日向 様
5.0
6年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
東京都墨田区の会社設立・起業開業に強い税理士探しはミツモアで。
独立や起業を思い立ったら、起業資金を上手に活用して、利益を生み出す方法を考えなければなりません。
起業に関わるお金の手続きは、プロの税理士に相談して、新しいビジネスの創業や設立を成功させましょう。
税理士の立場から、起業の方法や手順、費用の問題など、会社の作り方を丁寧にアドバイスしてくれますよ。
専門的な質問にも即座に対応してくれるので、起業の準備と手続きがぐんとはかどります。
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総合評価
5.0
株式会社オンザツリー 様の口コミ
創業初年の様々な手続きから、資格取得までご助力頂き大変助かりました。 こちらの不規則な時間にも対応して頂きありがたいです。信頼のできる税理士事務所です。
高橋 様の口コミ
とても丁寧に対応していだだけました。 説明もとてもわかりやすかったです。 とても綺麗に書類作成していただけました。 他の方よりも安かったです。 また機会がありましたらよろしくお願いします。
総合評価
5.0
飯田 恵美子 様の口コミ
はじめての私でも、丁寧な対応をしてくれました。複雑な税金の知識を具体的に説明してくださったので、起業への不安がなくなりました。とても頼りになる先生です。
山内 様の口コミ
初めての法人化にあたって、丁寧に説明、ご対応頂きました。 何もわからない所から電話相談にも対応頂き感謝しています。 今後とも長くお付き合いしていきたいと思いましたので、小林先生に決めました。
総合評価
4.9
N.K 様の口コミ
(70代以上 男性)
長年保有していた株式を売却し確定申告を依頼しました。依頼先は同じ区にある事務所にしようと思って探していてミツモアのWEBから先生に依頼しました。その後、事務所を訪問し面談し依頼する事にしました。手続きに関してはWEBを利用しスムーズに情報を共有する事ができ、思っていたより簡単にできたように思えます。メールのやり取りで専門用語を分かり易く説明いただき納得しました。確定申告が無事完了しほっとしています。ありがとうございました。
岩井 様の口コミ
とてもスピーディーに対応してくださりました。 説明がわかりやすく、外貨での取引処理の話しも通りやすく助かりました。 節税対策や今後インボイスに登録するかどうかを状況に合わせてご相談させていただきたいと思っています。
澁谷 様の口コミ
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
総合評価
5.0
大江 様の口コミ
個人事業主になって初めて税理士の方に依頼をし、不安な事が沢山でしたが穏やかで話しやすく、しっかりお話を聞いてくださる方で素早く問題を解決してくださいました。 個人の事情に親身に寄り添っていただき、柔軟な対応もしていただけました。 是非顧問税理士になっていただきたいです。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
東京都墨田区で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都墨田区
で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミ
日向 様
5.0
6年前
個人事業主から法人化に向けてのご相談をさせていただきました。お忙しい中とは存じましたが丁寧な自己紹介もいただきましてとても安心いたしました。知識が無く事務処理が大雑把な当方にも終始穏やかでとても判りやすい説明で 今後やるべきこと、やらなくていいこと、基本的なアドバイスや事例を含め良い勉強をさせていただきました。 このような税理士の先生とは、是非末長くお付き合いいただきたいと思いました。
プロからの返信
日向様 こちらこそありがとうございました。 非常にお話しやすい方で安心しました。 今後ともよろしくお願いします。 昼間
依頼したプロ昼間税務会計事務所
tkd 様
5.0
2年前
事業の業種
不動産業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
とても丁寧にご対応いただきました。 初めてのことばかりだったので、安心できました。 今後もお願いしたいと思っております。
依頼したプロ小林伸也税理士事務所
株式会社植田商店 植田 様
5.0
1年前
事業の業種
不動産業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
わからないことだらけなところ、お優しく丁寧にご指導いただき、大変感謝しております。ご紹介ありがとうございましす。
依頼したプロ細木税理士事務所
本田 様
5.0
1年前
個人事業からの法人成りについて、大変親切に相談に乗っていただきました。 色々分からない事だらけの私の話をきちんと聞いてくださり、適切なご指導をいただけましたこと、感謝しております。 経験豊かで素晴らしいキャリアをお待ちの先生ですが、 楽しくユーモアを交えながらの面談で、リラックスしてご相談をすすめることができました。 ありがとうございました!
プロからの返信
過分な高いご評価承り心から御礼申し上げます。今回は、個人事業主と法人成りした場合の節税メリット、デメリットに関するご相談でしたが、お役に立てて大変うれしく存じます。これからの益々の事業のご発展を心から祈念しております。 瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
飯高 様
5.0
11か月前
親身になってご相談に乗っていただきありがとうございました。
プロからの返信
この度はどうもありがとうございました。 また機会がございましたら、宜しくお願い致します。
依頼したプロ田村一彦税理士事務所
棚卸資産がある場合の処理を確実に行っておくこと。個人と法人は別なものであることを認識して個人事業の精算をして法人へ引き継ぐもの、引き継がないものの区分を的確に行うこと。 法人設立の登記や資本金の銀行口座へ振り込み、税務署への開設届、青色申請を忘れないこと。
設立に伴う届出一式を税務署・道府県税事務所・市区町村に提出 社会保険(給与が出るのであれば)の届出 NTTなど各種契約の変更 あと、税務で注意するのは、暖簾(のれん)ですかね、相当に利益を出ている個人事業を法人成りしたときは、一応注意が必要かと、
会社を設立するためには法務局で登記をする必要があります。また、設立後は税務の届出も必要になりまし、個人の廃業届等も提出する必要があります。
一般的には以下が必要となります。ご自身でもできますし、専門家に依頼すれば代理してくれます。 定款作成 法人設立登記 税務届出(設立届、青色申請、給与支給事務所、源泉税納期特例) 社会保険届出 労働保険届出 この際によくいただく質問としては以下があります。 ・資本金をいくらにするか ・創業融資を受けておいたほうが良いか ・役員報酬はいくらにしていつから支給するか ・節税の方法はどうするか
簡単に説明すると ①法人登記 ②税務署への届出 ③個人から法人への移行作業 となります。 また、タイミングが非常に重要となるため、個人事業主の時期から税理士と顧問契約を締結して法人成りを進めることをお勧めいたします。 弊社では個人から法人成り対応の実績も御座いますので、まずはお気軽にご相談ください。
株式会社であれば、資本金+会社の印鑑作成費用(通常は、4点セットをお奨めしています。)+法務局に支払う登録免許税15万円+公証人手数料 約52,000円+設立後の登記簿謄本・印鑑証明書取得のために印紙代(通数にもよりますが3,000円程度)が目安になります。 なお、上記は電子定款で行った場合なので紙の定款では、+40,000円が必要になります。 また、行政書士や司法書士に依頼する場合には+80,000円(税抜)~120,000円(税抜)程度が必要になります。
どの場合も必ず必要なのが、法人設立登記に関する登録免許税と法人印鑑作成費用です。登録免許税は株式会社の場合は15万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。合同会社の場合は6万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。 定款作成や登記手続きに関して司法書士あるいは行政書士へ依頼する場合はその報酬、税務署や役所等への各種届出を税理士に依頼する場合は税理士への報酬が別途かかることになります。
どの組織(株式会社・合同会社・一般社団法人)で起業するかに拠りますが 株式会社で、全部自分で行うなら、定款認証と印紙代、登録免許税と、資本金分の資金があれば可能 定款認証5万円(公証人)+登録免許税(4万円)+登録免許税15万円(資本金1000万円まで)+資本金 あと、会社実印の作成も必須(ハンコ屋に拠りますが1万円位~)
合同会社であれば10万円、株式会社であれば24万円程度になります。なお、設立代行会社を使うと、いずれも4万円の印紙が不要になるケースがあります。
会社形態によって異なりますが、合同会社の設立の場合、約10万円~となります。10万円の内訳は、定款用の収入印紙4万円と登録免許税(最低)6万円です。 定款を電子定款(定款をPDFで作成)にすることで、収入印紙4万円が不要になりますので、約6万円(登録免許税)で作成する等、初期費用を抑えることも可能です。
法的手続き費用はおおよそ以下の金額となります。 合同会社:約10万円 株式会社:約25万円
まず、法務局に会社登記手続きが必要になります。 株式会社であれば、公証人役場で定款認証(費用は約6万円)、法務局で登記申請(費用は15万円)が必要になります 専門家に申請代行される場合は、司法書士等にお願いしてください
起業するときの手続きは、法人であれば、定款は、行政書士さん、登記は司法書士になります。司法書士さんは行政書士も兼ねているので、会社設立であれば、司法書士さんが良いかと思います。 税理士は、税務関係の申請書を提出できますが、ご自身で税務署に行って行うこともできます。(登記よりは簡単かなと思います)
初期費用を抑えることを重視すれば、アドバイスを受けながらご自身で動くことができれば税理士が良いと思います。理由は、起業に関する諸手続きが終了した後、会計や税務のアドバイスが必要になる場面が多々あること、融資や資金繰りに関する相談も出てくると思いますので、全て対応できる税理士が良いと思います。 また、専門外の手続きについても、司法書士や社会保険労務士、弁護士等、他の士業とのパイプがある税理士が多く、窓口になったり、紹介してもらえるケースが多いため、ご安心頂けると思います。
設立登記は司法書士、税務届出関係は税理士ですが、まずは税理士事務所が窓口になって、司法書士を紹介してくれると思います。
まずは税理士にご依頼頂ければ大丈夫です! 企業までしっかりとサポートさせて頂きます。
登記手続きは司法書士 税務手続きは税理士、許認可手続きは行政書士に依頼することになります。 現在はノンストップで全ての手続きを行う事務所もあります、 ネット等で検索してみてはいかがでしょうか
登記ならば司法書士か行政書士ですが、登記自体は誰でもできますので、その後を考えると税理士でもいいかもしれません。
(恐らく)心配な報酬面も含め税理士にぶつけてみるのが良いと思います、 良い税理士なら、無下には断らないと思います(安定化した時の報酬upの約束などで)
起業時からが良いと思います。開業当初は出費も多く、節約志向になるのは自然なことです。しかし、節約目的のはずが、専門知識やノウハウがなかったことで、反対に損をしてしまっているケースを拝見します。 特に税務については、手続き自体は簡単に思えますが、手続きの期限や判断を誤り(もしくは気づかずに)、節税の機会を逸したことで、節約した金額よりも高い税金を負担する場合があります。 そのような意味を含めて、起業時から依頼した方がベストであると考えております。
クリニックの場合、開業時から顧問税理をつけることをお勧めします。 まず開業時の最初の税務届出がとても重要なことがありますが、これ以外にも記帳方針や売上の計上方法、経費性の確認(この出費が経費になるか否か)などは最初の段階にきっちり固めるべきです。また、法人化を検討する際にも税理士と契約してすぐですと判断材料が少なく、法人化時期を誤るといったリスクもございます。
本業に専念するのは、コンプライアンスは早めに税理士に依頼する方がいいかもしれません。個人で開業している税理士は比較的リーズナブルな金額で引き受けるとおもいますので、検討されるといいかもしれません。
起業時から関与をおすすめします。 専門家の関与を優遇した補助金、好条件の資金調達、各種優遇制度の活用により、税理士に依頼したコストより事業者様に対する経済的メリットを与えることができることがあります。
起業時をおすすめします。クリニック開業には、多額の設備投資が必要であり、また、看護師等人を雇う必要があり、クリニック特有の業務があります。そのため、経理処理、診療報酬の計算、給与計算等、事務手続きが一般事業会社よりも煩雑です。全てをクリニック内で行うと時間と人件費等のコストがかかるので、経理処理、税金計算等外注できるものは外注してしまった方が、結果的に時間とお金の節約になると思います。
個々の事情により、有利不利は異なりますが、一般的には法人化がおすすめできるタイミングと考えます。 事業主様の所得税率、消費税の課税、免税の判定、給与所得になることによる影響、会社の規程整備による影響など数多くございます。 まずは会社設立登記前に、起業支援に強い税理士に相談することがおすすめ致します。
事業リスクが大きいなら法人化したほうが良いかと思います(赤字が10年間繰り越せます) 個人だと3年です
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースが考えられます。法人と個人とでは、負担する税目は勿論のこと、健康保険料や年金、従業員の有無等、様々な”負担”を考慮して検討する必要があります。 案件ごとにケースバイケースになりますので、十分話し合って検討するのが良いと考えております。
一般論ですが、まだ早いと感じます。 あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。
業種にもよりますが、飲食店の場合売上が月100万だと個人事業主のままの方がメリットがある場合が多いかと思われます。 しっかりと試算や比較をしながら並走するために、年間売上が1000万円を超える場合は顧問税理士と相談しながら進めることが大切になります。
役員報酬をいくらもらいたいかによりますが、月額100万円超えても、利益が10万円位であれば 個人事業のままでいいかと思います。利益が50万円を超えるようであれば、法人化した方がいいです
法人化には、長所・短所があります。登記が必要であり、例え損失でも最低限に地方税均等割がかかります。法人にすることにより信頼されるようになること、また税率も個人のように累進課税ではないこと、法人税率は低下傾向にある。また損失は10年間の繰り越しが可能であることは長所になります。
消費税は、売上(課税)げ1000万円/年が申告の基準なので、1000万円を超えるようだと、会社を2社設立して、それぞれに売上を分散することで、消費税の免税事業者を維持することも検討ですね、 (もちろん、それぞれの会社で売上の実態が無いと税務調査で否認の可能性が高いです) なお、所得税・住民税と法人税(法人住民税)の税率比較なので、売上げでは判断できませんね、 蛇足ですが、すでに法人の場合、会社分割により2社に分けても、その効果は望めません
利益ベースで500万円程度が見込める場合は、法人成を検討しても良いかと思います。また、利益はそこまでいかなくても、売上が1,000万円を超えた場合も検討する価値があるでしょう。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースは、案件ごとにケースバイケースですので、目安を回答することは難しいです。 ”情報(案件固有の前提条件)”があれば、アドバイスできると思います。
あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。売上ですと難しいですので、所得(利益)がどれくらいかを把握する必要があります。
初回相談無料ですので勿論ご相談は可能です。 是非一度お問い合わせください。