ハラ 様
5.0
2年前

多摩・新百合ヶ丘・調布の依頼数
1,900件以上
多摩・新百合ヶ丘・調布の平均評価4.89
多摩・新百合ヶ丘・調布の紹介できるプロ
769人
今村 様の口コミ
インボイス制度になってから、税務仕事が追いついていない中、川端先生には大変お世話になりました。色々質問をしてしまったのですが、丁寧に教えて頂きありがとうございます。これからもお付き合いよろしくお願い致します。
磯部 様の口コミ
(30代 男性)
初めて仮想通貨の確定申告をお願いしましたが終始ご丁寧に対応していただき安心してお願いすることができたのでとても助かりました。 また機会があれば1番にお願いしたい税理士さんです!
y 様の口コミ
かなり口コミが遅れて、申し訳ございません。 親身で信頼できる税理士さんで、お仕事が早く、お人柄も素晴らしかったです。 またお願いしたいと思います。
阿部 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
多摩・新百合ヶ丘・調布で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
多摩・新百合ヶ丘・調布
で利用できる顧問税理士の口コミ
ハラ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
プロからの返信
この度は弊事務所にご依頼頂きまして、ありがとうございました。 関与初年度ということで、様々な資料のご依頼や複数の確認事項等を取り上げさせて頂きましたが、いずれもタイムリーにご対応頂いたことがスムーズな申告に繋がったと考えております。 ありがとうございました。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
依頼したプロ佐々木卓税理士事務所
SJ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
どのようなものが経費として申請できるか、節税対策、決算対応など
これから法人を設立するにあたり、どのようなことから行い、対応を進めていく必要があるのかを自ら調べていく時間を持てないため顧問税理士として相談しました。 相談からのレスポンスが速く、質問に対してもとても丁寧にご回答いただけたました。 また、お話しをする中でも柔軟にご対応頂ける様子であったことからも、安心感を持って不明点や困りごとを相談させていただきたいと思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。またレスポンスの速さ、丁寧、柔軟な対応、安心感等お褒めいただき大変うれしく思っております。 御社の発展に尽力いたします。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
SF 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
色々な税理士の方と面談をし、連絡頻度や対応の仕方などかなりの好印象でした。 初めての税理士相談もあり、不安な事がある中で良い出会いができました。。
プロからの返信
SF様 高評価ありがとうございます。 私が心がけている事が評価され、励みになります。日本の税金ルールはかなり分かりにくいので、前提知識がないお客様でも専門用語をなるべく使わないで説明する事を心がけております。
依頼したプロ小林・鷲尾税理士法人
馬渡 様
5.0
8か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
初見で、何でも快く受け答えしていただき、相談できやすいところが評価できたため、田村様にお願いすることにいたしました。
プロからの返信
この度はどうも有難うございました。 相談しやすいと言っていただきとても嬉しく思います。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ田村一彦税理士事務所
山田哲之 様(60代 男性)
5.0
7か月前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
ありがとうございます。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
税理士を選ぶ際は、料金だけでなく「相談のしやすさ」と「経営を一緒に考えてくれるか」が重要です。 税金の申告だけでなく、資金繰りや節税、融資、会社の成長まで相談できる税理士であれば、長期的なパートナーとして安心です。 当事務所では、専門用語をできるだけ使わず、経営者の立場に立った分かりやすいご提案を心掛けています。
税理士を選ぶ際は、料金だけでなく「気軽に相談できるか」「会社の状況を継続して理解してもらえるか」を重視されることをおすすめします。 特に創業期は、税金だけでなく、利益や資金繰り、役員報酬などについて判断する場面が多くあります。 当事務所では、公認会計士・税理士である所長が直接対応し、税務申告だけでなく、会社の数字を経営判断に活かせるようサポートしています。
個人的な意見になりますが、税理士との相性は重要なポイントだと思います。いくらその税理士に経験があって優秀でも社長と相性が悪くてはは全く意味がありません。このような相性は一度面談を行わないとわからないことですので、顧問税理士の決定前には必ず税理士と直接面談することをお勧め致します。
多くの方は料金のみに目を向けてしまいますが、お会いになって相性で判断することをお奨めします。具体的には、この税理士に何でも相談できそうか、または税理士からのアドバイスを素直に受けられそうか、といった点で判断されることをお奨めします。
相談をする事ができる関係を構築できるかどうかです。 領収書の整理(記帳代行)や申告書作成業務ができない税理士はいません。 しかし、お客様の立場、会社の立場にたって相談にのることができる税理士と 相談ができない、相談をしにくい、返答がない。などの税理士がいるのも現実です。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
すでに事業を開始されている場合は、直近の決算書・申告書、試算表、会計ソフトのデータなどがあると、より具体的なお話ができます。 創業直後でまだ資料がない場合は、事業内容、売上の見込み、現在困っていることなどをお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずは現状を確認したうえで、必要な資料をご案内します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
税金が発生する費用は確認したほうがよろしいと思います。 特に、外注費、給与、役員報酬など源泉所得税が発生する項目については、毎月確認された方がよろしいと思います。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
月次訪問に何を求めているのかをハッキリ伝えたほうが良いと思います、 言ってもらえた方が税理士も助かります、
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
売上、営業利益、経常利益などについて、前年対比や直近での推移を見ておくと良いと思います。何故増えているのか減っているのかを確認していくと、経営の改善点が見つかることもあります。また、銀行から借入をしていたり、今後する予定の場合には、自己資本比率や債務償還年数と言った財務指標も重要です。これらの計算方法は、税理士にお尋ねください。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
顧問税理士を変更する際は、いくつか注意点があります。まず、現在の税理士との契約の切り替えタイミングを選びましょう。決算や申告が終わった時期だと、途中で作業が中断されずスムーズです。また、これまでの会計データや申告書類などをきちんと受け取っておくことが大切。データの引き継ぎがうまくいけば、新しい税理士さんもすぐに引き続き対応できます。そして、税理士には守秘義務があるので、変更しても情報が漏れる心配はありません。最後に、丁寧にコミュニケーションを取りながら進めれば、安心して切り替えできます。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
税理士変更で最も重要なのは、解約を伝える前に「次の顧問税理士を正式に決めておく」ことです。 まず新しい税理士候補に引き継ぎの段取りを相談し、必要な資料(会計データ、過去3期分の申告書控え等)を明確にしてから進めましょう。決算申告の直前は避け、円満な引き継ぎを心がけることが大切です。
皆さん迷われている方は多いですが、顧問税理士の変更は案外簡単にできます。通常は変更前後の税理士同士の引継ぎ等も不要です。当事務所の過去の経験ではトラブルになるケースもほとんどありませんでした。
一度csvなどに出力することで会計データの引継ぎはスムーズにいきます。
どの会計ソフトをお使いでも、仕訳データ・元帳・固定資産台帳あたりが揃えば移行できます。当事務所はfreee・マネーフォワード・TKCいずれにも対応していますので、現行ソフトからの出力さえいただければ、整形とインポートはこちらで行います。
顧問税理士を変更される場合、会計データは仕訳データ(CSV等)や勘定科目などのマスタデータをご提供いただき、インポートするケースが一般的です。 弊所はfreee会計専門で対応しておりますが、弥生会計形式のデータやCSVデータをご提供いただけますと、スムーズに移行が可能です。移行作業についてもサポートいたしますので、ご安心ください。
期中での変更の場合、後任の税理士が期首から確認するのが通常ですので、引継ぎという概念はございません。 その代わり、期首から契約締結月の前月までの料金を要します。 つまり、税理士変更は決算直後におこなうことをおすすめいたします。
会計ソフトにより会計データのまま、または異なる会計ソフトの場合は帳簿データで必要なものを指定させて頂いております。 新たに作るものではなく、既存のデータになるので特にお手間になるようなことはございません。
会計ソフト次第になりますので、変更の際は前のデータをいただくことになります。
会計データは、現在ご利用中の会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐ方法が一番スムーズです。 あわせて、 総勘定元帳 試算表 申告書・決算書(過去数年分) 固定資産台帳 消費税の申告資料 電子申告の利用状況(e-Tax・eLTAX) なども引き継いでおくと、その後の業務が円滑に進みます。 会計ソフトの種類や現在の管理状況によって最適な方法は異なりますので、事前に確認しながら必要な資料をご案内いたします。引継ぎのご不安がある場合も、お気軽にご相談ください。

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