日向 様
5.0
7年前

錦糸町・両国の依頼数
100件以上
錦糸町・両国の平均評価4.90
錦糸町・両国の紹介できるプロ
645人
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総合評価
5.0
株式会社オンザツリー 様の口コミ
創業初年の様々な手続きから、資格取得までご助力頂き大変助かりました。 こちらの不規則な時間にも対応して頂きありがたいです。信頼のできる税理士事務所です。
H&P合同会社 様の口コミ
非常に信頼性の高いプロフェッショナルです。私は今年、新しく設立した会社したなか、初めての経験に戸惑っていましたが、河野さんのサポートに本当に助けられました。決算申告や会計処理について、分かりやすいく説明してくれたことで、事業運営への自身に繋がりました。 河野さんはただ情報を提供するだけでなく、私の会社の特定のニーズに合わせて具体的なアドバイスをしてくれました。そのおかげで、財務戦略の立案や実行においてもスムーズに進めることができました。また、期限や手続きに関する厳密な管理も行ってくれ、安心感を得られました。 河野さんの対応はプロフェッショナリズムと親しみやすさが絶妙に融合されており、相談する際のハードルを感じさせませんでした。緊急の質問や相談にも丁寧かつ迅速に対応していただき、ビジネスのスムーズな運営に大いに貢献していただきました。 本当に感謝しています。これからも長いお付き合いをさせていただきたいと思います。
MADO 様の口コミ
(50代 女性)
【信頼できます💖】個人事業主で自分で会計ソフト入力をしてきたのですが、どう調べても自分ではわからないところがあり、行き詰まっていたところ、たまたまミツモアさんで検索し、秋野先生に1月末に確定申告をお願いしました。 最初のズームではこちらの悩みを理解してくださり、丁寧に希望に沿って対応していただき、本当に安心したことを覚えています!ご対応も迅速で連絡もこまめにしてくださったので、今回お願いして本当によかったです。ありがとうございました! 【今後法人化する予定の方にもオススメ】秋野先生は法人化が得意分野だそうで確定申告だけでなく法人化も現在お願いしているところです。 事業がうまくいくように親身に相談に乗ってくださるし、コミュニケーション能力が高い先生なので、税務面での困りごとを相談すると色々察して不利にならないように提案してくださるので、どんどん解決して事業に専念できる時間が増えています。 【初心者はぜひ安心できる先生を💖】 以前の個人事業主を始めた時の税理士さんは秋野先生より料金が数万安かったのですが、データ入力が夏に一回だけでその後いきなり確定申告、という感じで途中試算表も確認できず事業を進めるにあたりかなり困惑しました。 秋野先生は良心的な料金ですし、定期的に事業がうまくいくようにアドバイスもいただけるので安心感が違います!
総合評価
5.0
瀧 様の口コミ
初めて税理士さんにお願いしましたが、中江さんにお願いして本当に良かったです! まず何よりも料金の明瞭さとそのリーズナブルさ。 他と比較しても非常に良心的で、最初にしっかりと説明していただけたので、安心してお願いすることができました。 そして先生のお人柄と対応の素晴らしさ。 こちらの拙い質問や不安にも一つ一つ丁寧に耳を傾けてくださり、専門用語を使わず、わかりやすい言葉で説明してくれる姿勢に安心感を覚えました。 この人なら、ずっと任せていけると心から思える信頼感があります。 書類作成や申告のサポートもスムーズで、対応も迅速。こちらの希望にも柔軟に対応してくださり、プロフェッショナルとしての知識と経験、そして人としての温かさが両立している方です。 安くて、親切で、信頼できる税理士さんをお探しの方には、自信を持っておすすめします! これからもよろしくお願いいたします。
かわさき 様の口コミ
(40代 男性)
設立初年度で、わからない事が多くありましたが、すべて巻き取っていただき本業に注力することができ非常に助かりました。また、新規事業の相談、そして融資の相談から実行までもサポートしてくれて、無事事業拡大することができて感謝しております。 諸々フレキシブルにご対応いただけるので非常にオススメの事務所です。
錦糸町・両国で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
錦糸町・両国
で利用できる会社設立・起業開業に強い税理士の口コミ
日向 様
5.0
7年前
個人事業主から法人化に向けてのご相談をさせていただきました。お忙しい中とは存じましたが丁寧な自己紹介もいただきましてとても安心いたしました。知識が無く事務処理が大雑把な当方にも終始穏やかでとても判りやすい説明で 今後やるべきこと、やらなくていいこと、基本的なアドバイスや事例を含め良い勉強をさせていただきました。 このような税理士の先生とは、是非末長くお付き合いいただきたいと思いました。
プロからの返信
日向様 こちらこそありがとうございました。 非常にお話しやすい方で安心しました。 今後ともよろしくお願いします。 昼間
依頼したプロ昼間税務会計事務所
K 様
5.0
6年前
契約前にも関わらず、非常に快く不明点などについて教えていただきました。 詳細なやり取りはこれからですが、非常に信頼できる先生にお会いできたと思ってます。 今後の相談の中で、色々な提案や助言をいただけることを期待しております。
依頼したプロ阿部税理士事務所
坂本 様
5.0
6年前
レスポンスが早く、お願いするに辺り一番大事な部分でしたのでお願いする事に決めました。 また出来る限りクライアントの力になれるように最善を尽くすとおっしゃって頂いたので、今後が楽しみです!
プロからの返信
クチコミのご投稿ありがとうございます!レスポンスの早さは弊所が最も重要視している要素の一つであり、その点をご評価いただけたことは大変嬉しく感じております。 坂本様のお力になれるよう、尽力させていただきますので、よろしくお願いいたします!
依頼したプロ植村会計事務所
金 様
5.0
6年前
個人事業主で事業を始める際に色々とお手伝い頂きました。 とにかくレスが早くて、業界知識も豊富で頼りになります。 ネット基盤のファイル共有サービスも積極的にお使いでいらっしゃいとてもITに強く効率的です。
依頼したプロ税理士法人アピロ
本田 様
5.0
1年前
最初から足を運んでいただきいろいろとサポートしてもらえました。 わからないことが多い中でスピーディーに対応していただき助かります。
依頼したプロ牧野尚美税理士事務所
会社を設立するためには法務局で登記をする必要があります。また、設立後は税務の届出も必要になりまし、個人の廃業届等も提出する必要があります。
一般的には以下が必要となります。ご自身でもできますし、専門家に依頼すれば代理してくれます。 定款作成 法人設立登記 税務届出(設立届、青色申請、給与支給事務所、源泉税納期特例) 社会保険届出 労働保険届出 この際によくいただく質問としては以下があります。 ・資本金をいくらにするか ・創業融資を受けておいたほうが良いか ・役員報酬はいくらにしていつから支給するか ・節税の方法はどうするか
簡単に説明すると ①法人登記 ②税務署への届出 ③個人から法人への移行作業 となります。 また、タイミングが非常に重要となるため、個人事業主の時期から税理士と顧問契約を締結して法人成りを進めることをお勧めいたします。 弊社では個人から法人成り対応の実績も御座いますので、まずはお気軽にご相談ください。
会社名・本店所在地・資本金・役員・決算月などを決め、定款作成、資本金の払込み、法人設立登記を行います。 設立後は、税務署や都道府県・市区町村への届出、社会保険の手続きなども必要です。 個人事業から引き継ぐ資産・借入金・契約などがある場合は、その整理も必要になります。 当事務所では、法人化するタイミングの検討から、設立後の税務・会計体制づくりまでサポート可能です。
手続き自体は設立登記や定款認証、また税務署等への届出がございます。 ただし、手続き以上に重要なことはなぜ法人化されたいのか、法人化の目的を明確化するとともに、法人化した後の事業計画をご自身の責任で作成することが何より大切な要素となります。
次の費用がかかります。 *設立登記費用(合同会社:約6万円~/株式会社:約20万円~) *印鑑セット等、設立初期費用(数千円~) *法人として税務申告のための税理士費用(約1万円~/月) 設立を司法書士等に依頼する場合、別途設立登記費用に手数料がかかりますが、電子認証が可能です(株式会社登記費用▲4万円になる)
合同会社なら電子認証で最低額6万円でできます。それ以外は税理士を雇うかによって金額は異なります。 ただし、税理士なしであると税務調査の可能性も上昇するかもしれません。
定款認証手数料 52,000円 登録免許税 150,000円が発生します。 また、設立を外部に委託した際は、手数料として、100,000円前後発生いたします。
株式会社であれば、資本金+会社の印鑑作成費用(通常は、4点セットをお奨めしています。)+法務局に支払う登録免許税15万円+公証人手数料 約52,000円+設立後の登記簿謄本・印鑑証明書取得のために印紙代(通数にもよりますが3,000円程度)が目安になります。 なお、上記は電子定款で行った場合なので紙の定款では、+40,000円が必要になります。 また、行政書士や司法書士に依頼する場合には+80,000円(税抜)~120,000円(税抜)程度が必要になります。
どの場合も必ず必要なのが、法人設立登記に関する登録免許税と法人印鑑作成費用です。登録免許税は株式会社の場合は15万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。合同会社の場合は6万円と資本金の1000分の7のどちらか大きい方となります。 定款作成や登記手続きに関して司法書士あるいは行政書士へ依頼する場合はその報酬、税務署や役所等への各種届出を税理士に依頼する場合は税理士への報酬が別途かかることになります。
どの組織(株式会社・合同会社・一般社団法人)で起業するかに拠りますが 株式会社で、全部自分で行うなら、定款認証と印紙代、登録免許税と、資本金分の資金があれば可能 定款認証5万円(公証人)+登録免許税(4万円)+登録免許税15万円(資本金1000万円まで)+資本金 あと、会社実印の作成も必須(ハンコ屋に拠りますが1万円位~)
初期費用を抑えることを重視すれば、アドバイスを受けながらご自身で動くことができれば税理士が良いと思います。理由は、起業に関する諸手続きが終了した後、会計や税務のアドバイスが必要になる場面が多々あること、融資や資金繰りに関する相談も出てくると思いますので、全て対応できる税理士が良いと思います。 また、専門外の手続きについても、司法書士や社会保険労務士、弁護士等、他の士業とのパイプがある税理士が多く、窓口になったり、紹介してもらえるケースが多いため、ご安心頂けると思います。
設立登記は司法書士、税務届出関係は税理士ですが、まずは税理士事務所が窓口になって、司法書士を紹介してくれると思います。
まずは税理士にご依頼頂ければ大丈夫です! 企業までしっかりとサポートさせて頂きます。
依頼内容によって専門家が異なります。 税務・会計・税務署への届出は税理士、会社設立登記は司法書士、許認可関係は行政書士が主な専門分野です。 会社設立時は、登記だけでなく、資本金・役員報酬・決算月・消費税など、設立後の税務まで考えておくことが重要です。 当事務所では、税務・会計面から設立内容をご相談いただき、必要に応じて他の専門家と連携して進めます。
全て丸投げする場合は税理士、行政書士、司法書士、社会保険労務士それぞれに依頼する必要がございます。 定款作成のアドバイスや定款認証は行政書士、法人設立登記の依頼は司法書士、税務署や県税事務所/市税事務所への届出は税理士、労務関連の届出やご相談は社労士へご依頼をご検討ください。
登記手続きは司法書士 税務手続きは税理士、許認可手続きは行政書士に依頼することになります。 現在はノンストップで全ての手続きを行う事務所もあります、 ネット等で検索してみてはいかがでしょうか
登記ならば司法書士か行政書士ですが、登記自体は誰でもできますので、その後を考えると税理士でもいいかもしれません。
あくまでも個人的な見解ですが、開業1年目でもうけ(売上ー経費)が300万円を超えそうであれば税理士への依頼をおすすめいたします。税理士に依頼をする大きなメリットとして①節税対策、②経理・申告業務からの解放がありますが、どちらもある程度のもうけや取引量がなければメリットは感じづらいためです。節税額等は個別案件ごとにシミュレーションが必要ですが、多くの皆様は想像以上だと驚かれることが多いです。初回相談は無料の税理士事務所がほとんどですので、まずは状況をご相談されることをおすすめいたします。
(恐らく)心配な報酬面も含め税理士にぶつけてみるのが良いと思います、 良い税理士なら、無下には断らないと思います(安定化した時の報酬upの約束などで)
起業時からが良いと思います。開業当初は出費も多く、節約志向になるのは自然なことです。しかし、節約目的のはずが、専門知識やノウハウがなかったことで、反対に損をしてしまっているケースを拝見します。 特に税務については、手続き自体は簡単に思えますが、手続きの期限や判断を誤り(もしくは気づかずに)、節税の機会を逸したことで、節約した金額よりも高い税金を負担する場合があります。 そのような意味を含めて、起業時から依頼した方がベストであると考えております。
クリニックの場合、開業時から顧問税理をつけることをお勧めします。 まず開業時の最初の税務届出がとても重要なことがありますが、これ以外にも記帳方針や売上の計上方法、経費性の確認(この出費が経費になるか否か)などは最初の段階にきっちり固めるべきです。また、法人化を検討する際にも税理士と契約してすぐですと判断材料が少なく、法人化時期を誤るといったリスクもございます。
可能であれば、開業前または開業直後からのご相談をおすすめします。 開業時は、設備投資や借入、経費処理、給与、税務届出など、最初に整理しておいた方がよい事項が多くあります。 後からまとめて処理するより、最初から会計・経理の仕組みを整えておく方が負担を減らせます。 当事務所では、開業前の段階から税務・会計面のご相談が可能です。
極力、税理士への依頼は起業時もしくは起業前からがおススメです。事業契約や将来キャッシュフローのシミュレーション相談先として役立つだけでなく、金融機関などの資金調達支援、開業初期の経費コントロールの相談などにも応じることが可能です。
役員報酬をいくらもらいたいかによりますが、月額100万円超えても、利益が10万円位であれば 個人事業のままでいいかと思います。利益が50万円を超えるようであれば、法人化した方がいいです
法人化には、長所・短所があります。登記が必要であり、例え損失でも最低限に地方税均等割がかかります。法人にすることにより信頼されるようになること、また税率も個人のように累進課税ではないこと、法人税率は低下傾向にある。また損失は10年間の繰り越しが可能であることは長所になります。
個々の事情により、有利不利は異なりますが、一般的には法人化がおすすめできるタイミングと考えます。 事業主様の所得税率、消費税の課税、免税の判定、給与所得になることによる影響、会社の規程整備による影響など数多くございます。 まずは会社設立登記前に、起業支援に強い税理士に相談することがおすすめ致します。
事業リスクが大きいなら法人化したほうが良いかと思います(赤字が10年間繰り越せます) 個人だと3年です
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースが考えられます。法人と個人とでは、負担する税目は勿論のこと、健康保険料や年金、従業員の有無等、様々な”負担”を考慮して検討する必要があります。 案件ごとにケースバイケースになりますので、十分話し合って検討するのが良いと考えております。
一般論ですが、まだ早いと感じます。 あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。
可能です、 勿論、委託事業の内容と金額が雇用の実態と合っている必要はあると思いますが(税務上も論点ですね)
法人を設立して社会保険料を節約するケースはあります。 ただし、注意したいのは、「業務の一部」を委託する場合に、何故一部だけ委託するのか、その一部の業務だけ委託することの理由や整合性は必要だと考えます。
社会保険料を下げることだけを目的に、個人事業と法人へ業務を形式的に分ける方法はおすすめしていません。 例えば、実態として同じ事業を行っているにもかかわらず、売上の一部だけを法人に移すような場合には、税務上、その売上が個人と法人のどちらに帰属するのかが問題になる可能性があります。 それぞれに独立した事業実態があるかどうかが重要です。 また、法人を設立すると社会保険への加入が必要になる場合もあるため、税金・社会保険だけでなく、事業の実態まで含めて事前に検討することをおすすめします。
消費税は、売上(課税)げ1000万円/年が申告の基準なので、1000万円を超えるようだと、会社を2社設立して、それぞれに売上を分散することで、消費税の免税事業者を維持することも検討ですね、 (もちろん、それぞれの会社で売上の実態が無いと税務調査で否認の可能性が高いです) なお、所得税・住民税と法人税(法人住民税)の税率比較なので、売上げでは判断できませんね、 蛇足ですが、すでに法人の場合、会社分割により2社に分けても、その効果は望めません
利益ベースで500万円程度が見込める場合は、法人成を検討しても良いかと思います。また、利益はそこまでいかなくても、売上が1,000万円を超えた場合も検討する価値があるでしょう。
法人化した方が良いケースと、個人事業のままの方が良いケースは、案件ごとにケースバイケースですので、目安を回答することは難しいです。 ”情報(案件固有の前提条件)”があれば、アドバイスできると思います。
あくまで一般論ですが、所得(利益)ベースで年間1,000万円程度になった段階で法人化することがメリットがあることが多いです。売上ですと難しいですので、所得(利益)がどれくらいかを把握する必要があります。
売上だけで一律に判断できる目安はありません。法人成りは、売上よりも利益額、役員報酬、社会保険料、消費税、今後の業績見込みなどを総合的に比較して判断します。個人事業のままの場合と法人化した場合をシミュレーションして検討することをおすすめします。
初回相談無料ですので勿論ご相談は可能です。 是非一度お問い合わせください。
はい、可能です。設立費用を抑えたい場合は合同会社、対外的な信用や将来の事業拡大を重視する場合は株式会社が候補になります。ただし、事業内容や今後の計画によって適した形は異なります。設立前にお話を伺い、税務面も含めて一緒に検討することも可能です。