Star 様
5.0
2年前

八王子市の依頼数
400件以上
八王子市の平均評価4.90
八王子市の紹介できるプロ
556人
鈴木 様の口コミ
サポートを利用し、不動産取引の申告と個人所得税の申告をお願いしました。対応が非常に迅速で、必要な書類や手続きを丁寧に案内していただき、とてもスムーズに進めることができました。質問にも的確に答えていただき、安心してお任せできる会計士事務所だと感じました。 今後も引き続きお願いしたいと思います。プロフェッショナルで信頼できるサービスを求めている方におすすめです!
今 様の口コミ
確定申告と前年度の申告の修正をお願いしました。 丁寧に対応いただき期限内に正しく申告できましたのでとても助かりました。 ありがとうございました。
総合評価
4.9
曽根 様の口コミ
この度は、大変お世話になりました。 初めてのことで分からないことばかりで、何度も質問してしまい、ご迷惑をおかけしたかと思います。ですが、その都度、親切かつ丁寧に対応していただき、本当に感謝しております。先生のおかげで、不安だった手続きも安心して進めることができました。 知識だけでなく、温かいサポートにも支えられ、心強く感じました。今後もぜひご相談させていただければと思います。改めて、心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
キクモト 様の口コミ
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
西村 様の口コミ
確定申告をお願いしました。はじめての税理士さんへの依頼で不安も多かったのですが、細かい質問にも丁寧にお答えくださり、親身に対応してくださいました。レスポンスも非常に早かったです。 また実際にお会いしたことはありませんが、パソコンの画面越しにも誠実で素敵なお人柄が伝わってきて、安心してお任せすることができました。 大変感謝しております。ぜひまたお願いしたいです。
中村 裕 様の口コミ
今回初めての個人事業の決算と共に確定申告となります。 独自で簿記の勉強したものの、やはり分からないことだらけで、今回は税理士にお願いすることにしました。特に青色申告で節税をしたかったこともあり、正確かつ漏れがないようにするためには、初めての自分ではどうにもならないと判断したからです。 依頼の決め手は、値段とご自身で受けて作業されるということ。 もちろん、個人情報を渡す関係上、最初に「個人情報保護の誓約書」をお願いしたところ、快く実施して頂けました。 実際にお会いした訳でもなく、すべてネット経由でやり取りをしたので、こちらの負担(費用以外は)はほぼありません。もちろん、私の方も準備は出来ていたので。 あと、確定申告を進めて行くにあたって、こんな点も節税できることを教えて頂けたこと、と同時に去年の申告についても追加還付ができることを教えて頂きとても助かりました(もちろん、追加料金は発生しましたが)。 電話口からも、とてもまじめに対応頂ける方と感じと、依頼者に対しても誠実に対応して頂ける方と感じでいます。
東京都八王子市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都八王子市
で利用できる顧問税理士の口コミ
Star 様
5.0
2年前
今回は会社の決算をギリギリにお願いしました。ギリギリすぎて対応いただける会社が少ない中、快く対応していただき本当に助かりました。 メールでのやり取りだけではなく、オンラインで打ち合わせいただいたり、連絡をいただきやることをしっかり教えていただきお願いして本当に良かったです。 料金もだいぶ安く抑えることができました。
素早くご対応いただきました。
業界が特殊
依頼したプロ藤井琢夫税理士事務所
司ネットワークサービス株式会社 宮崎 様
5.0
2年前
小規模法人ですが、決算対応も柔軟にしていただき、非常に助かりました。
とてもスピーディーな対応です。
何事も相談しやすいです。
非常に分かりやすい説明です。
費用もお安く、納得です。
特殊性も考慮していただいてます。
おすすめの会計ソフトを使っております。
プロからの返信
高評価ありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロYanase会計事務所
栄花 様
5.0
1年前
今回見積もり依頼をした中から最も早くレスポンスしていただきました。 今回依頼したのはしばらく休眠していた法人の事業再開による決算業務です。 確定申告まで日がない中、また情報が不足している中で的確に仕事をしていただきました。
プロからの返信
お世話になっております。 口コミありがとうございます! 栄花様も情報が不足している中で、多大なご協力を頂きましてありがとうございました。 引き続きよろしくお願い致します。
依頼したプロ李・柴田 税理士事務所
大野 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
依頼時の困りごと
経費について
個人事業主で確定申告に費やす時間が取れず、急にお願いしたのに受け入れていただき非常に助かりました。
依頼したプロ松山晃税理士事務所
廣岡 様(男性)
3.0
4日前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
まだ、着手して頂いていないので評価無し。ただし、手続きの説明が不十分。
手続きの説明が不十分
無さそう
不明
依頼したプロ西川茂孝税理士事務所
変更前の税理士から会計データをCSV形式でデータをもらい、当該データを変更後の税理士にお渡し下さい。 なお税理士は頻繁に変更しないことをお奨めします。
システムが、同じであれば、電子データ☝でもいいですが、異なる場合には、少なくとも、届け出関係、申告書、残高試算表位は、欲しいです。
会計データの引き継ぎは必要ありません。 総勘定元帳と申告書の引き継ぎだけで完了です。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
最低限、過年度の申告書、決算書、総勘定元帳があれば引き継ぐことは出来ます。 ただ、会計ソフトを利用されている場合、既に入力済みの情報を確認することも出来ますので、フリー、MF会計等であれば、アクセス権の付与。弥生会計、JDL等であれば、様式を設定した上でのデータ連携等、実際にご利用の会計データの状況に応じて、アプローチをご相談させていただけますと幸いです。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
税理士との相性です。会社のお金、役員個人のお金と信頼おけて話せるかどうかを判断基準にされた方がよろしいと思います。
会社を始めた場合、実際に一番気になるのは、コストですが、それ以上に、大切なことは、会計事務所として、サービス内容、費用、受け答え、のバランスがしっかりしているかどうかです。 また、創業期を支えてくれるような思いやりの会計事務所かどうか、です。 最初はわからないことだらけで、会計事務所に色々と聞きたいことがあるでしょうから、それを積極的に支援してくれるかも、大切な判断基準です。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
担当者の確認です。 税理士事務所は、営業で来る税理士が実際に担当をするのではなく、別途、実務担当者を付けることが一般的です。小規模の会社ですと税理士試験勉強中の業界経験未経験者が担当することも多々あります。 上司のチェックが入るといっても、年に1回状況の報告をする程度のものなので、結局は担当者のスキル、経験に委ねられます。 ですので、事前に担当者がどのようなスキル、経験があるのかをしっかり確認することをお勧めします。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
売上売掛金、仕入買掛金、給与台帳、固定資産台帳、預金通帳、現金出納帳、が必要になります 頻繁ではないが、手形取引があれば、手形帳も必要になります
月次経理の数字で言えば、売上総利益(粗利)、営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除したもの)、経常利益(営業利益から営業外損益を控除したもの)でしょうか。これらが利益がどのように出ているのかの基本数字になります。損益計算書の数字になります。貸借対照表については、半期ごと程度で良いと思います。
KPI(経営指標)です。この指標を提供できない税理士はお客様の業態を理解しておりません。今後の資金シュミレーションは少なくとも四半期毎に確認してください。
当事務所が考える重要は数値は「キャッシュ」と「利益」です。この2つは月次訪問の際に経営者の方と必ず確認します。ただどれだけ「キャッシュ」があってどれだけ「利益」を稼げばよいのかはその会社の状況や経営者の将来のビジョンによって変わってきます。当事務所は会社の目標となる「キャッシュ」と「利益」をヒヤリングした上で具体的に数値化し、どうすれば目標達成できるのかを一緒に考えます。
過年度の税務申告書、会計ソフトのCSVデータなどを入手しておいた方が、将来、税務調査を受けた際にも対応ができるので、望ましいとか思います。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
顧問税理士を変える場合に、気を付けることは、以前の顧問税理士の事を悪く言わない事です。 顧問税理士を変更するという事は、何かしら不満があって変更すると思いますが、引継ぎ等で以前の顧問税理士との情報連携もあるかもしれません。 その為、円満に引き継ぎが出来るように、なるべく以前の顧問税理士を悪く言わない事が大事だと思います。 ただ、どうしても以前の税理士と引継ぎ等が出来ない場合には、私の事務所では、最低限の情報のみで引継ぎも可能ですので、ご相談ください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。

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