まさき 様
5.0
6年前
総合評価
5.0
竹部 様の口コミ
丁寧な対応、判り易い説明等の業務内容や顧問料は希望通りです。 他数件と見積もり依頼しましたが面談中に垣間見えた優しい人柄で決めました。 今後も宜しくお願い致します。
総合評価
4.9
大木 様の口コミ
個人事業主ですが確定申告が詳しくなく初めて池田先生にお願いしました。メールのやり取りで必要な書類等などを指示していただき分かりやすく親身になってやって頂きありがとうございました。池田先生にお願いして良かったです。
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
4.5
(4件)
総合評価
4.5
海波 様の口コミ
期間が短く、ほぼお任せする形になりましたが、丁寧に対応頂き無事に提出することが出来ました。どうもありがとうございました。
竹内 様の口コミ
法人・個人の日頃の税務や決算書業務をまるっとお任せしております。 困った時にはすぐに聞けば答えていただけたり、自信の知らない情報提供などもいただけるのでとても助かっています! 引き続き宜しくお願いします。
L社 様の口コミ
いつも当社の立場に寄り添った対応をしていただいています。 税務だけでなく、経営全般についても具体的なアドバイスをいただけるため、とても心強い存在です。 専門的な内容も分かりやすく説明してくださるので、安心して相談できます。 今後も税務に限らず、さまざまな面でのアドバイスを期待しています。
kankun 様の口コミ
(50代 男性)
副業の確定申告をお願い致しました。 本職があり時間が取れず、 税理士の方を探しており 電話通話やチャットやり取りが 非常にスムーズでかつ、 料金設定も他の税理士と比べると リーズナブルでお願いいたしました。 確定申告の丸投げとなりましたが 非常に仕事が早く丁寧でありがたかったです。 また、節税や今後のことをアドバイス頂き 助かりました。またお願い致します。
援軍 様の口コミ
冨田先生の魅力は、何と言っても「柔軟な対応」だと思います。企業経営している中で、どうしても会計・税務に関する作業は後回しにしがちです。その結果、突発的かつ急な対応を冨田先生にお願いしてばかりなのですが、休日にLINEで連絡するような形でもいつも迅速にご対応頂いており大変助かっています。困った時、その瞬間にそばで寄り添ってくれるのが冨田先生です。
東京都墨田区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都墨田区
で利用できる顧問税理士の口コミ
まさき 様
5.0
6年前
事業拡大をきっかけに初めて会計士/税理士さんに依頼しました。 何名かの方に見積もりを出して頂きましたが、シンザカ会計事務さんが一番早く、分かりやすく、積極的にご提案して下さいました。 税金のことを全く詳しくないのですが、こちらに知識が無いのを前提で分かりやすく説明して下さり、節税などのこちらからは聞きにくい事もオープンにお話下さいとても安心しました。 今後とも宜しくお願いします。
依頼したプロ税理士法人アピロ
坂本 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
現状の状態で税理士さんをお願いするか?まだ先にするか?迷っていましたが 庄司会計協働事務所様は弊社に寄り添って同じ方向を向いて話をして下さり、話もとても分かりやすく説明して下さり 税の事なのですが固くなり過ぎず、やり取りもスムーズでチームとしてチャットのやり取りもするので チームでは分からない事が無い様になっているのでとても安心して任せられるかなと思い決めました。 レスポンスもとても早いので信用も出来ます。 一番はフィーリングで決めました。
プロからの返信
坂本様 ご丁寧な口コミありがとうございます! ご期待に添えるよう全力でサポートいたします。 これからもよろしくどうぞお願いします。
依頼したプロ庄司会計協働事務所
株式会社エス・ブイ・エス 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
この1年間スムーズに経理から申告が出来ましたことに心より感謝しています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
松尾 広稔 様
5.0
4か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
迅速にご対応いただきありがとうございます。
依頼したプロ税理士園田篤弘事務所
聖蹟株式会社 遠藤 様(20代 男性)
5.0
4か月前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
丁寧に対応していただき、助かりました。
依頼したプロエクセライク会計事務所
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
税理士との相性です。会社のお金、役員個人のお金と信頼おけて話せるかどうかを判断基準にされた方がよろしいと思います。
顧問税理士を探す際の見るべきポイントとしては、もちろん予算を考慮しての話にはなりますが、一番は一緒に問題を解決し、共に成長していきたいかどうかだと思います。これから新たなことをする時、まず決めるべきは同じ船に乗る船員を決めることが大切かと思いますので、予算度外視でもこの人と一緒にやりたいと思うことだと思います。
会社の事業内容に精通しているかどうかを聞き取ること。事務所の担当者又は先生と面談して依頼することが大切。また、信頼できるかどうかの判断を自分なりに行い、依頼する場合は全面的に依頼するこが信頼関係を築くことになる。
顧問税理士を探す際のポイントはいくつかありますが、まず第1にどのようなサービスをご自身が求めているのかを明確にする必要があります。 単に決算申告や経理業務を代行してもらいたいだけなのか、節税アドバイスも含めた経営相談や融資相談といったことをしたいのかで見るべきポイントは変わってきます。 前者であれば、一番に見るべきポイントは価格だと考えられます(税理士によって結果は変わらないため)。 後者であればホームページ等で強みとしてアピールしているかという点が判断材料になると考えられます。
端的に言えば、フィーリングの合う税理士、話しやすい税理士が良いと思います 逆に、偉そうな税理士は止めたほうが良いと思います
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
それらの業務も含まれます。また弊社においては平準化を図るため、基本的には月額報酬の身とさせて頂いております。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
税理士の月次の結果と合っているか合わせる必要がありますので、ご自身の計算された売上高、利益になります。
売上、営業利益、経常利益などについて、前年対比や直近での推移を見ておくと良いと思います。何故増えているのか減っているのかを確認していくと、経営の改善点が見つかることもあります。また、銀行から借入をしていたり、今後する予定の場合には、自己資本比率や債務償還年数と言った財務指標も重要です。これらの計算方法は、税理士にお尋ねください。
売上、固定費、利益の推移や臨時の収支を把握することはもちろん大事ですが、それ以外に現預金残高や未来の収支について、顧問税理士と話しましょう。キャッシュが無くなると事業継続が難しくなってしまいます。会社の状況を共有することが大切です。
毎月の顧問税理士との打ち合わせでは、会社の経営状況を把握できる数字を確認しましょう。具体的には「売上」と「経費」、そして「利益」がどうなっているかが基本です。また、現金や預金の残高が十分かどうか、未回収の売上(売掛金)がどれくらいあるかなど資金繰りに関わる数字も大切です。さらに、今後支払うべき税金の金額や時期も事前に教えてもらえば、安心して準備できます。
月次訪問では、損益の確認はもちろんですが、最も重要な資金繰りの実績と今後の見込みを必ず確認してください。利益が出ていても資金が不足する黒字倒産を避けるためです。 また、現状のペースで進んだ場合の年間の利益と納税額の予測を質問し、早めに節税や資金準備の対策を相談することが肝心です。
売上、営業利益、純利益は確認しておいたほうが良いです。最低限でも、売上だけは把握しておいていただく必要があるかと思います。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
どのような部分が合わなくて、変更したいのかを明確にしておかないと、再度同じような税理士を選択してしまう可能性があります。
顧問税理士の変更の際には 契約期間や解約時期の確認 会計データや申告書類の引継ぎ 納税スケジュールや申告期限の確認 などを事前に整理しておくことが大切です。 当事務所では、現在の状況をお伺いした上で、スムーズに引継ぎができるようサポートいたします。現在の税理士へどのように伝えればよいかについてもご相談いただけますので、安心してお問い合わせください。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
今の税理士がデータを渡してくれるのかがポイントです。不安であれば、先に色々な資料をもらっておくとよいと思います。少なくても、直近の確定申告書・決算書・総勘定元帳はもらっておきましょう。データでもらえると、なお良いです。
私の場合は、税理士事務所変更の際には、前期(前年)以前の決算書、申告書等一式を少なくとも3年分、これまでに税務署に提出した申請書や届出書関係書類をいただければと思っております。これらを基に過去の処理なども確認しながら業務を開始させていただいております。
引き継ぎは問題は無いと思いますが、違約金が発生するか?など解約の条件に気を付けて下さい。
次の方法が考えられますが、新しい顧問税理士と確認の上、ベストな方法をご検討ください。 1)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトからCSVデータなどで出力しておく 2)新税理士で対応していない会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトから補助科目月試算表、総勘定元帳、仕訳帳などで出力しておく 2)新税理士でも対応している会計ソフトの場合、従前ご使用いただいていた会計ソフトの保存形式でデータ保存をしておく
弥生会計又はfreeeの記帳代行プランの場合、バックアップデータなどをもらえる場合はそのまま会計データを引き継ぐ事ができます。 それ以外のソフトの場合、csvで仕訳データをもらう方法と、紙で総勘定元帳を出していただく方法があります。
そのまま使い慣れたお使いの会計ソフトを使用して頂ければ問題ございません。 使用している会計ソフトが、「MFクラウド」又は「freee」でしたら権限を付与して頂ければと思います。 弥生会計でしたら、データを送信データでお送り下さい。その他の会計ソフトを使用している場合には、適宜訪問させて頂き帳簿のレビューを行わせて頂きます。
期初の場合は決算書申告書一式、総勘定元帳を頂戴していただければいいです。 期中の場合はそれに加え、当該期の途中の会計データを電子データの形式で引き継ぐのがいいかを思います。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。

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