Plum 様
5.0
2年前

武蔵野市の依頼数
100件以上
武蔵野市の平均評価4.89
武蔵野市の紹介できるプロ
674人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
福田 様の口コミ
(40代 男性)
ギリギリの期限にもかかわらず、迅速に動いて頂き、大変助かりました。 またお人柄も良く、右も左も分からなかった中、説明も丁寧にして頂き感謝しております。 本当にありがとうございました。
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
諸岡 様の口コミ
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
ハラ 様の口コミ
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
総合評価
4.9
相良 様の口コミ
確定申告書類の作成、事業復活支援金の申請に係る作業の確認と指導をお願いしました。 特例等で複雑な私の状況を1つずつ聞き取り、分析してくださり とても丁寧に指導してくださいました。 お電話での相談も話しやすく、物腰も柔らかいため とても安心して仕事を依頼することが出来ました! お陰様で必要な作業を期日までに間に合わせ、精度向上も実現しました。 ありがとうございました!
東京都武蔵野市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都武蔵野市
で利用できる顧問税理士の口コミ
Plum 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての決算で右も左も分からず時間も限られている中で、とても親身になってご対応いただきました。 池田先生にお願いしてよかったです、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ池田経営会計事務所
伊藤 様
5.0
2年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
仕事が早く、細部まできっちりされているので、だらしない自分にはぴったりでした。今後とも宜しくお願い致します!
プロからの返信
お世話になっております。 口コミありがとうございます! いろいろとやれることはあるかと思いますので、順番に整理していきましょう! 引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
MY 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
海外転居に伴い納税管理業務を委託させていただきました。見積もり当初から業務完了まで一貫して迅速かつ丁寧にご対応いただき大変満足しております。素人視点の質問や不安点にも親切丁寧にご助言いただき安心してお任せさせていただくことができました。大変感謝しております。また何かありましたら是非お願いさせていただきます。 この度はご担当いただきありがとうございました。
委託させていただいた内容には含まれていませんので評価対象外です。
プロからの返信
高評価コメントをしていただきありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
山岸 様
5.0
2年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
プロからの返信
ご依頼いただき誠にありがとうございました。 ソフトのご利用もスムーズであり、とても丁寧にご対応いただけましたので、私どもも安心してご依頼内容をすすめさせていただくことができました。
依頼したプロフジハラ税理士社労士事務所
佐藤 様
5.0
14日前
丁寧な説明とスピード感
依頼したプロエクセライク会計事務所
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
引き継ぎの場合には、以下の資料を頂戴しております。 ①過去の確定申告書、申請書類 ②残高試算表 ③仕訳帳もしくは総勘定元帳 ④補助科目別残高試算表 【提供方法】 ①はPDFもしくは紙面、②~④はcsvデータでお願いしております また、対象とする会計期間は、前年度および進行期になります。
■Freee、TKCの場合 弊事務所では、Freee及びTKCを導入しておりますので、連携機能を用いて即日確認することが可能です。 ■その他の会計ソフトの場合 その他の会計ソフトにつきましても、弊事務所に連携することが可能ですので、ご担当者様は、会計ソフトを変えるストレスを感じることなくご対応頂くことは可能です。
会計データはCSV形式で引き継げればスムーズです。 申告書や決算書などの書類はPDFがあれば事足ります。
ひとつのポイントとして、どういう情報提供が受けられるのかは 重要です。実際に月次訪問の際にどういう資料や提示があるのか確認するべきだと思います。
価格を中心的にみられる方が多いですが、今後付き合う上で重要なのはコミュニケーションがとりやすいかどうかかと思います!せっかく契約したのに連絡しづらいので、会うのは年1回のみだともったいないです…
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
会社の新たなスタートとして、まずはお話してみて波長が合う方をご選択いただくのが良いかと思います。その上で、会計知識や税務知識、またそれらに裏付けられた業務経験を踏まえてご選択いただくのが、顧問税理委をお探しいただく上でのポイントになると考えられます。
顧問税理士を探す際、最も見るべきポイントはコミュニケーションの取りやすさです。 会社の状況を気軽に相談でき、専門用語を使わず分かりやすく説明してくれるかを見極めましょう。また、単なる手続き代行でなく、節税や資金繰りなど経営に踏み込んだ提案を積極的にしてくれるかも重要な判断基準です。 料金だけで判断せず、事業の成長を一緒に考えてくれる良きパートナーとしての相性を重視してください。
場所、料金はもちろんですが、やはり相性が良いか否かが一番大切であると感じます。 税理士は中小企業様にとって一番身近な士業であり、気軽に何でも相談できそうな印象があるか否かは重要と思います。
税理士との相性が大事だと思います。無形のサービスで、人同士の付き合いとなるため、その税理士が信用できる人物なのか、レスポンスが早いか等を見るべきです。
一般的に弊社でお伺いすることが多い項目は、 ・今後の売上見通し ・業績が変動した場合、その要因 ・KPI(会計以外の重要指標。例えば顧客数、顧客単価、稼働率など) ・資金繰りの状況 などです。 過去の情報(会計数値等)は顧問税理士は既にいただいた情報で把握しているはずです。 会計数値などの過去の情報と上記のご用意いただい情報をもとに、現在の会社の状況を整理し、今後の方針(節税、投資判断、経営戦略、管理体制)などを協議することがよいでしょう。
債権、債務の計上・入出金に紐付けが行われて、適切な残高確認が行われているか? 変動費、固定費の月次増減を把握した上で、会社様の損益構造は把握できているか?
月次訪問に何を求めているのかをハッキリ伝えたほうが良いと思います、 言ってもらえた方が税理士も助かります、
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
売上、営業利益、経常利益などについて、前年対比や直近での推移を見ておくと良いと思います。何故増えているのか減っているのかを確認していくと、経営の改善点が見つかることもあります。また、銀行から借入をしていたり、今後する予定の場合には、自己資本比率や債務償還年数と言った財務指標も重要です。これらの計算方法は、税理士にお尋ねください。
顧問税理士の月次訪問の際、確認しておいた方がいい数字は、顧問報酬だと思います。 税理士事務所の報酬は、月次訪問する回数で決めている事務所も多いです。 私の事務所も月次訪問の回数で報酬を見積もりさせて頂いております。 それと、月次訪問する担当者が税理士なのかスタッフなのかによって報酬も変わると思いますので確認したらよいと思います。
業種・会社によって課題は異なります。 一般論で言えば、例えば以下の通りです。 1.利益・利益率・キャッシュフロー予測などの会計項目 2.新たな取引の発生の確認 3.補助金・助成金の情報などなど
今どき、顧問税理士を変えることは、普通になってきています。会計データもほとんど電子化されていますので、引継ぎに困ることはほとんどないのが現状です。最も気を付けるべくことは、顧問税理士から、①気持ちよく今までの会計データを出してもらうこと、②これまでの確定申告や税務処理で特記すべき事項を聞き出すこと、③新しい顧問税理士に、どのような理由で変えるのか(悩み)を伝え、理解してもらうこと、です。これさえできれば、変えたとしても、大きな支障はないと言っても過言ではありません。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
既存の税理士事務所で保管しているデータをしっかり引き継いでもらうようにお願いしてください。具体的には、 ・会計のバックアップデータ ・税務上の各種届出 などになります。
期中で変更される際には、適切に引継ぎを行う必要があります。また、委託している業務を変更後の税理士に適切に伝達できるように、引継ぎの時間を設けることをお勧めします。
過年度の税務申告書、会計ソフトのCSVデータなどを入手しておいた方が、将来、税務調査を受けた際にも対応ができるので、望ましいとか思います。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。

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