前川 様
5.0
6年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
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株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
山田 様の口コミ
(70代以上 男性)
確定申告の時期と重なっていしまいましたが、問題なく完了しました。
諸岡 様の口コミ
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
松本 様の口コミ
(40代 女性)
確定申告をお願いしました。色々分からない事だらけでお手数おかけしてしまいましたが、その都度分かりやすく説明してくださり最後まで丁寧に対応してくださりました。蝦名さんにお任せして本当に良かったです。今後とも宜しくお願いいたします。
齋藤 様の口コミ
(60代 男性)
昨年定年退職し、今回初めての確定申告になります。全然分からなかったので丸投げでお願いしましたが適切に対応して頂き大変助かりました。
梅本 様の口コミ
迅速な対応と適切な指示をありがとうございました。大変助かりました。 次回の確定申告もお願いするかもしれません。その時はぜひまたよろしくお願い致します。 本当にありがとうございました。
三浦 様の口コミ
期限近くの依頼にも関わらず、真摯に対応して頂きました。初めてでわからないことばかりでしたが、簡潔に必要事項も教えてくださり安心してお任せ出来ました。また、ご依頼したい税理士さんです。
東京都狛江市で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都狛江市
で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミ
前川 様
5.0
6年前
とても丁寧かつクイックレスポンスで悩み事を即座に解決いただきました これからよろしくお願いいたします
プロからの返信
前川様、口コミまで頂きありがとうございました。 前川様のビジネスのご成長に少しでもお力添えできれば幸いです。 引き続きどうぞ宜しくお願い致します。 小嶋
依頼したプロタドルコ会計事務所
七里 様
5.0
6年前
チャットのレスポンスが早く、丁寧に対応して頂きました。 実際にお会いして人柄も良く好印象でした。今後、顧問税理士として様々な税務アドバイスを頂きたく思います。
依頼したプロ伊藤之誉税理士事務所
谷古宇 様
3.0
5年前
シンプルに進めたい私の要望に沿った提案をして頂きとても助かりました。
依頼したプロ大森税理士事務所
藤波 様
5.0
4年前
今とるべき内容、方向性などアドバイスいただけました。 判断ポイントなども参考になったので助かりました。 ご縁があった際はぜひ顧問としてお願いしたいところです。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 また何かありましたら、お気軽にご連絡頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。
依頼したプロ佐藤千晴
D.A 様(40代 男性)
5.0
1か月前
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
法人成りに関するご相談をさせていただきました。 オンライン面談でも十分、先生の面倒見の良さのようなものが伺えます。 経験も豊富なようで、分からないことも丁寧に教えてくれるのでとてもいいお時間でした。 ありがとうございました。
自身の業種に対するご相談をしませんでしたので★3が妥当と思いますが、先生のご経歴をお伺いするに多種にわたる企業の方とのお仕事経験があるとのことでしたのでこちらの評価としました。
プロからの返信
高評価のコメント、ご感想ありがとうございます。法人設立に際しての税務相談を丁寧に、親身に寄り添う形で承りたく存じます。よろしくお願い致します。
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
一般的には以下が必要となります。ご自身でもできますし、専門家に依頼すれば代理してくれます。 定款作成 法人設立登記 税務届出(設立届、青色申請、給与支給事務所、源泉税納期特例) 社会保険届出 労働保険届出 この際によくいただく質問としては以下があります。 ・資本金をいくらにするか ・創業融資を受けておいたほうが良いか ・役員報酬はいくらにしていつから支給するか ・節税の方法はどうするか
司法書士先生をご紹介しますので、相談して、定款を作成、定款は設立する会社の基本事項を決めるもので、設立時の株などを誰が保有するかも決めます。登記は司法書士先生の職務領域になります。設立登記が終わったら、設立届を税務官署(税務署、都道府県税事務所、市町村役場など)に提出します。その際、青色申告の承認申請など、税務上の書類もいくつか合わせて提出します。そのうえで、すべての提出を終えましたら、最寄りの取引をする銀行に出向き、会社名義の銀行口座を開設します。
まず、資本金を用意すること。設立登記が必要になりますので、会社の商号や事業、決算期などを中心に会社の構造を定款にまとめ、株式会社であれば公証役場で認証を受ける必要があります。そのうえで最終的に設立登記申請をして、設立となります。設立が済んだら税務官署に届け出を出し、最寄り銀行で会社の銀行口座をつくり、必要な場合には保健所の許可などを受けます。
個人の方は廃業届の提出、法人は登記、各官庁への設立届を一定の期限内に提出します。個人から法人へ引き継ぐ資産を決めてください。
法人の役員は、代表者以外に登記する人かいるのか。親族は、役員にするのか。
公証役場での定款認証、法務局での登記手続き、法人印の作成、社会保険の加入手続といった事務的なものも勿論重要ですが、法人格を得ることは簡単です。但し、一番のネックは社会保険に加入し、社会保険税の負担が重い(※社員、会社併せて30%強)と法人、所得税よりも重くなることと言えます。 実際の負担を具体的な数字に置き換え、負担感はあるが、それよりも社会的な信頼、会社の成長を優先するか、といった検討が有用かと存じます。
法人登記が必要になります。また株式会社であれば資本金として用意して頂きます。その後は個人でも行いましたが、税務署への届出になります。
次の費用がかかります。 *設立登記費用(合同会社:約6万円~/株式会社:約20万円~) *印鑑セット等、設立初期費用(数千円~) *法人として税務申告のための税理士費用(約1万円~/月) 設立を司法書士等に依頼する場合、別途設立登記費用に手数料がかかりますが、電子認証が可能です(株式会社登記費用▲4万円になる)
合同会社なら電子認証で最低額6万円でできます。それ以外は税理士を雇うかによって金額は異なります。 ただし、税理士なしであると税務調査の可能性も上昇するかもしれません。
事業の属する業態、定款内容等を自ら策定できるのであれば、手数料は数万で後は実費で登記等することは出来ます。また、関連する書籍、ネット等、数冊読み、一定のリテラシーを以って適切な法形式、定款内容等策定することも十分可能かとは存じます。ただ、時間と手間がかかります。その分をお金で時間を買う、といったことも専門家を利用する価値とは言えます。
定款認証手数料 52,000円 登録免許税 150,000円が発生します。 また、設立を外部に委託した際は、手数料として、100,000円前後発生いたします。
株式会社であれば、資本金+会社の印鑑作成費用(通常は、4点セットをお奨めしています。)+法務局に支払う登録免許税15万円+公証人手数料 約52,000円+設立後の登記簿謄本・印鑑証明書取得のために印紙代(通数にもよりますが3,000円程度)が目安になります。 なお、上記は電子定款で行った場合なので紙の定款では、+40,000円が必要になります。 また、行政書士や司法書士に依頼する場合には+80,000円(税抜)~120,000円(税抜)程度が必要になります。
どの場合も必ず必要なのが、法人設立登記に関する登録免許税と法人印鑑作成費用です。登録免許税は株式会社の場合は15万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。合同会社の場合は6万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。 定款作成や登記手続きに関して司法書士あるいは行政書士へ依頼する場合はその報酬、税務署や役所等への各種届出を税理士に依頼する場合は税理士への報酬が別途かかることになります。
合同会社、株式会社、いずれによって、変わってきます。合同会社の場合、登録免許税60,000円、株式会社の場合、公証人への定款認証手数料52,000円(謄本取得代約2,000円)、登録免許税150,000円の合計202,000円です。なお、定款印紙代40,000円は、電子定款の場合は不要です。これ以外に、実印・銀行印・領収書等に押せる角印もセットにして3本印鑑セットで約10,000円ほどです。弊社もそうですが、設立報酬がゼロ円の税理士もありますので、そのような税理士をお勧めします。
株式会社の場合 定款の認証手数料:50,000円 定款の謄本手数料:2,000円 定款の収入印紙:40,000円 設立にかかる登録免許税:150,000円 計242,000円が実費になります。 なお、定款を書面でなく、電子定款にすれば収入印紙代はかかりません。 また、合同会社の場合は、費用が6万円ほどど安価で法人化することが可能です。 弊社でご対応させていただく場合は、 法人化後、顧問契約を締結する場合は手数料を5万円(税抜)でご対応させていただいております。
私の事務所の場合には、設立登記の部分は、提携している司法書士先生をご紹介し、その司法書士先生のところで設立登記まで行っていただき、税務官署の届け出以後の税務手続きは当事務所で行っております。一義的には、税理士事務所を窓口にして、その税理士事務所が提携している司法書士事務所で設立登記する、ということが一般だと思います。司法書士先生のところに先に行っても、税務手続きまでは行なえませんので。
まずは税理士のところで相談して、司法書士を紹介してもらい、設立登記をして、税務官署への届け出を税理士にしてもらいます。以後は記帳や決算で継続的に関わりが続くのが税理士ですので、まずは税理士を入り口とすることが望ましいと思います。
税理士がいいですね。今後のビジョンなどをお聞きしたうえで、どんな組織がベストか提案できますし、税理士を窓口にした方がワンスストップで対応しますので、便利です。
顧問税理士となる方にお任せするのが一番です。会社運営上、法人、消費税、所得税、相続税等税務が関係する場面は将来的に多数発生します。それらを見据えたうえで、今、だけではなく中長期の観点から法形式、定款内容等のご相談に預かることができます。また、長期的にかかわるのでその場限りでは無い、責任を持った対応も期待できますので。
登記ならば司法書士か行政書士ですが、登記自体は誰でもできますので、その後を考えると税理士でもいいかもしれません。
会社設立に関する手続きでは、主に次の専門家に依頼すれば問題ございません。 ⚫︎会社設立の登記は、司法書士。 (行政書士は書類作成代行などは可能ですが、登記まではできません。) ⚫︎税務申告のための会社設立に関する届け出は、税理士。 ⚫︎社会保険の手続きは、社会保険労務士。 ご自身でできるものもありますが、時間が多くかかってしまったり、会社の特性に合わせた手続き、書類作成が行えない可能性もございますので、専門家へご相談されることをおすすめいたします。
法人の設立及び登記は司法書士。設立後の税務上の届け出は税理士。になります。 どちらかだけではなく、司法書士と税理士の業務を連兼可能な先生に依頼することをお勧めいたします。
あくまでも個人的な見解ですが、開業1年目でもうけ(売上ー経費)が300万円を超えそうであれば税理士への依頼をおすすめいたします。税理士に依頼をする大きなメリットとして①節税対策、②経理・申告業務からの解放がありますが、どちらもある程度のもうけや取引量がなければメリットは感じづらいためです。節税額等は個別案件ごとにシミュレーションが必要ですが、多くの皆様は想像以上だと驚かれることが多いです。初回相談は無料の税理士事務所がほとんどですので、まずは状況をご相談されることをおすすめいたします。
(恐らく)心配な報酬面も含め税理士にぶつけてみるのが良いと思います、 良い税理士なら、無下には断らないと思います(安定化した時の報酬upの約束などで)
起業時からの方が問題ないでしょう。 起業時が最も重要な判断時期となる税目もあります。 これからどういった方向性で、どういった取引が発生するのかを認識したうえで、税務判断を行わないと、決算期を迎えてからでは手遅れだったというのは、よくある話です。 起業から税理士に関与していただいて、ぜひ事業だけを考えられる環境を整えていただければと思います。
起業時からが良いと思います。開業当初は出費も多く、節約志向になるのは自然なことです。しかし、節約目的のはずが、専門知識やノウハウがなかったことで、反対に損をしてしまっているケースを拝見します。 特に税務については、手続き自体は簡単に思えますが、手続きの期限や判断を誤り(もしくは気づかずに)、節税の機会を逸したことで、節約した金額よりも高い税金を負担する場合があります。 そのような意味を含めて、起業時から依頼した方がベストであると考えております。
クリニックの場合、開業時から顧問税理をつけることをお勧めします。 まず開業時の最初の税務届出がとても重要なことがありますが、これ以外にも記帳方針や売上の計上方法、経費性の確認(この出費が経費になるか否か)などは最初の段階にきっちり固めるべきです。また、法人化を検討する際にも税理士と契約してすぐですと判断材料が少なく、法人化時期を誤るといったリスクもございます。
開業からをオススメします。記帳経理は、税理士事務所に任せて、お仕事に注力されることが、開業直後は特に、経営を安定させるために必要なことだと思っております。
税率の面で考えると、売上ではなく利益でみたほうが良いかと思います。 利益が年間1,000万円を超える場合所得税の税率と法人税の税率が近くなってくるので、法人化の検討をしたほうが良いかと思います。 ただ、法人化をした場合、ご自身が自由に使えるお金は給与の形で受け取った範囲内になってしまいます。法人の役員の給与は定期同額給与といって、毎月一定にしなければならないので、法人化した場合、お金を使える自由度が下がってしまうので、その点も考慮されたほうが良いかと思います。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースが考えられます。法人と個人とでは、負担する税目は勿論のこと、健康保険料や年金、従業員の有無等、様々な”負担”を考慮して検討する必要があります。 案件ごとにケースバイケースになりますので、十分話し合って検討するのが良いと考えております。
一般論ですが、まだ早いと感じます。 あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。
役員報酬をいくらもらいたいかによりますが、月額100万円超えても、利益が10万円位であれば 個人事業のままでいいかと思います。利益が50万円を超えるようであれば、法人化した方がいいです
経営が安定してきたら、法人化は検討すべきと思います。いろいろな費用が計上しやすくなりますし、事業が大きくなれば、経営と、所有が分かれている、会社の方が望ましいです。法人化する際に、消費税の免税制度を活用することがよいと思います。売上1000万円を超えた年の翌々年から消費税の納税義務が出ますので、その期から会社組織にするのが節税になります。
法人化をお勧めします。具体的にシュミレーションしますので、どのくらいの節税効果があるか確認してから決めるのが良いと思います。
消費税は、課税売上が1000万円を超えた翌々年から納税義務が発生します。消費税節税の観点からは、3年目を法人の形にすることが多いですね。売上的に法人にするのには十分だとは思います。
法人化には、長所・短所があります。登記が必要であり、例え損失でも最低限に地方税均等割がかかります。法人にすることにより信頼されるようになること、また税率も個人のように累進課税ではないこと、法人税率は低下傾向にある。また損失は10年間の繰り越しが可能であることは長所になります。
個人事業主様の従業員の社会保険料を安くするために、法人成りして、従業員を外注化して、会社負担の社会保険料をなくす方法はあります。もちろん従業員の同意が必要になりますが、社会保険料がなくなり、且つ、外注費が消費税対象になるので、法人にとっては、非常に効果があります。また、個人事業主様の場合、課税所得で国民健康保険と国民年金の金額が決まるので、法人にして、役員報酬を低く設定すれば、ご自身の保険料も安くすることが出来ます。
可能です、 勿論、委託事業の内容と金額が雇用の実態と合っている必要はあると思いますが(税務上も論点ですね)
法人の実効税率が約33%、課税所得が695万円までは30%(所得税+住民税)ですので、法人成りする際の利益(売上ー経費)が500~700万円になるタイミングが目安です。売上だけではなかなか判断できません。法人成りの節税効果には、個人の累進課税制度から外れる、役員報酬の給与所得控除、 社宅家賃制度等があります。
消費税は、売上(課税)げ1000万円/年が申告の基準なので、1000万円を超えるようだと、会社を2社設立して、それぞれに売上を分散することで、消費税の免税事業者を維持することも検討ですね、 (もちろん、それぞれの会社で売上の実態が無いと税務調査で否認の可能性が高いです) なお、所得税・住民税と法人税(法人住民税)の税率比較なので、売上げでは判断できませんね、 蛇足ですが、すでに法人の場合、会社分割により2社に分けても、その効果は望めません
利益ベースで500万円程度が見込める場合は、法人成を検討しても良いかと思います。また、利益はそこまでいかなくても、売上が1,000万円を超えた場合も検討する価値があるでしょう。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースは、案件ごとにケースバイケースですので、目安を回答することは難しいです。 ”情報(案件固有の前提条件)”があれば、アドバイスできると思います。
あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。売上ですと難しいですので、所得(利益)がどれくらいかを把握する必要があります。