山内 様
5.0
1年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
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総合評価
5.0
古川 様の口コミ
個人事業者です。コロナ以降収入の状況が変わり、今までの申告の仕方と変わってしまい、困ってお願いしました。とても親身になってくださってありがたいことでした。今後も可能ならばお願いしたいと思います。
ヌマグチ 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
田中 様の口コミ
初めての確定申告でお願いしました。 自分のミスで無駄な手間を発生させたり迷惑かけましたが最後まで誠心誠意対応してくれました。 信頼出来る税理士さんだと思います。 またお願いしたいと思いました。 ありがとうございました。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
FKD 様の口コミ
確定申告+顧問契約をお願いしました。 3月に入ってからの相談でしたが、迅速にご対応いただき、1週間程度で確定申告を完了していただきました。 不明点があり質問した場合もスピーディにご回答いただけるので大変助かっています。 費用も良心的ですし大変満足しています。 引き続きよろしくお願いいたします。
東京都東久留米市で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都東久留米市
で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミ
山内 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
初めての法人化にあたって、誰に相談するか、何から始めたら良いのかも分からず、手探り状態でした。
初めての法人化にあたって、丁寧に説明、ご対応頂きました。 何もわからない所から電話相談にも対応頂き感謝しています。 今後とも長くお付き合いしていきたいと思いましたので、小林先生に決めました。
依頼したプロ小林伸也税理士事務所
松浦 様
5.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
何をどうしたら良いか全くわからなかったこと
わからないことをわかりやすく説明していただいたり、細かいこと確認させて頂いても優しく対応していただけました。 お忙しい時期の依頼にも関わらず、スピーディーに対応していただき、希望の日に会社設立できました。感謝しています。 今後もよろしくお願いいたします。
依頼したプロ牧野尚美税理士事務所
近藤 様
5.0
7か月前
事業の業種
建設・工事業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
右も左も分かりませんでした。 頼って良かったと凄く思います!
何か分からない事があれば僕はすぐ聞いてしまう性格なのですが、 何事にも細かく丁寧にわかりやすく 説明してくれました。 その他、全く知らなかった補助金などについても該当などがあった場合、都度報告頂けたりと心強く頼って良かったと思います。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 これからも近藤様に役立つ情報を、しっかりとご案内していきたいと思います。 引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロ佐藤千晴
臼井 様
5.0
4か月前
事業の業種
建設・工事業
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
相談させてもらって大変丁寧で分かりやすく本当に助かりました! 参考にさせていただきます、ありがとうございました!
プロからの返信
温かいお言葉をいただき、誠にありがとうございます。 「分かりやすい」と言っていただけたことが、私にとって何よりの励みになります。 また機会がございましたら宜しくお願い致します。
依頼したプロ田村一彦税理士事務所
D.A 様(40代 男性)
5.0
2か月前
会社設立・起業開業の税理士を依頼された理由
設立・開業の手続きに不安があったため
法人成りに関するご相談をさせていただきました。 オンライン面談でも十分、先生の面倒見の良さのようなものが伺えます。 経験も豊富なようで、分からないことも丁寧に教えてくれるのでとてもいいお時間でした。 ありがとうございました。
自身の業種に対するご相談をしませんでしたので★3が妥当と思いますが、先生のご経歴をお伺いするに多種にわたる企業の方とのお仕事経験があるとのことでしたのでこちらの評価としました。
プロからの返信
高評価のコメント、ご感想ありがとうございます。法人設立に際しての税務相談を丁寧に、親身に寄り添う形で承りたく存じます。よろしくお願い致します。
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
法人登記が必要になります。また株式会社であれば資本金として用意して頂きます。その後は個人でも行いましたが、税務署への届出になります。
次の対応が必要です。 *所得税の確定申告書(税務署:法人成り対応) *設立登記(法務局等) *設立の届出関係書類の提出(税務署、都道府県税事務所、市区町村) *銀行口座開設等 その他、業種によって必要な届出等も変わってくることがあるので、まずは税理士等の専門家にお声掛け頂くことをおすすめいたします。
個人事業主から法人成りする場合と、最初から法人をつくる場合の手続きは原則同じになります。 個人で取られている資格が法人(古物商許可、建設業許可など)に引き継げないものがあります。 税務の手続きよりも重要なため、注意が必要です。
まずは、法人(株式会社・合同会社など)の設立手続が必要になります。 具体的には、株式会社であれば①定款作成 ②公証人役場で定款認証 ③資本金の振込 ④法務局への登記申請が必要になります。 合同会社の場合には、②の定款認証が不要になります。 設立後については、税務署への届出・社会保険手続きなどが必要になってきます。 当事務所では、法人成り~設立後の手続きまで各種専門家とのネットワークを構築しておりますのでワンストップにて対応いたしております。
主に次の手続きが必要です。①会社設立手続(定款作成、法人設立登記) ②会社設立に関する税務署、役所等への各種届出 ③事業用資産(主に販売用資産)がある場合は資産を法人に移転(売買、現物出資)する必要があります。また、事業で使用する固定資産がある場合は、法人と個人が賃貸借契約を結び資産を引き続き使用できるようにする必要があります ③事業に必要な契約の名義変更あるいは新規契約(銀行口座、賃貸借契約等) ④個人事業主の廃業に関する税務署、役所等への各種届出
法的手続き費用はおおよそ以下の金額となります。 合同会社:約10万円 株式会社:約25万円
まず、法務局に会社登記手続きが必要になります。 株式会社であれば、公証人役場で定款認証(費用は約6万円)、法務局で登記申請(費用は15万円)が必要になります 専門家に申請代行される場合は、司法書士等にお願いしてください
次の費用がかかります。 *設立登記費用(合同会社:約6万円~/株式会社:約20万円~) *印鑑セット等、設立初期費用(数千円~) *法人として税務申告のための税理士費用(約1万円~/月) 設立を司法書士等に依頼する場合、別途設立登記費用に手数料がかかりますが、電子認証が可能です(株式会社登記費用▲4万円になる)
合同会社なら電子認証で最低額6万円でできます。それ以外は税理士を雇うかによって金額は異なります。 ただし、税理士なしであると税務調査の可能性も上昇するかもしれません。
定款認証手数料 52,000円 登録免許税 150,000円が発生します。 また、設立を外部に委託した際は、手数料として、100,000円前後発生いたします。
会社設立に関する手続きでは、主に次の専門家に依頼すれば問題ございません。 ⚫︎会社設立の登記は、司法書士。 (行政書士は書類作成代行などは可能ですが、登記まではできません。) ⚫︎税務申告のための会社設立に関する届け出は、税理士。 ⚫︎社会保険の手続きは、社会保険労務士。 ご自身でできるものもありますが、時間が多くかかってしまったり、会社の特性に合わせた手続き、書類作成が行えない可能性もございますので、専門家へご相談されることをおすすめいたします。
法人の設立及び登記は司法書士。設立後の税務上の届け出は税理士。になります。 どちらかだけではなく、司法書士と税理士の業務を連兼可能な先生に依頼することをお勧めいたします。
法人として起業する場合であれば、会社の登記は司法書士、認可の手続きは行政書士、税務署への届出は税理士です。業法の縛りがあるので異なる士業の仕事を依頼してはいけません(代理行為になってしまいますので)。ただし、自分のことは何でもできるので、自信があればご自身で登記などを行うことは可能です。
どなたでも良いと思いますが、その後会社経営の会計処理、税務申告などを考えますと、税理士が良いと思います。最近は、法人設立時の類似商号調査なども難しくありませんが、会社目的の記載事項については、今までにない業務を目的とする法人も多くあります。一般に知られている業種、例えば建設業などの目的会社であればスムーズに設立できると思います。
起業といっても個人からのスタートか法人からのスタートかにより異なります。 個人で特に許認可手続きを要しない起業であれば、税理士の先生に依頼というよりもまずご相談されてはいかがでしょうか?(当事務所では、お気軽にご相談できる税理士事務所のご紹介も行っております。) 法人で起業する、もしくは法人成りする場合についての法人設立手続は行政書士・司法書士ということになります。 許認可を必要とする法人設立であれば行政書士に依頼をした方がその後の許認可取得もスムーズに行えると思います。
起業する際に相談すべきなのは税理士をおすすめします。起業に関する一連の手続きをわかっていますし、その後も税金面だけではなく設備投資、資金繰り等事業を行っていくうえでの様々な相談ができるからです。大切なのは、起業を考えた際、実際に起業する前に相談することです。起業に必要な一連の手続き及び起業内容に応じた個別事項を税理士に相談した上で、会社設立登記等、スポット的な事項は司法書士、行政書士に依頼した方がいいと思います。
実際に法人設立を何社も手がけているプロに相談されることをオススメ致します。 税理士、行政書士、司法書士共に法人設立手続きに対応することはできますが、実際に対応した経験があるかどうかはそれぞれの先生によって異なるかと思います。 基本的には、税理士もしくは行政書士にそういったプロが多い傾向があります。なお個人事業主としての開業手続きであれば、これは税務署に開業届を出すのみとなりますので、ご自身で対応するか税理士さんに依頼するかの二択となります。
起業時から関与をおすすめします。 専門家の関与を優遇した補助金、好条件の資金調達、各種優遇制度の活用により、税理士に依頼したコストより事業者様に対する経済的メリットを与えることができることがあります。
起業時をおすすめします。クリニック開業には、多額の設備投資が必要であり、また、看護師等人を雇う必要があり、クリニック特有の業務があります。そのため、経理処理、診療報酬の計算、給与計算等、事務手続きが一般事業会社よりも煩雑です。全てをクリニック内で行うと時間と人件費等のコストがかかるので、経理処理、税金計算等外注できるものは外注してしまった方が、結果的に時間とお金の節約になると思います。
あくまでも個人的な見解ですが、開業1年目でもうけ(売上ー経費)が300万円を超えそうであれば税理士への依頼をおすすめいたします。税理士に依頼をする大きなメリットとして①節税対策、②経理・申告業務からの解放がありますが、どちらもある程度のもうけや取引量がなければメリットは感じづらいためです。節税額等は個別案件ごとにシミュレーションが必要ですが、多くの皆様は想像以上だと驚かれることが多いです。初回相談は無料の税理士事務所がほとんどですので、まずは状況をご相談されることをおすすめいたします。
(恐らく)心配な報酬面も含め税理士にぶつけてみるのが良いと思います、 良い税理士なら、無下には断らないと思います(安定化した時の報酬upの約束などで)
起業時からが良いと思います。開業当初は出費も多く、節約志向になるのは自然なことです。しかし、節約目的のはずが、専門知識やノウハウがなかったことで、反対に損をしてしまっているケースを拝見します。 特に税務については、手続き自体は簡単に思えますが、手続きの期限や判断を誤り(もしくは気づかずに)、節税の機会を逸したことで、節約した金額よりも高い税金を負担する場合があります。 そのような意味を含めて、起業時から依頼した方がベストであると考えております。
クリニックの場合、開業時から顧問税理をつけることをお勧めします。 まず開業時の最初の税務届出がとても重要なことがありますが、これ以外にも記帳方針や売上の計上方法、経費性の確認(この出費が経費になるか否か)などは最初の段階にきっちり固めるべきです。また、法人化を検討する際にも税理士と契約してすぐですと判断材料が少なく、法人化時期を誤るといったリスクもございます。
役員報酬をいくらもらいたいかによりますが、月額100万円超えても、利益が10万円位であれば 個人事業のままでいいかと思います。利益が50万円を超えるようであれば、法人化した方がいいです
法人化には、長所・短所があります。登記が必要であり、例え損失でも最低限に地方税均等割がかかります。法人にすることにより信頼されるようになること、また税率も個人のように累進課税ではないこと、法人税率は低下傾向にある。また損失は10年間の繰り越しが可能であることは長所になります。
個々の事情により、有利不利は異なりますが、一般的には法人化がおすすめできるタイミングと考えます。 事業主様の所得税率、消費税の課税、免税の判定、給与所得になることによる影響、会社の規程整備による影響など数多くございます。 まずは会社設立登記前に、起業支援に強い税理士に相談することがおすすめ致します。
事業リスクが大きいなら法人化したほうが良いかと思います(赤字が10年間繰り越せます) 個人だと3年です
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースが考えられます。法人と個人とでは、負担する税目は勿論のこと、健康保険料や年金、従業員の有無等、様々な”負担”を考慮して検討する必要があります。 案件ごとにケースバイケースになりますので、十分話し合って検討するのが良いと考えております。
一般論ですが、まだ早いと感じます。 あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。
消費税は、売上(課税)げ1000万円/年が申告の基準なので、1000万円を超えるようだと、会社を2社設立して、それぞれに売上を分散することで、消費税の免税事業者を維持することも検討ですね、 (もちろん、それぞれの会社で売上の実態が無いと税務調査で否認の可能性が高いです) なお、所得税・住民税と法人税(法人住民税)の税率比較なので、売上げでは判断できませんね、 蛇足ですが、すでに法人の場合、会社分割により2社に分けても、その効果は望めません
利益ベースで500万円程度が見込める場合は、法人成を検討しても良いかと思います。また、利益はそこまでいかなくても、売上が1,000万円を超えた場合も検討する価値があるでしょう。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースは、案件ごとにケースバイケースですので、目安を回答することは難しいです。 ”情報(案件固有の前提条件)”があれば、アドバイスできると思います。
あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。売上ですと難しいですので、所得(利益)がどれくらいかを把握する必要があります。
初回相談無料ですので勿論ご相談は可能です。 是非一度お問い合わせください。