大野 様
5.0
1年前

二子玉川・自由が丘の依頼数
2,700件以上
二子玉川・自由が丘の平均評価4.90
二子玉川・自由が丘の紹介できるプロ
694人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
総合評価
5.0
千葉 様の口コミ
初めての相続税申告でお世話になりました。 やりとりはZoom、メール、郵送で完結し、予定通りのスケジュールで進めていただいたおかげで、無事に納税を完了することができました。これもひとえに、渡邉様のご尽力と迅速かつ的確な対応のおかげです。費用についても見積もり通りご対応いただき、大変感謝しております。 心配していた手続きもスムーズに進み、安心して次のステップへ進むことができるようになりました。渡邉優税理士事務所様にお願いして本当に良かったと感じています。 今後も税務に関して相談させていただくことがあるかもしれません。その際はどうぞよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
伊藤 様の口コミ
個人事業を始めたばかりで、やることが多く大変でしたが、税理士法人ウィレイズさんのおかげで安心して業務に集中できました!税務の知識がない自分にも分かりやすく説明してくれ、相談もしやすかったです。今後も長くお世話になりたいと思います!
エッセンス 大戸 様の口コミ
決算処理の対応で、スポットで依頼をさせていただきました。初回面談からご丁寧かつ迅速な対応をしていただき、大変助かりました。 また、上記に限らず銀行融資に関しましても親身になってご相談にも乗っていただきました。 依頼して良かったと心の底から納得できる方でした。 引き続きよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
曽根 様の口コミ
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
11,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
二子玉川・自由が丘で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
二子玉川・自由が丘
で利用できる顧問税理士の口コミ
大野 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
依頼時の困りごと
経費について
個人事業主で確定申告に費やす時間が取れず、急にお願いしたのに受け入れていただき非常に助かりました。
依頼したプロ松山晃税理士事務所
飛鳥人 様
5.0
1年前
事業の業種
情報通信業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
会社を立ち上げた初年度であり税務に不安があること、決算月から決算書提出までの期間は本業に集中したいため、税務は専門家にお願いすることにし、ご依頼いたしました。丁寧に資料等をご確認していただき、相談、申告などをしていただいているため、とても信頼しております。何事も相談しやすい雰囲気をお持ちの方です。
プロからの返信
お世話になっております。 口コミ投稿ありがとうございます! 資料等も細かくご提供頂いておりますので、こちらも大変助かっております。 本業に集中して頂くために、なるべくお手間をとらせない方向で進めさせて頂ければと存じますので、今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
SF 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
色々な税理士の方と面談をし、連絡頻度や対応の仕方などかなりの好印象でした。 初めての税理士相談もあり、不安な事がある中で良い出会いができました。。
プロからの返信
SF様 高評価ありがとうございます。 私が心がけている事が評価され、励みになります。日本の税金ルールはかなり分かりにくいので、前提知識がないお客様でも専門用語をなるべく使わないで説明する事を心がけております。
依頼したプロ鷲尾公認会計士事務所
株式会社MTTA 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
今までお願いしていた税理士よりもプロフェッショナルで、わからないところを丁寧に教えていただける方に担当していただきとても満足しております。
依頼したプロNMI会計事務所
澁谷 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
経費の仕分けなど
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
■Freee、TKCの場合 弊事務所では、Freee及びTKCを導入しておりますので、連携機能を用いて即日確認することが可能です。 ■その他の会計ソフトの場合 その他の会計ソフトにつきましても、弊事務所に連携することが可能ですので、ご担当者様は、会計ソフトを変えるストレスを感じることなくご対応頂くことは可能です。
会計データはCSV形式で引き継げればスムーズです。 申告書や決算書などの書類はPDFがあれば事足ります。
主要な会計ソフトを利用されているのであれば、その会計データを過去分も含め全て マイナーな会計ソフトであれば、仕訳のCSVデータ(過去分を含む) 顧問税理士から上記データの提供がされないのであれば、紙の元帳一式(過去分も) 紙の元帳の出力も断られる(税理士との関係が悪い)のであれば、税理士会に相談
現在お使いの会計ソフトによりますが、バックアップデータ、エクセルデータ、CSVデータをいただければ大丈夫です。データが難しい場合は、試算表、総勘定元帳などをPDFや紙でいただければと思います。
会計システムの所有者が誰であるかによって変わってきます。 自社(自分)で会計ソフトを所有し、そこにデータが入力されている場合は、問題はありません。 税理士所有の会計ソフトに入力されている会計データの場合、データ所有者は税理士になるため、税理士の変更でデータの引継ぎが必要な場合は、データの引継ぎを変更前の税理士に依頼する必要があります。 ケースバイケースですが、有料でデータ引継ぎをする事務所、全く対応してくれない事務所などがあります。
仕訳日記帳の形式でCSVデータで頂ければ容易に引き継ぐことが可能になります。
後任の税理士のほうで使用していることが前提ですが、会計ソフトのデータの状態で引き渡すのが最も良いかと思います。
今契約されている会計事務所が利用している会計ソフトにより異なります。 私どもの事務所では、弥生会計であればバックアップデータをいただければ引き継げます。 その他会計ソフトでも、通常エクセル(CSV形式)で会計データを出力できるため、このデータが必要です。詳細はお問い合わせください。
担当者の確認です。 税理士事務所は、営業で来る税理士が実際に担当をするのではなく、別途、実務担当者を付けることが一般的です。小規模の会社ですと税理士試験勉強中の業界経験未経験者が担当することも多々あります。 上司のチェックが入るといっても、年に1回状況の報告をする程度のものなので、結局は担当者のスキル、経験に委ねられます。 ですので、事前に担当者がどのようなスキル、経験があるのかをしっかり確認することをお勧めします。
情報をすぐにかつ、適切な方法で情報共有してくれる税理士であるか判断する必要があります。 顧問税理士は常に身近なパートナーであるべきであり、会社様にとって選ぶ際に一番大事な点は、適切な情報を必要なスピード感で入手できるか否かであるかと存じます。会社を始めた頃は、不明点がたくさん出てくると思うとともに、営業活動にも力を注ぐ必要も出てきます。 そこで、情報入手するにあたって、時間がかかってしまっては営業活動を阻害するリスクがあると考えます。
顧問税理士を探す際のポイントはいくつかありますが、まず第1にどのようなサービスをご自身が求めているのかを明確にする必要があります。 単に決算申告や経理業務を代行してもらいたいだけなのか、節税アドバイスも含めた経営相談や融資相談といったことをしたいのかで見るべきポイントは変わってきます。 前者であれば、一番に見るべきポイントは価格だと考えられます(税理士によって結果は変わらないため)。 後者であればホームページ等で強みとしてアピールしているかという点が判断材料になると考えられます。
端的に言えば、フィーリングの合う税理士、話しやすい税理士が良いと思います 逆に、偉そうな税理士は止めたほうが良いと思います
税理士が対応してくれるかどうかを確認して下さい。税理士でなくても、キャリアの長い方であれば大丈夫かと思います。また、あなたの大切な会社を一緒に守っていく・大きくしていく意思があるかを確認するとなお良いかと思います。
初めは判らない事が多いと思いますので、創業に強いか?レスポンスが早いか?が一番見るべきポイントになります。
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
顧問税理士を探す際に、一番見るべきポイントは、その税理士が信頼出来るか否か、相性がよいか否かだと思います。 顧問税理士とは長期的な関係を築く事が前提になります。 その為、信頼関係が築けるのが大前提です。また相性も重要です。 税理士としての専門知識は当然として、人として会社を任せらる税理士か否かが最も重要であると思います。 その際の判断基準は、やはり顧問をお願いしようとする税理士との事前の打合せの会話だと思います。
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
月次の経営数字をしっかり経営者として見るということになります。粗利の割合、営業利益の数字や割合、大きくかかっている経費や通常より多くかかった経費、などについて、その原因や、将来に向けてどう考えるのか、という判断をすることですね。年間の月次の計画を立てていれば、目標達成できたかどうか、原因はなにか、次月への課題と取組方法、こうしたものを見極めたいですね。
売上が伸びているのか低調なのか。回収状況は、資金繰りは大丈夫か。
実際の現預金の残高は当然把握されていらっしゃいますが、会計上、税務上の損益については、手元の現預金とは異なります。会社の成績、通信簿と言える損益が良くても、資金繰りが回らなければ黒字倒産。逆に手元現預金があっても、損益が悪ければ、会社の存続は難しくなります。 基本的に手元の現預金をベースにしたうえで、会計上の損益はどのくらいなのか、といった感覚が得られるように試算表を基に、税理士の方とやり取りされる、というのが経営者としての素養としてどなたにとっても共通して有用なことかと思います。
利益、キャシュフロー、消費税は、毎月見るべきかと思います。 その他、ある程度の残高照合が、出来るといいですね。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。
期中で変更される際には、適切に引継ぎを行う必要があります。また、委託している業務を変更後の税理士に適切に伝達できるように、引継ぎの時間を設けることをお勧めします。
過年度の税務申告書、会計ソフトのCSVデータなどを入手しておいた方が、将来、税務調査を受けた際にも対応ができるので、望ましいとか思います。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説