若林 様
5.0
2年前

西新井の依頼数
700件以上
西新井の平均評価4.89
西新井の紹介できるプロ
665人
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
佐藤 様の口コミ
栗山先生には、長い間お世話になっています。先生は非常に知識が豊富で、複雑な税務や経理の問題でも的確かつ迅速に対応してくださいます。毎回、私の質問や疑問に丁寧に答えてくださり、安心感を与えてくれる存在です。特に、節税や申告に関するアドバイスは非常に実用的で、経営のパートナーとしても頼りになる方です。 また、先生の親しみやすさとコミュニケーションの取りやすさも魅力の一つです。どんな些細なことでも相談でき、的確なサポートをしてくださるので、経理に不安を抱えている方にぜひおすすめしたいです。これからも末永くお世話になりたいと思います。本当に感謝しています!
総合評価
4.9
村田 様の口コミ
申し込みから確定申告終了まで、非常にご丁寧に対応して頂件ました。 こちらの分からない事も迅速に対応して下さりました。 来年も依頼致します。 お忙しい中でのご対応ありがとうございました。
西新井で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
西新井
で利用できる顧問税理士の口コミ
若林 様
5.0
2年前
事業の業種
メディア・広告業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
税金関係について全く分からない状態で開業し、友人に勧められ税理士さんを探しこちらにたどり着きました。 今回提案いただいたすべての方(5名)とお話しさせていただきましたが、その中で瀬戸さんには圧倒的な経験の違いを感じたため瀬戸さんにお願いすることにしました。 プラットフォーム(ミツモア)の仕組みや、税金に限らない広い分野のお話までお聞きすることができ、打ち合わせもお話しさせていただいた中で最も有意義でした。 現在のビジネスに限らず今後さらにビジネスを拡大していきたい、広い業界の知見が欲しい、と言った方であれば、瀬戸さんには金額以上の価値を提供していただけると思います。 この度は本当にありがとうございました。
圧倒的に早かったです。こちらからご連絡した際、初日にレスポンスがあったのは瀬戸さんを含め2名、1時間以内にレスポンスがあったのは瀬戸さんだけでした。
不明点に対して適宜回答していただけます。こちらが無知であるにも関わらず、面倒くささなどを感じさせず対応いただけるので気軽に相談できました。
自身が税金関連に無知なので自身に理解させるのはどなたでも大変かと思いますが丁寧に何度も説明してくださいました。少しでも知識を持たれている方であればとても分かりやすいと思います。
今回提案いただいた方の中では最も高額(といっても誤差)でしたが、細かなアドバイスや知見の共有など、金額以上の価値を提供いただいたので相対的に見て非常に安価だと感じており、納得しています。
私が素人ですので、測量することが難しいのですが、一緒に提案いただいた他の方よりも深い話や、細かい税金の話をしていただけました。結論としてはご自身の業種に対して非常に深い知識をお持ちだと思います。
深いと思います。SNSや現在トレンドのIT系の業種についても認知されていました。 また、これは私のいる業界でweb上での打ち合わせはスタンダードなのですが、今回ミツモアを通して紹介いただいた5名の方では瀬戸さん以外web打ち合わせなどは不可だったためしっかり現代を生きている方だと感じております。
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
のぶ 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての青色申告にあたり最初は自分で申告等をやろうと思いましたが、やはりプロに任せた方がいいと思い、顧問税理士さんを探しておりました。決め手はやはり先生の人柄です。色々なご苦労や、人生の経験を話して下さり、私みたいな若輩物でも分かりやすく教えて下さった事が大変嬉しく思いました。税理士さんと言うのは敷居が高いと思ったり、とっつきにくと固定概念がありましたが、迷わず顧問契約を結べることができました。末長くお付き合いしていきたい所存です。私の曖昧だったビジネスのビジョンを明確になりこれからとても楽しみになりました。引き継ぎよろしくお願いします!迷ってる方がいらっしゃいましたら最初は相談だけでもとったほうが良いと思います!
しっかりと対応してくださります。
信頼できます。引き続きよろしくお願いします。
わかりにくいところは再度説明をしていただけますので、しっかり最後まで納得できます。
親身になって対応してくださり、とても感謝しております。
先生が昔同じ職業をやっていたこともありとても話が進みやすいです。
独自のエクセル経費表を導入しており、それがとても楽です!とてもストレスフリーです。
プロからの返信
大谷様、大変高いご評価ありがとうございました。自分の大学時代のお仕事と同業ですので、親近感が湧き、更なる飛躍にお役に立ちたい所存です。末永いお付き合いの程よろしくお願いいたします。瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様
5.0
8か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
ストレスなく返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
納得の価格です。
プロからの返信
高評価コメントありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
柴田 様(30代 男性)
5.0
20日前
迅速で丁寧対応で最後まで完遂いただきました。 また次回以降もお願いできたら幸いです。
依頼したプロフォーリンクス税理士法人
kinjyo 様
5.0
15日前
しっかりと対応していただき、たいへん助かりました。次回もお願いしようと考えております。
依頼したプロフォーリンクス税理士法人
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
前の顧問税理士から仕訳帳のエクセルデータやCSVデータを入手できると過去のデータも引き継ぐことができるので、スムーズに引き継ぐことができます。 仕訳帳データを入手できなければ、紙ベースでも仕訳帳や総勘定元帳を入手できると過去のデータを参照できるので、連続性のある会計入力が可能になります。 税務調査が入った場合には、必ず総勘定元帳は見られるため、入手は必須となります。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
税理士にも得意分野やスタイルがあるため、まず自分が何を重視するかを明確にすることが大切です。会社を成長させたいなら融資支援や銀行目線に強いか、経理効率化を重視するならクラウド会計に精通しているかを確認しましょう。
まずは、話してみて相性が合うかが大事です。また、以下の観点を確認されることをおすすめします。 業種・事業ステージへの理解があるか 相談しやすいか・レスポンスが早いか 料金体系が明確か(追加費用の条件含む) どこまでサポートする契約か(記帳・節税・資金繰り・融資支援など) クラウド会計・ITツールへの対応 経営視点の助言があるか(数字の説明だけで終わらないか) 担当者が固定か・引継ぎ体制があるか
総合的に対応できる事務所がいいと思います。 会社を始めた場合、税務申告だけでなく、融資、社会保険、許認可など いろいろと相談 内容がでてきます
コミュニケーションしやすいこと、知識やアドバイス領域が広いこと、でしょうか。地理的に近いことが望ましいですが、ビデオ電話などで、双方時間や手間を節約して面談できれば良いと思います。
個人的な意見になりますが、税理士との相性は重要なポイントだと思います。いくらその税理士に経験があって優秀でも社長と相性が悪くてはは全く意味がありません。このような相性は一度面談を行わないとわからないことですので、顧問税理士の決定前には必ず税理士と直接面談することをお勧め致します。
近いなど連絡や面談がしやすいことでしょうか。相談しやすい気さくな税理士がよいでしょう。 規模の大きい事務所の場合には担当者が担当する形になり、税理士と直接話すことは少なくなります。小規模の事務所の場合には、税理士が直接対応してくれることが多く、どちらがよいかは好みがあるとは思います。
業務の内容に対して報酬が安いところは間違いなく何もしてくれません。 税務調査に強くなくては節税はできません。
多くの方は料金のみに目を向けてしまいますが、お会いになって相性で判断することをお奨めします。具体的には、この税理士に何でも相談できそうか、または税理士からのアドバイスを素直に受けられそうか、といった点で判断されることをお奨めします。
月次訪問では、損益の確認はもちろんですが、最も重要な資金繰りの実績と今後の見込みを必ず確認してください。利益が出ていても資金が不足する黒字倒産を避けるためです。 また、現状のペースで進んだ場合の年間の利益と納税額の予測を質問し、早めに節税や資金準備の対策を相談することが肝心です。
売上、営業利益、純利益は確認しておいたほうが良いです。最低限でも、売上だけは把握しておいていただく必要があるかと思います。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
売上売掛金、仕入買掛金、給与台帳、固定資産台帳、預金通帳、現金出納帳、が必要になります 頻繁ではないが、手形取引があれば、手形帳も必要になります
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
顧問税理士を変える場合に、気を付けることは、以前の顧問税理士の事を悪く言わない事です。 顧問税理士を変更するという事は、何かしら不満があって変更すると思いますが、引継ぎ等で以前の顧問税理士との情報連携もあるかもしれません。 その為、円満に引き継ぎが出来るように、なるべく以前の顧問税理士を悪く言わない事が大事だと思います。 ただ、どうしても以前の税理士と引継ぎ等が出来ない場合には、私の事務所では、最低限の情報のみで引継ぎも可能ですので、ご相談ください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
過去2期分の会計データ及び申告書一式、各種届出、減価償却明細書、消費税計算書があれば、多大に心配される必要はありません。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説