モリサキ 様
5.0
7年前

台東区の依頼数
100件以上
台東区の平均評価4.90
台東区の紹介できるプロ
647人
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諸岡 様の口コミ
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
田中 様の口コミ
初めての確定申告でお願いしました。 自分のミスで無駄な手間を発生させたり迷惑かけましたが最後まで誠心誠意対応してくれました。 信頼出来る税理士さんだと思います。 またお願いしたいと思いました。 ありがとうございました。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
有限会社ソフィア 佐野 様の口コミ
浅井さんには、当初失礼な発言をしてしまいました。 大変、申し訳なく思っています。 にもかかわらずに丁寧な対応をしていただき感謝の言葉しかありません。 私の不届な発言がこれからお返ししていくつもりでいます。 今後ともよろしくお願いいたします。
岡元 様の口コミ
非常に迅速に相談にのって頂き、誠にありがとうございました。相談のお時間も、長時間に渡り丁寧にご対応頂けました。 今後の事についても、ぜひお力をお貸しいただけますと幸いです。 宜しくお願い致します。
総合評価
5.0
仲林 様の口コミ
起業をする事になり、わからない事が多く相談する中で親身になって考えアドバイスを頂き本当に安心して任せられると思いお世話になる事に決めさせて頂きました。 他の税理士事務所には何件か行きましたが、私は税理士法人 渡辺会計さんが1番でした。 本当に良かったと思っております。 これからも宜しくお願い致します。
小野 様の口コミ
海外在住中に自宅アパートを貸し出しており、本邦における確定申告のお願いをさせて頂きました。 最初から最後まで大変丁寧にご対応頂きました。 費用に関しても一貫しており、安心感・信頼感を持つことができました。 他社の方は最初のお見積りは安かったのですが、いざ「この金額で良いですか?」と再確認すると「その金額ではできない」とむげに断られてしまう中、堀之内先生は大変真摯にご対応を頂きました。 是非来年もお願いします。
永田 様の口コミ
以前より頼んでいた税理士さんが2月の頭に突然、破産申し立てをすると言って、1年分の書類や領収書等がそのまま送り返されて呆然としました。料金も払い済みでしたので、更に困っていました。急いで探していた中、その時期にも関わらず、直ぐに引き受けて下さり、料金も他の所より安かったです。対応も迅速で、本当に助かりました。細かい連絡も頂き、安心してお任せ出来たので、とても良かったです。また来年もお願いしたいと思います。本当にありがとうございました。
総合評価
4.9
石原 様の口コミ
(30代 男性)
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れないこと、初めてであったため実作業とレクチャー含め、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やオンライン会議などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 必要なことはしっかり質問やお話しいただけることも大きな安心に繋がりました。 そして何より、説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 他の方に頼むよりも費用は低く抑えられ、これまでのご対応を含めて継続的に依頼していきたいと考えております。
東京都台東区で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都台東区
で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミ
モリサキ 様
5.0
7年前
会社設立についてご相談をしました。規模や私の過去の経歴に合わせたアドバイスをくださり、疑問を解決していただきました。料金についても詳細に説明をいただき、プロに任せるべき部分、会社側で対応が可能な部分についても理解することができ、選択する上で大変参考になりました。
依頼したプロ阿部税理士事務所
日向 様
5.0
7年前
個人事業主から法人化に向けてのご相談をさせていただきました。お忙しい中とは存じましたが丁寧な自己紹介もいただきましてとても安心いたしました。知識が無く事務処理が大雑把な当方にも終始穏やかでとても判りやすい説明で 今後やるべきこと、やらなくていいこと、基本的なアドバイスや事例を含め良い勉強をさせていただきました。 このような税理士の先生とは、是非末長くお付き合いいただきたいと思いました。
プロからの返信
日向様 こちらこそありがとうございました。 非常にお話しやすい方で安心しました。 今後ともよろしくお願いします。 昼間
依頼したプロ昼間税務会計事務所
仲林 様
5.0
4年前
起業をする事になり、わからない事が多く相談する中で親身になって考えアドバイスを頂き本当に安心して任せられると思いお世話になる事に決めさせて頂きました。 他の税理士事務所には何件か行きましたが、私は税理士法人 渡辺会計さんが1番でした。 本当に良かったと思っております。 これからも宜しくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人渡辺会計
澤村 様
5.0
2年前
丁寧にかつ親身になっておご相談に乗っていただきました。ご相談時間も柔軟に対応してくださり大変感謝しています。ありがとうございます。
プロからの返信
澤村様、お仕事のご依頼ありがとうございました。これからも、貴法人のご発展のためお役に立てればと存じます。よろしくお願い申し上げます。瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
tkd 様
5.0
2年前
事業の業種
不動産業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
とても丁寧にご対応いただきました。 初めてのことばかりだったので、安心できました。 今後もお願いしたいと思っております。
依頼したプロ小林伸也税理士事務所
一般的には以下が必要となります。ご自身でもできますし、専門家に依頼すれば代理してくれます。 定款作成 法人設立登記 税務届出(設立届、青色申請、給与支給事務所、源泉税納期特例) 社会保険届出 労働保険届出 この際によくいただく質問としては以下があります。 ・資本金をいくらにするか ・創業融資を受けておいたほうが良いか ・役員報酬はいくらにしていつから支給するか ・節税の方法はどうするか
簡単に説明すると ①法人登記 ②税務署への届出 ③個人から法人への移行作業 となります。 また、タイミングが非常に重要となるため、個人事業主の時期から税理士と顧問契約を締結して法人成りを進めることをお勧めいたします。 弊社では個人から法人成り対応の実績も御座いますので、まずはお気軽にご相談ください。
会社名・本店所在地・資本金・役員・決算月などを決め、定款作成、資本金の払込み、法人設立登記を行います。 設立後は、税務署や都道府県・市区町村への届出、社会保険の手続きなども必要です。 個人事業から引き継ぐ資産・借入金・契約などがある場合は、その整理も必要になります。 当事務所では、法人化するタイミングの検討から、設立後の税務・会計体制づくりまでサポート可能です。
手続き自体は設立登記や定款認証、また税務署等への届出がございます。 ただし、手続き以上に重要なことはなぜ法人化されたいのか、法人化の目的を明確化するとともに、法人化した後の事業計画をご自身の責任で作成することが何より大切な要素となります。
法人登記が必要になります。また株式会社であれば資本金として用意して頂きます。その後は個人でも行いましたが、税務署への届出になります。
次の費用がかかります。 *設立登記費用(合同会社:約6万円~/株式会社:約20万円~) *印鑑セット等、設立初期費用(数千円~) *法人として税務申告のための税理士費用(約1万円~/月) 設立を司法書士等に依頼する場合、別途設立登記費用に手数料がかかりますが、電子認証が可能です(株式会社登記費用▲4万円になる)
合同会社なら電子認証で最低額6万円でできます。それ以外は税理士を雇うかによって金額は異なります。 ただし、税理士なしであると税務調査の可能性も上昇するかもしれません。
定款認証手数料 52,000円 登録免許税 150,000円が発生します。 また、設立を外部に委託した際は、手数料として、100,000円前後発生いたします。
株式会社であれば、資本金+会社の印鑑作成費用(通常は、4点セットをお奨めしています。)+法務局に支払う登録免許税15万円+公証人手数料 約52,000円+設立後の登記簿謄本・印鑑証明書取得のために印紙代(通数にもよりますが3,000円程度)が目安になります。 なお、上記は電子定款で行った場合なので紙の定款では、+40,000円が必要になります。 また、行政書士や司法書士に依頼する場合には+80,000円(税抜)~120,000円(税抜)程度が必要になります。
どの場合も必ず必要なのが、法人設立登記に関する登録免許税と法人印鑑作成費用です。登録免許税は株式会社の場合は15万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。合同会社の場合は6万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。 定款作成や登記手続きに関して司法書士あるいは行政書士へ依頼する場合はその報酬、税務署や役所等への各種届出を税理士に依頼する場合は税理士への報酬が別途かかることになります。
どの組織(株式会社・合同会社・一般社団法人)で起業するかに拠りますが 株式会社で、全部自分で行うなら、定款認証と印紙代、登録免許税と、資本金分の資金があれば可能 定款認証5万円(公証人)+登録免許税(4万円)+登録免許税15万円(資本金1000万円まで)+資本金 あと、会社実印の作成も必須(ハンコ屋に拠りますが1万円位~)
実際に法人設立を何社も手がけているプロに相談されることをオススメ致します。 税理士、行政書士、司法書士共に法人設立手続きに対応することはできますが、実際に対応した経験があるかどうかはそれぞれの先生によって異なるかと思います。 基本的には、税理士もしくは行政書士にそういったプロが多い傾向があります。なお個人事業主としての開業手続きであれば、これは税務署に開業届を出すのみとなりますので、ご自身で対応するか税理士さんに依頼するかの二択となります。
一番手間がないのは税理士に任せて、税理士から定款認証・登記手続きは司法書士から依頼するのが良いと思います、 許認可の関係で行政書士を使われる場合は、行政書士と税理士との連携を必要に応じて取ればよいと思います、
起業するときの手続きは、法人であれば、定款は、行政書士さん、登記は司法書士になります。司法書士さんは行政書士も兼ねているので、会社設立であれば、司法書士さんが良いかと思います。 税理士は、税務関係の申請書を提出できますが、ご自身で税務署に行って行うこともできます。(登記よりは簡単かなと思います)
初期費用を抑えることを重視すれば、アドバイスを受けながらご自身で動くことができれば税理士が良いと思います。理由は、起業に関する諸手続きが終了した後、会計や税務のアドバイスが必要になる場面が多々あること、融資や資金繰りに関する相談も出てくると思いますので、全て対応できる税理士が良いと思います。 また、専門外の手続きについても、司法書士や社会保険労務士、弁護士等、他の士業とのパイプがある税理士が多く、窓口になったり、紹介してもらえるケースが多いため、ご安心頂けると思います。
設立登記は司法書士、税務届出関係は税理士ですが、まずは税理士事務所が窓口になって、司法書士を紹介してくれると思います。
まずは税理士にご依頼頂ければ大丈夫です! 企業までしっかりとサポートさせて頂きます。
依頼内容によって専門家が異なります。 税務・会計・税務署への届出は税理士、会社設立登記は司法書士、許認可関係は行政書士が主な専門分野です。 会社設立時は、登記だけでなく、資本金・役員報酬・決算月・消費税など、設立後の税務まで考えておくことが重要です。 当事務所では、税務・会計面から設立内容をご相談いただき、必要に応じて他の専門家と連携して進めます。
本業に専念するのは、コンプライアンスは早めに税理士に依頼する方がいいかもしれません。個人で開業している税理士は比較的リーズナブルな金額で引き受けるとおもいますので、検討されるといいかもしれません。
起業時から関与をおすすめします。 専門家の関与を優遇した補助金、好条件の資金調達、各種優遇制度の活用により、税理士に依頼したコストより事業者様に対する経済的メリットを与えることができることがあります。
起業時をおすすめします。クリニック開業には、多額の設備投資が必要であり、また、看護師等人を雇う必要があり、クリニック特有の業務があります。そのため、経理処理、診療報酬の計算、給与計算等、事務手続きが一般事業会社よりも煩雑です。全てをクリニック内で行うと時間と人件費等のコストがかかるので、経理処理、税金計算等外注できるものは外注してしまった方が、結果的に時間とお金の節約になると思います。
あくまでも個人的な見解ですが、開業1年目でもうけ(売上ー経費)が300万円を超えそうであれば税理士への依頼をおすすめいたします。税理士に依頼をする大きなメリットとして①節税対策、②経理・申告業務からの解放がありますが、どちらもある程度のもうけや取引量がなければメリットは感じづらいためです。節税額等は個別案件ごとにシミュレーションが必要ですが、多くの皆様は想像以上だと驚かれることが多いです。初回相談は無料の税理士事務所がほとんどですので、まずは状況をご相談されることをおすすめいたします。
(恐らく)心配な報酬面も含め税理士にぶつけてみるのが良いと思います、 良い税理士なら、無下には断らないと思います(安定化した時の報酬upの約束などで)
起業時からが良いと思います。開業当初は出費も多く、節約志向になるのは自然なことです。しかし、節約目的のはずが、専門知識やノウハウがなかったことで、反対に損をしてしまっているケースを拝見します。 特に税務については、手続き自体は簡単に思えますが、手続きの期限や判断を誤り(もしくは気づかずに)、節税の機会を逸したことで、節約した金額よりも高い税金を負担する場合があります。 そのような意味を含めて、起業時から依頼した方がベストであると考えております。
クリニックの場合、開業時から顧問税理をつけることをお勧めします。 まず開業時の最初の税務届出がとても重要なことがありますが、これ以外にも記帳方針や売上の計上方法、経費性の確認(この出費が経費になるか否か)などは最初の段階にきっちり固めるべきです。また、法人化を検討する際にも税理士と契約してすぐですと判断材料が少なく、法人化時期を誤るといったリスクもございます。
一般論ですが、まだ早いと感じます。 あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。
業種にもよりますが、飲食店の場合売上が月100万だと個人事業主のままの方がメリットがある場合が多いかと思われます。 しっかりと試算や比較をしながら並走するために、年間売上が1000万円を超える場合は顧問税理士と相談しながら進めることが大切になります。
売上だけでは、法人化した方がよいとは判断できません。 法人化を検討する際は、売上よりも利益額、今後の業績見込み、社会保険、役員報酬、消費税、融資や事業拡大の予定などを総合的に確認します。 そのため、「月商100万円を超えたら法人化」と一律に判断するのではなく、個人事業のままの場合と法人化した場合を数字で比較して決めることをおすすめします。
売上が月100万円超えようが、年間で1億円を超えようが、売上だけで法人化を判断することはできません。 金額で判断される際は、複数年安定的に利益ベースで1,000万円以上か、また余剰資金が数百万円以上あるかなどの事業基盤の安定性があるか否かを一つの判断基準にすることがおススメです。 また、法人化する際はその目的を明確にする必要があり、安易に節税目的で法人化する場合、節税できてもかえって手元資金が減り倒産リスクが高まることもあるため、慎重な判断が必要となる点で、まずは税理士や会計士にご相談ください。
役員報酬をいくらもらいたいかによりますが、月額100万円超えても、利益が10万円位であれば 個人事業のままでいいかと思います。利益が50万円を超えるようであれば、法人化した方がいいです
法人化には、長所・短所があります。登記が必要であり、例え損失でも最低限に地方税均等割がかかります。法人にすることにより信頼されるようになること、また税率も個人のように累進課税ではないこと、法人税率は低下傾向にある。また損失は10年間の繰り越しが可能であることは長所になります。
可能です、 勿論、委託事業の内容と金額が雇用の実態と合っている必要はあると思いますが(税務上も論点ですね)
法人を設立して社会保険料を節約するケースはあります。 ただし、注意したいのは、「業務の一部」を委託する場合に、何故一部だけ委託するのか、その一部の業務だけ委託することの理由や整合性は必要だと考えます。
社会保険料を下げることだけを目的に、個人事業と法人へ業務を形式的に分ける方法はおすすめしていません。 例えば、実態として同じ事業を行っているにもかかわらず、売上の一部だけを法人に移すような場合には、税務上、その売上が個人と法人のどちらに帰属するのかが問題になる可能性があります。 それぞれに独立した事業実態があるかどうかが重要です。 また、法人を設立すると社会保険への加入が必要になる場合もあるため、税金・社会保険だけでなく、事業の実態まで含めて事前に検討することをおすすめします。
消費税は、売上(課税)げ1000万円/年が申告の基準なので、1000万円を超えるようだと、会社を2社設立して、それぞれに売上を分散することで、消費税の免税事業者を維持することも検討ですね、 (もちろん、それぞれの会社で売上の実態が無いと税務調査で否認の可能性が高いです) なお、所得税・住民税と法人税(法人住民税)の税率比較なので、売上げでは判断できませんね、 蛇足ですが、すでに法人の場合、会社分割により2社に分けても、その効果は望めません
利益ベースで500万円程度が見込める場合は、法人成を検討しても良いかと思います。また、利益はそこまでいかなくても、売上が1,000万円を超えた場合も検討する価値があるでしょう。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースは、案件ごとにケースバイケースですので、目安を回答することは難しいです。 ”情報(案件固有の前提条件)”があれば、アドバイスできると思います。
あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。売上ですと難しいですので、所得(利益)がどれくらいかを把握する必要があります。
売上だけで一律に判断できる目安はありません。法人成りは、売上よりも利益額、役員報酬、社会保険料、消費税、今後の業績見込みなどを総合的に比較して判断します。個人事業のままの場合と法人化した場合をシミュレーションして検討することをおすすめします。
初回相談無料ですので勿論ご相談は可能です。 是非一度お問い合わせください。
はい、可能です。設立費用を抑えたい場合は合同会社、対外的な信用や将来の事業拡大を重視する場合は株式会社が候補になります。ただし、事業内容や今後の計画によって適した形は異なります。設立前にお話を伺い、税務面も含めて一緒に検討することも可能です。