キクモト 様
5.0
2年前

荻窪・阿佐ヶ谷の依頼数
800件以上
荻窪・阿佐ヶ谷の平均評価4.90
荻窪・阿佐ヶ谷の紹介できるプロ
741人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
総合評価
5.0
株式会社オフィスまるも 様の口コミ
これまで知人の紹介である会計士の方に数年間申告をお手伝いいただいていました。ただ、①その会計士の方はとてもお忙しそうで相談できる機会が少なかった、②かつ会計士としての知識は豊富なのですが、ご年配の方でネット等の知識があまりなかった。③ときどき間違いを犯す、などの理由により悩んでおりました。クラウドソーシングなどの新業態を見るにつけ、ひょっとして新しい先生をネットで見つけられるのではないかとググってみると、御社のサービスに遭遇。目から鱗でした。進藤税理士はネット等新しい知識も豊富で何より若い。中小企業に優しく、いろいろなことを相談でき、明快な回答をいただくことができました。とても満足しています。ありがとうございました。
総合評価
5.0
株式会社徹信工業 様の口コミ
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
株式会社EverGreen 様の口コミ
法人設立して1期目・決算間近での相談・依頼となりましたが、とても丁寧な対応で無事に決算申告を終える事ができました。 北海道から遠隔地での依頼となりましたが、メールでのやり取りをメインに問題なく行えました。 信頼できる税理士事務所です。
海老原 様の口コミ
この度は有難うございました。 年度途中に個人から会社員に転職した関係で、年末調整は自分でやるよう会社に言われ、何をどう計算して良いか分からなかったので、見積価格が安価だった山科先生に依頼しました。 分からない事や、経過状況はメールで教えてくれたので安心出来ました。
澁谷 様の口コミ
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
YM 様の口コミ
こちらの知識不足にもかかわらず丁寧にご説明、サポートいただきありがとうございました。
荻窪・阿佐ヶ谷で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
荻窪・阿佐ヶ谷
で利用できる顧問税理士の口コミ
キクモト 様
5.0
2年前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします
依頼したプロプラウド税理士法人
葛西 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
依頼したプロ加藤会計事務所
合同会社Moscone 宮下 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
迅速にご対応頂きました
依頼したプロエクセライク会計事務所
イバショ株式会社 様
5.0
1年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
柴田さんは信頼できます
プロからの返信
お世話になっております。 口コミ投稿ありがとうございます! 引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
株式会社つむぐ 工藤 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
前の税理士に比べて、コミュニケーションの取りやすさがよく、人で選びました。
プロからの返信
株式会社つむぐ 工藤様 口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう引き続き頑張りますので、よろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
やはり一番重要なのは人柄だと思います。顧問契約は長期間にわたる契約となりますので、やはり相性が悪いと、会社の大切なスタート時期にに不必要なストレスが生まれてしまいます。また大きな事務所だと税理士資格を持っていない職員が対応することがあります。税理士が直接対応してくれるかどうかも確認しておいた方が良いと思います。
業務範囲と料金の確認はしっかりやりましょう。 また、依頼するかどうかの判断基準としては、ご自身との相性が良さそうかどうかは大切だと思います。顧問として、この先何年も繋がりますので、相性が合う合わないは大事なことです。
顧問税理士を選ぶとき、まず一番大事なのは「相性」です。専門知識や料金も気になりますが、何でも気軽に相談できる信頼関係があるかどうかがポイント。顧問税理士とは長い付き合いになりますから、気持ちよくコミュニケーションできるかどうかを重視しましょう。こちらの話を親身に聞いて、難しいこともわかりやすく説明してくれる人だと安心です。困ったときにすぐ頼れる存在かどうか、という観点で選ぶといいでしょう。
会社の新たなスタートとして、まずはお話してみて波長が合う方をご選択いただくのが良いかと思います。その上で、会計知識や税務知識、またそれらに裏付けられた業務経験を踏まえてご選択いただくのが、顧問税理委をお探しいただく上でのポイントになると考えられます。
顧問税理士を探す際、最も見るべきポイントはコミュニケーションの取りやすさです。 会社の状況を気軽に相談でき、専門用語を使わず分かりやすく説明してくれるかを見極めましょう。また、単なる手続き代行でなく、節税や資金繰りなど経営に踏み込んだ提案を積極的にしてくれるかも重要な判断基準です。 料金だけで判断せず、事業の成長を一緒に考えてくれる良きパートナーとしての相性を重視してください。
場所、料金はもちろんですが、やはり相性が良いか否かが一番大切であると感じます。 税理士は中小企業様にとって一番身近な士業であり、気軽に何でも相談できそうな印象があるか否かは重要と思います。
税理士との相性が大事だと思います。無形のサービスで、人同士の付き合いとなるため、その税理士が信用できる人物なのか、レスポンスが早いか等を見るべきです。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
面談は毎月または3か月に一度の頻度で実施しております。形式はWEB(Google Meet)を基本としており、対面をご希望の場合はご来所いただいております。 事前にご確認いただきたい項目としては、売上高と預金残高が基本となります。加えて、直近の資金繰りの見通しや大きな支出予定があれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
月次面談の有無は料金プランによります。 同一料金で「月次面談をする税理士」と「月次面談をしない税理士」がいるわけではありませんので、ご予算の範囲内でプランをお選びいただくことが一般的です。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
期初の場合は決算書申告書一式、総勘定元帳を頂戴していただければいいです。 期中の場合はそれに加え、当該期の途中の会計データを電子データの形式で引き継ぐのがいいかを思います。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。

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