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洗濯機の寿命の前兆【8選】と長く使う方法【4選】

最終更新日: 2019年06月24日

長年使っている洗濯機。運転中に異音がしたら、洗濯機の寿命かもしれません!洗濯機は普段の使い方次第で、寿命が変わることを知っていましたか?
洗濯機の寿命を知らせる症状をチェックしてみましょう。

洗濯機の寿命をなるべく伸ばすための洗濯機の普段の使い方、お手入れ方法を詳しく解説します。そして、寿命が来てしまった洗濯機の処分方法について解説します。
このページを読めば、洗濯機の寿命や買い換えタイミングから処分方法までわかります!

洗濯機の寿命の目安は何年?

洗濯機と男性
洗濯機の寿命を知ろう

洗濯機の異常が故障かどうか判断する1つの要素として、使用年数から判断することができます。

洗濯機の寿命は6〜8年と言われています。
人によっては20年くらい使う人もいるので、一概には言えませんが、6〜8年以上使っていてなんらかの不具合が起きた場合には、寿命の可能性を疑ってもいいでしょう。

長期使用製品安全表示制度を確認しよう

電気洗濯機は長期使用製品安全表示制度という法律により「設計上の標準使用期間」を見える位置に表記しなければなりません。

おそらく洗濯機の蓋の部分を確認していただけるとシールが貼ってあると思います。
それを確認すればその製品の「設計上の標準使用期間」を確認する事が出来ます。
また「設計上の標準使用期間」は下の表の標準使用条件に基づいた数値になっています。

使用時間及び回数 1日の平均使用回数 1.5回
1回の使用時間 標準コースの時間
1年間の使用日数 365日
1年間の使用回数 1.5 回×365 日=547.5回/年
「消費生活用製品安全法 設計標準使用期間の標準的な使用条件」から引用

標準的な使用条件は1日の使用回数平均が1.5回で、1年間で547.5 回洗濯機をする事が基準として定められています。

また「設計上の標準使用期間」は標準的な使用条件(1年間で547.5 回の洗濯)に基づいて決まっています。
つまりは1日1回のみ洗濯する人は「設計上の標準使用期間」よりも長く使える可能性があり、1日2回洗濯する人はより短いうちに寿命がくる可能性があります。

まずはお使いの洗濯機の「設計上の標準使用期間」と洗濯頻度を照らし合わせながら、寿命がどれくらいなのか確認してみましょう!

もし「設計上の標準使用期間」を過ぎているようであれば買い替えを検討しておく必要があります。

統計から見る洗濯機の平均使用年数

2017年の内閣府が出した消費動向調査では、電気洗濯機の平均使用年数は10.2年でした。

洗濯機の寿命は6〜8年と言われているものの、消費者動向調査ではそれを上回る年数になっています。
もちろん使い方や頻度によりますが1日1回の洗濯という人は10年近く使用できるという事になります!

「消費動向調査」は、消費者の暮らし向きに関する考え方の変化や物価の見通しなどをとらえ、景気動向の把握や経済政策の企画・立案の基礎資料とすることを目的として、毎月実施しています。

「内閣府消費者動向調査」 から引用

メーカー毎に修理してくれる期間が決まっている

      補修用性能部品の保有期間
タテ型洗濯乾燥機 ドラム式洗濯乾燥機
TOSHIBA 6年 6年
Panasonic 7年 6年
HITACHI 6年 6年
SHARP 6年 6年
Haier 6年  6年

洗濯機が寿命で壊れてしまった場合に修理が必要となりますが、それぞれの洗濯機メーカーで補修用性能部品(修理用部品)の保有期間というものが決められています。

分かりやすく説明すると、

「洗濯機の製造を打ち切ってから○年までは修理するための部品を保有してるから、その期間内なら修理可能ですよ。」

ということです。

メーカーごとに定められていますが、上の表の通り、Panasonicの縦型洗濯機以外全てのメーカーが6年まで部品を保有しています。よって6年を過ぎた洗濯機が故障してしまった場合部品がなくて修理不可能で買い替え必須という自体に陥る可能性があります。

お持ちの洗濯機のメーカーを確認して、まだ保有期間内であるか確認しておく必要があります。

また、一度壊れた洗濯機は寿命が近づいている可能性があるので、修理してもまた別のところが壊れてしまうことも少なくありません。まずは、洗濯機を寿命を長くする使い方を心がけるようにしましょう!

洗濯機の寿命を知らせる8つの前兆

洗濯機 寿命
洗濯機の寿命のサインを見逃さない!

洗濯機の異常に気づいた方は、「もしかしたら故障したのかも?」と不安になってしまうのではないしょうか。それが故障の前兆か、それぞれの洗濯機メーカーの特徴か気になりますよね。

洗濯機のトラブルで一時的に家で洗濯ができないなんて事になれば、生活にかなり支障をきたしてしまいます。
そのトラブルが洗濯機の単なる故障なのか、それとも寿命がきて買い替えが必要なのかを的確に判断できるようにしっかりと洗濯機の事を理解することが必要です。

下記の寿命の前兆をきちんと把握して、お手持ちの洗濯機と比較してみてください。

1. 運転中に止まる

実家でドラム式洗濯機を使っていたときに、運転途中で止まってしまいました。買ったばかりのものだったので、故障ではないと思っていましたが、もし故障していたらどうしようかと不安になりました。

メーカーによっては洗濯物の量が少ないと、安全装置で自動的に止まる設定になっているものがあるので確認してみてください。
しかし、既に数年使っている洗濯機が運転中に止まるようになったら、洗濯機の寿命がきたサインかもしれません。

2. 異音がする

洗濯機の運転中に、今まで聞いたことのない音がした場合には注意が必要です。異音がする場合には、中で部品が破損しているか、異物が混入している可能性があります。

もしかしたらズボンのポケットの中に入っていた硬貨などの異物が詰まっているのかもしれません。不安な場合は、専門家に見てもらうことをおすすめします。

3. 異臭がする

洗濯機から「ものが焦げているような臭い」がした時は要注意です。内部の部品が劣化したりして限界を迎えている可能性があります。

またカビ臭い香りがする可能性もあります。洗濯機専用の洗剤などで臭いが落ちれば大きな問題ではありませんが、それでも落ちない場合はカビが洗濯機の内部まで侵食している可能性が考えらえれます。

上記2点のような場合は洗濯機に寿命が来ているのではないかと考えられます。

4. 水が漏れる

洗濯機の下がぬれている場合は、水漏れの可能性があります。ただ単にホースが外れてしまっている場合もあるので、確認は必要ですが、ホースも正常なのに水がどこからか漏れている場合には水が漏れている箇所を探してみましょう。

不明の場合は洗濯機の故障が考えられます。

5. 脱水が止まらない

脱水が止まらず、エラーが表示されない場合には、故障の可能性を考えましょう。

洗濯物の片寄りを直すため、自動的にエラーで止まる設定になっている洗濯機もあるため、しっかりとお手持ちの洗濯機の仕様を確認する必要があります。

ただ洗濯物の片寄りを直しても止まってしまったり、洗濯物の量を減らしても止まってしまう場合は故障の可能性が高いです。

6. 脱水の力が弱くなった

「買ったときより、脱水がしっかりとされなくなったかもしれない」と感じたときには、点検が必要です。
脱水の力が弱くなる原因として2つ考えられます。

6.1.【排水溝が詰まっている】

排水溝が詰まっていると水をきちんと抜く事が出来ず、脱水が不完全で終わってしまう可能性があります。

排水溝を掃除すれば済む話ですが、洗濯機の下に排水溝が位置しているケースもあるのでそうなると1人での掃除は難しくなります。
そういった場合は無理をせずに修理業者に頼むか、2人以上で安全に注意を払って手入れする必要があります。

6.2.【ベルトが故障している】

ベルト式の洗濯機はモーターの力をベルトが洗濯槽に伝え回転させており、そのベルトが故障している可能性が考えられます。ベルトが故障すると回転力が落ち、しっかりと脱水が出来ないという自体に陥ってしまいます。

洗濯機のベルト交換は一般の方では難しいので、1度修理業者に相談してみましょう。

7. 乾燥がきちんとできない(ドラム式洗濯機)

以前よりも乾燥が甘くなったという場合は1度乾燥フィルターを見て、ほこりやゴミが溜まっていないか確認しましょう。

乾燥フィルターを定期的にメンテナンスをしないと故障に繋がる可能性もあるので、ドラム式洗濯機を使用している方はすぐに確認してみてください。
もしフィルターの掃除をしても、乾燥機能がなおらない場合は、どこか故障している可能性があるので修理業者に相談してみる必要があります。

8. 電源プラグやコードが異常に熱い

この現象が起きたときは、注意しましょう。

熱くて触れられないような状態のときは、銅線が中で切れてしまっている可能性があります。今まで通り使えるからといってそのまま使用を続けると、火事にもなりかねないので、絶対に修理を依頼しましょう。

洗濯機の故障の前兆は、意外にも多く存在しています。
もし上記であげたような不具合を発見たときは、点検、修理をしてもらうことをおすすめします。毎日使う洗濯機が故障してしまうと、非常に不便です。
故障する前に、何らかの手をうちたいところではありますが、故障なのか寿命の前兆なのか見極めるのは難しいです。

そんな方は、洗濯機の寿命を基準に判断してみてください。

洗濯機の寿命を延ばす方法【4選】

洗濯機 寿命
洗濯機の寿命を延ばす方法

洗濯機は、寿命を超えて長く使い続ける方法があるのを知っていますか。

高価な買い物ですし、買ったからにはなるべく長く使い続けたいですよね。正しい使い方をマスターすることで、洗濯機の寿命を延ばすコツをご紹介します。
私自身も正しい洗濯機の使い方を実践し、不具合を軽減させることに成功しました。これを読めば、ご自宅の洗濯機の寿命を延ばして快適に使い続けることができます。

 1. 洗濯物を入れすぎず適量で洗う

1日1人分の目安→おおよそ1.5Kg

・ワイシャツ×1枚(200g)
・長袖肌着×1枚(130g)
・トランクス×1枚(80g)
・綿パンツ×1枚(400g)
・タオル×2枚(70g)
・靴下×1足(50g)
・パジャマ上下×1着(500g)

洗濯機に容量以上の洗濯物を入れて回してしまっていませんでしょうか?
きちんと容量を守らないと、洗濯機にはかなりの負荷がかかっています。

お使いの洗濯機の容量をしっかりと把握し、上の1日1人分の目安を参考にしながら容量を超えていないか今一度確認してみましょう。

容量オーバーしたまま洗濯をすると故障の原因になるので、1度に洗濯するのではなく、何回かに分けて洗濯機をまわしましょう。

2. 洗剤を入れすぎない

洗剤をたくさん入れれば、汚れがその分たくさん落ちると思ってしまっている方もいるかもしれません。

しかし洗剤をたくさん入れても、汚れが落ちる量には関係ありません。
むしろ、洗剤が洋服から流れ落ちず、肌に付着し悪い影響を及ぼす事にもなってしまいます。

そればかりか、洗濯機のカビにつながり故障の原因にもなってしまうので決められた量をきちんと守りましょう

3. 洗濯が終わったら元栓を閉める

元栓は毎回閉めていますでしょうか?

元栓を開きっぱなしにしていると常に水が流れている状態なので、長時間に渡って洗濯機に負荷がかかっていることになり、故障の原因になります。

また水漏れの原因にもなってしまうので元栓を閉める習慣をつけてみましょう!

4. メンテナンスをする

定期的にメンテナンスをすることで、洗濯機の故障を未然に防ぐことができます。

代表例で以下の4つを説明します。

・洗剤投入ケース・ごみ取りネット・排水フィルターの手入れ
・洗濯槽の手入れ
・洗濯機本体の外側の手入れ
・パッキンの手入れ(ドラム式洗濯機)

4.1. 『洗剤投入ケース・ごみ取りネット・排水フィルターの手入れ』

洗剤投入ケース・ごみ取りネット・排水フィルターの手入れは簡単なのでショートスパンでメンテナンスをしましょう!

それぞれのパーツは取り外す事ができるので、しっかりとタオルで拭いてあげて、カビなどが発生しないように注意しましょう。

4.2. 『洗濯槽の手入れ』

洗濯槽には見えない部分にカビが溜まってしまいます。
カビのある洗濯槽で洗うと臭いも付いてしまい、着たいと思う人はいないと思います。
なので2〜3ヶ月に1度しっかりと洗浄する事が必要です。

洗浄方法は重曹を使ってカビなどの汚れを落とす事が可能になっています。

※洗濯機の洗浄方法については以下のサイトで詳しく説明されています。

洗濯機のお手入れの基本はコレ!掃除方法やコツをメーカーに聞いてみた >>

4.3. 『洗濯機本体の外側の手入れ』

1番簡単な手入れになりますが、操作ボタンであったり本体の側面部分、蓋などをタオルなどで拭くことです。
また洗濯機の下に1番埃がたまるので、掃除はしにくく見えない部分ですが忘れずに掃除する事が必要です。

すぐに埃などが溜まってしまうので洗濯機の掃除が日々の掃除を習慣化を目指しましょう。

4.4. 『パッキンの手入れ(ドラム式洗濯機)』

洗濯機の運転中にいつもとは違う異音に気づいたことはありませんか?

ドラム式洗濯機の場合は、パッキンが原因で異音がしている可能性があります。
パッキンが外れて、中に組み込まれていた針金が飛び出してくると、運転中に針金が当たって異音がすることがあります。
パッキンが外れないように普段からお手入れしておくことが効果的です。

お手入れ方法は簡単で、パッキンの溝のほこりをタオルで取るだけです。

定期的なメンテナンスを守れば、洗濯機の寿命は延びていきます。
それでも長年使用すれば寿命がきて、故障してしまう事もあるでしょう。

洗濯機の処分方法はしっかりと決められた方法があるので確認していきましょう!

洗濯機の寿命が来たときの処分方法【5選】

洗濯機の処分方法
洗濯機の処分方法

洗濯機の寿命で故障しまった場合、修理を依頼するのも1つの手ですが、前述したように、部品保管期間が終了してしまっていたらそもそも修理が難しく、修理したとしてもまた別の場所が壊れてしまう可能性があります。

それでは、洗濯機が壊れてしまった場合にはどのように処分したらいいのでしょうか。

 費用
こんな人におすすめ
家電店4500円前後全て任せたい!
指定引取所2500円前後安く処分したい!
フリーマーケット商品次第では得する
まだ使える洗濯機を売りたい!
リサイクルショップ商品次第では得するまだ使える洗濯機を売りたい!
回収業者2000~5000円他の家電も一気に処分したい!

1. 家電店に引き取ってもらう

・購入元の家電店
・買い替え先の家電店
・その他の電気屋

の3パターンの家電店での処分が可能となっています。

購入元と買い替え先の家電店には洗濯機の回収の義務があります。
家電店での処分だと信頼度が高いという事と、実際に家まで回収しに来てくれるという事がポイントとなります。
回収してくれる分の費用はかかりますが大手家電店だと信頼もできるので何もわからないという方にはおすすめです。

その他の電気屋に関しましては洗濯機の処分を取り扱っていないお店もあるので、1度電話で確認してみましょう。

2. 指定引取所に持ち込む

最寄りの指定引取所に不要となった洗濯機を持ち込んで処分することが可能です。

手順としてはまずはじめに郵便局で必要事項を記入し、処分費用を支払い家電リサイクル券を購入します。
その後に自分で最寄りの指定引取所まで運ぶという方法になっています。

郵便局で1度書類に記入し、自分で指定引取所まで運ぶという手間がありますが、比較的費用を安く抑える事ができるので、時間に余裕がある方におすすめです。

※以下のサイトから最寄りの指定取引場所を探すことが出来ます。

最寄りの指定引取場所・営業日検索 >>

3. フリーマーケットに出品する

フリマで処分するには、買いたいと思う人がいなければいけないので、故障した洗濯機などを処分するのは難しいかもしれません。
まだ使える洗濯機を処分する際には処分費用が必要でないどころか、利益になる可能性もあるので選択肢としてかなりおすすめです。

しかし梱包から発送まで全て自分で行わなければいけないのと、出品してから売れるまでどれくらいの期間がかかるのか予測ができないポイントが難点になっています。

4. リサイクルショップに出す

リサイクルショップで買い取ってもらうというのも1つの手です。何といってもメリットはお金に変わることではないでしょうか。

ただ、故障している洗濯機は引き取ってくれないところもあります。
しかし最近ではジャンク品として、故障していても買取ってくれるところもあるので、まずは問い合わせてみてもいいでしょう。
また、リサイクルショップで重要なのは、製造されてからだいたい3年くらいまでに売りに出さないと、ほとんどお金にはならなくなってしまうことです。

よく買ってからの年月と勘違いしている方が多いですが、製造されてからの年月なので、ここは注意が必要です。

5. 不用品回収業者に引取りを依頼する

最後に民間業者に依頼して処分する方法ですが、市区町村によって料金は変わるため、無料で見積りを出してもらってから、お願いすることをおすすめします。

洗濯機以外にも不要となった家具家電を一気に回収してくれるので、いくつか処分したい家具家電がある方はおすすめです。
希望の日に自宅まで引き取りに来てくれるので、一番手軽に処分する方法です。

ただ不用品回収業者の中には、回収したものを不法投棄したり、後から高額請求をしてくるといったトラブルに巻き込まれている人もいるので気をつけましょう。

もし寿命が来た時、安く買い替えられる時期は?

頑張って洗濯機を長く使おうと工夫を試みても、残念ながら寿命を迎えてしまうことがあります。

そのような時は寿命が来てしまった洗濯機は処分し、新しい洗濯機の購入を検討することもあるかと思います。せっかくであれば安く購入したいもの。どの時期だと安く洗濯機を買い替えることができるのでしょうか?

洗濯機は新製品が出る前が安い!

洗濯機は一般的に「新製品が出る前が安い」と言われています。

洗濯機は「縦型」と「ドラム型」がありますが、それぞれの新製品発売の時期は以下の通りです。

・縦型洗濯機 → 5月前後

・横型洗濯機 → 7月前後

これらの時期の直前が安く購入できるチャンスです。最新情報を逃さないように注意しましょう。

年度が変わる前の時期が安い!

新生活が始まる前の3月頃も安いと言われています。引っ越しや一人暮らしをするに当たって購入する人向けにセールが行われているのでしょう。

他には、

・新規OPEN直後や閉店間際

・夏/冬のボーナスの時期

・月末

これらの時期も比較的安いと言われています。

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故障した洗濯機の処分方法は、お金がかかってしまったり、業者を探すのは面倒くさいと考えている方もいらっしゃると思います。そんな方には、ミツモアで不用品回収業者に見積り依頼をしてみましょう。

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最大で1度に5件まで見積りをお願いすることができます。いろいろな業者を比較して、1番自分にあったところを選びましょう。

不用品回収の価格分布

15,000

標準

9,800

リーズナブル

28,600

プレミアム

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