E.S 様
5.0
4か月前
顧問社労士探しはミツモアで。
社労士とは企業の「ヒト」に関する業務を行う人事労務のスペシャリスト。
社労士と顧問契約を結ぶと、人事労務に関することをすぐに相談できたり、働き方改革などの法改正に素早く対応できたりするなどのメリットがあります。
また、従業員の入退社に伴う労働保険、社会保険手続きや給与計算、勤怠管理などのアウトソーシングも可能です。
ミツモアならあなたの会社にピッタリな顧問社労士を無料で探すことができます。
顧問社労士を利用された方の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
E.S 様
5.0
4か月前
日々の労務管理において、スピードと正確性は経営に直結すると感じていますが、その両方を高いレベルで実現してくださる社労士さんです。 まずレスポンスが非常に早く、確認や判断が必要な場面でも即座に対応していただけるため、意思決定のスピードが格段に上がりました。 また、こちらの質問に対して的確に答えていただくだけでなく、関連する注意点や今後起こり得るリスクまで丁寧に共有してくださるため、非常に助かっています。 細かい部分まで抜け漏れなくチェックしていただける点も大きな安心材料で、労務面の不安が大きく軽減されました。 単なる手続き代行ではなく、経営を支えてくれる重要なパートナーとして、非常に信頼しています。
とにかくレスポンスが非常に早く、こちらが不安に感じる前に対応していただける点が素晴らしいです。 急ぎの相談でもすぐにご返信いただけるため、安心してやり取りができます。 スピードだけでなく内容も的確で、非常に信頼できる対応です。
とても話しやすく、どんな内容でも気軽に相談できる雰囲気を作ってくださいます。 こちらの状況や意図をしっかり汲み取ってくださるため、安心してお任せできます。 小さなことでも親身に対応していただけるので、非常に心強い存在です。
専門的な内容も分かりやすく噛み砕いて説明してくださるため、とても理解しやすいです。 こちらの理解度に合わせて丁寧に伝えていただけるので、不安なく進めることができます。 毎回納得感のある説明をしていただける点が非常にありがたいです。
対応のスピード、丁寧さ、そして細かい部分までの気配りを考えると、費用以上の価値を感じています。 単なる手続き代行ではなく、リスクの共有や今後を見据えたアドバイスまでいただけるため、非常に納得感があります。 コスト以上の安心と信頼を得られる点で、非常に満足しています。
こちらの業種やビジネスモデルをしっかり理解した上で対応してくださるため、的確なアドバイスをいただけます。 業界特有の事情やリスクについても踏まえてご提案いただけるので、非常に頼りになります。 単なる一般論ではなく、実務に落とし込める形でサポートしていただける点が素晴らしいです。
依頼したプロともにす社会保険労務士事務所
西村 様(40代 男性)
5.0
2か月前
事業の業種
サロン・美容業
今回は顧問社労士さんの契約をさせていただきました。 面談でお話しさせていただきましたが、安心してお任せできると思いました。 これからもどうぞよろしくお願いします😊
プロからの返信
この度は身に余る高い評価をいただき、誠にありがとうございます。 また、数ある事務所の中から顧問としてお選びいただき、大変光栄です。 代表様が、従業員様を大切にされているお気持ちに深く共感いたしました。 「機動的・能動的なサポート」を行ってまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ大阪労働問題解決支援センター【特定社労士事務所】
株式会社Sparkle 様(40代 男性)
5.0
1か月前
事業の業種
サロン・美容業
顧問社労士としてお世話になっています。 浦上先生はとても誠実なお人柄で、質問にも丁寧かつ分かりやすく対応してくださいました。 連絡も迅速で安心してお任せでき、仕事も非常に丁寧です。 信頼できる社労士の先生として、ぜひおすすめしたいです。
依頼したプロ浦上社会保険労務士事務所
株式会社DS 渡邉 様(30代 男性)
5.0
1か月前
事業の業種
電気・ガス・水道・廃棄物処理業
本日はお忙しい中ご対応ありがとうございました。 説明が分かりやすくこれからも末永くお願いしたと思いました! 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロスリーフラット社労士事務所
MS 様(30代 男性)
5.0
1か月前
事業の業種
その他
顧問社労士をお願いしました。 顧問料は大変リーズナブルで納得しております。 また、就業規則への適切な助言や、各種保険の手続きなども迅速に対応いただき大変助かっております。
大変迅速にご対応いただきました
親身に相談に乗っていただきました
大変分かりやすい説明でした
納得できる価格でした
依頼したプロ越智 将
労務相談にいつでも答える場合の料金相場です。費用を抑えたいときは相談のみにして、申請手続きは自分で行いましょう。また定期訪問なし、メールやチャットのみの相談であれば、もう1段階安くなる社労士事務所もあります。
| 従業員1~9人 | 月7,000~25,000円 |
| 従業員10~19人 | 月15,000~35,000円 |
| 従業員20~29人 | 月25,000~45,000円 |
| 従業員30~49人 | 月35,000~65,000円 |
| 従業員50~99人 | 月55,000~115,000円 |
| 従業員100人以上 | 要相談 |
労働保険や社会保険の手続きと、労務相談をする場合の料金相場です。こちらも従業員数によって月額料金は上がっていきます。こちらも訪問がWeb会議であったり、書類作成や提出代行が電子化されていたりと、IT化が進んだ社労士事務所のほうが割安な傾向があるでしょう。
| 従業員1~9人 | 月15,000~35,000円 |
| 従業員10~19人 | 月25,000~45,000円 |
| 従業員20~29人 | 月35,000~55,000円 |
| 従業員30~49人 | 月45,000~75,000円 |
| 従業員50~99人 | 月65,000~125,000円 |
| 従業員100人以上 | 要相談 |
月に何回という指定は特にございませんし、何回までというものも設けてはおりません。 クライアントがご相談されたいときにされたい分をしていただければと思います。
回数制限はありません。入退社の社会保険手続き、残業代や有給休暇の考え方、就業規則の運用、従業員とのトラブル、使えそうな助成金の判断など、迷った時点でご連絡ください。メール・電話・チャットのいずれでも承ります。手続きが多い月も、相談が1件もない月も、月額は変わりません。困ったときにすぐ聞ける状態を用意しておくのが顧問契約とお考えください。
毎日相談されると流石に困りますが、気になったことがあった時や、手続きが発生した時にご連絡頂くことが多いです。
従業員に関することであればどのようなご相談でも対応いたします。電話、メール、チャットワーク、slack等でご相談頂ければ遅くても当日中に返答いたします。
特に相談回数の制限は設けていません。 従業員数に応じて、対応時間(工数)の目安を設けております。 ただし、あくまでも目安であり、目安時間を超過したことをもって直ちに報酬をご請求することはございません。 相談内容としては以下のようなものがございます。 ・在宅勤務規程の導入 ・テレワークにおける労働時間管理 ・休職者(メンタル不調者)への対応 ・勤怠不良者への対応(懲戒処分など) ・副業、兼業 ・時間外労働の限度時間 ・年次有給休暇の年5日時季指定義務 ・裁量労働制の注意点
労使トラブル、法改正対応、助成金提案に加え労務管理を整備するための労務監査報告などです
顧問契約では、原則として回数の制限なく、日常的な労務相談をご利用いただけます。 相談内容の例としては、 ・労働時間・残業管理 ・有給休暇・育児介護休業の運用 ・トラブル発生時の初期対応 ・社会保険・労働保険の手続き ・就業規則や社内ルールの整備 ・助成金の活用相談 など、人事労務に関することはすべてご相談いただけます。 電話・メールでの相談が中心ですが、 必要に応じて訪問やオンライン面談にも対応しております。
何を用意すれば用意するかも併せてご連絡いただければと思います。それぞれの問題に応じて必要なものは異なります。
会社の就業規則などはご準備いただきたいです。あと、顧問契約になった場合には全員の社員情報を共有いただき、当事務所のシステムに入力し共有いたします。各種手続きをスムーズに実施し、会社の省力化につながります。
ご相談内容によってもご用意していただくものは違いますが、一例として以下のような書類を用意していただければと思います。 ■顧問締結後に用意してもらう書類 ・就業規則・諸規程 ・組織図 ・登記簿謄本 ■ご相談に応じて用意していただく書類 ①労務管理でのご相談 ・賃金台帳 ・出勤簿 ・労働条件通知書 ・36協定の控え ②特定のトラブル ・経緯をまとめたメモ ・やり取りの記録 ・指導記録 ・診断書など
雇用契約書・労働条件通知書や就業規則、労働者名簿、給与台帳、労働保険申告書の控えなどがあれば助かりますが、ご契約の目に面談をもうけますので、その時に必要な書類等を確認してお伝えいたします。
事前にご用意いただく書類は特にありません。まずはお気軽にご相談ください。 ご契約後に順次確認させていただきますが、一般的には登記簿謄本・従業員名簿・賃金台帳・就業規則(あれば)などを拝見します。 「書類の整理ができていないのですが大丈夫でしょうか」というご相談も多くいただきますが、そのような状態から一緒に整えていくことも含めてサポートしています。 現在の状況をお聞かせいただくところから始めていきますので、どうぞ安心してご連絡ください。
内容によりけりですが、従業員様のことについてご相談の場合は労働者名簿程度のものがありますと、勤続年数や従事されてきたお仕事などを事前に把握でき、それだけでもご相談解決の時間短縮になってまいります。
初回のご相談時は準備不要です。従業員数と、いま困っていることをお聞かせいただければ進められます。ご契約後の実務を早く始めるには、労働保険の年度更新の控え、社会保険の算定基礎届の控え、就業規則、雇用契約書の様式があると助かります。「見つからない」「作っていない」状態でも問題ありません。現状を確認し、必要なものから順に整えていきます。
労務問題は客観的な答えがありません(ケースごとに対応も変わる) できるだけ面談を通じて対応したいと考えておりますので、事務所から2時間以内で移動できる場所が望ましいです。
エリアを設けていませんが、すぐに駆けつけることができる距離(交通機関を利用して1時間程度)を見込んでいます。 遠方であっても対面を希望する場合、お伺いします。ただし、場合によっては、出張費や交通費を別途、請求させていただきます。
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木) 関西(大阪市内)、北海道(札幌市)が対応可能です。 ※関西、北海道の場合、30日以上前に訪問日時を決定させていただきます。
対面でのご相談は、大阪市全域・阪神間エリアにて承っております。ご都合やご状況に応じて、出張での対応も可能です。エリアや日程により調整させていただきますので、まずはご相談ください。 上記エリア外のお客様やお忙しい方には、Zoomなどオンラインでのご相談も同様に対応しております。 「こんなことでも相談していいのかな」と感じる段階こそ、ぜひ一度お話をお聞かせください。状況を丁寧に伺いながら、貴社に合った進め方をご提案いたします。 なお、初回相談は無料となっておりますので,お気軽にご連絡ください。
弊所は日本全国対応可能としておりますので、ご指定があればどちらの場所へもお伺いいたしますが、時間的制約を考慮して遠方の場合はウェブでのご面会をお勧めはさせていただいております。
福岡市中央区舞鶴に事務所があり、福岡市内および近郊は対面で承ります。ご来所・ご訪問どちらも可能です。県内その他の地域や近隣県も、日程を調整のうえ対応できる場合がありますのでご相談ください。初回はオンラインでお話を伺い、方向性が見えた段階で対面、という進め方もよくご利用いただいています。
事前に面談のお約束を頂けましたらご訪問可能です。その際、交通費、場合によっては宿泊費を実費にてお支払いお願いいたします。
社会保険手続きには専門知識が必要で、担当者がその業務に割く時間が大きな負担になります。例えば、例えば、労働・社会保険に関する変更手続き、入退社時手続き、給与変更に伴う保険料の計算などには、月10~20時間程度が必要で、時給換算で2~5万円の人件費が発生します。さらに、法改正対応のために研修費用が年間数万円から10万円程度、加えて、労務管理ソフトや電子申請システムの利用料として、月額1万~3万円が必要です。これらを月額換算すると、合計約4~10万円のコストが想定されます。
初期コスト・運用コストを抑えることは可能ですが、 ✔ 担当者のスキル・教育コスト ✔ 給与計算・社会保険ソフトの費用 ✔ 手続きの時間とミスのリスク を考えると、一定の外部委託(社労士の活用)も選択肢になります。 御社の状況に応じて、どこまで自社対応し、どこを専門家に任せるかを検討することが重要です。
考えられるコストは以下3つがあり、想定コストは約80~90万円/年程度です。これ以外にも間接的なリスク・コストが考えられます。 1.担当者の人件費 約72万円(6万円×12ヶ月) 2.ソフト・ITツール利用料 約6~15万円 3.研修・教育・書籍費用 約1~5万円 労働力人口減少により、担当者の離職時の代替人員が確保できず、業務に支障を来すリスクが高まっております。これは、金額換算以上に影響度合いが高く決して無視できない重要課題となります。
社会保険は定時決定(標準報酬月額の見直し)が年1度あります。その他扶養家族の増減、採用・退職の手続きなど各個人ごとに異なる状況を把握し速やかに対応する必要があります。30~50名を超えると会社で専属で労務を担当する社員配属というケースも多くあります。
目に見える「直接的な支出」だけでなく、担当者の工数といった「見えないコスト」の比重が大きくなります。主に以下のようなコストが挙げられます。 1.人件費 2.情報収集などのセミナー代
■時間的コスト(手続きを調べる、年金事務所などからの返戻対応) ■金銭的コスト(ソフトウェア代) ■人財コスト(担当スタッフの配置) ■研修コスト 社会保険は法改正が頻繁にあるため、法改正に対応するために常に情報収集が欠かせず、担当するスタッフの本来の業務が疎かになるリスクがあります。
社内で社会保険手続きを行う場合、見えにくい負担の多くは人件費です。 30人規模では月20〜40時間、約6〜16万円相当のコストに加え、システム費も発生します。さらに法改正対応や手続きミスのリスクも無視できません。社労士への外注は月4万円程度から。(従業員規模によって変動) トータルで考えると、負担軽減につながる場合も多くあります。 日々の業務を安心して進めていただくために、お気軽にご相談ください。
実質的なコストは3つです。1つは担当者の時間で、30名規模だと入退社・算定基礎届・年度更新などで繁忙期に相応の工数がかかります。2つ目は毎年の制度改正を追い続ける負担。3つ目は誤りが起きたときの手戻りで、遡っての訂正や保険料の再計算、従業員への説明が発生します。自社が安いかは人件費の見積り方で変わります。当法人は労務手続き・相談を含む顧問プランを月額2万円台からご用意し、30名規模は個別にお見積りします。