横谷社会保険労務士事務所・横谷行政書士事務所

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2026年6月

※空き状況は参考情報です。予約確定にはプロの確認が必要です。 ※以降の予定を希望の場合は、プロにお問い合わせください。

労働・社会保険手続だけでなく、許認可申請等の行政書士業務も対応可能です。

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

こんにちは、横谷社会保険労務士事務所です。 当事務所では、製造業、建設業、宅建業、IT関連業、飲食業など幅広い業種の事業者様に対し、 日常的な労務管理の相談から社会保険手続き、就業規則の整備、トラブル発生時の初期対応まで、継続的に支援できる体制を整えております。 社労士業務に加え、行政書士としての許認可申請や、外国人雇用に関する在留資格手続にも対応しており、 労務と法務を一つの窓口で完結できる点が大きな特徴です。 また、IT関連の国家資格やプログラミング資格を活かし、 クラウド勤怠・給与システムの導入支援や、業務フローのデジタル化にも対応しております。 手続きの正確性とスピードを重視し、企業の実務負担を最小限に抑えることを心がけています。 「相談しやすく、任せて安心できる顧問社労士」として、 貴社の状況に合わせた実務的なアドバイスと継続的なサポートを提供しております。

サービス内容・特徴

プロの特長

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横谷社会保険労務士事務所・横谷行政書士事務所の顧問社労士のよくある質問への回答

Q

従業員30人の会社で社会保険関連の手続きを自社で行う場合、どういったコストがかかりますか?

A

社会保険の手続きを自社で行う場合、主に次のようなコストが発生します。 担当者の人件費(年間で数十〜100時間程度の作業量になることが多いです) 法改正への対応や情報収集にかかる時間 手続き漏れ・遅延によるリスク対応(追徴・是正指導など) 給与計算ソフトや電子申請環境の整備費用 従業員数が増えるほど、入退社・扶養異動・育休などの手続きが増え、 担当者の負担とリスクが大きくなる傾向があります。

Q

顧問契約のイメージが湧きません。月に何回、どんなことを相談していいのですか?

A

顧問契約では、原則として回数の制限なく、日常的な労務相談をご利用いただけます。 相談内容の例としては、 ・労働時間・残業管理 ・有給休暇・育児介護休業の運用 ・トラブル発生時の初期対応 ・社会保険・労働保険の手続き ・就業規則や社内ルールの整備 ・助成金の活用相談 など、人事労務に関することはすべてご相談いただけます。 電話・メールでの相談が中心ですが、 必要に応じて訪問やオンライン面談にも対応しております。

Q

依頼前に用意しておくべき書類があれば教えてください。

A

初回のご相談時に必須の書類はありません。 ただし、より正確に状況を把握するため、可能であれば次の資料をご用意いただくとスムーズです。 就業規則・賃金規程 36協定 賃金台帳・勤怠データ 社会保険・労働保険の届出控え 従業員名簿 労働条件通知書のひな形 ご準備が難しい場合は、こちらで必要な資料を順番にご案内いたしますのでご安心ください。

Q

できれば対面で相談したいのですが、どのエリアなら可能ですか?

A

対面でのご相談は、 東久留米市・清瀬市・練馬区・西東京市・東村山市・小平市・新座市・朝霞市・和光市・所沢市 を中心に対応しております。 その他の地域でも、内容に応じて調整可能です。 また、社労士業務は対面でなくても実施できますので、遠方の方もお気軽にお問い合わせください。

基本情報

経験年数9

営業時間

全日

9:00〜19:00

資格・免許

社会保険労務士 13170530

行政書士 18080017

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