ハラ 様
5.0
2年前
選択肢をクリックするだけ!たった2分で気軽に相談できます。
最大5人のプロから、あなたのための提案と見積もりが届きます。
チャットをして依頼するプロを決めましょう。
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
総合評価
5.0
s 様の口コミ
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
リリカ 様の口コミ
制作と重なり確定申告の時間が取れず、お願いをしました。 マネーフォワードで入力していたのですが、入力の間違いや考え方を教えて頂き確定申告をして頂きました。 令和4年分の修正申告もして頂き、スッキリした形で令和6年を迎えられました。 マネーフォワードで、帳簿を付けるのに、頼りになる方が見つかりました。 迅速に対応して頂き ありがとうございました。
家田 様の口コミ
(20代 男性)
個人事業主なので、確定申告の時間が取れず、清水先生にお願いしました。 ご多忙中にも関わらず丁寧に分かりやすく説明して下さりました。
YUM 様の口コミ
初めての確定申告で不安があり、依頼させていただきました。 とても丁寧で親身に対応してくださいました。 折り返しの連絡も早く、すべての質問に具体的なアドバイスをしていただきました。 Zoomで書類を見せてもらいながら、わかりやすい説明で、とても感謝しています。 候補にあがった税理士さんに依頼するより、費用が低く抑えられました。 信頼のできる税理士さんだと思います。また機会があれば依頼したいと考えています。
阿部 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
東京都東村山市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都東村山市
で利用できる顧問税理士の口コミ
ハラ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
プロからの返信
この度は弊事務所にご依頼頂きまして、ありがとうございました。 関与初年度ということで、様々な資料のご依頼や複数の確認事項等を取り上げさせて頂きましたが、いずれもタイムリーにご対応頂いたことがスムーズな申告に繋がったと考えております。 ありがとうございました。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
依頼したプロ佐々木卓税理士事務所
飛鳥人 様
5.0
1年前
事業の業種
情報通信業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
会社を立ち上げた初年度であり税務に不安があること、決算月から決算書提出までの期間は本業に集中したいため、税務は専門家にお願いすることにし、ご依頼いたしました。丁寧に資料等をご確認していただき、相談、申告などをしていただいているため、とても信頼しております。何事も相談しやすい雰囲気をお持ちの方です。
プロからの返信
お世話になっております。 口コミ投稿ありがとうございます! 資料等も細かくご提供頂いておりますので、こちらも大変助かっております。 本業に集中して頂くために、なるべくお手間をとらせない方向で進めさせて頂ければと存じますので、今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
労働組合 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会計監査を専門家に低価格でおねがいしたかった。
会計監査を依頼しました。 数回の打ち合わせで丁寧な説明で当方の状況も理解頂き契約に至りました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
mominori 様
5.0
11か月前
顧問税理士費用と決算費用を抑えるべく、ミツモアで検索しました。 月額顧問料のみで決算込み、年末調整費用も5名まで無料、しかもレスポンスが早いので、迷わず契約させて頂きました。 以前契約していた事務所は売上が落ちても顧問料は変わらず、決算費用も別途だったので、エクセライクさんに変更した事で年間顧問料+決算費用がほぼ半額になり大満足です。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロエクセライク会計事務所
Azuma 様
5.0
1か月前
小規模経営のため、税理士報酬の節減を考え、最もコスパに優れていると思い決めさせていただきました。スプレッドシートの丁寧な説明・設定、さらにはこちらのスケジュールに合わせて対応して下さるなど、とても柔軟で良心的だと思います。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロエクセライク会計事務所
前の顧問税理士から仕訳帳のエクセルデータやCSVデータを入手できると過去のデータも引き継ぐことができるので、スムーズに引き継ぐことができます。 仕訳帳データを入手できなければ、紙ベースでも仕訳帳や総勘定元帳を入手できると過去のデータを参照できるので、連続性のある会計入力が可能になります。 税務調査が入った場合には、必ず総勘定元帳は見られるため、入手は必須となります。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
クラウド会計に強く、MTGを定期的にしてくれる事務所かと思います。 月次試算表のないところに、補助金申請や経営計画策定はないですから。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
ひとつのポイントとして、どういう情報提供が受けられるのかは 重要です。実際に月次訪問の際にどういう資料や提示があるのか確認するべきだと思います。
価格を中心的にみられる方が多いですが、今後付き合う上で重要なのはコミュニケーションがとりやすいかどうかかと思います!せっかく契約したのに連絡しづらいので、会うのは年1回のみだともったいないです…
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
会社の新たなスタートとして、まずはお話してみて波長が合う方をご選択いただくのが良いかと思います。その上で、会計知識や税務知識、またそれらに裏付けられた業務経験を踏まえてご選択いただくのが、顧問税理委をお探しいただく上でのポイントになると考えられます。
売上売掛金、仕入買掛金、給与台帳、固定資産台帳、預金通帳、現金出納帳、が必要になります 頻繁ではないが、手形取引があれば、手形帳も必要になります
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
月次の経営数字をしっかり経営者として見るということになります。粗利の割合、営業利益の数字や割合、大きくかかっている経費や通常より多くかかった経費、などについて、その原因や、将来に向けてどう考えるのか、という判断をすることですね。年間の月次の計画を立てていれば、目標達成できたかどうか、原因はなにか、次月への課題と取組方法、こうしたものを見極めたいですね。
売上が伸びているのか低調なのか。回収状況は、資金繰りは大丈夫か。
実際の現預金の残高は当然把握されていらっしゃいますが、会計上、税務上の損益については、手元の現預金とは異なります。会社の成績、通信簿と言える損益が良くても、資金繰りが回らなければ黒字倒産。逆に手元現預金があっても、損益が悪ければ、会社の存続は難しくなります。 基本的に手元の現預金をベースにしたうえで、会計上の損益はどのくらいなのか、といった感覚が得られるように試算表を基に、税理士の方とやり取りされる、というのが経営者としての素養としてどなたにとっても共通して有用なことかと思います。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
皆さん迷われている方は多いですが、顧問税理士の変更は案外簡単にできます。通常は変更前後の税理士同士の引継ぎ等も不要です。当事務所の過去の経験ではトラブルになるケースもほとんどありませんでした。
前の税理士が作成した書類をきちんと全て次の税理士に渡すことが重要です。一部の書類(届出書等)が欠けていると次の税理士が判断を誤る可能性もあるので、きちんと収集を行いましょう。
顧問税理士の仕事ぶりに不満があるなら変更すべきです。ただし、値段をもっと安くしたいという理由だけで変更すべきではありません。報酬が安すぎれば税理士も良い仕事ができなくなります。 税理士が良い仕事をしなくなれば、あなたご自身が安心して事業に専念できなくなったり、税務調査対策がされておらず調査が長引いてしまったりするという結果になる可能性があります。 税理士を変更することが、事業をより良く進めるために必要なことかどうかということをよく考えて決断されてください。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説