「オープン日が迫っているため、大掛かりな設置工事なしですぐにPOSレジを使い始めたい」「手持ちの端末を活用してPOSレジの購入費用を極力抑えたい」「従業員が直感的に操作できるPOSレジを探している」というお店には、タブレットで利用できるPOSレジが役立つでしょう。
タブレットタイプのPOSレジは、省スペースに置けるほか、初期費用を安く抑えられたり、直感的な操作で従業員教育の手間も省けたりとメリットの多い製品です。
本記事では、各業種にあわせたタブレットで利用できるPOSレジを厳選して紹介します。自分のお店にぴったりな製品を見つけてください。

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タブレットで利用できるPOSレジ13製品比較表
タブレットで利用できるPOSレジを導入するにあたり、各製品の初期費用や月額料金、対応している端末やキャッシュレス決済の有無をひと目で比較できる一覧表を作成しました。自社の目的にあう製品選びの参考にしてください。
| 製品 | 初期費用 | 月額料金 | 対応OS・端末 | キャッシュレス決済対応 | 適した業種 |
|---|---|---|---|---|---|
| USENレジ | 要問合せ | 要問合せ | iPad、Android | 〇 | 飲食店向け |
| tenpos Air Pro | 0円 | 1万1000円 | iPad | 〇 | 飲食店向け |
| ダイニーPOSレジ | 要問合せ | 要問合せ | iPad | 〇 | 飲食店向け |
| funfo | 0円 | 0円~ | iPad、Android | 〇 | 飲食店向け |
| OneQR | 3万3000円 | 1100円~ | iPad、Android | 〇 | 飲食店向け |
| POSasy | 0円 | 3850円 | iPad | 〇 | 飲食店向け |
| Okageレジ | 要問合せ | 1100円~ | iPad | 〇 | 飲食店向け |
| STORES レジ | 0円 | 0円~ | iPad | 〇 | 小売店向け |
| NEXPO | 0円 | 1078円~ | iPad | 〇 | 小売店向け |
| SPIRE POS | 0円 | 5500円~ | iPad、Android | 〇 | 小売店向け |
| SalonAnswer | 14万3000円 | 1万780円~ | iPad | 〇 | 美容室・サロン向け |
| Aiony | 0円 | 要問合せ | iPad | 〇 | 美容室・サロン向け |
| StoreTouch | 0円 | 7700円 | iPad | 〇 | 美容室・サロン向け |
※ミツモア調べ(2026年4月時点)
タブレットで利用できるPOSレジの選び方
タブレットで利用できるPOSレジは、自店の運用スタイルや予算にあわせて適切な製品を選ぶことが大事です。ここでは、製品選びで失敗しないためのポイントを解説します。
初期費用や月額費用だけでなく導入総額で判断する
POSレジを選ぶ際は、初期費用や月額料金だけでなくトータルの維持費で比較することが大切です。
無料で使える基本機能の範囲や、オプション追加によって将来的に発生する費用をあらかじめ把握し、全体の予算内におさまるかをしっかりと確認しておきましょう。
タブレットをすでに持っていれば初期費用を抑えられますが、実際にお店でレジとして使うためには、レシートプリンターやキャッシュドロアなどの周辺機器が必要です。これらを揃えると、導入総額が10万円以上かかることも少なくありません。
費用の目安シミュレーション
手持ちのiPadを活用して「初期費用0円・月額0円」のタブレット型POSレジを導入する場合の、導入費用イメージです。
- レジアプリ初期費用・月額:0円
- タブレット端末:0円(手持ちのiPadを活用)
- レシートプリンター:3万~4万円(公式推奨機器の場合)
- キャッシュドロア:約1万円
- 導入総額の目安:4万~
このように、POSレジ自体が無料でも、お店を回すための機材費として数万円は必要です。
ネット通販などではより安価な周辺機器も販売されていますが、POSレジの動作確認済み機器」でないと正常に動かない(レシートが出ない、引き出しが自動で開かないなど)トラブルになる恐れがあるため、必ず各公式が推奨する機器を選びましょう。
導入後にかかるキャッシュレス決済手数料にも注意
さらに見落としがちなのが、日々の運用で発生するキャッシュレス決済の手数料です。
クレジットカードやQRコード決済を利用すると、売上の数%が手数料として差し引かれます。たとえば、月に50万円分のキャッシュレス決済があった場合、毎月1万円~2万円ほどが手数料として引かれるようなイメージです。
そのため、機器の導入費用だけでなく、日々のランニングコストも考慮して無理のない予算を立てることが重要です。
また、IT導入補助金などの制度を活用すれば初期の導入費用を半額以下に抑えられる場合もあるため、あわせてチェックしましょう。
iPad?Android?対応OSやデバイスをチェック
タブレットで利用できるPOSレジ選びでは、端末のOS選びも重要です。店舗でiPadとAndroidのどちらの端末を使うかを事前に決めておきましょう。それぞれのOSが持つ特徴や対応アプリの数を比較し、将来的な視点で使いやすいものを選択してください。
iPadはAndroidに比べて対応アプリの数が多いという特徴があります。そのため、将来的に別のレジアプリに乗り換えたい場合や、機能を追加したい場面で選択肢が広がりやすいです。
一方で、Androidは端末自体の価格が手頃なものが多く、初期費用を安く抑えたい店舗に向いています。
どちらのOSに対応しているかは製品によって異なるため、手持ちの端末を使う予定であれば、導入予定の製品が対応しているかを必ず確認しましょう。
業種ごとの必須機能が備わっているかチェックする
飲食店、小売店、美容室・サロンなど、業態によってレジに求められる機能は大きく異なります。導入後に「やりたいことができなかった」と後悔しないよう、自店の業務に必要な機能が備わっているかを確認しましょう。
飲食店に必要な機能
飲食店の場合、座席の空き状況がわかるテーブル管理や、注文内容を厨房に直接届けるキッチンプリンター連携が重要です。
また、顧客のスマホから注文できるモバイルオーダー機能や、割り勘対応機能があると、ピーク時の業務がラクになります。
小売店に必要な機能
小売店の場合、色やサイズごとの細かい在庫管理機能が必須です。
また、実店舗だけでなくオンラインショップ(ECサイト)も運営している、または将来的に始める予定がある場合は、実店舗とネットの在庫を自動で連動できる機能があるとよいでしょう。
美容室・サロンに必要な機能
美容室・サロンの場合、施術前後の写真を保存できる電子カルテ機能や、大手美容ポータルサイトからの予約を一元管理できる機能がカギになります。
さらに、スタッフごとの指名や売上を細かく管理・集計できる機能があると、給与計算などの事務作業を大幅に削減できます。
自店の業務に必要な周辺機器を洗い出す
タブレット端末とPOSレジを用意しただけでは、実際の店舗業務をスムーズに回すのは困難です。日々の会計処理やレシート発行を効率よくおこなうためには、業態にあわせた周辺機器を準備することが必要です。
どのような機器が必要になるかをあらかじめリストアップし、レジ周辺の環境を過不足なく整える準備をしておきましょう。
店舗の運営には、主に以下の周辺機器が必要です。
- キャッシュレス決済端末:クレジットカードや電子マネーを読み取るための機器
- レシートプリンター:顧客に渡すレシートや領収書を印刷するプリンター
- キャッシュドロア:現金や釣銭を安全に保管するための引き出し
- バーコードスキャナー:商品に付いているバーコードを読み取って会計を効率化する機器
- カスタマーディスプレイ:顧客側から会計金額や品目を確認できる表示画面
- 自動釣銭機:現金の受け渡しを自動化し、数え間違いを防ぐための機械
キャッシュレス決済サービスとの連携も確認する
タブレットで利用できるPOSレジを選ぶ際は、自分の店舗で使いたい決済サービスに対応しているかを確認することが不可欠です。
決済端末を導入してPOSレジと連携させることで、クレジットカードや交通系IC、各種QRコード決済がスムーズに利用できます。
それと同時に、どの決済端末と連携できるかを把握しておくことも重要です。各製品が連携できる決済端末や、利用可能な決済サービスの目安を一覧にまとめました。
| 製品名 | 決済端末 | 主な対応決済サービス |
|---|---|---|
| USENレジ | USEN PAYマルチ決済端末 | USEN PAY |
| tenpos Air Pro | stera terminal(JT-C60) | stera |
| ダイニーPOSレジ | 専用決済端末 | ダイニーキャッシュレス |
| funfo | Squareリーダー、Squareターミナル、Squareスタンド | Square |
| OneQR | Squareターミナル | Square、elepay |
| POSasy | stera terminal | stera |
| Okageレジ | STORES 決済端末、PayCAS | PAYCIERGE、GMO PG、ペイジェント |
| STORES レジ | STORES 決済端末、STORES 決済端末2、Coineyターミナル | STORES 決済 |
| NEXPO | STORES 決済端末 | STORES 決済 |
| SPIRE POS | Squareターミナル、CITIZEN 決済Box | Square、PAYCIERGE QR決済 |
| SalonAnswer | STORES 決済端末、PayCAS Mobile | STORES 決済、PayCAS、LINEミニアプリ |
| Aiony | 要問合せ(Square ターミナルは非対応) | Square、STORES 決済、楽天ペイなど |
| StoreTouch | 要問合せ | 要問合せ |
※対応決済サービスは随時アップデートされるため、最新情報は必ず公式サイトを確認してください。
※ミツモア調べ(2026年4月時点)
【飲食店向け】タブレットで利用できるPOSレジおすすめ7選
飲食店では、フロアでの注文取りやキッチンへの連携をいかにスムーズにおこなうかが業務効率化の鍵となります。ここでは、ハンディ端末との連動や座席のテーブル管理など、飲食店の複雑な業務を助ける機能が充実した、タブレットで利用できるPOSレジを紹介します。
USENレジ(株式会社USEN)
USENレジは、充実した機能と手厚いサポート体制が特徴のPOSレジです。ハンディ端末やセルフオーダー機能が標準装備されており、注文業務を大幅に効率化できます。
テーブル管理機能やキッチンプリンター連携により、ホールと厨房のスムーズな情報共有も実現します。
多機能ゆえに初期費用や月額料金が比較的高めなので、やや規模の大きいお店におすすめです。
tenpos Air Pro(株式会社テンポス情報館)
tenpos Air Proは、飲食業界に精通した実用性の高いPOSレジです。飲食店の現場で求められる機能が網羅されており、厨房機器などの設備手配とあわせてサポートします。
スマホを利用したハンディ端末連携により、フロアでの注文取りをスムーズにおこなえます。キッチンプリンター連携も搭載し、調理スタッフへの伝達ミスを減らすことが可能です。
ダイニーPOSレジ(株式会社ダイニー)
ダイニーPOSレジは、顧客の行動データを効果的に活用して収益アップを目指す飲食店に向けたPOSレジです。
単なる会計ツールにとどまらず、得られた顧客の属性などを細かく分析してリピーターを獲得するための販促施策に役立ちます。
顧客のスマホを使ったオーダーエントリーシステム搭載で、従業員の負担を減らせます。デリバリーサービスとの連携もスムーズで、多様な販売経路に対応可能です。
funfo(ファンフォ株式会社)

funfoは、初期費用や月額料金が無料で手軽に導入できるモバイルオーダー型のPOSレジです。
座席の空き状況をひと目で把握できるテーブル管理機能も備え、少人数での店舗運営を強力に支援します。
高度な在庫管理や複雑な売上分析といった機能は簡略化されているため、開業資金が限られている小規模な飲食店におすすめです。
OneQR(ELESTYLE株式会社)

OneQRは、あらゆる接客業務を非接触で完結できるPOSレジです。
専用アプリのダウンロードは不要で、座席のQRコードを読み取るだけで手軽にモバイルオーダーを利用できます。
複数言語の表示への切り替えも可能で、インバウンド対策にも役立ちます。
スマホの操作に不慣れな高齢の顧客が多い店舗では案内の手間が増えることもありますが、人手不足の飲食店にはおすすめです。
POSasy(東芝テック株式会社)
POSasyは、飲食店に特化した機能を提供するPOSレジです。飲食店に必要な機能だけを搭載したシンプルな設計が特徴です。
軽減税率やインボイス制度にも対応しており、複雑な税務処理を簡素化できます。
専門スタッフによる365日対応のコールセンターも用意しています。店舗のスマホを活用したオーダーシステムと連携して業務を効率化します。
Okageレジ(Okage株式会社)
Okageレジは、注文から配膳や会計までの流れを一つのプラットフォーム内でまとめて管理できるPOSレジです。
前払いと後払いのモードを切り替えて利用できるため、幅広い店舗で活躍します。
同社が展開するモバイルオーダーやセルフレジなどのシステムと連携でき、業務規模にあわせて柔軟に機能を拡張できます。
【小売店向け】タブレットで利用できるPOSレジおすすめ3選
小売店では、多岐にわたる商品の情報を適切に管理できるかが重要です。ここでは、複雑な在庫管理機能やECサイトとの連動にすぐれた、タブレットで利用できるPOSレジを紹介します。
STORES レジ(STORES株式会社)
STORES レジは、実店舗とECサイトの連携におすすめなPOSレジです。
同社が提供するネットショップ作成サービスとの完全連携が可能で、実店舗とオンラインの売上を一元管理できます。
商品が売れると在庫の自動同期がおこなわれるため、オムニチャネル対応をスムーズに実現します。
NEXPO(株式会社ユーエスエス)

NEXPOは、現場で働く従業員の意見をもとに開発されたPOSレジです。
複数店舗の売上や現在の在庫状況をリアルタイムで正確に一元管理できる機能が充実しています。
他店舗の在庫もその場で確認できるため、問い合わせにスムーズに回答して顧客満足と売上の両立を実現します。
SPIRE POS(株式会社フィーリックス)
SPIRE POSは、将来的に事業規模の拡大を目指す小売店向けのPOSレジです。
幅広い業態に対応できる柔軟性を持ち、店舗数が増えても追加費用をかけずにシステムを拡張できます。
専用のアプリを追加するだけで、自社が利用しているECサイトや会計ソフトなどの外部サービスとスムーズに連携できます。
機能が豊富で設定項目も多岐にわたるため、基本的な機能だけをシンプルに使いたい店舗よりは幅広く機能を活用したい店舗におすすめです。
【美容室・サロン向け】タブレットで利用できるPOSレジおすすめ3選
美容室やサロンの店舗運営では、複数の予約サイトの管理や、顧客の過去の施術履歴を正確に残すカルテ機能が重要です。ここでは、顧客一人ひとりの情報を記録できる電子カルテ機能や、ポータルサイトとの予約連携機能が搭載された、タブレットで利用できるPOSレジを紹介します。
SalonAnswer(エクシードシステム株式会社)
SalonAnswerは、業務を一つにまとめたい店舗におすすめのPOSレジです。
予約管理や売上管理、レジ機能に加え、Web予約など店舗に必要な基本機能をカバーしています。
複数の大手ポータル予約サイトからの予約をひとつの画面で一元管理できます。
スタッフ個別の専用予約URLを発行できるのも特徴の一つです。
Aiony(株式会社 アライズ)

Aionyは、業務効率化と顧客満足度の向上を追求したPOSレジです。
電子カルテ機能では、手書きのメモや施術前後の写真をタブレット上で手軽に保存して管理できます。
顧客専用のアプリと連動させることで、次回の予約受付やチャットでの相談もスムーズにおこなうことが可能です。
また、外部の美容予約サイトとの連携機能により、複数の窓口からの予約情報を自動で集約し重複を防ぎます。
StoreTouch(株式会社リレーションズ)
StoreTouchは、紙のカルテからスムーズにデジタル移行できるように工夫されたPOSレジです。
手書きカルテ機能は画面上で直接写真登録やメモ書きも可能で、業務にあわせたカルテテンプレートも複数用意しています。
スタッフごとに細かく売上を管理できるため、歩合給の計算や目標管理も簡単におこなえます。
タブレットで利用できるPOSレジを導入前に失敗しないための最終チェック
タブレットタイプのPOSレジ選びでは、いくつかの注意点を押さえておかないと、運用開始後に思わぬトラブルが発生することがあります。ここでは、タブレットで利用できるPOSレジを導入する前に確認しておきたいポイントを解説します。
従来型の専用レジとは違うOS更新のリスク
初期の維持費を安く抑えるために、すでに店舗や個人で所有しているタブレットをそのままレジとして活用したいと考える店舗は多いです。
しかし、すべての製品がどの端末でも正常に動くわけではないため、事前の動作確認やOSのバージョンをチェックしましょう。
専用の据え置き型レジと違い、タブレットはiPadなどのOSアップデートによる影響を受けます。
同じiPadでも古い機種やOSのバージョンが更新されていない場合は、アプリをダウンロードできなかったり、動作が遅くなったりします。事前に公式サイトで推奨OSやバージョンなどを確認してください。
安定したインターネット環境が必要
クラウドを通じたPOSレジでは、Wi-Fiの電波が弱い場所や、通信が不安定な環境では、レジの反応が遅れたり、データが正確に同期されなかったりするトラブルが発生しかねません。ネットワーク環境の構築には慎重になりましょう。
タブレットで利用できるPOSレジの多くは、売上データや在庫情報をクラウド上に保存するため、常時インターネットに接続していることが前提です。
店舗のどこにレジを設置するかを考慮し、必要に応じて業務用ルーターを導入するなど、安定した通信環境を確保しましょう。
トラブル時や初期設定時のサポート窓口を確認する
営業中の突然のトラブルはどの店舗でも起こり得ます。そのような緊急事態が発生した際に、すぐに対応してくれるサポート窓口が用意されているかを確認しましょう。
システム障害や操作に関する疑問が生じた際、メールやチャットのみの対応なのか、電話ですぐに相談できるのかによってトラブル解決までのスピードが大きく変わります。
深夜や早朝に営業する店舗の場合は、自店の営業時間内にサポート窓口が開いているかどうかもあわせて確認することが大切です。
また、タブレットやプリンター、決済端末などの周辺機器は、基本的に自分たちでつないで設定する必要があります。
機械操作が苦手な場合は、初期設定をすべて終わらせた状態で郵送してくれるサービスや、電話ですぐに相談できるサポート窓口があるかチェックしましょう。
既存のレジから商品データや顧客データを移行できるか
現在使っているPOSレジから新しいPOSレジに乗り換える場合、蓄積してきたデータをどう引き継ぐかが大きな課題になります。店舗の営業を止めずにスムーズな入れ替えをおこなうためにも、データ移行について確認しておきましょう。
従来型のレジや他のシステムに登録されている商品名、価格設定、顧客情報などの膨大なデータを新しいPOSレジに一括で取り込める機能があるかを確認してください。
CSV形式のファイルなどで一括登録できる製品なら、移行作業にかかる時間を大幅に短縮できます。一括取り込みに対応していない場合、すべてのデータを手作業で入力し直す必要があります。
ぴったりのタブレットPOSレジ選びはミツモアで

タブレットPOSレジは製品によって特徴や機能もさまざま。「どのシステムを選べばいいかわからない・・・」といった方も多いのではないでしょうか。
そんなときはミツモアにおまかせ。最短1分の自動診断で、ぴったりのタブレットPOSレジが見つかります。
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ぴったりの料金プランも一緒にお届け
希望条件に沿った料金プランも製品と一緒に診断します。実際にかかる金額を見積もりからチェックして、理想のプランを探してみましょう。
診断結果は最大5製品!比較・検討で最適なサービスが見つかる
最大で5製品の診断結果をお届けします。検討していた製品だけでなく、思わぬサービスとの出会いもあるかもしれません。
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