E.S 様
5.0
3か月前
顧問社労士探しはミツモアで。
社労士とは企業の「ヒト」に関する業務を行う人事労務のスペシャリスト。
社労士と顧問契約を結ぶと、人事労務に関することをすぐに相談できたり、働き方改革などの法改正に素早く対応できたりするなどのメリットがあります。
また、従業員の入退社に伴う労働保険、社会保険手続きや給与計算、勤怠管理などのアウトソーシングも可能です。
ミツモアならあなたの会社にピッタリな顧問社労士を無料で探すことができます。
顧問社労士を利用された方の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
E.S 様
5.0
3か月前
日々の労務管理において、スピードと正確性は経営に直結すると感じていますが、その両方を高いレベルで実現してくださる社労士さんです。 まずレスポンスが非常に早く、確認や判断が必要な場面でも即座に対応していただけるため、意思決定のスピードが格段に上がりました。 また、こちらの質問に対して的確に答えていただくだけでなく、関連する注意点や今後起こり得るリスクまで丁寧に共有してくださるため、非常に助かっています。 細かい部分まで抜け漏れなくチェックしていただける点も大きな安心材料で、労務面の不安が大きく軽減されました。 単なる手続き代行ではなく、経営を支えてくれる重要なパートナーとして、非常に信頼しています。
とにかくレスポンスが非常に早く、こちらが不安に感じる前に対応していただける点が素晴らしいです。 急ぎの相談でもすぐにご返信いただけるため、安心してやり取りができます。 スピードだけでなく内容も的確で、非常に信頼できる対応です。
とても話しやすく、どんな内容でも気軽に相談できる雰囲気を作ってくださいます。 こちらの状況や意図をしっかり汲み取ってくださるため、安心してお任せできます。 小さなことでも親身に対応していただけるので、非常に心強い存在です。
専門的な内容も分かりやすく噛み砕いて説明してくださるため、とても理解しやすいです。 こちらの理解度に合わせて丁寧に伝えていただけるので、不安なく進めることができます。 毎回納得感のある説明をしていただける点が非常にありがたいです。
対応のスピード、丁寧さ、そして細かい部分までの気配りを考えると、費用以上の価値を感じています。 単なる手続き代行ではなく、リスクの共有や今後を見据えたアドバイスまでいただけるため、非常に納得感があります。 コスト以上の安心と信頼を得られる点で、非常に満足しています。
こちらの業種やビジネスモデルをしっかり理解した上で対応してくださるため、的確なアドバイスをいただけます。 業界特有の事情やリスクについても踏まえてご提案いただけるので、非常に頼りになります。 単なる一般論ではなく、実務に落とし込める形でサポートしていただける点が素晴らしいです。
依頼したプロともにす社会保険労務士事務所
西村 様(40代 男性)
5.0
2か月前
事業の業種
サロン・美容業
今回は顧問社労士さんの契約をさせていただきました。 面談でお話しさせていただきましたが、安心してお任せできると思いました。 これからもどうぞよろしくお願いします😊
プロからの返信
この度は身に余る高い評価をいただき、誠にありがとうございます。 また、数ある事務所の中から顧問としてお選びいただき、大変光栄です。 代表様が、従業員様を大切にされているお気持ちに深く共感いたしました。 「機動的・能動的なサポート」を行ってまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ大阪労働問題解決支援センター【特定社労士事務所】
株式会社Sparkle 様(40代 男性)
5.0
27日前
事業の業種
サロン・美容業
顧問社労士としてお世話になっています。 浦上先生はとても誠実なお人柄で、質問にも丁寧かつ分かりやすく対応してくださいました。 連絡も迅速で安心してお任せでき、仕事も非常に丁寧です。 信頼できる社労士の先生として、ぜひおすすめしたいです。
依頼したプロ浦上社会保険労務士事務所
株式会社DS 渡邉 様(30代 男性)
5.0
14日前
事業の業種
電気・ガス・水道・廃棄物処理業
本日はお忙しい中ご対応ありがとうございました。 説明が分かりやすくこれからも末永くお願いしたと思いました! 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロスリーフラット社労士事務所
MS 様(30代 男性)
5.0
11日前
事業の業種
その他
顧問社労士をお願いしました。 顧問料は大変リーズナブルで納得しております。 また、就業規則への適切な助言や、各種保険の手続きなども迅速に対応いただき大変助かっております。
大変迅速にご対応いただきました
親身に相談に乗っていただきました
大変分かりやすい説明でした
納得できる価格でした
依頼したプロ越智 将
労務相談にいつでも答える場合の料金相場です。費用を抑えたいときは相談のみにして、申請手続きは自分で行いましょう。また定期訪問なし、メールやチャットのみの相談であれば、もう1段階安くなる社労士事務所もあります。
| 従業員1~9人 | 月7,000~25,000円 |
| 従業員10~19人 | 月15,000~35,000円 |
| 従業員20~29人 | 月25,000~45,000円 |
| 従業員30~49人 | 月35,000~65,000円 |
| 従業員50~99人 | 月55,000~115,000円 |
| 従業員100人以上 | 要相談 |
労働保険や社会保険の手続きと、労務相談をする場合の料金相場です。こちらも従業員数によって月額料金は上がっていきます。こちらも訪問がWeb会議であったり、書類作成や提出代行が電子化されていたりと、IT化が進んだ社労士事務所のほうが割安な傾向があるでしょう。
| 従業員1~9人 | 月15,000~35,000円 |
| 従業員10~19人 | 月25,000~45,000円 |
| 従業員20~29人 | 月35,000~55,000円 |
| 従業員30~49人 | 月45,000~75,000円 |
| 従業員50~99人 | 月65,000~125,000円 |
| 従業員100人以上 | 要相談 |
顧問契約では、原則として回数の制限なく、日常的な労務相談をご利用いただけます。 相談内容の例としては、 ・労働時間・残業管理 ・有給休暇・育児介護休業の運用 ・トラブル発生時の初期対応 ・社会保険・労働保険の手続き ・就業規則や社内ルールの整備 ・助成金の活用相談 など、人事労務に関することはすべてご相談いただけます。 電話・メールでの相談が中心ですが、 必要に応じて訪問やオンライン面談にも対応しております。
回数制限はありません。お時間、回数気にせずご連絡ください。工数のかかる作業等は別途ご相談させていただいております。
基本、毎月1回面会し、お客さまの抱える課題を伺います。 私自身も会社で管理職だったので、人事労務は一番の悩みでした。 雑談の中に真実はあり。一緒に改善・解決に取り組んでいきます。
相談回数に制限は設けていません。 相談内容としては、主に以下のようなことは対応いたします。 1.社会保険・労働保険の手続き 2.労務管理や労務トラブルの防止 3.就業規則の改訂 4.助成金・法改正情報のキャッチアップ 5.給与計算 6.労基署や年金事務所から調査の通知など
顧問契約の場合、ご相談いただく回数に制限はありません。 主なご相談いただける内容は以下の通りです。 ・社会保険や労働保険の手続きに関する相談 ⇒労災申請の方法、雇用契約書のリーガルチェックなど ・社員の採用や育成に関する相談 ⇒採用計画策定アドバイス、求人広告作成アドバイス ・労務相談やトラブル対応 ⇒問題社員への対応、法令・判例に基づいたアドバイス ・就業規則、規定の作成・見直し ⇒法改正に基づいた就業規則の改定など ・賃金制度、働き方の相談 ・助成金、福利厚生 など
顧問契約は「社内に社労士がいる状態」をつくるサービスです。 月に何度でも電話・メールで相談でき、「パートの社保はどうなる?」「残業の上限は?」「辞めたい社員への対応は?」といった日常の労務判断をすぐ確認できます。法改正の見落としや対応ミスも防げます。 手続きだけでなく、グレーゾーンの判断を気軽に聞けるのが最大の価値です。
月に何回という指定は特にございませんし、何回までというものも設けてはおりません。 クライアントがご相談されたいときにされたい分をしていただければと思います。
初回のご相談時に必須の書類はありません。 ただし、より正確に状況を把握するため、可能であれば次の資料をご用意いただくとスムーズです。 就業規則・賃金規程 36協定 賃金台帳・勤怠データ 社会保険・労働保険の届出控え 従業員名簿 労働条件通知書のひな形 ご準備が難しい場合は、こちらで必要な資料を順番にご案内いたしますのでご安心ください。
何を用意すれば用意するかも併せてご連絡いただければと思います。それぞれの問題に応じて必要なものは異なります。
会社の就業規則などはご準備いただきたいです。あと、顧問契約になった場合には全員の社員情報を共有いただき、当事務所のシステムに入力し共有いたします。各種手続きをスムーズに実施し、会社の省力化につながります。
ご相談内容によってもご用意していただくものは違いますが、一例として以下のような書類を用意していただければと思います。 ■顧問締結後に用意してもらう書類 ・就業規則・諸規程 ・組織図 ・登記簿謄本 ■ご相談に応じて用意していただく書類 ①労務管理でのご相談 ・賃金台帳 ・出勤簿 ・労働条件通知書 ・36協定の控え ②特定のトラブル ・経緯をまとめたメモ ・やり取りの記録 ・指導記録 ・診断書など
雇用契約書・労働条件通知書や就業規則、労働者名簿、給与台帳、労働保険申告書の控えなどがあれば助かりますが、ご契約の目に面談をもうけますので、その時に必要な書類等を確認してお伝えいたします。
事前にご用意いただく書類は特にありません。まずはお気軽にご相談ください。 ご契約後に順次確認させていただきますが、一般的には登記簿謄本・従業員名簿・賃金台帳・就業規則(あれば)などを拝見します。 「書類の整理ができていないのですが大丈夫でしょうか」というご相談も多くいただきますが、そのような状態から一緒に整えていくことも含めてサポートしています。 現在の状況をお聞かせいただくところから始めていきますので、どうぞ安心してご連絡ください。
内容によりけりですが、従業員様のことについてご相談の場合は労働者名簿程度のものがありますと、勤続年数や従事されてきたお仕事などを事前に把握でき、それだけでもご相談解決の時間短縮になってまいります。
労務問題は客観的な答えがありません(ケースごとに対応も変わる) できるだけ面談を通じて対応したいと考えておりますので、事務所から2時間以内で移動できる場所が望ましいです。
エリアを設けていませんが、すぐに駆けつけることができる距離(交通機関を利用して1時間程度)を見込んでいます。 遠方であっても対面を希望する場合、お伺いします。ただし、場合によっては、出張費や交通費を別途、請求させていただきます。
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木) 関西(大阪市内)、北海道(札幌市)が対応可能です。 ※関西、北海道の場合、30日以上前に訪問日時を決定させていただきます。
対面でのご相談は、大阪市全域・阪神間エリアにて承っております。ご都合やご状況に応じて、出張での対応も可能です。エリアや日程により調整させていただきますので、まずはご相談ください。 上記エリア外のお客様やお忙しい方には、Zoomなどオンラインでのご相談も同様に対応しております。 「こんなことでも相談していいのかな」と感じる段階こそ、ぜひ一度お話をお聞かせください。状況を丁寧に伺いながら、貴社に合った進め方をご提案いたします。 なお、初回相談は無料となっておりますので,お気軽にご連絡ください。
弊所は日本全国対応可能としておりますので、ご指定があればどちらの場所へもお伺いいたしますが、時間的制約を考慮して遠方の場合はウェブでのご面会をお勧めはさせていただいております。
東京都内、神奈川県、千葉県、埼玉県につきましては対応可能です。
当オフィス(麹町)から1時間程度の移動距離であれば訪問させていただくことが可能です。ご来社いただけるようであれば、エリア制限はございません。 オンライン会議システム(GoogleMeet等)を使用しての面談も可能ですので、まずはお気軽にご連絡ください。
通常に発生する手続きについては電子申請を利用すれば、コストは掛かりません。また、時間の短縮になります。しかし電子申請の申請方法を手軽に利用出来るようになるまで労力を考えると費用対効果としては疑問があります。専門家に任せ、本来の業務に専念した方が得策と考えます。
従業員30人の会社において社会保険関連の手続きを自社で行う場合、社会保険関連の知識を有する事務員を雇う必要があり、月額25万円程度の給与を支払う必要があります。さらに、法改正に対応するため、研修会やセミナーへの出席の費用が掛かります。 また、各行政機関に書類提出のために出かける交通費等が係ります。
・月額顧問料/毎月 ・算定基礎届/年1回 ・年度更新業務/年1回
下記のような事務負担が生じます。また、経験ある事務職員が退職した場合、その引継ぎコストも発生します。 ・法改正内容の確認、理解 ・就業規則の改定 ・36協定 ・労働保険の手続き ・社会保険関係の手続き(入社、退職、出産、傷病手当) ・ハローワーク関係の手続き(入社、退職、育休等) ・労災関係の手続き ・給与計算 ・有給休暇の管理 ・新しい助成金を調べて申請
入退職の手続きは、資格取得、資格喪失、離職票、扶養者に係るもの、他にも住所変更、氏名変更、産休、育休の手続き、病気やケガで休んだ時の傷病手当金の手続きなどがあります。自社で手続きを行う場合、手続きを行う従業員の労働時間がコストとなります。他にも申請手続きにおいて、送料、交通費等もかかります。
よくある手続きで、以下の処理を行う人件費を想定しております。 <定例で行うもの> ・定時決定(算定基礎届) ・保険料の納付(口座振替の場合は除く) <臨時で行うもの> ・入社時の社会保険の加入(扶養者等含む) ・退職時の社会保険の喪失(保険証回収含む) ・従業員の住所等の異動に伴う届出 ・昇給等に伴う随時決定(月額変更届) ・賞与支払届(不支給届含) ・産前産後休業の免除届 ・育児休業の免除届 ・傷病手当金
必要な手続きは健康保険・厚生年金保険の新規適用届と、健康保険・厚生年金保険の被保険者となる従業員の手続きです。手続き自体は、ご自身でされる場合は無料、社労士に依頼する場合は有料となります。有料の場合の金額感は、社労士によってまちまちではありますが、新規適用届は2万円~、被保険者となる従業員の手続きは1万円/1人(顧問契約を結んでいる場合、顧問契約内に含まれているケースもございます)~が相場感と思います。
①入退社の資格得喪作業 ②毎年7月に算定基礎届を作成し標準報酬届出作業 ③賞与支払届 ④労働保険も雇用保険の届出、労働保険料年度更新作業 非常に煩雑で記録の確認作業、入力作業が多くあります。