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【引越し時の処分方法】不用品買取から業者依頼料金相場まで解説!

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最終更新日: 2018年11月27日

引越しの際に家に溜まっている不用品を一気に処分する人は多いと思いますが、種類よっては処分に費用がかかってしまう場合も多々あります。

しかし処分するのに有料になってしまうものでも不用品買い取り業者を利用すれば処分費用はかからず、むしろ売却で多少の現金が入る場合もあります。

この記事では引越しなどで、不用品処分の際に覚えておきたい、出来るだけ損をしない適切な不用品処分に関する情報を紹介します。

引越しでの不用品処分方法を比較!

引越し業者比較
引越しでの不用品処分方法を比較

ここまで解説した不用品処分の7つの方法のメリットとデメリットを以下の表にまとめました。

 メリットデメリット
リサイクルショップすぐに現金収入になる査定額安めで買取不可も多い
知り合いに譲る無料処分可能引取先なしの可能性
引越し業者に依頼引越しと並行作業可能相応の費用がかかる
オークションサイト現金収入になる買い手がつかない可能性
買い替えの下取り無料で処分できる該当する種類が限られる
自治体の粗大ゴミ回収処分費用は割安個別回収数が多いと割高
不用品回収業者まとめて回収してくれる費用が高め

引越し時の処分前に知っておきたい家電リサイクル法

引越し処分家電リサイクル法画像
引越し時の処分前に知っておきたい家電リサイクル法

家電リサイクル法に該当する特定の家電製品は有料で処分することが義務付けられています。

家電リサイクル法はその名の通りで、有用な機械部品を回収して再利用し、廃棄物の減量を目指す目的で1998年に制定され、2001年に本格的に施行されました。

家電リサイクル法の対象品目

家電リサイクル法に定められている家電は主に以下の4種類です。

  • エアコン
  • テレビ
  • 冷蔵庫
  • 洗濯機(乾燥機も含む)

上記の4種類の家電を不用品として処分する場合、家電リサイクル法に基づいた処分が必要になります。

家電リサイクルの回収方法と流れ

家電リサイクル法に該当する家電を処分する場合は基本的に購入した店舗に引き取りを依頼します。例えば家電量販店でエアコンを購入し、それを処分したい場合は購入した家電量販店に連絡し、家電リサイクル法に基づいて引き取ってもらいます。

家電リサイクル法は家電を購入した店舗に引き取ってもらって処分するのが基本ですが、必ずしも購入した店舗が処分したいときに存在しているとも限りません。

購入した店舗が特定できない場合は自治体に連絡して処分してもらうことになります。

購入した店舗、または自治体に連絡して回収してもらう場合は回収日を決めます。

回収日に回収業者が来るので、その際に渡される「家電リサイクル券」に必要事項(家電のメーカーやサイズなど)を記入し、料金を支払って回収してもらいます。

購入した店舗に持ち込む場合は店舗で家電リサイクル券をもらい、記入します。

自治体に回収を依頼する場合は自治体が指定する引き取り場所に持ち込むこともできます。その際は郵便局で家電リサイクル券をもらい、その場で郵便局に料金を支払います。

もしも自治体の指定する引き取り場所と郵便局が近くにある場合は自分で持ち込むのが簡単です。

いずれの方法にしても、家電リサイクル法は行政が発行する「家電リサイクル券」をもらって必要事項を記入し、「家電リサイクル券」と「不要家電」をセットで回収してもらうのが基本です。

家電リサイクル料金目安

家電リサイクル法に基づいて家電を処分する場合、回収費用の目安は以下のようになります。

  • エアコン 972円
  • テレビ15型以下 1,836円
  • テレビ16型以上 2,916円
  • 冷蔵庫170L以下 3,672円
  • 冷蔵庫170L以上 4,644円
  • 洗濯機 2,484円

自宅に訪問回収を依頼した場合は500〜3,000円の運搬費用が発生します。

小型家電リサイクル法について

上記の家電リサイクル法は2001年に本格的に施行された法律です。そして2013年には小型家電リサイクル法が施行され、あらゆる家電製品(具体的には各市町村が選定)を行政が認可した回収事業者に回収してもらうことが原則となりました。

小型家電リサイクル法の手順は各地域の行政によって異なりますが、多くの行政は主に以下の方法で回収しています。

  • ボックス回収(公共施設や家電量販店に回収ボックスを設置)
  • ステーション回収(ゴミの収集で資源ゴミと一緒に回収)
  • イベント回収(定期的にイベント開催し、開催場所で回収)
  • ピックアップ回収(不燃ゴミとして出し、作業員が分別して回収)

小型家電リサイクル法は各市町村の行政によってルールが異なるため、自身の住む地域のリサイクル法がどうなっているのか行政に問い合わせてみましょう。

PCリサイクル法について

パソコンやPCディスプレイは2003年に施行された「PCリサイクル法」に該当します。

PCリサイクル法は主にパソコンを販売する事業者に向けて施行されている法律といった感じです。その内容は、パソコンを販売する事業者はそのリサイクルの義務もある、というものです。

しかしPCリサイクル法は消費者にとっても決して無縁ではありません。PCリサイクル法の施行によってパソコンやディスプレイ、スキャナーなどのパソコン全般の機器が粗大ゴミとして出せなくなったのです。

もしも手持ちのパソコンやディスプレイに「PCリサイクルマーク」のシールが貼ってあれば、その機器は無料で回収してもらえます。PCリサイクルマークがない場合はパソコンやディスプレイ一台につき、3,000円のリサイクル料金が発生します。もしもブラウン管のディプレイや一体型のパソコンの場合は4,000円です。

処分するパソコンの回収はその製造メーカーの義務のため、処分の際は製造メーカーに問い合わせてみましょう。

基本的な流れとしては、製造メーカーに回収を依頼し、郵送でメーカーの指定する収集センターに送ることになります。

引越しでの不用品処分方法

引越しで不用品を処分する業者
引越しでの不用品処分方法

処分品は所定の方法でに従ってゴミとして捨てるが最も分かりやすい処分方法です。
しかし、捨てる以外にも有効な処分方法がいくつかあります。

引越し不用品処分方法1:リサイクルショップ

いらなくなった不用品はまだ壊れていなければリサイクルショップが買い取ってくれる可能性があります。どうせ処分するならいくらかの現金になったほうが得であり、立派なエコ活動になります。手間はかかりますが、高く買い取ってもらいたいのであれば複数のリサイクルショップに見積もりをもらうのが有効な手段です。

引越し不用品処分方法2:寄付する

もしも友人に不用品を欲しがる人がいなければ、寄付という形で第三者に譲渡することもできます。寄付先は地域によっては行政などが受付けている場合があります。それ以外では慈善団体が寄付を受付いる場合もあります。

例えば以下のようなサイトがあるので参考にしてみてはいかがでしょうか。

引越し不用品処分方法3:知り合いに譲る

もしも友人、知人に不用品が欲しいという人がいれば譲渡するのもアリです。不用品は売却して少しでも現金に換えたい!という気持ちがあまり無ければ譲渡するのも有効な処分方法です。また、TwitterやFacebookなどのSNSを利用して不用品を欲しいという人を募集するのも有効な手段です。多くのSNSには同じ目的の人が集まるコミュニィティ機能が備わっており、不用品を譲ったりもらったりする専用のページも多く存在します。

引越し不用品処分方法4:引越し業者

引越し業者の主な仕事は荷物の運搬ですが、引越し業者の中には引越しの前後に発生した不用品を引き取ってくれるサービスを提供している場合もあります。

引越し業者への申し込み方法と流れ

あくまで引越し業者は荷物の運搬がメインの仕事であり、不用品の回収は追加料金を支払って付属するオプションサービスの位置付けの場合がほとんどです。そのため事前の申し込みの段階で不用品の回収もお願いします、と伝えるのが基本です。

サカイ引越センター

サカイ引越センターは引越しの際の不用品買取サービスを行っています。しかしなんでも引き取ってくれるわけではなく、基本的に買取の対象となるのはまだ使える家電やブランド品などです。

家具類などは基本的に買い取りNGです。

上記で紹介したような大手リサイクルショップのようになんでも幅広く引き取ってくれる感じではないため、事前の連絡の際にどんな不用品ならOKかを確認しておくことをおすすめします。

日本通運

日本通運は家具類と家電リサイクル法に該当する家電製品の引き取りサービスを提供しています。日本通運の引き取りサービスは買取りではなく、処分代行的な内容になります。

通常、家具などは粗大ごみに該当し、処分する場合は有料になります。同じく家電リサイクル法に該当する製品も所定の手順を踏んで処分しなければならず、こちらも有料処分となります。

日本通運は引っ越しの際に出る、上記のような処分に手間と費用が掛かる不用品を有料で引き取り、処分してくれます。

日本通運の不用品引き取りサービスは基本的に有料となるため、予約の段階で、費用がどれくらいになるかの見積もりを確認しておきましょう。

ハート引越しセンター

ハート引越センターは同じグループ会社に「ハートガレージ」というリサイクルショップがあります。

ハート引越センターは系列会社にリサイクルショップへの転売目的で引越しの際に出る不用品を無料で回収してくれます。しかしあくまで無料引き取りの対象になるのはリサイクルショップで転売可能な、「使える状態」の不用品のみです。あまりに傷みが激しいものは有料での引き取りになります。

ハート引越センターは買取りも行っています。

買取りの対象となるのは「本・DVD・CD・ゲーム・携帯電話・ブランド品・楽器・スポーツ用品」などです。これら以外は、使えるものでも無料での引き取り、劣化が激しいものは有料で引き取りになります。

引越し不用品処分方法5:オークションサイト

不用品の処分にはオークションサイトを利用するのも有効です。

以下に紹介する3つのオークションサイトはどれもPC、スマホ、のどちらからでも利用可能です。

ヤフオク

ヤフオク(ヤフーオークション)はオークションサイトの老舗の存在であり、現在でも主要なオークションサイトでの利用ユーザー数は一番だと思われます。

ヤフオクの最大の特徴はその名の通りでオークション形式での売買が基本となっている点です。つまり出品物に対し、落札希望者が落札額を釣り上げていき、落札終了時間に一番高い落札額を付けた人が落札となります。このため一つの出品物に落札者が集中すると思わぬ高値が付く場合もあります。

出品の際の設定でオークション形式ではなく、固定価格での早い者勝ちで落札できる設定も可能です。これをヤフオクでは即決価格と呼びます。

落札の際の送料は落札者負担か出品者負担かを予め任意で設定しますが、ヤフオクの場合は落札者負担が多い傾向にあります。

ヤフオクはTカードと提携しているため、Tポイントが利用可能です。

メルカリ

メルカリの最大の特徴はスマホからの利用に特化した画面構成のため、スマホから使いやすい仕様になっています。

メルカリはヤフオクのようなオークション形式は無く、全て即決価格による早い者勝ち売買となります。

メルカリは出品者と落札希望者とのコミュニケーションが盛んで、値下げ交渉なども頻繁に行われる傾向があります。

落札時の送料は出品者負担が多い傾向にあります。

メルカリはドコモと提携関係にあるため、dポイントが利用できます。

ラクマ

ラクマは楽天が運営するオークションサイトです。楽天は楽天市場で中古品の売買も取り扱っていましたが、ラクマは個人間での売買に特化しています。

ラクマは全体的な仕様がメルカリに酷似しており、メルカリと同じような感覚で利用できます。

ラクマは楽天ポイントを利用できるため、普段から楽天市場や楽天カードを利用している人にはメルカリよりもメリットが多くなるでしょう。

引越し不用品処分方法6:買い替えによる下取り

以下に紹介するお店で家具を買うと今まで使っていた古い製品を下取りしてくれる場合があります。

下取り可能業者1:無印良品

無印は家具を購入すると自宅で使っていた同じ種類の家具を無料で引き取ってくれます。このサービスは無印のネットストアで家具を購入したときでも利用可能です。

下取り可能業者2:大塚家具

大塚家具は新しい家具を購入した際、今まで使っていた同じ種類の家具を下取りで引き取ってくれます。下取りには買取価格がつくため、その分が新しく購入した家具の価格から差し引かれます。ただしあまりに劣化が激しい場合は査定額がつかず、単純に無料で引き取りとなる場合もあります。

大塚家具は下取りによる買取だけなく、買い替えなしでの中古家具の買取も取り扱っています。もしもまだ使える状態の家具を処分したい場合は大塚家具に買取を依頼するのもアリです。

下取り可能業者3:ベルメゾンネット

ベルメゾンは新しい家具を買った際に今まで使っていた同じ種類の家具を無料で引き取ってくれます。ただし無料引き取りの条件は購入した家具が41,040円(税込)以上で、送料が4,000円以上の場合です。

ベルメゾンの無料引き取サービスを利用すると家具1点につき1,000ポイントのベルメゾンポイントがもらえます。

引越し不用品処分方法7:粗大ゴミとして自治体へ回収

家具や家電など、一般ごみとしては大きすぎるものを処分する場合は粗大ゴミとなります。粗大ゴミは一定の基準の大きさを超えるものを指し、粗大ゴミに該当するものを処分する場合は基本的に有料となります。

粗大ゴミの回収は基本的に各自治体が行なっています。

自治体への申し込み方法と流れ

自治体が行う粗大ゴミの回収の手順は各自治体によって異なりますが、多くの自治体は粗大ゴミを捨てたいときに自治体に連絡し、訪問回収してもらう流れとなります。連絡は電話の他、インターネットで受け付けている自治体も多く存在します。

自治体による粗大ゴミの回収はあくまで連絡をしてきてもらう形のため、3月4月のような引越しシーズンは混み合い、希望日に対応してもらえない場合もあります。そのためなるべく早めの予約がおすすめです。

自治体によっては粗大ゴミを収集する場所を定めており、その場合は自分で持ち込むことも可能です。持ち込みの場合でも事前に連絡が必要な場合がほとんどです。

粗大ゴミの基準は?

多くの自治体は一辺が30センチを超えるものを粗大ゴミとして定義しています。例えばCDラジカセやDVDデッキなどは一辺が30センチを超える場合が多く、分解するのが難しいため粗大ゴミとなります。

家具全般は必然的に粗大ゴミとなります。

代表的な粗大ゴミの回収料金の目安は以下のような感じです。

  • 自転車 800円
  • ふとん 300円
  • シングルベッド 1,200円
  • 電子レンジ 800円

自治体で回収できない品目

自治体が回収する粗大ゴミは、以下に該当するものは回収不可能と定める場合がほとんどです。

  • 家電リサイクル法の該当する家電
  • パソコンリサイクル法に該当する家電
  • 適正処理困難物
  • 処理運搬が困難なもの

適正処理困難物とはタイヤ、スプリング入りマットレス、冷蔵庫、テレビ、などが該当します。そもそもテレビ、冷蔵庫は家電リサイクル法にも該当していますが、適正処理困難物の定義は家電リサイクル法より以前に制定されているため内容がダブっています。

処理運搬が困難なもの、とは明確な定義はありませんが、自治体がそのように判断した場合はそれを理由に回収不可となる場合があります。

引越し不用品処分方法8:不用品回収業者

不用品回収業者は不用品回収の専門業者だけあり、あらゆる不用品をまとめて回収してくれます。不用品回収業者の利用はそれなりに費用がかかりますが、不用品をまとめて処分できる便利な存在です。

不用品回収業者の費用相場

不用品回収業者に頼めば不用品の種類は問わず、家電リサイクル法に該当する品物でも回収してくれます。

多くの不用品回収業者は量で料金が決まるシステムと、個々の品物を個別で引き取るサービスを併用しています。

個別に引き取る場合の1点の費用相場以下のような感じです。

  • 家電 3,000〜6,000円程度
  • パソコンとその周辺機器 1,000〜3,000円程度
  • 家具 3,000〜10,000円程度
  • 日用品 100〜500円程度

あらゆるジャンルの不用品をまとめて引き取る場合はトラック一台単位の量で料金が決まる場合がほとんどです。

引越しの際に出る不用品をまとめて引き取ってもらう場合はこちらの引き取り方法の場合が多いでしょう。

費用相場は以下のような感じです。

  • 軽トラック1台分 18,000〜25,000円程度
  • 軽トラック半分程度 8,000〜 15,000円程度
  • 1tトラック1台分 20,000〜30,000円程度
  • 2tトラック1台分 35,000〜60,000円程度
  • 3tトラック1台分 50,000〜90,000円程度

不用品回収業者への申し込み方法と流れ

不用品回収業者の利用手順は基本的に電話で予約することから始まります。予約の電話の際に全部でどのくらいの量なのかを伝え、大体の見積もりを出してもらいます。

もしも量がすごく多い場合(家にあるもの全て引き取りなど)の場合は回収業者が一度訪問して、現物を確認してからの見積もりとなります。

回収してもらう不用品は予めダンボールに梱包しておくなど、ある程度自分でまとめておくのが基本です。不用品回収業者はあくまで回収が仕事のため、梱包や整理などはサービス対象外です。

許可・免許がある不用品回収業者を選ぶべき理由

不用品回収業者を運営するには主に以下の許認可が必要です。

  • 「一般廃棄物収集運搬業の許可」 一般家庭から不用品回収する際に必要
  • 「産業廃棄物収集運搬業の許可」 法人から不用品回収する際に必要
  • 「古物商の許可」 回収した不用品を転売する場合に必要

例えば「一般廃棄物収集運搬業の許可」のない業者が一般家庭から不用品回収を行うのは違法行為です。

不用品回収業者の中には許認可を得ずに営業している場合もあり、そういった違法業者の中には不当に高い見積もりをしたり、無料回収と偽ってあとで料金を請求したりする悪徳業者も多く存在します。

現実に悪徳不用品回収業者によるトラブルが後を絶たないのが現状です。

不用品回収業者を利用する際はトラブルを避けるためにも、正規の許認可を得た業者を選ぶことが大切です。

引越しでの不用品処分依頼はミツモアで可能

引越しの処分依頼をする画像
引越しでの不用品処分依頼はミツモアで可能

不用品の回収方法にはいくつかの手段がありますが、手段によっては処分に費用が発生する場合があります。

不用品でもまだ使えるものは買い取ってもらえたり無料で引き取ってもらえたりする方法がいくつもあります。しかし一つの引き取り先であらゆる不用品を引き取ってもらえる場合は少なく、基本的に適切な引き取り先を探すことが求められます。

唯一、不用品をほぼなんでも、まとめて回収してくれる存在が不用品回収業者です。不用品回収業者に依頼すれば面倒なことは考えず、不用品を一気に処分できますが、費用はそれなりに割高です。

費用対効果を度外視すれば不用品回収業者が断然便利であり、引越しの際に出る大量の不用品処分に最適な存在です。

ミツモアは暮らし全般に役立つ専門業者を検索できる専門サイトです。

ミツモアを利用すれば自分の最寄りの不用品回収業者を複数検索し、比較することも簡単にできるため、不用品処分で利用する業者を探す際はミツモアがおすすめです。