浪越 様
5.0
6年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
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総合評価
4.9
浦部 様の口コミ
初めての個人事業主としての確定申告でした。またちょうど忙しい時期と重なってしまい困っていましたが近くで事務所を開いておられる松山氏を紹介され、対面でのお話を聞いて依頼をお願いしました。どうもありがとうございました。 来年もよろしくお願いいたします。
4.9
(258件)
総合評価
4.9
田辺 様の口コミ
父親の相続税申告でお世話になりました。最初は自分でやろうとしていたのですが、 不動産や、株式の計算が難しく、プロの先生にお願いしようと決めました。 初回のMtg. で分かりやすくご説明頂き、その後の書類のやり取り等もスムーズでした。スケジュールがタイトでしたが、的確な指示で、特に迷う事なく申告まで進めて頂きました。家族が亡くなると、想像以上にやる事が多く、税金関係はやはりプロの方にお願いするのが安心だと感じました。今回はありがとうございました。
総合評価
4.9
加藤 様の口コミ
昨年自宅売却をしたため、確定申告をお願いしました。 一度電話でお打合せ後は、チャットやメールで迅速なご対応いただき、分かりやすく丁寧で、あっという間に申告していただきました。 当初は多忙を理由に知り合いの税理士に断られ、自身で申告しようかと悩んでいました。そんな時ネットでミツモアを知り、保証制度や税理士番号の確認も出来、信頼できるサイトだと、思い切って1番近所でリーズナブルな見積もりをしてくださった浅井税理士にご連絡すると、説明も分かりやすく、レスポンスも早く信頼できる税理士さんだと感じました。不安は安心に変わり、とても助かり、感謝しています。 この度は本当にありがとうございました。
有限会社錦扇 様の口コミ
親切かつ丁寧な対応をしてくれる方です。またこちらの求めに対してもレスポンスが早く、良い結果に繋がりました。とてもスキルが高い方だったのでまた何かあればお願いしようと思います。
総合評価
5.0
佐藤 宏 様の口コミ
以前からお願いしていた税理士の方が急にお願いができなくなってしまって途方にくれていた時 ミツモアさんを知りNMI会計事務所様に出会うことができました。 いくつかの事務所の方とお話しをさせていただいた中でも NMI会計事務所様がとても優しく親身になって聞いてくださいました。 直感で直ぐに決めました。 結果的にNMI様にお願いして本当に良かったと思います。 素早い対応力 知識 丁寧さ 理解の早さと親切なご対応に感謝しかございません。 今後もぜひお願いしたいと思っている位です。 この度は本当にありがとうございました。 本当にに助かりました。
4.9
(15件)
総合評価
4.9
やまさき 様の口コミ
確定申告について、分からないところにも逐一対応いただき、大変助かりました。 信頼できる方だと感じました。 また、確定申告を実施する際はぜひお願いできればと思います。 大変お世話になりました。
4.9
(8件)
総合評価
4.9
合同会社よしまさstyle 様の口コミ
確認報告が遅くなり、大変申し訳ございませんでした。 この度は、急な依頼にも関わらず、迅速にご対応いただきありがとうございました。 大変お世話になりました。 また落ち着きましたらご連絡させていただきたく思っております。 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
東京都国立市で利用できる融資・資金調達に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都国立市
で利用できる融資・資金調達に強い税理士の口コミ
浪越 様
5.0
6年前
細かくご指導頂けるので大変助かっています。
プロからの返信
ありがとうございます。次回ご面談の予定もお待ちしております。 また前回購入させていただいた、「たれ」はとても美味しかったです。娘も喜んでおりました。
依頼したプロ門田睦美税理士・社労士事務所
合同会社リンク 様
5.0
6年前
N.S 様
5.0
3年前
事業を拡大するために融資の書類作成のサポートをお願いしました。 スピード感があり、連絡してから数日で書類の完成まで終えることができました。 話しやすく、また私の話の意図をしっかり汲み取って文章化してくださいました。 改めましてこの度はありがとうございました。
依頼したプロ大宮桜木税理士事務所
Naga 様
5.0
3年前
融資を受ける為に アドバイスと補助をお願い致しました。 まだ業務を始めたばかりで 起動に乗っておらすなので どの事務所の方も相手にして下さらなかった所 快く引き受けて下さいました。 的確なアドバイスのおかげで おかげさまで融資を受ける事が出来ました。 又機会がありましたら ぜひお願いしたいと思っております。
依頼したプロえるふぁーろ会計事務所
初めての起業であれば、日本政策金融公庫の創業融資や会社近くの信用金庫などが宜しいかと思います。 市区町村によっては、融資に関する助成制度を設けていることもあるので、その活用も検討するのが、宜しいかと考えます。 自社のみで金融機関に訪問するより、顧問税理士の紹介、同行などで金融機関に初回訪問するのでは、融資の金額が大きく異なることが多いので、味方をつけてから資金調達を検討してください。
政策金融公庫の新創業融資、又は経営力強化資金をおすすめします。 いずれも無担保かつ無保証人で融資が受けられます。 政策金融公庫は、いわゆる国金で政府100%出資の金融機関で安心です。 特に連帯保証人が不要で創業融資を受けることが出来ることから、当事務所ではとても人気があり 政策金融公庫といなほ会計は特別に連携して融資支援の体制をとっております。 いなほ会計の創業融資 で検索してみてください。もう少し細かく記載しております。
金融機関は会社や個人の営業活動の状況を表す決算書(法人税申告書や確定申告書)を融資の目安とします。当然のことながら、起業時にはこのような決算書等はありません。しかし、創業時の支援融資を積極的に行っている機関はありますのでここに相談して融資を受けることができます。 具体的には、日本政策金融公庫や市区町村の役場がこの役割を担っております。このような機関とパイプのある税理士ならば融資を希望する企業や個人を紹介してくれます。紹介を受けた機関はその者にマッチした融資制度を適用してくれます。 なお、融資の集会を要請された税理士は必ず、「きちんとした事業計画を作ってください。必要ならば私が事業計画の作成をお手伝いいたします。」と言うはずです。ご自分が何をやりたいか、それはどのような経営見通しを持っているのかについてのビジョンを明確にしておいてください。
創業時にはまとまったお金が入用ですので、まず最初に日本政策金融公庫での創業融資又は都の制度融資を活用するのがおすすめかと存じます。
創業支援融資としては、日本政策金融公庫からの融資、保証協会の保証付きの民間銀行からの融資、が絞られます。 実際に融資される金額は、業態、自己資金額と内容、によって異なってきますが、申請した金額の50%も融資されれば、良い方だと思った方が良いと思います。 出来るだけ多くの融資を出してもらうために、事業計画、見積書、自己資金の証拠、をきちんと準備することが大切になってきます。
資金調達方法としては、金融機関からの融資の他、補助金や税額控除など幅広い中小企業支援制度がございます。補助金であれば、各都道府県の創業補助金や小規模事業者持続化補助金などが想定されます。前者は東京都であれば、300万円の給付。後者の給付金は50万円となっております。また、融資ということであれば、日本政策金融公庫の中小企業経営力強化資金等が選択肢に入ります。また、低利優遇で融資を受けられる可能性のある支援制度等もございます。
各自治体の制度融資が金利も低く、望ましいと思います。 また、日本政策金融公庫も開業資金調達には向いていると思います。
・中小企業経営力強化資金(日本政策金融公庫) ・新創業融資(日本政策金融公庫) ・各自治体が行っている創業融資制度
①過去のご経歴と事業とのつながり②十分な自己資金の準備③実現可能な事業計画、の3点の準備が重要となります。 ①~③のいずれかに不安が残る場合には、それを補完する情報等プラス材料を準備しておくことが重要です。 資料については、利用する金融機関によって異なりますが、下記が主なものとなります。 ・代表の経歴書 ・自己資金を確認できる通帳 ・創業後の事業計画(定性・定量いずれの情報も必要)
事業計画をしっかり立てることですね。あと、ご自身でも、起業にあたり、しっかりした資本金を用意することです。当事務所であれば、資金調達コンサルタントの方をご紹介して、スムーズに希望額以上の創業融資を受けられるよう、サポートしております。
事業計画をしっかりたてることが、大切かと思います。3年計画でそこまでには利益をだし、その後の計画では、さらに伸ばす方法等が描かれているといいと思います。
事業計画をしっかり立てることです。東京信用保証協会のサービスで、事業計画を学べるコースがありますので、活用すると良いと思います。また、資金調達コンサルタントの方に依頼することも、希望額、スピードにおいて、良い方法です。
日本政策金融公庫の借入申込書等の用紙に、創業計画書、月別収支計画書という資料があります。 まずは、この用紙を埋める事ができるのか? 埋める事ができない場合、何がわからないのかを確認してください。
創業融資の三種の仁義は、自己資金、経験、信用です。 ・自己資金 融資希望額にもよりますが、最低でも100万円程度は必要とお考えください。 ・経験 開業しようとする業種での経験は3年程度は必須です。ただし、フランチャイズの場合には業務経験が無くても問題ないこともあります。 ・信用 過去に金融事故等があると大きくマイナスになります。 上記がある程度満たしていれば、中期経営計画等は当事務所で何とかできます。 いなほ会計の創業融資 で検索してみてください。もう少し細かく記載しております。
創業支援融資に必要なことは第1に経営ビジョンであり、その裏付けとなる経営計画です。経営計画を作るのは苦手と考える方もおられると思いますが、きちんとしたビジョンがあれば税理士が経営計画策定を支援してくれます。また、、経営者が事業に対してどの程度の経験があるかは金融機関が融資を判断する際の重要なファクターになっています。 上記からお分かりいただけるように、①事業計画、②事業に対する経験を表す略歴、が必要な資料となります。
日本政策金融公庫、制度融資(保証協会付の民間金融機関からの融資)で共通して主に言えることは、①説明のつく事業計画を策定すること、②行いたい事業を説明できる別の資料を用意しておくこと、③設備投資等外部から見積書を入手すること、④人件費がメインにならないようにすること、④自己資金を多めに用意していくこと、⑤必要な資金を保守的に多めに提出すること、です。 担当者の心証を良くすることが非常に大切です。
もちろん同時に申し込みことは可能です。ただし、保証協会を使うかどうかがポイントになります。創業融資を保証協会と日本政策金融公庫に同時に申込むことは、問題ありません。但し、どちらかに断られる可能性はあります。この場合、同じ事業計画書を使っても問題なく、事業計画書は同一であった方が好ましいです。両方から創業融資を受けた事業主様は多くおられます。
もちろんできます。同時申込するかはケースバイケースです。私なら、日本政策金融公庫から借り入れし、まず、最大限の枠を作ります。金利はその次です。次の戦略は、次回お話します。
もちろん可能ですが、両方とも審査に通るという訳ではありません
同時に申し込むこと自体は可能です。 しかし、同時に申し込んでどちらか一方を辞退する場合、その事実が信用情報として残りますので、将来的にはご自身に不利に働く可能性を否定できません。 資金の使いみちに応じて(別の資金使途の場合)、融資先を別々に申し込むことは良いと思います。
同時に申し込み可能です。 ただし順番が重要で、必ず公庫→制度融資 の順番で行ってください。 この理由は無料で個別にご回答いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
自己資金以外であれば、自己所有の不動産、換金性の高い資産は自分の信用になります。また、共同経営者の資金も、自己資金と同等の扱いになります。いわゆる自己資金として、金融機関に資料を提出することになり、その資料がどの程度検証なのか、資産価値があるのか、金融機関が融資審査で行いますので、それに備えることは大切です。
実績のない創業時だからこそ、借り入れは、有利です。資本金100万円でも、売上高ゼロでも、2000万円の創業融資が実行されております。それは、自分の過去の実績に沿って実行可能な事業計画を立てていることが多いです。
・滞納履歴があればその解消 ・起業する業界の経験があること ・起業した事業の状態が悪くないこと ・事業計画が具体的であること ・認定支援機関を利用すること
ご自身のこまでのキャリアも融資の判断でプラスに働くことがあります。特に、立ち上げた会社の事業がこれまでのご自身のキャリアと関係がある場合、アピールポイントになります。
ご経歴や人柄、事業計画内容等が評価されます。 ご経歴は、これから始められる事業と関係性(同業種)があり、過去にご自身でも評価できる経歴がある場合は、高い評価が得られると考えております。人柄は面談時に評価されます。 また、何よりも、事業計画内容が信憑性のあるものか、絵に描いた餅になっていないか、が評価対象となります。 やはり、借りた資金を返済できるかどうか、総合的に判断されると考えております。
金融資産(株式、FX、仮想通貨、債券など)、不動産、生命保険の解約返戻金、受給予定の退職金、現在の年収なんかも重要な要素となります。 また、これは余談ですが親族(親)の職業や年収・資産なんかもプラス材料に転化させる方法もあります。その他、融資申込書に出身大学は書く必要はありませんが、知名度のある大学であれば積極的に記載することをお勧めしております。
銀行融資が断られる理由と想定されることは、反社会的勢力であること、禁治産者等であること、融資しにくい業種(風俗等)であること以外で、主に、①事業計画の精度が低い、②自己資金が少ない、③見積書が用意されていない、④事業の説明があいまい、等です。 出来るだけ多くの融資を出してもらうために、分かりやすい事業計画、見積書、自己資金の証拠、をきちんと準備することが大切になってきます。
断られた理由がわからないのは、つらいものです。まず、初回無料相談をしている専門家に相談するとよいでしょう。おおよその原因を教えてくれるでしょう。そこから、対策を教えてくれるでしょう。やはり、不慣れなら、銀行融資は自分で申し込みをやらないことが一番です。
銀行融資を受けるにあたって、何を判断材料にして、金融機関が融資実行の可否を決定しているのか?それを把握する必要がございます。判断基準は、ずばり2点のみでございます。もし、この先の回答にご興味ございましたら、個別訪問にてご説明させていただきます。
・自己資金の準備(100万くらいは) ・滞納履歴があればその解消 ・起業する業界の経験があること ・起業した事業の状態が悪くないこと ・事業計画が具体的であること ・融資希望額を事業の身の丈に合わせる
断られた理由を明確にし、次回までに可能な限り解決をして臨むことが良いと思います。 断られた理由を直接的に聞けない場合は、融資の相談を受け付けている専門家等に、提出資料等を持参して相談する方法も効果的です。
ご自身で申し込んだ場合、ほとんどのケースで断られた理由を教えてくれません。ただ、当事務所経由で申し込んだ融資についてはほとんど理由を聞き出すことが出来ますので、次回以降は信頼のできる税理士と一緒に申し込むことをお勧めします。 なお、断られた理由が過去の金融事故(破産など)である場合、なかなか次回の融資獲得は困難なことが多いです。ただし、多い理由は自己資金不足ですので、それでしたらコツコツと自己資金をためれば融資の可能性はあります。ご質問はいなほ会計までお気軽にお問い合わせください。