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不用品回収を無料見積もりでお得に!プロの業者を見つけましょう。

大阪周辺に12人の不用品回収業者がいます
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平均評価 4.83

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大阪府の不用品回収業者を簡単に探すならミツモアがおすすめ。顔の見えるプロの不用品回収業者の口コミや料金を比較して無料で見積もりがもらえます。

使わなくなり不要になったソファやテレビ、冷蔵庫といった家具家電をお得に回収してもらいましょう。引越しや大掃除のタイミングで利用し処分することでスッキリと新しい生活がスタートできますよ。また、遺品整理ニーズにもお応えします。

ここでは、大阪府の不用品回収業者の紹介や選ぶポイントをまとめました。不用品回収業者探しをお得な見積もり体験ができるミツモアで。

不用品回収の相場

15,500

標準相場

10,100

リーズナブル

27,500

プレミアム

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不用品回収業者の口コミ

累計評価

4.8(4508件)
2022年12月1日更新
大阪府周辺で不用品回収業者を利用された方の口コミの平均点と累計数を表示しています。

大阪府で不用品回収業者を利用した人の口コミ

コラーゲン

5.0
2か月前

一人暮らしワンルームの不用品回収をしていただきました。初めての不用品回収依頼で、ネットで依頼することに不安でしたが、皆様の口コミやメッセージのやり取りから、L・I・Bさんにお願いしました。色々な回収業者様がいらっしゃると思いますが、回収作業効率や丁寧さ、親切さに加えて、追加料金なく事前に示していただいていた金額内での作業で、安心してお任せできました。また機会があればお願いしたいです。この口コミが、迷ってる方の参考になりますと幸いです。

依頼したプロL・I・B

5.0
1か月前

お見積もりが1番安く、チャットでのレスポンスも早く丁寧で安心したやり取りで不安なく当日を迎える事が出来ました。 引越しの為、不良品回収をお願いしましたが、当日に急遽見積もり時よりも回収してもらう不良品が増えたのですが、追加料金も発生せず心良く回収してくださり大変助かりました。 作業もスピーディーで作業員さんの愛想もよく大変満足しております。 本当にありがとうございました。

依頼したプロ関西整理本舗
長谷川

5.0
3か月前

当日は迅速、丁寧に対応してくださりあっという間に作業が終わりました! ご依頼をさせていただいてからもいつも親切にメッセージをくださり安心してお取引できました! 不用品をどう処理していいか悩んでましたが、ひのぜん様にお願いして本当によかったです!またお値段もかなりお安く対応してくださり感謝してます! またご機会がございましたら、よろしくお願いします!

依頼したプロひのぜん
坂井

5.0
3か月前

お盆休み初日の祝日に、時間指定までし、かなり急なお願いを聞いて頂き、ありがとうございました。ベットマットとフレーム2台の廃棄だったのですが、既に新しいベットが届いていた為、家がかなり散らかった状態となっており、本当に助かりました。マンションも分かりにくいところで、ご迷惑をお掛けしました。暑い中、素早く作業して下さり、とても良い業者さまだと思います。

依頼したプロ日晟商事
水谷 るりこ

5.0
2か月前

義母の生前整理を夫婦でしていましたが、自分達ではどうしようもない大物の整理をお願いしました。見積もりも安く満足していました。当日お二人で来てもらえて1時間ほどで終了後で粗大ゴミに出そうと思っていたガスコンロや給湯器まで外して持って帰って貰えました。追加料金も無しです。非常に助かりました。作業して頂いた方々に感謝しています。ありがとうございました。

依頼したプロアイラックサービス

不用品回収は自治体と業者、どちらに依頼するべき?

不用品や粗大ごみを処分したい場合、依頼先は「お住まいの地域の自治体」か「不用品回収業者」になります。「どちらに回収を依頼するべき?」その疑問を解消すべく、それぞれのメリット・デメリットについて調査しました。


自治体に依頼する場合のメリット

安心して依頼できる

自治体が直接業務委託している業者が回収するため、安心して作業を任せられます。

低価格で不用品を回収してくれる

小さな小物なら1点数百円から。3人掛けソファやタンスなど大型の不用品であっても、1点3,000円に満たない低価格で回収を請け負っています。


自治体に依頼する場合のデメリット

回収できる日時が限られている

自治体による回収は基本1週間に1回のみ。回収できる曜日や時間は決まっており、事前に予約、申し込みをする必要があります。

その場で支払いを完了できない

自治体の場合、支払いは銀行や郵便局、コンビニで「大型ごみ処理手数料シール」を購入する形が一般的。回収してくれた職員にその場で支払うことはできません。

依頼者が自分で不用品を搬出する必要がある

自治体に依頼した場合、作業員が行うのは外にある回収品を積み込むことのみ。搬出作業は全て自分で行う必要があります。サイズが大きく運び出せない場合は、自分で不用品を解体する必要性も出てきます。


不用品回収業者に依頼する場合のメリット

依頼者の都合に合わせた日時に回収を依頼できる

年中無休、深夜や早朝に対応している事業者も多く、より柔軟な対応が受けられます。急な依頼に即日対応できるところも魅力の1つ。

その場で支払いまで完了できる

回収を行った事業者にその場で費用を支払えば取り引き終了。事業者によっては様々な支払方法を用意しており、現金の持ち合わせが無くても心配いりません。

依頼者が当日行うことはほとんど無し

不用品の分別や荷造り、解体、搬出作業まで全て任せられることが多いです。準備しなくてはならないこと、依頼者が当日することはほとんどありません。


不用品回収業者に依頼する場合のデメリット

優良な事業者を選び出す必要がある

不用品回収サービスを提供している事業者は多く、中には「格安」を掲げて粗悪なサービスを提供する悪質業者も存在します。依頼者自身が、信頼できる事業者を選ぶ必要があるでしょう。ミツモアでは、いくつかの質問に答えるだけで最大5社から見積もりが届き、自分の条件に合う事業者を簡単に見つけることができますよ。



以上のことから、不用品回収業者に依頼した方が、依頼者の都合に合わせた柔軟な対応が可能です。依頼者の手間も最大限省くことができるので、仕事などで時間がない方や、「依頼したその日に全て終らせてしまいたい」という方、力のない女性・高齢者の方は特に業者への依頼がおすすめです。

一方で自治体に依頼した場合、依頼者の手間が多い分、不用品を安く回収してもらうことができます。費用最重視の方は自治体への依頼がおすすめでしょう。


不用品回収の費用を抑えるには?

不用品回収を依頼する場合、費用が高くなってしまわないか心配ですよね。ここでは費用を抑えて不用品回収を依頼する方法ご紹介します。

1.自分で分別や解体などの事前作業をおこなう

事前に不用品を分別したり大きな家具であれば解体したりと、事前に自分でできる作業を済ませておくことで、業者がおこなう作業が減る分、料金を割り引いてもらえる場合があります。また回収しやすいように不用品をまとめたり、外に出しておいたりすることも良いですよ。


2.作業を手伝う

事前作業だけでなく当日の作業を手伝うことも効果的です。人件費や作業時間分の料金を削減できる可能性があります。作業を手伝うことによって費用を抑えられるかは業者によってそれぞれのため、少しでもリーズナブルに依頼したい方はあらかじめ確認しておくと良いですよ。


3.回収量に応じたプランを選ぶ

不用品回収のプランは「単品回収」と「積み放題プラン」の2つに大きく分けられます。単品回収は基本料金にプラスして、不用品の種類や量によって金額が決定。それほど不用品の量が多くない方や、大型の不用品を数点回収してもらいたい方に良いでしょう。積み放題プランは不用品の種類や量は関係なく、トラックの大きさによって金額が決まります。細々とした不用品を回収してほしい方や、大量の不用品を片付けたい方におすすめです。


4.不用品買い取りや無料回収を利用する

不用品回収業者の中には、不用品の買い取りをおこなっている業者が存在します。不用品回収とあわせて利用することで、費用を抑えて依頼可能。業者によって高価買い取りの対象としている品物が異なるため、回収してほしいアイテムの買い取りに力を入れている業者を選ぶと良いでしょう。また査定金額は品物の経過年数や市場価値によって決まりますが、汚れを落としたり、取扱説明書や付属品などを揃えたりすることで金額を上げることが可能です。不用品買い取り以外にも、不用品の無料回収に対応している業者もあります。


5.自治体の回収を利用する

自治体の回収サービスなら無料でごみを回収してもらえます。自治体で捨てられるものであれば、なるべく日々のゴミ捨てを利用するようにしましょう。ただし粗大ごみを処分する場合は別途費用がかかります。大阪府で粗大ごみを処分する場合、業者が自宅や指定場所に回収に来てくれる「戸別回収」では1枚300~400円の手数料券が、清掃施設に持ち込む「持ち込み回収」では10kgごとに60~170円の手数料が必要。不用品回収業者の方が安く済む場合もあるため、不用品の種類や量に応じて使い分けると良いですよ。


6.複数の業者を比較する

業者によって料金やプランに含まれるサービスなどが違うため、自分に合った業者を選ぶことが大切です。最適な業者を選ぶためには複数の業者を比較する必要がありますが、それぞれの業者に問い合わせなくてはいけないのは面倒ですよね。ミツモアでは5分程度の質問に答えるだけで、最大5つの業者から見積もりが届きます。快適でスピーディーに業者を見つけられるので、ぜひ利用してみてくださいね。

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不用品回収業者では何を回収してもらえる?回収できないものは?

不用品をすぐに引き取ってくれる不用品回収業者。家電リサイクル法により行政では引き取ってもらえない品目も回収してもらえて便利ですよね。ここでは不用品回収業者で回収が可能な品目と、回収が不可能な品目をまとめて紹介します。不用品回収を依頼する際に、ぜひ参考にしてください。

回収できるもの

  • 家電類

<キッチン家電>

炊飯器、IH・ガスコンロ、レンジ・オーブンレンジ、冷蔵庫・冷凍庫、ミキサー、食器洗浄機・食器乾燥機、コーヒーメーカー、電気ポット・電気ケトル、電気コンロ、トースター、ホットプレート、生ごみ処理機、給湯器、ホームベーカリー、精米機、ワインセラー、クッキングスケール、圧力鍋、フィッシュロースター、ノンフライヤー、たこやき機、酒かん、キッチンタイマー、ハンドミキサー、IH、ガステーブル、クッキングヒーター、ホームフリーザー

<生活家電>
掃除機、洗濯機、乾燥機、ミシン、シュレッダー、ウォシュレット、扇風機、冷風機、エアコン、ヒーター・ストーブ、ファンヒーター、ホットカーペット、ハロゲンヒーター、電気温水器、ウォータークーラー、浄水器、高圧洗浄機、ルンバ、ウォーターサーバー、集塵機、発電機

<健康・美容家電>
空気清浄機・加湿器、シェーバー、ドライヤー、体脂肪計・体重計、マッサージ機、マッサージチェア、浄水器、電動歯ブラシ、ランニングマシン、ヘアーアイロン、健康器具

<AV・情報家電>
電話機、FAX、テレビ、Blue-ray/ DVDプレーヤー、CDプレーヤー、スピーカー、ICレコーダー、Blue-rayレコーダー、ラジオ、ラジカセ、家庭用ゲーム機、プリンター、電子辞書、コンポ、スキャナ、カメラ・ビデオカメラ、ボイスレコーダー、無線機、受信機・レシーバー、無線アンテナ、プロジェクター、アンプ、ホームシアター、テレビドアホン、ヘッドホン、携帯用ゲーム機、イヤホン、キーボード、ブラウン管、MD、CD、ハードディスク、タブレット、ビデオテープ、モバイルバッテリー、パソコン、ノートパソコン、パソコン付属品、複合機 、コピー機、ビデオデッキ、デジタルオーディオプレーヤー、 ホームシアターシステム、ステレオ、ゲームソフト

<照明器具>
シーリングライト、スタンドライト・デスクライト、シャンデリア、フロアライト・フロアスタンド、ランプ


  • 家具類

<リビング家具>
テレビ台、カラーボックス、サイドボード、キャビネット、コレクションボード、ラック、チェスト、テーブル、椅子、ソファ、コタツ、ダストボックス、リクライニングチェア、座卓、リビングボード、ダイニングテーブル、コンソール、カーペット、座布団、ベンチ、障子、ビーズクッション、座椅子、スプリングマット、じゅうたん

<キッチン家具>
架電ボード、キッチンカウンター、食器棚、レンジ台、ワゴン、ダストボックス、和茶棚、茶箱、米びつ、野菜ストッカー、フライパンラック、収納ワゴン、スパイスラック、ロータリーケース、水切りラック

<収納ラック・ドレッサー>
カラーボックス、シューズボックス、本棚、タンス、チェスト、ローブ、ドレッサー、机、ラック、鏡台、靴箱、衣装箱、シェルフ、サイドボード、室内用物干し台、パソコンラック、物置、スチールラック、キュリオケース、ハンガーラック、ハンガー、婚礼家具

<日用品・その他>
季節人形、ぬいぐるみ、神棚、すのこ、アルミゲート、カーポート、ゴルフセット、骨董品・美術品、スケートボード、キックボード 、スキー板・スノーボード、ドア・雨戸・網戸、犬小屋・ペットケージ、ペット用品、畳、ジャングルジム (室内用子供遊具)、Pepper (ロボット)、セグウェイ・バランススクーター、学習机、物干し竿

  • 寝具類

ベッド、敷きパッド、電気マット、ウォーターベッド、電動ベッド、ベビーベッド、ソファーベッド、マットレス、布団、枕

  • 日用品

アイロン台、全身鏡、スーツケース、傘立て、脚立、クーラーボックス、ベビーカー、水槽、風呂桶、ゴミ箱、電動ドリル、芝刈機・草刈機、釣竿、傘、スポーツ用品、サーフボード、靴、香水

  • オフィス用品

デスク、ワークチェア、オフィスチェア、デスクワゴン、ロッカー、ダストボックス、パーテーション、金庫、ホワイトボード、会議用テーブル、ハイカウンター

  • 音楽機材

ギター・ギターケース、DJミキサー (PA機器)、ギターアンプ、アンプ、ドラムセット、キーボード、電子ピアノ、ピアノ、オーディオ機器、エレクトーン、ベース、バイオリン、弦楽器

  • 車両・農機具関連

タイヤ、自転車、バイク、マウンテンバイク、軽自動車、一輪車、三輪車、自動車バッテリー、カーステレオ、チャイルドシート、カーナビ、タイヤチェーン 、エアロパーツ 、マフラー 、 車椅子 、アルミ付きタイヤ、トラクター 、 運搬機 、耕運機 、草刈り機 、製粉機、 精米機 、除草機、チェーンソー 、電動工具、リヤカー、手押し車

  • 衣類

洋服、スーツ、着物、作業着 

  • 紙類

雑誌、古本、古紙、段ボール、トレーディングカード、切手、封筒

  • その他 

缶、木材、ダンベル、発砲スチロール


不用品回収業者が回収できるものは主に、家電や家具、日用品など家庭で使わなくなったものが多く、場合によっては買取も可能です。

回収できないもの

  • 生ごみ類

食品、液体

  • 危険物

中身の入ったスプレー缶、カセットコンロのガスボンベ、ガソリン、灯油、ライター、消化器、マッチ、電池

  • 医療器具・医療廃棄物

注射器、針、メス

  • その他

汚物、動物の死骸、腐食しているもの、血液が付着したもの、産業廃棄物、建築系廃棄物、土、ブロック、砂、レンガ、石、コンクリート、生木・観葉植物


不用品回収業者が回収できないものとして、自治体のごみ収集で対応してもらえる生ごみ、爆発や引火の危険性があるスプレー缶や灯油、ウイルス感染のリスクがある医療廃棄物などがあります。

大阪市で不用品を処理施設に持ち込んで処分する方法

大阪市では家具や家電などの不用品を直接持ち込んで処理してもらうことが可能です。車での運搬ができる方や不用品量が少ない方におすすめですよ。


持ち込み可能時間

家庭系ごみ (家庭で出た不用品やごみ):月土日祝・年末年始除く 9:00~11:00 13:00~15:00

事業系ごみ (事業を営むうえで出た不用品や書類等のごみ、産業廃棄物):火曜日・金曜日 9:00~11:00 13:00~15:00

どちらも予約が必要です


予約方法

不用品の発生区を担当する処理施設に直接電話をして予約します

不用品の発生区担当する処理施設電話番号
中央区・東成区・城東区・鶴見区

鶴見工場

大阪府大阪市鶴見区焼野2-11-5

06-6912-4700

北区・西区・港区・大正区・浪速区・西淀川区・住之江区・西成区

西淀工場

大阪市西淀川区大和田2-5-68

06-6472-3000
福島区・此花区

舞洲工場

大阪市此花区北港白津1-2-48

06-6463-4153
天王寺区・生野区・阿倍野区・住吉区・東住吉区・平野区

平野工場

大阪市平野区瓜破南1-3-14

 06-6707-3753

都島区・淀川区・東淀川区・旭区

東淀工場

大阪市東淀川区南江口3-16-6

06-6327-4541

(他工場の状況により持ち込んでもらう場合あり)

八尾工場

八尾市上尾町7-1

072-923-4226

※ただし最大辺が1mを超えるものに関しては、不用品の発生区に関係なく舞洲工場に問い合わせ


持ち込み処理できないもの

リサイクル法指定4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫&冷凍庫・洗濯機&乾燥機)、粗大ごみ(タンス・オルガン・ピアノなど)、消火器、バッテリーなど


料金

10kg毎に90円を担当工場にて現金支払い


メリット

  • 費用を抑えることができる

→自身での持ち込みのため、出張費および業者の人件費がかかりません。10kg毎に90円の処理手数料を払うだけなのでお得に回収できます。

  • 市区町村が管理しているため安全

→自治体に任せることで見積もり以上の請求や回収後のトラブルを回避できます。


デメリット

  • 手間がかかる

→工場などへ自身での持ち込みなので、運び出しから運搬まで全て依頼者が行う必要があります。大きくて運び出しの難しい家具でも大丈夫。多くの不用品回収業者では回収における全ての作業を請け負ってくれますよ。

  • 都合がつきにくい

→自治体のため、処理できる日時が限られています。平日や昼間が忙しい方は利用しにくいでしょう。

  • リサイクル家電の回収ができない

→リサイクル法で定められているエアコンやテレビなどの回収ができません。不用品回収業者であれば対応してくれますよ。



「エアコンやテレビなどを回収してほしい」「不用品の運び出しが大変」このような方は持ち込みではなく、民間の不用品回収業者に任せるのがおすすめ。日にち調整は依頼者の都合に合わせて実施し、手間のかかる作業も全て任せることができますよ。加えてエアコンやテレビの回収を依頼したい方は、不用品回収業者に相談してみましょう。

エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の処分方法

エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機の4品目は、まだ使える部品や材料をリサイクルして資源を有効活用するため、家電リサイクル法で処分方法が指定されています。消費者から引き取られた家電は、メーカーへと引き渡され、使用可能な部品や資源はリサイクルされています。


他の家電や家具とは処分の方法が異なるので、しっかり把握しておきましょう。


処分方法①家電小売店に回収を依頼する

新しく家電を買い換える人、家電を購入した場所がわかる人におすすめの方法です。

家電小売店では買い替えをする際や、購入した家電を処分したい場合に回収を依頼できます。回収方法は店舗によって異なるため直接店舗に問い合わせて確認しましょう。


処分方法②市町村に問い合わせる

買い替えはせずに回収のみ依頼したい、購入した販売店を忘れた、自宅から離れている人におすすめの方法です。

市町村での回収方法は、それぞれの市町村で異なるため問い合わせて確認してください。市町村での対応方法は主に2種類あります。

  • 収集運搬許可業者に依頼する

市町村が指定する収集運搬許可業者に依頼する方法です。業者が回収に訪問してくれます。

  • 指定引取場所に持ち込む

主にクリーンセンターやごみ収集センターに持ち込んで処分を依頼する方法です。回収のために訪問してくれないので、自分で持ち込む必要があります。市町村ごとに対応の方法が異なる(収集運搬業者の指定がなく、持ち込みのみの場合もある)ためお住まいの市町村に対応方法を対応方法を確認しましょう。


処分にかかる料金の目安

リサイクル料金と収集運搬料金がかかります。メーカーや販売業者ごとに異なるため、直接確認しましょう。

  • リサイクル料金の目安
エアコン

972円~

テレビ1,296円~
冷蔵庫1,296円~
洗濯機2,484円~

※別途収集運搬料金がかかります。

メーカーごとのリサイクル料金の確認は以下サイトで可能です。

https://www.rkc.aeha.or.jp/recycle_price_compact.html


家電リサイクル法に関する問い合わせ先

一般財団法人 家電製品協会 家電リサイクル券センター

℡ 0120-319640