坂本 様
5.0
1年前

葛西・東陽町の依頼数
1,400件以上
葛西・東陽町の平均評価4.90
葛西・東陽町の紹介できるプロ
738人
株式会社ライジング 様の口コミ
海老名先生には、創業当初から顧問税理士として大変お世話になっています。 やり取りは基本的にチャットを使ってるのですが、創業期で税金の事は何もわからない私に対しても、親身かつクイックレスポンスでご対応いただいております。他にも税務以外の経営の悩みをよく聞いていただき、創業期の良き相談相手になっております。 また、zoomなどのオンライン面談にも対応していたり、ペーパーレスに取り組んでおり、煩わしい資料のやり取りが快適に出来ています。 創業期に顧問を初めて依頼する税理士として間違いなく頼りになる先生です。
総合評価
5.0
竹部 様の口コミ
丁寧な対応、判り易い説明等の業務内容や顧問料は希望通りです。 他数件と見積もり依頼しましたが面談中に垣間見えた優しい人柄で決めました。 今後も宜しくお願い致します。
総合評価
4.9
大木 様の口コミ
個人事業主ですが確定申告が詳しくなく初めて池田先生にお願いしました。メールのやり取りで必要な書類等などを指示していただき分かりやすく親身になってやって頂きありがとうございました。池田先生にお願いして良かったです。
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
河野邉 様の口コミ
今回は会社設立から日々の記帳業務、税務申告までお願いしました。 迅速にご対応いただき大変助かりました。 来期以降も引き続きよろしくお願いいたします。
援軍 様の口コミ
冨田先生の魅力は、何と言っても「柔軟な対応」だと思います。企業経営している中で、どうしても会計・税務に関する作業は後回しにしがちです。その結果、突発的かつ急な対応を冨田先生にお願いしてばかりなのですが、休日にLINEで連絡するような形でもいつも迅速にご対応頂いており大変助かっています。困った時、その瞬間にそばで寄り添ってくれるのが冨田先生です。
葛西・東陽町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
葛西・東陽町
で利用できる顧問税理士の口コミ
坂本 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
現状の状態で税理士さんをお願いするか?まだ先にするか?迷っていましたが 庄司会計協働事務所様は弊社に寄り添って同じ方向を向いて話をして下さり、話もとても分かりやすく説明して下さり 税の事なのですが固くなり過ぎず、やり取りもスムーズでチームとしてチャットのやり取りもするので チームでは分からない事が無い様になっているのでとても安心して任せられるかなと思い決めました。 レスポンスもとても早いので信用も出来ます。 一番はフィーリングで決めました。
プロからの返信
坂本様 ご丁寧な口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう全力でサポートいたします。 これからもよろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
株式会社インターデザイン 遠藤 様
5.0
11か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
以前の顧問税理が、突然やめ、経理担当も離脱したため
親身に相談にのっていただいて、大変助かりました。 良きビジネスパートナーに恵まれ、発展できると思います。
依頼したプロ下田真実税理士事務所
ごうや 様(50代 男性)
5.0
3か月前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
対応がスピーディーてよかったです。 料金も明確でした。
依頼したプロエクセライク会計事務所
松尾 広稔 様
5.0
3か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
迅速にご対応いただきありがとうございます。
依頼したプロ税理士園田篤弘事務所
聖蹟株式会社 遠藤 様(20代 男性)
5.0
2か月前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
丁寧に対応していただき、助かりました。
依頼したプロエクセライク会計事務所
安かろう悪かろうの税理士に捕まらないためにも、フィーリングの合う税理士を選ぶことをお勧めします。
税理士を選ぶ際は、料金だけでなく「相談のしやすさ」と「経営を一緒に考えてくれるか」が重要です。 税金の申告だけでなく、資金繰りや節税、融資、会社の成長まで相談できる税理士であれば、長期的なパートナーとして安心です。 当事務所では、専門用語をできるだけ使わず、経営者の立場に立った分かりやすいご提案を心掛けています。
個人的な意見になりますが、税理士との相性は重要なポイントだと思います。いくらその税理士に経験があって優秀でも社長と相性が悪くてはは全く意味がありません。このような相性は一度面談を行わないとわからないことですので、顧問税理士の決定前には必ず税理士と直接面談することをお勧め致します。
多くの方は料金のみに目を向けてしまいますが、お会いになって相性で判断することをお奨めします。具体的には、この税理士に何でも相談できそうか、または税理士からのアドバイスを素直に受けられそうか、といった点で判断されることをお奨めします。
相談をする事ができる関係を構築できるかどうかです。 領収書の整理(記帳代行)や申告書作成業務ができない税理士はいません。 しかし、お客様の立場、会社の立場にたって相談にのることができる税理士と 相談ができない、相談をしにくい、返答がない。などの税理士がいるのも現実です。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
面談は毎月または3か月に一度の頻度で実施しております。形式はWEB(Google Meet)を基本としており、対面をご希望の場合はご来所いただいております。 事前にご確認いただきたい項目としては、売上高と預金残高が基本となります。加えて、直近の資金繰りの見通しや大きな支出予定があれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
月次面談の有無は料金プランによります。 同一料金で「月次面談をする税理士」と「月次面談をしない税理士」がいるわけではありませんので、ご予算の範囲内でプランをお選びいただくことが一般的です。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
ご希望に応じて、月次面談を実施しております。 面談では、次のような項目を中心に確認し、経営状況を一緒に整理します。 売上・利益の推移 資金繰り・預金残高 経費の増減 納税予定額 今後の設備投資や資金調達の予定 数字を確認するだけでなく、「これからどう経営していくか」を一緒に考える時間としてご活用いただいております。
ご要望に合わせて月次面談のペースを設定させて頂きますので、まずはニーズを把握させてください
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
また契約書に解約に関する条項があると思いますので、何カ月前までに申し出る必要があるか、また違約金などの規定はないか確認しておくことをお勧めします。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
会計データはCSV形式で引き継げればスムーズです。 申告書や決算書などの書類はPDFがあれば事足ります。
主要な会計ソフトを利用されているのであれば、その会計データを過去分も含め全て マイナーな会計ソフトであれば、仕訳のCSVデータ(過去分を含む) 顧問税理士から上記データの提供がされないのであれば、紙の元帳一式(過去分も) 紙の元帳の出力も断られる(税理士との関係が悪い)のであれば、税理士会に相談

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