SJ 様
5.0
2年前

恵比寿・三軒茶屋・中目黒の依頼数
3,400件以上
恵比寿・三軒茶屋・中目黒の平均評価4.89
恵比寿・三軒茶屋・中目黒の紹介できるプロ
767人
株式会社インデックス 須賀伸介 須賀伸介 様の口コミ
簗瀬先生にご依頼後9カ月が経過しましたが、その間年度末決算から決算報告書の作成、税務申告書の作成及び申告と迅速に行っていただきました。 全てにおいてスムーズな手続きで、当方が気が付かないことを先行して報告書を作成して頂き安心して全てをお任せできる先生です。
援軍 様の口コミ
冨田先生の魅力は、何と言っても「柔軟な対応」だと思います。企業経営している中で、どうしても会計・税務に関する作業は後回しにしがちです。その結果、突発的かつ急な対応を冨田先生にお願いしてばかりなのですが、休日にLINEで連絡するような形でもいつも迅速にご対応頂いており大変助かっています。困った時、その瞬間にそばで寄り添ってくれるのが冨田先生です。
4.5
(4件)
総合評価
4.5
海波 様の口コミ
期間が短く、ほぼお任せする形になりましたが、丁寧に対応頂き無事に提出することが出来ました。どうもありがとうございました。
総合評価
4.9
葛西 様の口コミ
とても早く申告書の作成について対応頂けます。 悩みなど相談できないと心配になりますが夜遅い場合でも翌日朝早くには連絡が来ましたので安心いたしました。
総合評価
5.0
合同会社VYT 様の口コミ
丁寧に面談して頂きありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
kankun 様の口コミ
(50代 男性)
副業の確定申告をお願い致しました。 本職があり時間が取れず、 税理士の方を探しており 電話通話やチャットやり取りが 非常にスムーズでかつ、 料金設定も他の税理士と比べると リーズナブルでお願いいたしました。 確定申告の丸投げとなりましたが 非常に仕事が早く丁寧でありがたかったです。 また、節税や今後のことをアドバイス頂き 助かりました。またお願い致します。
恵比寿・三軒茶屋・中目黒で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
恵比寿・三軒茶屋・中目黒
で利用できる顧問税理士の口コミ
SJ 様
5.0
2年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
どのようなものが経費として申請できるか、節税対策、決算対応など
これから法人を設立するにあたり、どのようなことから行い、対応を進めていく必要があるのかを自ら調べていく時間を持てないため顧問税理士として相談しました。 相談からのレスポンスが速く、質問に対してもとても丁寧にご回答いただけたました。 また、お話しをする中でも柔軟にご対応頂ける様子であったことからも、安心感を持って不明点や困りごとを相談させていただきたいと思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。またレスポンスの速さ、丁寧、柔軟な対応、安心感等お褒めいただき大変うれしく思っております。 御社の発展に尽力いたします。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
SF 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
色々な税理士の方と面談をし、連絡頻度や対応の仕方などかなりの好印象でした。 初めての税理士相談もあり、不安な事がある中で良い出会いができました。。
プロからの返信
SF様 高評価ありがとうございます。 私が心がけている事が評価され、励みになります。日本の税金ルールはかなり分かりにくいので、前提知識がないお客様でも専門用語をなるべく使わないで説明する事を心がけております。
依頼したプロ小林・鷲尾税理士法人
株式会社MTTA 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
今までお願いしていた税理士よりもプロフェッショナルで、わからないところを丁寧に教えていただける方に担当していただきとても満足しております。
依頼したプロNMI会計事務所
澁谷 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
経費の仕分けなど
個人事業主です。初期段階の説明からわかりやすく信頼できる方です。レスポンスも早くお互い忙しいなかでもスケジュール調整をしていただいて助かりました。
依頼したプロ税理士法人大村・竹内税理士事務所
甲田 様
5.0
1年前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
昨年、開業したての個人事業主で会計知識も乏しく、不安を抱えていました。 山崎様の丁寧で親切なご対応のおかげで、安心して臨むことができました。 不明に感じたことにもすぐ答えていただけ、非常に安心感があります。 今後とも、お付き合いしていただきたいです。
依頼したプロ山崎剛税理士事務所
相談をする事ができる関係を構築できるかどうかです。 領収書の整理(記帳代行)や申告書作成業務ができない税理士はいません。 しかし、お客様の立場、会社の立場にたって相談にのることができる税理士と 相談ができない、相談をしにくい、返答がない。などの税理士がいるのも現実です。
まずは直接お会いすることをお薦めいたします。 メールや電話での対応と直接お会いした時には、だいぶ印象がかわると思います。 信頼できることが重要なので、人柄、相性のマッチが何よりですが、知識と経験が必要な業務ですので、過去の税務経験がしっかりある税理士が良いと考えます。 オプション料金が他にある場合が多いので、その提示価格とそのサービス内容を事前によくご確認してください。
税理士か、スタッフ任せでなく、一緒に考えてくれる事務所、報告を定期的にしてくれる様な所が、いいのかと思います。
話しやすさ、相談しやすさ、幅広い知識を有しているかだと思います。 会社を始めると本当にわからないことが多く出てくると思います。その際、質問しやすく、税務のみではなく、資金調達や労務・法務等についても相談にのってくれるような税理士でなければ、どの専門家に質問すればいいかの判断にも時間がかかり、スムーズな会社運営に支障をきたすことにもなりかねません。 税理士は経営者の一番の相談相手であるので、何名かに会い自分に合う税理士を見つけた方が良いかと思います。
会社と顧問税理士の雰囲気が一致しているかどうか、が大きいかと思います。 具体的には、会社が成長を強くする場合、成長企業をサポートする体制にある事務所なのか、より慎重な税務相談を希望しており、ベテラン税理士が在籍しているかどうか、といった点です。
やはり税理士と直接会って話をすることが最重要です。人柄、税理士としての考え方、事務所が整頓されているか、職員は何人かなどはあって話をしなければわからないと思います。
料金によりけりで含まれるサービスと含まれないサービスがあります。 弊事務所では決まったメニューではなく、ニーズに応じたサービスを提供しています。
顧問契約の内容は、ご契約プランによって異なります。 ・税務相談 ・会計・経理に関するご相談 ・決算・法人税申告・消費税申告 ・年末調整や法定調書(プランによる) などが含まれます。 記帳代行については、お客様ご自身で入力されるプランと、当事務所で代行するプランをご用意しております。ご希望に合わせてご提案いたします。
顧問契約サービスの内容は、記帳代行、税務相談、試算表・決算書作成、法人税・消費税申告をはじめ、法定調書作成や源泉所得税の納付を含む年末調整となります。
記帳代行をご希望の場合は、別途オプションで対応可能です。 また、年末調整・法定調書合計表・償却資産申告なども必要に応じて追加できます。 「どこまで自社で行い、どこから税理士に任せるか」は会社によって異なりますので、初回のご相談時に状況を確認し、必要なサービスをご提案します。
自計化支援を前提としておりますので、記帳代行は原則として含めておりません。 ご自身で記帳されたものを確認させていただき、必要な修正・指導、自動仕訳の登録をいたします。
社長ご自身に経営数値を把握していただくことを重視しているため、記帳代行はお受けしておりません。 顧問契約には、以下の内容が含まれております。 ・面談(WEB/1時間) ・日々の税務・経営に関するご相談 ・記帳チェックおよび修正支援 ・月次試算表の確定 ・決算着地予測 ・納税予測 ・年間の納税スケジュールのご案内 ・決算申告業務 freee会計は申告まで一貫して対応できるため、効率的に進めることが可能です。安心してお任せください。
記帳代行や申告代行も可能となっております。 中~大規模の法人では経理担当者様が入力したものの月次チェックという形でも対応可能となっております。
決算書や進行期の会計データをご準備いただき、お客様のご状況を数字を用いて説明いただければより良いお打ち合わせにあるかと存じます。また、心配ごとや気になることもお話いただければと存じますので、書類ではございませんが整理しておいていただくと良いかもしれません。
特にございません。まずはお気軽にメール、お電話等でご状況をお聞かせ下さい。
ご相談内容によって異なりますが、会社設立直後であれば、 会社謄本(履歴事項全部証明書) 定款 開業後の売上や経費が分かる資料 通帳 契約書や請求書(ある場合) などをご用意いただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 資料が揃っていない場合でも、ご相談いただけますのでご安心ください
一般的には、以下の書類となります。 売上の明細(請求控えなど) 仕入れの明細(請求書、領収書) 経費の明細(請求書、領収書) 給与明細 通帳 事務所家賃の契約書 必要に応じて、資料は増減します。
ご来社頂ける場合にはエリアは問わず、訪問の場合も初回はエリア問わず無料となります。(契約後は訪問場所によっては報酬発生)
お互いのため必ず1度は実際に面談する方針ですので、都内、関東圏であれば可能かと思います。
対面でのご相談も承っております。 基本的には対面面談の場合は当事務所にお越しいただいておりますが、 訪問をご希望の場合は、エリアや内容に応じて対応可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。 オンライン相談にも対応しておりますので、遠方のお客様でもお気軽にご相談いただけます。
自己資本比率、債務償還年数、労働分配率、粗利率の変化等は重要です。
顧問税理士の月次訪問では、無理に事前に数字を読み込む必要はありません。数字は当日一緒に確認しながら議論できれば十分です。それよりも、現金・預金の残高と実際の在り高が一致していること、領収書や請求書が日付順・支払方法別などで整理されていることが大切です。前提となる書類が整っていれば、限られた面談時間を数字合わせではなく経営の話に使うことができます。
単なる数字の確認ではなく、経営判断につながる視点 を持つと効果的です。 <必ず見る数字> 売上・粗利・営業利益の推移 資金繰り(現預金残高・入出金予定) 売掛金・買掛金・未払・未収の状況 経費の増減と固定費構造 在庫(ある場合) 借入金残高と返済予定 税金の概算額・納税見込み <合わせて確認したい項目> 今後の投資・設備計画 補助金・融資の活用可否 節税だけでなく、中長期の利益計画 リスク(役員貸付金・在庫滞留 等) 今後3〜6か月の見通し
数字を事前に読み込む必要はありません。それよりも、通帳残高の実査と、証憑類の整理を済ませておくことです。前提が整っていれば、面談の時間を帳簿の確認ではなく経営判断の議論に充てられます。
面談は毎月または3か月に一度の頻度で実施しております。形式はWEB(Google Meet)を基本としており、対面をご希望の場合はご来所いただいております。 事前にご確認いただきたい項目としては、売上高と預金残高が基本となります。加えて、直近の資金繰りの見通しや大きな支出予定があれば、あわせてご共有いただけますと、より具体的なご相談が可能です。
月次面談の有無は料金プランによります。 同一料金で「月次面談をする税理士」と「月次面談をしない税理士」がいるわけではありませんので、ご予算の範囲内でプランをお選びいただくことが一般的です。
ご希望に合わせて対応させて頂いております。 効率的、かつ、内容の濃いものとするため、面談前に予め報告の概要をご案内させて頂いております。
二重で顧問料が発生しないようにするため、どの月までは従前の顧問税理士に対応頂けるか、どの月から切り替えとするかは、すり合わせをされておくのが良いです。
どのような部分が合わなくて、変更したいのかを明確にしておかないと、再度同じような税理士を選択してしまう可能性があります。
顧問税理士の変更の際には 契約期間や解約時期の確認 会計データや申告書類の引継ぎ 納税スケジュールや申告期限の確認 などを事前に整理しておくことが大切です。 当事務所では、現在の状況をお伺いした上で、スムーズに引継ぎができるようサポートいたします。現在の税理士へどのように伝えればよいかについてもご相談いただけますので、安心してお問い合わせください。
引継ぎができるように申告者や決算書綴りのほか総勘定元帳の作成保存ができるように対応しておくこと。変更の理由をしっかり告げることも大切です。
変えようとお考えの事務所と契約書を交わしている場合、解除の項目を確認して下さい。 解除するタイミングによっては、余計な経費がかかる事があります。 また、期の中途で解約する場合、引継ぎをスムーズにするためにも、その時点までの元帳は可能な限り作成してもらい、決算書、届出書等をきちんと用意しておく必要があります。
後任の税理士を見つけてから今の顧問税理士との契約満了したほうが良いです、 また、中途半端な契約終了は止めたほうが良いです、 一般的には、決算・申告完了のタイミングが税理士の入れ替えタイミングだと思います、
期初の場合は決算書申告書一式、総勘定元帳を頂戴していただければいいです。 期中の場合はそれに加え、当該期の途中の会計データを電子データの形式で引き継ぐのがいいかを思います。
可能です。 以前の会計事務所とのやり取りを、お客様にお願いすることはありますが、基本的に引き継ぐことを前提としております。
まずは会計データや申告書は自分でも保管しておくことがお勧めです。税理士任せにしていた場合には、しょうがないので旧税理士にデータの送付を依頼しましょう。会計データや申告書の所有権は客様にあるので税理士は応じる義務があります。時間がたてば破棄してしまったといわれる可能性があるので早めに手当てしてください。 なお、旧税理士とけんか別れした場合などは直後でも破棄したなどの嫌がらせをされるので気を付けてください。
ほとんどの会計ソフトでは、エクセル(CSV)でエクスポートすれば引き継げます。 特段、会計ソフトにこだわりはありません。
会計ソフトにもよりますが、基本的にCSVエクセルの出力ができるかと思いますので、CSVデータをもとに引き継ぐのがよいです。
法人、個人事業主の場合は申告書、決算書はもとより届け出関係書類を整理して引き継ぐことが大切です。会計データはソフトが違う場合は最低1年分の総勘定元帳を提示する等の配慮が必要です。
会計ソフトで入力されている場合は、そのデータを可能な限り遡ってもらってください。 次の税理士には最低でも過去3年分の会計ソフトのデータと決算書を引き継いでください。

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