TOMY.QMS 様
4.0
2年前

熊谷市の依頼数
400件以上
熊谷市の平均評価4.90
熊谷市の紹介できるプロ
186人
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加藤 英明 様の口コミ
確定申告作業時間が取れず、今回、税理士さんへお願いしました。 間際のお願いとなりましたが、不足資料確認や相談にも素早く応じて貰え、大変助かりました。 説明も分かりやすかったです。 またお願いしたいですり
とうこ 様の口コミ
初めての青色申告で、わからない事が多かったのでお願いしました。確定申告全般について、相談させていただき丁寧に対応して下さり、本当に助かりました。料金も安く、迅速に対応して下さり、本当に感謝しています。ありがとうございました。
総合評価
5.0
yui 様の口コミ
今回確定申告のお力添えを頂きました。主人がなかなか毎年申告に時間が取れず、住宅ローン控除申請も出来ず困り果てていた時にこちらのサービスを利用し、宮川先生と御縁を頂きました。 住宅関連の知見も豊富にお有りで、まずはどんな書類が必要なのか、ステップを踏んで丁寧にご説明頂き、初歩的なところから細かくアドバイス頂いたおかげで無事年内に年末調整まで終えることが出来ました。 こちらの心もとない返事にもスムーズかつ迅速に対応いただき、大変心強く、信頼のおける素晴らしい税理士の先生だと思います。 今まで税理士への相談などは抵抗があり渋っていましたが、プロにお願いすることも選択肢としてありだと思いました。 この度は大変お世話になりました。 また何か機会がありましたらどうぞよろしくお願い致します。
伊藤 様の口コミ
今回初めて自身での確定申告となりました。 わからないことが多く、北島先生にご依頼させて頂き、丁寧に全て対応して頂きました。 ぜひ今後も依頼させて頂きたいと思います。 急なご依頼でしたが、ご対応いただき本当にありがとうございました。
浦井 様の口コミ
(60代 男性)
今年は個人事業主となり、確定申告について不明な部分が有ったので当サイトよりSAKIDORI税理士事務所を選ばせていただき、ご指導を受けながら申告することが出来ました。金額的にも適切で、今年も引き続きお願いしようと思っております。
総合評価
4.7
野口 様の口コミ
普段は普通に会社員として働き 休みの日や仕事が終わった後 副業として働いているので 確定申告をするための書類等を作成する時間が取れず、税理士さんにお願いしました。今回や次年度の節税のアドバイスもして頂きました。またやりとりはメールでできるので本業中に電話なんて事もなかったです。お願いしたことで 仕事に集中出来ましたし、来年度の税金対策も出来たので、ますます 副業を頑張っていこうと思います お願いして 本当に良かったです。
総合評価
4.8
村田 様の口コミ
始めて確定申告の作成が必要となり、申告の手順をご教授いただきました。 入力の手順を1からわかりやすく説明くださり助かりました。 何より収入の少ない副業のため相談形式で対応くださったのが1番のありがたかったです。
総合評価
5.0
戸﨑 様の口コミ
(40代 男性)
この度はありがとうございました。 とてもわかりやすい説明で納得する形で終われました。不安な点等全て取り除くこともできスムーズに対応いただけたことに感謝しております。
埼玉県熊谷市で利用できる確定申告に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
埼玉県熊谷市
で利用できる確定申告に強い税理士の口コミ
TOMY.QMS 様
4.0
2年前
今まで自分で手続きをしていたのですが昨年妻を無くし医療費控除等の必要が生じたことと仕事が忙しくなった事などで今回初めて税理士さんにお願いしてみました。 丁寧に対応していただき安心してお任せすることが出来ました。ありがとうございました。
依頼したプロふじみ野会計事務所
近藤 様
5.0
2年前
確定申告を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
今回初めて確定申告をすることになり、どの位税金がかかるか非常に不安だったので相談させて頂きました。 期日まで時間の無い中、平日の夜間に対応して頂き無事申告を終えることが出来ました。大変助かりました。 また、様々な節税の対策を教えて頂きかなり本当にありがとうございました。 今後も相続など税の悩み事を相談出来る方と知り合えて大変心強い思いです。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 また不明点があればお気軽にお問い合わせください。
依頼したプロ大宮桜木税理士事務所
FUJI 様(50代 男性)
5.0
3か月前
事業の業種
不動産業
確定申告を依頼された理由
確定申告の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
売却不動産の処理方法について
今回、不動産の売却があったため、はじめて税理士さんに確定申告を依頼しました。 何度も打合せしていただき、私が気になる点はもちろん、先生が気になる点についても私に丁寧に確認していただきました。 とても納得感ある申告書になりました。 AIでも申告書の計算だけならできると思いますが、やはり先生に依頼したことで、納得感は高かったです。 安心しておすすめできる先生です。
依頼したプロ山嵜美樹税理士事務所
沼沢 様(50代 男性)
5.0
3か月前
事業の業種
小売・卸売業
確定申告を依頼された理由
確定申告の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
RSUの申告について
勤務先から付与されたRSU(譲渡制限付株式)の確定申告について、自分一人ではお手上げ状態になり相談させていただきました。 RSU特有の権利確定時の株価計算や為替レートの適用、さらには源泉徴収との兼ね合いなど、非常にニッチで複雑な分野ですが、先生は最初から最後まで極めてスムーズに、かつ正確に処理してくださいました。 税務署への説明責任も考慮した完璧な申告書を作成いただき、プロにお願いする価値を痛感しています。外資系企業にお勤めで、RSUやストックオプションの処理に悩んでいる方には、迷わずこちらを推薦します。
プロからの返信
沼沢様 この度はご依頼をいただき、ありがとうございました。 過分なお言葉をいただき、恐縮です。 RSUに関しては沼沢様のご認識の通り、様々な論点があり対応が難しい部分があると思います。 改めて、税金のことでお悩みが生じた際は、またいつでもお声がけください。
依頼したプロ吉澤 俊樹
谷合 様(30代 男性)
5.0
2か月前
事業の業種
建設・工事業
確定申告を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
個人事業主になって初めての確定申告なので今回は税理士に丸投げでお願いしました。 とても丁寧で安心してお任せすることができました。
プロからの返信
この度は弊社にご依頼いただきありがとうございました。資料の提供等迅速な対応をしていただき、ありがとうございました。
依頼したプロほそかわ総合税理士事務所
| 業種 / 年間売上 | 0~300万円 | 300万~500万円 | 500万~1000万円 | 1000万~2000万円 | 2000万~3000万円 | 3000万~5000万円 | 5000万円以上 |
| 建設業・不動産 | 161,120円 | 109,600円 | 194,680円 | 183,840円 | 167,660円 | 253,900円 | 399,110円 |
| 飲食店・飲食業 | 136,620円 | 112,270円 | 167,450円 | 266,720円 | 206,800円 | 375,670円 | 305,470円 |
| サービス業 | 112,740円 | 65,980円 | 143,730円 | 186,110円 | 305,500円 | 346,660円 | 559,170円 |
| 小売・卸売業 | 132,690円 | 194,660円 | 167,350円 | 311,280円 | 264,040円 | 194,500円 | 416,620円 |
| 製造業 | 107,790円 | 175,620円 | 93,880円 | 188,760円 | 305,360円 | 281,280円 | 477,020円 |
| 医療・福祉 | 103,110円 | 117,330円 | 140,690円 | 196,460円 | 227,100円 | 521,230円 | 558,180円 |
| IT・インターネット | 124,370円 | 128,850円 | 234,460円 | 267,510円 | 271,600円 | 373,620円 | 408,507円 |
| コンサルティング・士業 | 118,220円 | 140,790円 | 136,580円 | 229,900円 | 267,120円 | 482,170円 | 670,975円 |
経理処理がなされているのであれば、3〜7万円程度の事務所が多いと思います。報酬は事務所の方針で決められますが、寿司屋の時価に近いような気もします。ある程度は合理性があり、明確にタイムチャージ等の定量的な基準でもありません。通常の難しくない申告で上記の金額感であれば、適正金額だと考えます。
作業ボリュームによって全く異なります。それほど難しいケースでなく、収入も3,000万円以下程度であれば、税理士会等の無料相談をご活用するのが良いと思います。
初回相談は無料で承っておりますのでどうぞお気楽にご相談ください!ご相談は電話、Zoom等でも承っております。
収入の性質によります。源泉徴収の対象となる収入で、源泉徴収をされている場合には、源泉徴収義務者に発行を請求してください。
確定申告書に源泉徴収票を添付する必要はありませんが源泉徴収票の記載事項を転記する箇所がありますので再発行をご依頼ください。
はい。遅れて申請(申告)することは可能です。金額・遅れた日数によっては加算税が課されますので早めのご申告を。また、法人の場合には、2事業年度遅れますと青色申告が取り消される可能性が高いです。
遅れて申告することは可能です。但し、税金を納める必要がある場合には無申告加算税・延滞税といったペナルティがかかる可能性があります。なるべく早く申告しましょう。
家賃に関しては使用面積按分など、合理的な計算を行うことが必要です。光熱費等に関しても、使用量・使用時間から積算し合理的に計算を行う必要があります。領収書は、自宅の支払分を保管ください。他にも方法はありますが、一番簡単だと思います。 なお、家賃按分する場合には、その分の住宅ローン控除が認められなくなりますから注意が必要です。
基本的には事務所として使用している面積等により案分計算していく必要があります。 但し、青色の場合には案分計算が合理的であれば原則経費として認められますが、白色の場合には業務上必要な部分が明らかに区分できるか使用割合が50%超でなければ経費として認められないためハードルが高いケースが多いと思われます。 領収書に関してはご自宅の家賃・光熱費等は通常口座引落やカード払いになっていると思いますのでその通帳やカード明細のコピーを証拠として計算根拠資料に添付の上で保管しておけばよろしいかと思います。
申告の方法は、証券会社から送られてくる調書にしたがって、収入金額や儲けの金額等を申告書の所定の欄に記入します。 なお、株の口座の種類によりますが、総合口座で源泉されていれば申告をしないでも大丈夫です。申告をした場合に税金が戻ってくる可能性もありますので、その辺りの検討も必要です。 場合によっては、地方税だけ申告することもできますが、おそらく費用対効果にあわないことが多いと思いますので、おすすめしません。
通常の間違いであり、ワザとやったようなものでなければ、罰則はありません。修正をした場合等には過少申告加算税や延滞金が発生します。
過去の処理が間違っていた場合、追加で税金を支払わなければならない場合には修正申告をして追加で税金を納める必要があります。 反対に税金を払いすぎていた場合には原則として申告期限から5年以内であれば更生の請求という手続きにより払いすぎていた税金を返してもらえる可能性があります。 修正申告に関しては過少申告加算税と延滞税というペナルティが想定されます。この内前者に関しては税務調査前に自主的に修正申告したものであればかかりません。
複式簿記を採用し、貸借対照表を作成する必要があるため、会計処理に慣れていないとかなりの手間が発生すると思ってください。経理も税理士事務所に投げてしまうことも一考ですし、ご自身の事業の動きを把握するためにも頑張って記帳するのも有意義だと思います。金の動き(どこにどれだけ費やしているのか)がお分かりになると思います。
会社に源泉徴収されている場合には、そのままでも大丈夫です。他の所得がある場合や次の会社で前職分の収入を含めた年末調整ができていない場合などは確定申告が必要です。 確定申告をしないと無申告加算税等を課される可能性があります。
国、地方公共団体、社会保険庁が副業による所得を捕捉しやすくなっておりますが、会社に隠れて行うことは難しくありません。確定申告の方法によっては、会社に隠れて行うことは可能です。
場合によっては経費になります。経費にするためには当選した場合の収入を事業所得として申告する必要がありますが、競馬の投票が事業として認定されるための要件が裁判所によって示されています。一定の法則に従って投票しているなどの要件がそれですが、一般的には経費にはなりません。
一部あまり調査に入らない業種はあるように感じますが、その年々で異なると思います。 傾向としては、前年比で大きな増減がある場合や特別損失を計上している場合、また、欠損金がなくなった翌事業年度に税務調査になる傾向があると考えております。
確定申告をされるのであればどちらでも変わらないと思います。年末調整をされていてもされていなくても源泉徴収票を確定申告書に入力して再計算するという流れは変わらないためです。 但し、年末調整を受けるかどうかはご相談者様の意思に関係なく決まることである点念のため申し上げておきます。 ご相談者様が扶養控除等異動申告書をアルバイト先に提出されているのであればアルバイト先は年末調整しなければなりません。
税務調査で多額の修正が出た場合や親戚が税理士登録した場合などが多いように感じます。税理士はその人によってサービス内容が全く異なります。税理士を変更する場合、金額だけではなく種々の観点で検討が必要だと感じています。変更はご慎重に。
税理士にはそれぞれ得意な業界や業種があるため、自身の業界や業種で実績のある税理士に依頼することが大切です。特定の業界や業種に対して精通している税理士であれば、経費の対象になる費用や、業界特有の税務事情を加味した節税対策についてアドバイスをもらうことができます。
ミツモアでも、各業界に強いおすすめの税理士を紹介しています。ぜひご参考にしてください。