SJ 様
5.0
1年前

荒川区の依頼数
200件以上
荒川区の平均評価4.90
荒川区の紹介できるプロ
704人
総合評価
4.9
大木 様の口コミ
個人事業主ですが確定申告が詳しくなく初めて池田先生にお願いしました。メールのやり取りで必要な書類等などを指示していただき分かりやすく親身になってやって頂きありがとうございました。池田先生にお願いして良かったです。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
家田 様の口コミ
(20代 男性)
個人事業主なので、確定申告の時間が取れず、清水先生にお願いしました。 ご多忙中にも関わらず丁寧に分かりやすく説明して下さりました。
HT 様の口コミ
確定申告書類の作成を今回初めて税理士の方にお願いしました。 これまでは自分で調べたり、人に相談したりしてなんとかやってきましたが、これでいいのかという不安がありました。 今回依頼させて頂き、やり取りの中で不明点を尋ねても丁寧に教えて下さいましたし、必要な書類や情報は的確にお知らせ頂き、本当に安心してお任せできました。 依頼して本当に良かったです。ありがとうございました!
YUM 様の口コミ
初めての確定申告で不安があり、依頼させていただきました。 とても丁寧で親身に対応してくださいました。 折り返しの連絡も早く、すべての質問に具体的なアドバイスをしていただきました。 Zoomで書類を見せてもらいながら、わかりやすい説明で、とても感謝しています。 候補にあがった税理士さんに依頼するより、費用が低く抑えられました。 信頼のできる税理士さんだと思います。また機会があれば依頼したいと考えています。
阿部 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
東京都荒川区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都荒川区
で利用できる顧問税理士の口コミ
SJ 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
どのようなものが経費として申請できるか、節税対策、決算対応など
これから法人を設立するにあたり、どのようなことから行い、対応を進めていく必要があるのかを自ら調べていく時間を持てないため顧問税理士として相談しました。 相談からのレスポンスが速く、質問に対してもとても丁寧にご回答いただけたました。 また、お話しをする中でも柔軟にご対応頂ける様子であったことからも、安心感を持って不明点や困りごとを相談させていただきたいと思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。またレスポンスの速さ、丁寧、柔軟な対応、安心感等お褒めいただき大変うれしく思っております。 御社の発展に尽力いたします。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
坂本 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
現状の状態で税理士さんをお願いするか?まだ先にするか?迷っていましたが 庄司会計協働事務所様は弊社に寄り添って同じ方向を向いて話をして下さり、話もとても分かりやすく説明して下さり 税の事なのですが固くなり過ぎず、やり取りもスムーズでチームとしてチャットのやり取りもするので チームでは分からない事が無い様になっているのでとても安心して任せられるかなと思い決めました。 レスポンスもとても早いので信用も出来ます。 一番はフィーリングで決めました。
プロからの返信
坂本様 ご丁寧な口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう全力でサポートいたします。 これからもよろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様
5.0
11か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
ストレスなく返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
丁寧にわかりやすく相談の返答して頂けます。
納得の価格です。
プロからの返信
高評価コメントありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
山田哲之 様(60代 男性)
5.0
3か月前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
ありがとうございます。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
st5 様
5.0
2か月前
今期より顧問契約をさせて頂きました。 まだ、数か月のやり取りですが対応が良いと思う。 末永くお付き合い出来そうな気がしています。 ルーティンでまとめて頂いている資料も非常に良いと思います。 日々、忙しいことを言い訳に見て見ぬふりをしがちな数字に向き合えそうです。 良い先生だと思います。
依頼したプロ池田経営会計事務所
主要な会計ソフトを利用されているのであれば、その会計データを過去分も含め全て マイナーな会計ソフトであれば、仕訳のCSVデータ(過去分を含む) 顧問税理士から上記データの提供がされないのであれば、紙の元帳一式(過去分も) 紙の元帳の出力も断られる(税理士との関係が悪い)のであれば、税理士会に相談
現在お使いの会計ソフトによりますが、バックアップデータ、エクセルデータ、CSVデータをいただければ大丈夫です。データが難しい場合は、試算表、総勘定元帳などをPDFや紙でいただければと思います。
会計システムの所有者が誰であるかによって変わってきます。 自社(自分)で会計ソフトを所有し、そこにデータが入力されている場合は、問題はありません。 税理士所有の会計ソフトに入力されている会計データの場合、データ所有者は税理士になるため、税理士の変更でデータの引継ぎが必要な場合は、データの引継ぎを変更前の税理士に依頼する必要があります。 ケースバイケースですが、有料でデータ引継ぎをする事務所、全く対応してくれない事務所などがあります。
仕訳日記帳の形式でCSVデータで頂ければ容易に引き継ぐことが可能になります。
今契約されている会計事務所が利用している会計ソフトにより異なります。 私どもの事務所では、弥生会計であればバックアップデータをいただければ引き継げます。 その他会計ソフトでも、通常エクセル(CSV形式)で会計データを出力できるため、このデータが必要です。詳細はお問い合わせください。
タイミング、必要なデータ、使用している会計ソフトなど状況によって別途引き継ぎ方法をお伝えします。
期の途中での変更の場合は、CSVデータ等、データ形式での引継ぎがベストです。データがあれば引継ぎがし易くなります。しかし、どうしてもデータ形式での引継ぎが難しい場合も考えられますので、その場合は、前任の税理士に依頼していた期間の書類を揃えることができれば、概ね引継ぎが可能です。引継ぎ時に必要な書類等は、当方で一覧表を作りますので、前任の税理士にご提出頂いて揃えることができます。ご安心ください。
お互いの相性が合うかどうかです。話した内容がわかってもらえるか、自分のやりたいことを理解してサポートしてもらえるかは非常に大事です。 実際にお話ししてみることをお勧めします。
税理士にも得意分野やスタイルがあるため、まず自分が何を重視するかを明確にすることが大切です。会社を成長させたいなら融資支援や銀行目線に強いか、経理効率化を重視するならクラウド会計に精通しているかを確認しましょう。
まずは、話してみて相性が合うかが大事です。また、以下の観点を確認されることをおすすめします。 業種・事業ステージへの理解があるか 相談しやすいか・レスポンスが早いか 料金体系が明確か(追加費用の条件含む) どこまでサポートする契約か(記帳・節税・資金繰り・融資支援など) クラウド会計・ITツールへの対応 経営視点の助言があるか(数字の説明だけで終わらないか) 担当者が固定か・引継ぎ体制があるか
「何を相談したいか」を先に決めてください。節税だけなのか、資金繰りや成長戦略まで含むのかで、選ぶべき相手はまったく変わります。報酬の安さを基準にすると、判断に必要な情報を自分で集める羽目になり、結果的にコストが高くつきます。
会社設立後に顧問税理士を選ぶ際は、「相性」が最も重要だと考えています。 税務業務は税法に基づいて行うため、法解釈の違いが生じることはありますが、最終的な税額に大きな差が生じるケースは多くありません。 そのため、相談のしやすさやレスポンスの速さ、経営に対する考え方など、社長ご自身の感覚に合うかどうかを重視して選ばれることをおすすめします。
相性が良いことが大事ですので、相談した際に話しやすいこと、回答がわかりやすいことを初回相談などで確認すると良いかと思います。
第一に「相性」だと思います。 税理士は社外の右腕として精一杯サポートさせて頂く立場ですので、報酬面だけではなく人として長く続くかを重視することをお勧めします。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
面談は毎月または3か月に一度の頻度で実施しております。形式はWEB(Google Meet)を基本としており、対面をご希望の場合はご来所いただいております。 事前にご確認いただきたい項目としては、売上高と預金残高が基本となります。加えて、直近の資金繰りの見通しや大きな支出予定があれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
ございます。ただし、リーズナブルな料金プランを選択している場合には、こちらからの数字の報告を定期的に行い、お客様が相談したいタイミングで不定期に面談を行う方法もございます。 事前に確認すべき内容等は状況によって異なりますが、やはり資金繰り表の予定収支と各月残高は確認した方がよろしいかと思います。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
顧問税理士を変更する際は、いくつか注意点があります。まず、現在の税理士との契約の切り替えタイミングを選びましょう。決算や申告が終わった時期だと、途中で作業が中断されずスムーズです。また、これまでの会計データや申告書類などをきちんと受け取っておくことが大切。データの引き継ぎがうまくいけば、新しい税理士さんもすぐに引き続き対応できます。そして、税理士には守秘義務があるので、変更しても情報が漏れる心配はありません。最後に、丁寧にコミュニケーションを取りながら進めれば、安心して切り替えできます。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
皆さん迷われている方は多いですが、顧問税理士の変更は案外簡単にできます。通常は変更前後の税理士同士の引継ぎ等も不要です。当事務所の過去の経験ではトラブルになるケースもほとんどありませんでした。
前の税理士が作成した書類をきちんと全て次の税理士に渡すことが重要です。一部の書類(届出書等)が欠けていると次の税理士が判断を誤る可能性もあるので、きちんと収集を行いましょう。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
弊所では全て別々の料金設定です。 そのため、お客様の希望するサービスに応じて料金が変動し、どのサービスに対していくらの料金なのかがハッキリしています。 顧問料についても、具体的に何に対する料金なのか、予め業務一覧を作成してご説明いたします。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
過去の決算申告書をお願いしております。 面談ではこれまでの経歴と今後の計画を簡単にお聞かせいただけますと幸いです。
東京、埼玉、千葉、神奈川、茨城までを想定しておりますが、極端にアクセスが厳しい場合には方法や頻度、あるいは料金面での調整をお願いしております。 なお、無料の初回面談についてはWEBでお願いしております。(神田エリアから1時間以内の距離であれば時期によりますが応相談です)

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