諸岡 様
5.0
3年前
安藤 様の口コミ
誠にありがとうございました。お話ししまして、とても信頼できる方であると強く感じました。今後とも、よろしくお願いいたします。
M A 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、 今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ 通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけた のでとても安心してお任せすることができまし た。 説明がわかりやすかったのでとても助かりまし た。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いし ましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えら れました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれ ないので、その際はよろしくお願いします。
カワイ 様の口コミ
(70代以上 女性)
仕事はスピーディーで、リスポンスも良く、大変スムーズに、申告できました。 費用も他と比較して、とても抑えられて有り難かったです。 また、機会があればお願いしたいと思います。
総合評価
4.9
曽根 様の口コミ
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
三田村宗治 様の口コミ
法人を設立して初めての決算につき色々と丁寧にご指導いただきまして無事に申告が出来ました。 また個人事業主としても初めてマネーフォワードを利用しましたが、入力方式や前期からの繰越等不明なことを一緒に確認し、入力作業を助けていただきました。 今期は更に新しい取組みを検討していますが前向きに関わってくださり心強く思っています。
株式会社sunrise 町田 様の口コミ
(40代 男性)
契約の対応の速さ 面談時の対応 とても満足しています。 初めて顧問税理士を変えたので 今後、いろいろな面で期待しています。
総合評価
5.0
清水 様の口コミ
時間がない中で、迅速かつ丁寧に対応していただき、無事に相続税の申告ができました。料金も良心的でした。 ひとつだけ難があるとすれば、事務所が看板がなく始めていくと迷います。電話で場所を確認してから行くといいと思います。
総合評価
4.8
K2-linK合同会社 熊倉 様の口コミ
今回は確定申告までに時間が取れなかったのでお願いしました。 とてもスピーディな対応をいただき感謝しております。 また機会があればお願いしたいと思います。
総合評価
4.8
キクモト 様の口コミ
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
総合評価
4.9
小向 様の口コミ
とてもシンプルに対応頂き、信頼関係もすぐに気付けた気がしていて、有り難かったです。また、よろしくお願い申し上げます
総合評価
5.0
佐野 様の口コミ
丁寧にヒヤリングしていただき2020年分の確定申告は自身で行いましたがわからない部分は細かくサポートしていただきました。2021年分の記帳からお願いしております!引き続きよろしくお願いします!
東京都東村山市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都東村山市
で利用できる顧問税理士の口コミ
諸岡 様
5.0
3年前
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
依頼したプロひつじが丘税理士事務所
ミラクル 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
依頼時の困りごと
経費、確定申告など
何よりもレスポンスが早い。親切。丁寧。 大満足です。 今後ともよろしくおねがいいたします。
依頼したプロエクセライク会計事務所
キクモト 様
5.0
2年前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします
依頼したプロプラウド税理士法人
株式会社シホウヨシ 様
5.0
1か月前
短い間でしたがありがとうございました。
依頼したプロベルクリア税理士事務所
オオシマ 様
5.0
1か月前
税務のご支援をいただき大変助かっておりす。
依頼したプロベルクリア税理士事務所
税理士か、スタッフ任せでなく、一緒に考えてくれる事務所、報告を定期的にしてくれる様な所が、いいのかと思います。
話しやすさ、相談しやすさ、幅広い知識を有しているかだと思います。 会社を始めると本当にわからないことが多く出てくると思います。その際、質問しやすく、税務のみではなく、資金調達や労務・法務等についても相談にのってくれるような税理士でなければ、どの専門家に質問すればいいかの判断にも時間がかかり、スムーズな会社運営に支障をきたすことにもなりかねません。 税理士は経営者の一番の相談相手であるので、何名かに会い自分に合う税理士を見つけた方が良いかと思います。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
税理士との相性です。会社のお金、役員個人のお金と信頼おけて話せるかどうかを判断基準にされた方がよろしいと思います。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
すでに事業を開始されている場合は、直近の決算書・申告書、試算表、会計ソフトのデータなどがあると、より具体的なお話ができます。 創業直後でまだ資料がない場合は、事業内容、売上の見込み、現在困っていることなどをお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずは現状を確認したうえで、必要な資料をご案内します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
ご要望に合わせて月次面談のペースを設定させて頂きますので、まずはニーズを把握させてください
月次では、売上だけでなく、利益や預金残高、今後の入出金などを確認することが重要です。 当事務所では会計データを確認しながら、「なぜ利益が増減したのか」「今後どのくらい資金が必要か」「納税に向けてどのくらい準備しておくか」といった点を一緒に確認します。 数字に詳しくなくても問題ありません。経営者の方が判断に使えるよう、できるだけ分かりやすくご説明します。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
皆さん迷われている方は多いですが、顧問税理士の変更は案外簡単にできます。通常は変更前後の税理士同士の引継ぎ等も不要です。当事務所の過去の経験ではトラブルになるケースもほとんどありませんでした。
前の税理士が作成した書類をきちんと全て次の税理士に渡すことが重要です。一部の書類(届出書等)が欠けていると次の税理士が判断を誤る可能性もあるので、きちんと収集を行いましょう。
税理士の変更は、単なる業務委託先の変更ではなく、経営パートナーの交代を意味します。優秀で人気のある税理士ほど、依頼を受ける際にあなたの会社の仕事ぶりや経営者としての姿勢を厳しく評価します。 書類整理や情報開示といった基本的な企業努力が不足している場合、質の高い税理士から敬遠され、結果として業務に困っている税理士しか選択肢に残らないという本末転倒な事態になりかねません。 クライアントとして選ばれる準備を整えることが、優秀なパートナーを獲得する鍵です。
トラブルを避けるため、以下を事前に確認してください。 契約書の 解約条件・解約通知期限 決算直前の解約は避け、時期を見極める 引継ぎ資料を必ずデータで受領できるか 未完了業務の費用精算・責任範囲の切り分け 会計ソフトの所有・アクセス権の扱い 税務署や金融機関への届出が必要か
引き継ぎの実務は、どの事務所でもそれなりに対応できます。むしろ気をつけていただきたいのは、変更のタイミングと準備です。決算期の直前を避けること、手元の書類やデータを整理しておくこと。この2つが揃っていれば、次の税理士との関係もスムーズに始まります。
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
期初の場合は決算書申告書一式、総勘定元帳を頂戴していただければいいです。 期中の場合はそれに加え、当該期の途中の会計データを電子データの形式で引き継ぐのがいいかを思います。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。

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