株式会社アズテックワン 山口 様
4.0
3年前
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社労士とは企業の「ヒト」に関する業務を行う人事労務のスペシャリスト。
社労士と顧問契約を結ぶと、人事労務に関することをすぐに相談できたり、働き方改革などの法改正に素早く対応できたりするなどのメリットがあります。
また、従業員の入退社に伴う労働保険、社会保険手続きや給与計算、勤怠管理などのアウトソーシングも可能です。
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東京都小金井市で利用できる顧問社労士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都小金井市
で利用できる顧問社労士の口コミ
株式会社アズテックワン 山口 様
4.0
3年前
他社と比べて価格も低めに抑えられており、料金表を提示頂けるなど、 明朗会計である事が選択した理由です。 何より初回1年間無料である事もスタートアップ企業においては、 メリットだと思います。
依頼したプロ社会保険労務士法人TSC
株式会社人材ドラフト 様
5.0
3年前
顧問社労士として契約していただいています。 他の方も書いておられますが、レスポンスが早く、なおかつ説明も丁寧、回答も的確で非常に助かっています!
依頼したプロシグマライズ社会保険労務士法人
株式会社ジール 平野 様
5.0
3年前
対応が早く、丁寧な説明。 過度な営業など一切なく安心できる方です。 料金も予算を聞いてくださり、できることを言ってくださったのが決めてでした。
依頼したプロみやと社会保険労務士事務所
酒井 様
5.0
2年前
ありがとうございました。 ご丁寧かつご親切に対応いただきました。
依頼したプロT&P 社労士・FP事務所
飯島 様
5.0
1年前
費用がリーズナブルうえに、対応も迅速・丁寧で申し分ないと感じています。 引き続き社会労務関係の対応をお願いしたいと思っております。
プロからの返信
最高のご評価をいただき、心より御礼申し上げます。 まだお付き合いは始まったばかりですので1年でも長くお取引きいただけるよう職員一同精一杯務めさせていただきます。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロ社会保険労務士法人TSC
人事労務手続きを理解している従業員の人件費および管理や申請、計算ソフトなどの利用料がかかるかと思います。
社会保険関連の手続きを自社で行うためには、人事担当者がそれに割く工数や、郵送で行う場合は郵送の費用がかかります。入退社以外にも従業員のけがや出産等、都度都度調べて行うことが多いかと思います。また、書類の不備があった場合には手続きが遅れ従業員に不利益を与えることにもつながります。
社会保険の手続にかかるコストは『時間』です。 目に見えない費用ですが実は重要なコストです。 社会保険の手続きは非常に多岐にわたります。 ➀算定基礎届 ②月額変更届 ③賞与支払届 ④資格取得・喪失届 ④出産、傷病時の手当金手続き ➀は毎年行わなければならず、それ以外は随時行います。 法定通りやらなければならないこともあれば、出産・傷病など申請を忘れることで本人が損をすることもあります。 あれこれ考え手続きする時間は、金額には表わせない煩雑なコストがかかると考えて良いでしょう。
30名規模で社会保険手続きを自社で行う場合、担当者が休職・退職すると、誰も業務の手順や資料の保管場所が分からなくなる、といったリスクが存在します。 また、法改正や書類の様式変更を調べる時間、申請書を作成する時間、手続きを間違えて訂正する時間、窓口で待たされる時間。一つ一つにかかる時間は短いですが、結果的に多くの時間を使っていることになります。 この「時間」と「人件費」があれば、もっと会社を良くすることが出来ます。 そのチャンスを逃してしまうことが、最大のコストであると私は考えます。
お問い合わせありがとうございます。弊所にお任せいただく範囲など、貴社のご状況により異なりますので詳しくお聞かせ願えると幸いです。
社会保険の手続きには、入社・退社時の健康保険と厚生年金保険の手続きや毎年の標準報酬月額の算定等があります。自社で行う場合は、手続きに要する労務コストがかかります。そのために人員を確保するよりは、社労士に委託する方がコストとしては低いと思います。
電子申請をする場合と書類で申請する場合の2通りの方法があります。電子申請の場合は必要なものとしてパソコン、ネット環境、あと電子証明書が必です。GビズIDを利用すれば電子証明書は不要です。郵送での申請の場合は封筒代です。 どちらの方法で行うにしろ手続きを行う人材の人件費が必要となります。
社員の管理システムが必要な場合はそのコストがかかります。 社会保険関連の手続きは、煩雑なものもありますので、必要な人員や費用を考えますと社会保険労務士にアウトソーシングすることをおススメいたします。
相談回数に制限は設けていません。 相談内容としては、主に以下のようなことは対応いたします。 1.社会保険・労働保険の手続き 2.労務管理や労務トラブルの防止 3.就業規則の改訂 4.助成金・法改正情報のキャッチアップ 5.給与計算 6.労基署や年金事務所から調査の通知など
顧問契約の場合、ご相談いただく回数に制限はありません。 主なご相談いただける内容は以下の通りです。 ・社会保険や労働保険の手続きに関する相談 ⇒労災申請の方法、雇用契約書のリーガルチェックなど ・社員の採用や育成に関する相談 ⇒採用計画策定アドバイス、求人広告作成アドバイス ・労務相談やトラブル対応 ⇒問題社員への対応、法令・判例に基づいたアドバイス ・就業規則、規定の作成・見直し ⇒法改正に基づいた就業規則の改定など ・賃金制度、働き方の相談 ・助成金、福利厚生 など
従業員に関することであればどのようなご相談でも対応いたします。電話、メール、チャットワーク、slack等でご相談頂ければ遅くても当日中に返答いたします。
ご相談内容によってもご用意していただくものは違いますが、一例として以下のような書類を用意していただければと思います。 ■顧問締結後に用意してもらう書類 ・就業規則・諸規程 ・組織図 ・登記簿謄本 ■ご相談に応じて用意していただく書類 ①労務管理でのご相談 ・賃金台帳 ・出勤簿 ・労働条件通知書 ・36協定の控え ②特定のトラブル ・経緯をまとめたメモ ・やり取りの記録 ・指導記録 ・診断書など
雇用契約書・労働条件通知書や就業規則、労働者名簿、給与台帳、労働保険申告書の控えなどがあれば助かりますが、ご契約の目に面談をもうけますので、その時に必要な書類等を確認してお伝えいたします。
依頼前には特にありません。ご依頼いただけることになった後で、従業員の労働者名簿、マイナンバーがわかるものを依頼する場合があります。
エリアを設けていませんが、すぐに駆けつけることができる距離(交通機関を利用して1時間程度)を見込んでいます。 遠方であっても対面を希望する場合、お伺いします。ただし、場合によっては、出張費や交通費を別途、請求させていただきます。
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木) 関西(大阪市内)、北海道(札幌市)が対応可能です。 ※関西、北海道の場合、30日以上前に訪問日時を決定させていただきます。
東京都内、神奈川県、千葉県、埼玉県につきましては対応可能です。