合同会社EXPAND 様
5.0
6年前

北区の依頼数
300件以上
北区の平均評価4.90
北区の紹介できるプロ
697人
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
ヌマグチ 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
長谷部 様の口コミ
今回初めて確定申告を 依頼したのですが すごく丁寧に教えて いただき対応もしてくれて 今回ここの税理士さんを 頼めて良かったです。 また、これからも お願いしたいと思いますので よろしくお願い致します。
西村 様の口コミ
確定申告をお願いしました。はじめての税理士さんへの依頼で不安も多かったのですが、細かい質問にも丁寧にお答えくださり、親身に対応してくださいました。レスポンスも非常に早かったです。 また実際にお会いしたことはありませんが、パソコンの画面越しにも誠実で素敵なお人柄が伝わってきて、安心してお任せすることができました。 大変感謝しております。ぜひまたお願いしたいです。
総合評価
4.9
福田 様の口コミ
(40代 男性)
ギリギリの期限にもかかわらず、迅速に動いて頂き、大変助かりました。 またお人柄も良く、右も左も分からなかった中、説明も丁寧にして頂き感謝しております。 本当にありがとうございました。
阿部 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
辻 様の口コミ
経理をこなす時間が無く、知識も無い状態だったので、ミツモアを利用して藤井先生にご依頼しました。面会の時にお会いして、話しを聞きましたが、聞き取りやすいテンポの口調で丁寧に説明してくれました。 仕事の評価はまだ依頼して間もないので、わからないですが、きっとやってくれると思います。
東京都北区(赤羽)で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都北区(赤羽)
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社EXPAND 様
5.0
6年前
色々と丁寧な対応やその都度アドバイスも頂けてとても助かっております。 又、ご経験豊富なので安心してお任せする事が出来ました。 私自身、会社設立が始めてで 一人で小規模で起こしましたので 初めは自分一人で一つづつ勉強して税務の部分などもやっていこうと考えておりました。 しかし、初めはお任せした方が良いなという経緯でこちらのミツモア様経由で門田睦美税理士・社労士事務所とのご縁がございました。 門田様はとてもわかりやすく説明して下さり、税務の他に社労士も金揃えていて、後々も楽だなと感じました。 また、余裕が出て来たらある程度の管理や作業も自分で出来るようにもなれるという話で、知識が付きたい方にもお勧め出来るなと思いました。 このたびはご縁を頂き、ありがとうございました。
プロからの返信
口コミありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロ門田睦美税理士・社労士事務所
青柳 様
5.0
5年前
何もわからないわたしにきちんと説明してくれて、とても優しい方で、助かりました!
プロからの返信
この度は弊所とお取引を開始して頂き誠にありがとうございます。 ご計画を達成して頂けるよう全力でサポートをさせて頂きますので、 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ税理士法人エール 丸の内支店
からあげ鶏 様
5.0
5年前
的確なアドバイスと素人にわかりやすい説明を丁寧にしてくれた事が決め手でした。
プロからの返信
この度は弊所とお取引を開始して頂き誠にありがとうございます。 現在策定中のご計画の達成に向けて、適時適切なサポートをさせて頂きますので、今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ税理士法人エール 丸の内支店
Inoue 様
5.0
3年前
他に相談した方よりも、寄り添って対応頂けたと感じました。また、比較的安価で明朗な料金設定であることも、ありがたい点です。 欲を言えば、弥生以外にも、Saasを含めた会計サービス対応を増やしてもらえると更に満足度が上がると思います(2022年12月時点)。
もっと早い方はいるかもしれないが、比較的早く待たされることはないと思う。
丁寧で誠意を感じる。
わかりやすく説明しようとする努力を感じる。
導入時に丁寧に説明があった。
freeeやmoneyforwardには相談時点では対応していなかった。
依頼したプロ大宮桜木税理士事務所
清水 様
5.0
1年前
親切に対応していただき、説明もわかりやすかったのでとても助かりました。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。 ますますのご発展に貢献できる様、尽力いたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
仕訳、試算表、固定資産台帳、各種マスタデータ(勘定科目、取引先、部門など)のCSVファイフを過去2〜3期分、引き継ぐとよいです。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
今どきは、顧問税理士から、弥生会計等の会計ソフトであれば、電子データまたはCSVデータ、クラウド会計(freee、MFクラウド など)の場合(お客様がご契約者ではない場合)、CSVデータ、で貰うことをお勧めします。これが出来れば、新しい顧問税理士に、電子でデータを引き継ぐことが可能になります。もしそれらが難しい場合、紙データを出来る範囲で会計ソフトに入力していくことになります。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。
自計化されてるばあ、使っているソフトが、引継ぎ後の事務所の会計ソフトと互換性がある場合は、任意の月で顧問先側でしめたデータを会計事務所側でのせるだけだが、互換性がない場合は、顧問先側で確定した月までの元帳を打ち出しておけば、その最終値を会計事務所側で入力設定する事で、引き継ぐ事が出来ます。
引き継ぎの場合には、以下の資料を頂戴しております。 ①過去の確定申告書、申請書類 ②残高試算表 ③仕訳帳もしくは総勘定元帳 ④補助科目別残高試算表 【提供方法】 ①はPDFもしくは紙面、②~④はcsvデータでお願いしております また、対象とする会計期間は、前年度および進行期になります。
会社を始めた場合、実際に一番気になるのは、コストですが、それ以上に、大切なことは、会計事務所として、サービス内容、費用、受け答え、のバランスがしっかりしているかどうかです。 また、創業期を支えてくれるような思いやりの会計事務所かどうか、です。 最初はわからないことだらけで、会計事務所に色々と聞きたいことがあるでしょうから、それを積極的に支援してくれるかも、大切な判断基準です。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
担当者の確認です。 税理士事務所は、営業で来る税理士が実際に担当をするのではなく、別途、実務担当者を付けることが一般的です。小規模の会社ですと税理士試験勉強中の業界経験未経験者が担当することも多々あります。 上司のチェックが入るといっても、年に1回状況の報告をする程度のものなので、結局は担当者のスキル、経験に委ねられます。 ですので、事前に担当者がどのようなスキル、経験があるのかをしっかり確認することをお勧めします。
情報をすぐにかつ、適切な方法で情報共有してくれる税理士であるか判断する必要があります。 顧問税理士は常に身近なパートナーであるべきであり、会社様にとって選ぶ際に一番大事な点は、適切な情報を必要なスピード感で入手できるか否かであるかと存じます。会社を始めた頃は、不明点がたくさん出てくると思うとともに、営業活動にも力を注ぐ必要も出てきます。 そこで、情報入手するにあたって、時間がかかってしまっては営業活動を阻害するリスクがあると考えます。
顧問税理士を探す際のポイントはいくつかありますが、まず第1にどのようなサービスをご自身が求めているのかを明確にする必要があります。 単に決算申告や経理業務を代行してもらいたいだけなのか、節税アドバイスも含めた経営相談や融資相談といったことをしたいのかで見るべきポイントは変わってきます。 前者であれば、一番に見るべきポイントは価格だと考えられます(税理士によって結果は変わらないため)。 後者であればホームページ等で強みとしてアピールしているかという点が判断材料になると考えられます。
端的に言えば、フィーリングの合う税理士、話しやすい税理士が良いと思います 逆に、偉そうな税理士は止めたほうが良いと思います
毎月、ビジネスが大幅に変化する業態は、ほとんどないでしょうから、そのような場合、①どのような費用が増減しているか?、②利益が出ていれば、どんな節税対策が有効で、いつから取り掛かるべきか?、③資金繰りはどうか?、ということに絞られます。税理士は、税金の専門家であって、財務や会計の専門家ではないので、税金に焦点を絞って、確認すると、より有効なアドバイスがもらえます。
売上金額と決済方法。売掛金、未払金の有無。仕入金額がある場合は買掛金、未収金の有無。 現在、取引先又は従業員との間に発生している疑問点や問題点を整理しておくこと。
一般的に弊社でお伺いすることが多い項目は、 ・今後の売上見通し ・業績が変動した場合、その要因 ・KPI(会計以外の重要指標。例えば顧客数、顧客単価、稼働率など) ・資金繰りの状況 などです。 過去の情報(会計数値等)は顧問税理士は既にいただいた情報で把握しているはずです。 会計数値などの過去の情報と上記のご用意いただい情報をもとに、現在の会社の状況を整理し、今後の方針(節税、投資判断、経営戦略、管理体制)などを協議することがよいでしょう。
債権、債務の計上・入出金に紐付けが行われて、適切な残高確認が行われているか? 変動費、固定費の月次増減を把握した上で、会社様の損益構造は把握できているか?
月次訪問に何を求めているのかをハッキリ伝えたほうが良いと思います、 言ってもらえた方が税理士も助かります、
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
売上、営業利益、経常利益などについて、前年対比や直近での推移を見ておくと良いと思います。何故増えているのか減っているのかを確認していくと、経営の改善点が見つかることもあります。また、銀行から借入をしていたり、今後する予定の場合には、自己資本比率や債務償還年数と言った財務指標も重要です。これらの計算方法は、税理士にお尋ねください。
簡単に言えば、顧問税理士と年間を通して発生するやり取りを、5W1Hに分けるようにしてください。 どこで誰がいつまでに何をどのようにするか、理由を含めて確認出来れば作業漏れは生じません。 作業さえこなせれば、あとは税理士の付加価値として、作業効率化だったり、節税アドバイスという話になってきます。
契約期間終了まではお互いに気持ちよく業務が遂行できるように協力しましょう。その上で、預けている資料の返却や、総勘定元帳等の会社に保存義務がある法定帳簿について、既に会社で保管しているのか、税理士が保管しているのか等、確認しましょう。 引継ぎ時に必要な書類等は、当方では一覧表を作っておりますので、前任の税理士に一覧表を渡して頂ければ、概ね揃えることができると思いますのでご安心ください。
過去2期分の会計データ及び申告書一式、各種届出、減価償却明細書、消費税計算書があれば、多大に心配される必要はありません。
顧問税理士を変更する際は、いくつか注意点があります。まず、現在の税理士との契約の切り替えタイミングを選びましょう。決算や申告が終わった時期だと、途中で作業が中断されずスムーズです。また、これまでの会計データや申告書類などをきちんと受け取っておくことが大切。データの引き継ぎがうまくいけば、新しい税理士さんもすぐに引き続き対応できます。そして、税理士には守秘義務があるので、変更しても情報が漏れる心配はありません。最後に、丁寧にコミュニケーションを取りながら進めれば、安心して切り替えできます。
期中での変更、引継ぎは時間的制約などのハードルが多いため、期初からの変更をお勧めいたします。基本的には会計データの引き継ぎが中心になると考えられますので、引き継ぎ先の税理士さんに具体的な指示を仰がれていただければ、ご心配されているよりもスムーズに進められると思います。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
過去2期分の申告書一式をお手元にご用意ください。新規開業の場合は、特段ございません。
freee会計では、記帳時に請求書や領収書などの証憑をアップロードしていただくため、面談時にご用意いただく書類としては、通帳や契約書類が中心となります。 なお、現状の把握をスムーズに行うため、気になっている点などがあれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。

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