際に父の遺影にお線香をあげて下さったり、いろいろな質問にもすぐに返信して下さりとても誠実な方です。 ありがとうございました。
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
SUZUKI 様の口コミ
とても懇切丁寧に対応頂きました。 今後ともお世話になりたいです。 ありがとうございました。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
内村 様の口コミ
税金のことが無知で遡っての申告もしましたので書類が沢山あり終わるまで不安でしたが鈴木税理士先生は最初から最後までレスポンスが早く、こちらの都合で遅い時間帯の連絡にも迅速に暖かく対応していただきました わからないこともわかるように教えてもらいました こんなに仕事が早く丁寧な先生はなかなかいないと思います 料金も良心的でした 鈴木先生にとても感謝しています また次も依頼しますし友人家族にも自信もってお薦めします
鈴木 様の口コミ
サポートを利用し、不動産取引の申告と個人所得税の申告をお願いしました。対応が非常に迅速で、必要な書類や手続きを丁寧に案内していただき、とてもスムーズに進めることができました。質問にも的確に答えていただき、安心してお任せできる会計士事務所だと感じました。 今後も引き続きお願いしたいと思います。プロフェッショナルで信頼できるサービスを求めている方におすすめです!
上野 様の口コミ
ありがとうございました。 スムーズにご対応をいただき助かりました。 またよろしくお願いいたします。
有)世伊トレーディング 様の口コミ
会社での経理の打合せも真剣にさせて頂きましたがたまに終わってから居酒屋でビールを飲みながらの会話がとても楽しかったし有益でした。
東京都足立区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都足立区
で利用できる顧問税理士の口コミ
松尾 様
5.0
4年前
困った時に対応して頂き、感謝してます。 また、PCのスキルが高く、とても勉強になり楽しく仕事が出来ます。
プロからの返信
松尾様、口コミの投稿ありがとうございます! 今後も最新のITツールを恒常的に研究・導入しますので、よろしくお願いいたします。
依頼したプロキハラ税理士・社労士事務所
葛西 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
依頼したプロ加藤会計事務所
山岸 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
プロからの返信
ご依頼いただき誠にありがとうございました。 ソフトのご利用もスムーズであり、とても丁寧にご対応いただけましたので、私どもも安心してご依頼内容をすすめさせていただくことができました。
依頼したプロフジハラ税理士社労士事務所
労働組合 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会計監査を専門家に低価格でおねがいしたかった。
会計監査を依頼しました。 数回の打ち合わせで丁寧な説明で当方の状況も理解頂き契約に至りました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
廣岡 様(男性)
3.0
3日前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
まだ、着手して頂いていないので評価無し。ただし、手続きの説明が不十分。
手続きの説明が不十分
無さそう
不明
依頼したプロ西川茂孝税理士事務所
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
会計データの引き継ぎは必要ありません。 総勘定元帳と申告書の引き継ぎだけで完了です。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
最低限、過年度の申告書、決算書、総勘定元帳があれば引き継ぐことは出来ます。 ただ、会計ソフトを利用されている場合、既に入力済みの情報を確認することも出来ますので、フリー、MF会計等であれば、アクセス権の付与。弥生会計、JDL等であれば、様式を設定した上でのデータ連携等、実際にご利用の会計データの状況に応じて、アプローチをご相談させていただけますと幸いです。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
決算が終わった時点で、弥生会計かMFクラウド会計へ引き継ぎます。引き継ぎ作業は弊所で無料で行いますので、面倒な作業は有りません。
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
顧問税理士を探す際に、一番見るべきポイントは、その税理士が信頼出来るか否か、相性がよいか否かだと思います。 顧問税理士とは長期的な関係を築く事が前提になります。 その為、信頼関係が築けるのが大前提です。また相性も重要です。 税理士としての専門知識は当然として、人として会社を任せらる税理士か否かが最も重要であると思います。 その際の判断基準は、やはり顧問をお願いしようとする税理士との事前の打合せの会話だと思います。
クラウド会計に強く、MTGを定期的にしてくれる事務所かと思います。 月次試算表のないところに、補助金申請や経営計画策定はないですから。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
ひとつのポイントとして、どういう情報提供が受けられるのかは 重要です。実際に月次訪問の際にどういう資料や提示があるのか確認するべきだと思います。
価格を中心的にみられる方が多いですが、今後付き合う上で重要なのはコミュニケーションがとりやすいかどうかかと思います!せっかく契約したのに連絡しづらいので、会うのは年1回のみだともったいないです…
売上高、仕入高、外注費、人件費、地代家賃、その他金額が先月と比較して増加したもの、及び、営業利益 を確認してください。 まずはどのくらいの売上をあげる事ができるのか? 次に、売上を上げる、上げないに関係する費用 を見てください。
売上のほかに、急激に変化した数字です。急増、急減した数字に関しては税務署が注目しますし、また、環境の変化や不正の存在を暗示することも多いです。
税金が発生する費用は確認したほうがよろしいと思います。 特に、外注費、給与、役員報酬など源泉所得税が発生する項目については、毎月確認された方がよろしいと思います。
毎月、ビジネスが大幅に変化する業態は、ほとんどないでしょうから、そのような場合、①どのような費用が増減しているか?、②利益が出ていれば、どんな節税対策が有効で、いつから取り掛かるべきか?、③資金繰りはどうか?、ということに絞られます。税理士は、税金の専門家であって、財務や会計の専門家ではないので、税金に焦点を絞って、確認すると、より有効なアドバイスがもらえます。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
一般的に弊社でお伺いすることが多い項目は、 ・今後の売上見通し ・業績が変動した場合、その要因 ・KPI(会計以外の重要指標。例えば顧客数、顧客単価、稼働率など) ・資金繰りの状況 などです。 過去の情報(会計数値等)は顧問税理士は既にいただいた情報で把握しているはずです。 会計数値などの過去の情報と上記のご用意いただい情報をもとに、現在の会社の状況を整理し、今後の方針(節税、投資判断、経営戦略、管理体制)などを協議することがよいでしょう。
債権、債務の計上・入出金に紐付けが行われて、適切な残高確認が行われているか? 変動費、固定費の月次増減を把握した上で、会社様の損益構造は把握できているか?
顧問税理士の仕事ぶりに不満があるなら変更すべきです。ただし、値段をもっと安くしたいという理由だけで変更すべきではありません。報酬が安すぎれば税理士も良い仕事ができなくなります。 税理士が良い仕事をしなくなれば、あなたご自身が安心して事業に専念できなくなったり、税務調査対策がされておらず調査が長引いてしまったりするという結果になる可能性があります。 税理士を変更することが、事業をより良く進めるために必要なことかどうかということをよく考えて決断されてください。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
今どき、顧問税理士を変えることは、普通になってきています。会計データもほとんど電子化されていますので、引継ぎに困ることはほとんどないのが現状です。最も気を付けるべくことは、顧問税理士から、①気持ちよく今までの会計データを出してもらうこと、②これまでの確定申告や税務処理で特記すべき事項を聞き出すこと、③新しい顧問税理士に、どのような理由で変えるのか(悩み)を伝え、理解してもらうこと、です。これさえできれば、変えたとしても、大きな支障はないと言っても過言ではありません。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。
期中で変更される際には、適切に引継ぎを行う必要があります。また、委託している業務を変更後の税理士に適切に伝達できるように、引継ぎの時間を設けることをお勧めします。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説