高橋 様
5.0
6年前
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総合評価
4.8
福光 様の口コミ
何もわからないままお願いしたにも関わらずとても親切、丁寧に対応していただき終始安心しました。分からないことにもすぐに返答していただいたり、お電話での対応もとても分かりやすく温かい税理士様でした。今後もまた助けが必要なときはぜひお願いさせていただきたいと思います。
原 様の口コミ
親切丁寧に何事にも対応して頂きました。とても助かりました。困った時はまた依頼をしたいと思います。
後藤忠利 様の口コミ
(60代 男性)
今回は遺産相続での依頼で税理士さんに依頼しました。こちらに真摯に取り組んでもらい極限までの節税ができた事に感謝しております。対応も良く若さもあり安心してお任せが出来ました。 別案件があれば次回もお願いしたいなと思っております。
総合評価
5.0
林田 様の口コミ
副業やFXの確定申告を依頼しました。必要な資料をあらかじめ準備していたこともあり、手続きはスムーズに進めることができました。一般的な白色申告に関する疑問点や帳簿の付け方についても親切にアドバイスをいただき、非常に参考になりました。安心してお任せできます。
米村 様の口コミ
確定申告の代行を依頼しました。 初めて税理士の方にお願いするので、最初はとても緊張しましたが、質問にもお忙しい中答えていただき、申告も滞りなく終わりました。 自分にとって確定申告はストレスのかかる作業だったので、本当に助かり感謝しております。 対応・料金ともに大変満足でしたので、☆5を付けさせていただきました。
総合評価
5.0
さがら 様の口コミ
(40代 男性)
若くてレスポンスがとにかく早い税理士さんです。 こちらの質問にも毎回的確に答えていただけるので安心感があります。 難しい内容でもわかりやすく説明してくれて、とても話しやすいのも魅力です。 スピード感や信頼感、話しやすさを重視する方には特におすすめです。
家永 様の口コミ
(40代 男性)
初めての確定申告で不安だらけでしたが、連絡もこまめにいただき凄く安心しました。 信頼できる先生です。またお世話になる際はよろしくお願いします。
総合評価
4.8
伊藤俊 様の口コミ
初めての申告で分からないことばかりでしたが、ほとんどお任せでスムーズに対応していただけました。 やり取りもLINEで気軽にできたので、とても話しやすく安心感がありました。 レスポンスも早く、最後まで安心してお願いできた点も良かったです!
まぐまぐ 様の口コミ
Freeeの設定から親切に教えてくれてありがとうございます。 今後とも宜しくお願いします。
福岡県豊前市で利用できる確定申告に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
福岡県豊前市
で利用できる確定申告に強い税理士の口コミ
高橋 様
5.0
6年前
今年の確定申告が間に合わない状況となり、焦って見積もりの登録をしたら、すぐに連絡をしてくれたので助かりました。これまでは給与所得と不動産所得だけの確定申告だったので自分で申告書類を作成していましたが、今回は個人事業主になって初めて青色申告をすることになり、ややこしくて分からないことだらけだったので税理士さんに手伝ってもらって本当に助かりました。多少お金がかかっても、やはり確定申告はプロに任せるのが一番だと思いました。かなり時間の余裕が無い状況でお願いしたにもかかわらず、仕事は丁寧、かつ迅速で安心して任せることが出来、申告期限の一週間くらい前に申告が終わってしまいました。費用も最終的に少し値引きをしてくれました。私の事業内容にも興味を持ってくれて応援してくれてるので、来年もまたお願いしようと思います。
依頼したプロ下和田税理士事務所
加藤 様
5.0
3年前
素早く丁寧な対応で料金も他と比較して安く大変助かりました。 また機会がありましたら是非お願いいたします。
プロからの返信
此方こそご対応有難う御座いました、来年も是非よろしくお願いします。
依頼したプロ福間税理士事務所
五十嵐 様
5.0
1年前
確定申告の作業が取れず、税理士の方にお願いしました。進捗状況もご報告いただき、とても早く確定申告を終わらせることができました。 また、他で頼むよりも費用を低く抑えることができました。節税対策のアドバイスもいただけて、本当に助かりました。
プロからの返信
五十嵐様、作成していただいた資料も完璧で迅速に仕事を完了する事が出来ました。大変ありがとうございました。口コミも感謝です。
依頼したプロ吉家稔税理士事務所
寺田 様
5.0
1年前
個人事業主で確定申告の時間や手間が取れず、対応していただきありがとうございました。 LINEでのやり取りも普段電話に出れない私からすると記録にも残るのでやり易かったです。 これからもよろしくお願いします。
依頼したプロ吉家稔税理士事務所
たかはら 様
5.0
3か月前
初めてお願いしたのでわからない事が多く色々と質問してしまいめしたが、丁寧に対応いただき大変心強く感じました。
依頼したプロ税理士法人ラフター
| 業種 / 年間売上 | 0~300万円 | 300万~500万円 | 500万~1000万円 | 1000万~2000万円 | 2000万~3000万円 | 3000万~5000万円 | 5000万円以上 |
| 建設業・不動産 | 127,890円 | 123,720円 | 150,910円 | 201,900円 | 247,690円 | 350,770円 | 490,730円 |
| 飲食店・飲食業 | 113,060円 | 124,540円 | 153,120円 | 153,180円 | 244,650円 | 277,930円 | 630,720円 |
| サービス業 | 110,120円 | 118,560円 | 140,540円 | 201,400円 | 416,230円 | 309,490円 | 486,267円 |
| 小売・卸売業 | 116,370円 | 124,750円 | 149,430円 | 180,340円 | 230,180円 | 399,580円 | 334,530円 |
| 製造業 | 106,020円 | 106,110円 | 127,780円 | 193,090円 | 158,800円 | 267,830円 | 509,160円 |
| 医療・福祉 | 118,360円 | 124,660円 | 148,730円 | 252,050円 | 303,140円 | 407,010円 | 419,810円 |
| IT・インターネット | 104,000円 | 129,130円 | 170,900円 | 208,750円 | 165,800円 | 366,781円 | 240,520円 |
| コンサルティング・士業 | 116,240円 | 130,530円 | 145,500円 | 212,500円 | 162,700円 | 422,892円 | 670,975円 |
基本的には作業量に応じて決めます。資料の整理もできていない状態と、資料の整理ができている状態では全然作業量は変わってきます。あとは売上の規模に応じて価格を決めさせていただいております。とはいえ、最初は標準価格より値引きをさせていただいております。
税理士報酬は、日々の会計取引を会計ソフトに記帳する記帳代行等の費用と、日々の会計処理が適切に行われているか定期的に確認する顧問料と、確定申告時に決算処理を行う決算料により決定しています。
売上規模、業種、仕訳数、お客様の状況等を考慮の上、個別に見積りをさせて頂きます。また、ご依頼のタイミングが期限ギリギリなどの場合には、通常料金よりも割増価格でのご案内やお断りさせて頂く場合がございます。
進め方の確認や税務相談、届出の出し方、領収書の整理の方法とかであれば、LINEまたはチャットワークを使ったサービスで年間36,000円(税抜)で対応しております。しかし、資料の確認が必要となる質問、確定申告作業、記帳代行作業については別途費用がかかります。作業等はご自分でされる方にはぴったりのサービスと思います。
貴社の業種、具体的な事業内容、売上高などの事業規模、従業員数などを伺って、税務リスク等を確認させて頂くことになります。 初回相談は無料の場合が多いです。
有料で単発での相談を受け付けております。事前に確認させて頂いた上で、実際の面談の際に詳細なご説明とアドバイスを致します。 ※顧問税理士や確定申告のご依頼の相談(無料相談)とは別です。
令和元年分の確定申告から源泉徴収票の添付は不要となりましたので、源泉徴収票の記載内容が分れば問題ありません。
期日の原則を曲げることはできませんが、可及的速やかに申告をしましょう。無申告だけは絶対にやめましょう。
期日を過ぎても確定申告はできます。ただし、期限を過ぎて確定申告をしたことによる加算税がかかる場合があります。また、納付も遅れた場合、延滞税がかかる場合があります。
申告はできます。 しかし無申告加算税と延滞税がかかります。 無申告加算税とは、期限内に申告しなかった罰則として、本来納めるべき税金に上乗せされる税金です。ただし、期限に遅れても、一定の要件をすべて満たしている場合には無申告加算税はかかりません。 延滞税は、納税が遅れたことに対して課されるもので、遅れた日数分だけ加算されます。
期限後申告でも申告出来ます。 通常は無申告加算税は課されますが、一定の要件を満たしている場合は無申告加算税は課されません。
可能です。失念等により確定申告の期限に間に合わなくても、なるべく早い段階で自主的に申告することで、無申告加算税や延滞税といったペナルティを少なくできます。一日でも早く提出することが望ましいです。
経費として認められるかどうかは、事業として利用しているかどうかによって判断します。従って事業での利用割合に応じて経費の割合を決定します。 経費として認められないのは、事業で利用していない場合です。 事業割合の算定するにあたって、客観的な指標により、第三者に対して合理的な説明が出来れば事業上の経費として認められます。
事業で使用している部分と普段の生活で使用している部分の区切りを根拠をもって説明できることだと思います。
株取引について、特定口座のうち源泉徴収口座の場合は、当該口座での取引について源泉所得税が徴収されているため、確定申告は不要です。
<上場株式等の譲渡取引を証券会社等を通じて行った場合> ①特定口座(源泉徴収あり) ②特定口座(源泉徴収なし) ③一般口座 にわかれます。 ①の場合は、原則として確定申告不要となります。だたし、損失が生じている場合(3年間の繰越あり)や損益通算をする場合等は、証券会社等から送られてくる「特定口座年間取引報告書」を用いて確定申告をすることができます。。 ②の場合は、「特定口座年間取引報告書」を用いて確定申告をします。 ③の場合は、自ら譲渡損益を計算して確定申告を行う必要があります。
税務調査を受けて、申告内容に誤りがあり修正申告をした場合、追加で納付する本税のほか、加算税や延滞税がかかることがあります。
確定申告書を提出した後で、税額を少なく申告していたことに気付いたときは、修正申告をして正しい税額に修正してください。そして過少申告加算税、延滞税、悪くすると重加算税がかかってきます。
税額を多く支払っていた場合と、少なく支払っていた場合が考えられます。多く支払っていた場合には、罰則はなく法定期限から5年以内でしたら支払いすぎていた税金が返ってくる可能性がございます。少なく支払っていた場合には、延滞税がかかる他に、過少申告加算税等がかかる場合がございます。
月々の領収書の量によると思います。月に領収書が何百とあると会計ソフトに入力するだけで青色申告は大変な時間がかかります。逆に領収書が少なければ、手間はあまりかわらなくなるため65万円控除が使える青色申告をおすすめします。
日々の取引について会計帳簿に記載する必要がありますので、その手間がかかります。 ただし、会計ソフトなどを利用すれば、比較的手間はかかりません。 日々の取引量が多ければ、その分手間はかかりますが、会計帳簿を作成することで、資金の流れを把握することが出来、今後の経営に役立てることが出来ます。
毎月給与から天引きされている所得税が精算されないことになります。 通常、一年を通して会社に勤務した場合、12月に会社が年末調整をして、1年間天引きした所得税とその年の年税額とを精算し、天引きし過ぎた所得税を従業員さんに還付します。(不足の場合は逆に12月の給与から追加で天引きされますが…。) 年の中途に会社を辞めた場合、辞めた会社では年末調整をしてくれませんので、ご本人様が直接税務署に確定申告する必要があります。
期日までに確定申告をしなかった場合、納税対象者は無申告加算税と延滞税の罰則を受ける可能性があります。 無申告加算税は、期限内に確定申告をしなかったことに対する罰則です。本来おさめるべき税額に加えて、税額に応じた罰金を支払います。 延滞税とは、確定申告を行った結果、納付しなければならない税額があった場合に発生する罰金です。
無申告加算税など、本来納める税金に加えて15%から20%の加算税の支払いが生じます。 会社を辞めた後での収入が20万円未満であれば、確定申告は不要です。 ただし、その場合でも会社勤めを行ったいた際に支払っていた源泉所得税が、確定申告をすることにより戻ってくる可能性があります。
年の途中で会社を辞められてその後年内に就職をしていない場合には、月々の給料から所得税が天引きされているため、税金を払いすぎているケースがほとんどです。このときに確定申告をすれば、払いすぎている税金が返ってくるのですが、確定申告をしないと返って来ません。過去の分についても、退職した翌年以降5年以内であれば行うことができますので、過去に確定申告をしていない場合には早めにすることをおすすめ致します。
原則、アルバイト先で年末調整受けてから、年末調整を受けた給与所得とご本人様の事業所得とを合算して確定申告することになっております。 アルバイト先の給与所得と個人事業に係る事業所得は、それぞれ所得の種類ごとに計算しないといけません。 アルバイト先で年末調整調整を受けなかった場合、給与所得と事業所得の計算をご本人様がしないといけませんので、こちらの方が手間がかかります。
アルバイト先で年末調整を受けるのと、すべて自分で確定申告をする場合では、あまり大きく手間が変わることはないと思いますが、アルバイト先で年末調整を受けていれば、生命保険控除などにより、源泉所得税が多く徴収されていた場合は、年末調整によって精算され、確定申告よりも早めに還付を受けることが出来るメリットがあります。
税理士にはそれぞれ得意な業界や業種があるため、自身の業界や業種で実績のある税理士に依頼することが大切です。特定の業界や業種に対して精通している税理士であれば、経費の対象になる費用や、業界特有の税務事情を加味した節税対策についてアドバイスをもらうことができます。
ミツモアでも、各業界に強いおすすめの税理士を紹介しています。ぜひご参考にしてください。