ふじみ野会計事務所

事業者確認済

ふじみ野会計事務所

4.7




13

申告代行(事業所得:~300万円/年)

130,000

空き状況から選ぶ

2026年5月

※空き状況は参考情報です。予約確定にはプロの確認が必要です。 ※以降の予定を希望の場合は、プロにお問い合わせください。

確定申告に不安をお持ちのかた、安心してお任せください。

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

初めまして、埼玉県にて会計事務所を経営しております、公認会計士・税理士の本谷(ほんや)と申します。公認会計士として、大手監査法人にて、総合商社や外資系企業の監査を経験した後、上場準備企業企業の財務経理に携わってきました。上場準備企業ではその後東証マザーズ上場、さらには東証プライム上場まで経験することができました。 今年で41歳になり、業界では中堅に差し掛かる年齢ではございますが、素早いレスポンス対応を心がけたいと考えております。

これまでの実績

確定申告についての税理士業務経験として、幅広く経験がございます。 最近では、副業にて多額の事業所得が発生し確定申告が必要となったことに気づき、申告期限日まであと数日という状況で請け負った経験がございます。

サービス内容・特徴

プロの特長

freee対応可
夜間対応可
休日対応可能
マネーフォワード対応可
弥生会計対応可

取扱業務

株式・FXの利益の確定申告
仮想通貨の利益の確定申告

対応規模・形態

個人事業主

資格・経歴

監査法人出身
事業会社出身

料金

確定申告代行の基本料(顧問契約なし)料金
個人事業主70,000円
個人70,000円
事業所得がある場合の追加料金料金
5000万円以上192,000円
申告時の1年分の記帳代行料金料金
~25仕訳/月20,000円
26~50仕訳/月40,000円
51~100仕訳/月90,000円
101~150仕訳/月150,000円
151~200仕訳/月160,000円
201~300仕訳/月200,000円
301~500仕訳/月250,000円
501仕訳/月~300,000円

写真と動画

写真3件と動画0件

確定申告の税理士の口コミ

4.7



(13件)

5

4

3

2

0件

1

0件

項目別評価

説明の分かりやすさ費用に対する納得感相談のしやす問い合わせに対するレスポンスの良さ自身の業種に対する理解会計ソフトやITツールへの対応12345

13

矢口雄二




5.0

確定申告の税理士

10か月前

事業の業種

コンサルティング・士業

確定申告を依頼された理由

確定申告の手続きに不安があったため

確定申告を全てお願いしました。質問や依頼への応答がとても早く安心して納税できました。

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ


5
相談のしやすさ


4
説明の分かりやすさ


5
費用に対する納得感


5
自身の業種に対する理解


5
会計ソフトやITツールへの対応


4

依頼したプロふじみ野会計事務所

鈴木




3.0

確定申告の税理士

2年前

事業の業種

その他

確定申告を依頼された理由

その他の確定申告についての相談

個人の確定申告でしたが、スムーズに出来たと思います。 モバイルに、不慣れでしだが、なんとか終わりました。

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ


4
相談のしやすさ


4
説明の分かりやすさ


3
費用に対する納得感


3
自身の業種に対する理解


3
会計ソフトやITツールへの対応


3

プロからの返信

鈴木様、お世話になっております。 こちらこそ、この度は大変お世話になりました。 また、何かお困りごとがありましたら、ご連絡ください。 引き続きよろしくお願いいたします。

依頼したプロふじみ野会計事務所

加藤




5.0

確定申告の税理士

2年前

急なお願いでしたけど、素早く対応して頂き、とても助かりました。

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ


5
相談のしやすさ


5
説明の分かりやすさ


5
費用に対する納得感


3
自身の業種に対する理解


5
会計ソフトやITツールへの対応


5

プロからの返信

加藤様、お世話になっております。 この度は大変お世話になりました。 今年の確定申告も是非ご依頼ください。 引き続きよろしくお願いいたします。

依頼したプロふじみ野会計事務所

吉川




5.0

確定申告の税理士

2年前

事業の業種

宿泊・飲食サービス業

確定申告を依頼された理由

確定申告の手続きに不安があったため

初めての確定申告で右も左もわからず、税理士さんにお願いさせていただきました。 とても丁寧、且つ迅速にご対応していただきました。 また次の確定申告もお願いしたいと思います。 ありがとうございました!

項目別評価
問い合わせに対するレスポンスの良さ


5
相談のしやすさ


5
説明の分かりやすさ


5
費用に対する納得感


5
自身の業種に対する理解


5
会計ソフトやITツールへの対応


5

プロからの返信

吉川様、お世話になっております。 この度は大変お世話になりました。 今年の確定申告も是非ご依頼ください。 引き続きよろしくお願いいたします。

依頼したプロふじみ野会計事務所

田畑




5.0

確定申告の税理士

2年前

とても親身に 丁寧な対応してもらいました。

プロからの返信

田畑様、お世話になっております。 口コミの投稿ありがとうございます。 本年も引き続きよろしくお願いいたします。

依頼したプロふじみ野会計事務所

対応エリア

東京都

  • 清瀬市
  • 東村山市
  • 東久留米市
  • 東大和市
  • 西東京市
  • 小平市
  • 武蔵村山市
  • 練馬区
  • 瑞穂町
  • 国分寺市
  • 武蔵野市
  • 小金井市
  • 板橋区
  • 立川市
  • 羽村市
  • 国立市
  • 三鷹市
  • 福生市
  • 昭島市
  • 府中市
  • 杉並区
  • 中野区
  • 調布市
  • 北区
  • 日野市
  • 豊島区
  • 青梅市
  • 新宿区
  • 稲城市
  • 狛江市
  • 多摩市
  • 文京区
  • 日の出町
  • 渋谷区
  • 世田谷区
  • 足立区
  • あきる野市
  • 荒川区
  • 八王子市
  • 千代田区
  • 台東区
  • 目黒区
  • 港区
  • 墨田区
  • 中央区
  • 葛飾区
  • 品川区
  • 町田市
  • 江東区
  • 江戸川区
  • 大田区
  • 奥多摩町
  • 檜原村

千葉県

  • 野田市
  • 流山市
  • 松戸市
  • 市川市
  • 浦安市
  • 鎌ケ谷市
  • 柏市
  • 船橋市
  • 我孫子市
  • 白井市
  • 習志野市
  • 八千代市
  • 印西市
  • 四街道市
  • 栄町
  • 千葉市
  • 佐倉市
  • 袖ケ浦市
  • 木更津市
  • 酒々井町
  • 八街市
  • 富津市
  • 成田市
  • 市原市
  • 富里市
  • 長柄町
  • 君津市
  • 神崎町
  • 芝山町
  • 東金市
  • 大網白里市
  • 茂原市
  • 長南町
  • 山武市
  • 鋸南町
  • 多古町
  • 九十九里町
  • 睦沢町
  • 白子町
  • 横芝光町
  • 長生村
  • 香取市
  • 大多喜町
  • 一宮町
  • 匝瑳市
  • 鴨川市
  • いすみ市
  • 南房総市
  • 勝浦市
  • 館山市
  • 旭市
  • 東庄町
  • 御宿町
  • 銚子市

埼玉県

  • ふじみ野市
  • 三芳町
  • 富士見市
  • 川越市
  • 狭山市
  • 志木市
  • 所沢市
  • 新座市
  • 朝霞市
  • 鶴ヶ島市
  • 川島町
  • 入間市
  • 和光市
  • 上尾市
  • 坂戸市
  • さいたま市
  • 戸田市
  • 日高市
  • 桶川市
  • 蕨市
  • 伊奈町
  • 北本市
  • 毛呂山町
  • 蓮田市
  • 鳩山町
  • 吉見町
  • 川口市
  • 東松山市
  • 白岡市
  • 鴻巣市
  • 越生町
  • 飯能市
  • 宮代町
  • 滑川町
  • 越谷市
  • 草加市
  • 嵐山町
  • 久喜市
  • ときがわ町
  • 春日部市
  • 杉戸町
  • 松伏町
  • 八潮市
  • 小川町
  • 行田市
  • 幸手市
  • 加須市
  • 吉川市
  • 三郷市
  • 東秩父村
  • 羽生市
  • 熊谷市
  • 横瀬町
  • 寄居町
  • 深谷市
  • 長瀞町
  • 皆野町
  • 美里町
  • 本庄市
  • 秩父市
  • 神川町
  • 小鹿野町
  • 上里町

対応可能な支払い方法

銀行振込

ふじみ野会計事務所の確定申告の税理士のよくある質問への回答

Q

定年退職後、年金の他に株取引で20万以上の収入がありました。申告の方法を教えてください。

A

定年退職後、年金のほかに株取引で年間20万円超の収入がある場合、確定申告が必要です。申告は毎年2月16日~3月15日に行い、年金の源泉徴収票・証券会社の年間取引報告書を用意します。特定口座(源泉徴収あり)でも損益通算や繰越控除を希望する場合は申告が必要です。申告は税務署へ郵送・持参、またはe-Taxで提出し、納税が必要な場合は期限内に支払います。

Q

自宅オフィスの家賃、高熱費等を経費とする場合の計算方法と領収書はどうすればいいですか?

A

自宅オフィスの家賃や光熱費を経費とする場合、仕事で使用している割合を算出し、事業用部分のみを経費として計上します。按分方法は、使用面積や仕事時間の比率を基に決めるのが一般的です。例えば、家賃10万円で仕事スペースが全体の20%なら、2万円を経費として計上できます。光熱費も同様に按分し、月ごとの変動を考慮しながら計算します。家賃の領収書や光熱費の明細書は保存し、按分の根拠を記録しておくことが大切です。

Q

確定申告をしたいのですが、源泉徴収票がない収入があります。どうすればいいですか?

A

源泉徴収票がない収入も確定申告が必要です。その場合、収入を証明するための書類を準備する必要があります。例えば、振込明細書、請求書、契約書、手書きの収入記録などが有効です。もし取引先からの支払いであれば、支払者に支払調書の発行を依頼するのも一つの方法です。これらの書類をもとに、収入金額を集計し、必要に応じて経費を差し引いて所得を計算します。確定申告書には、収入の種類ごとに正しく記載し、税務署から問い合わせがあった場合に備えて証拠書類を保存しておきましょう。

Q

確定申告の期日に間に合いませんでした。遅れて申請することはできますか?

A

確定申告の期限に間に合わなかった場合でも、期限後申告という形で遅れて申告することは可能です。納める税金がある場合は、遅れた日数に応じて延滞税や無申告加算税がかかる場合があります。ただし、還付申告(税金が戻ってくる場合)は、5年間遡って申告できるため、期限を過ぎても諦めずに手続きを行いましょう。もし事前に遅れることがわかっていれば、理由によっては「確定申告期限の延長」が認められるケースもあります

Q

今年初めて確定申告をしようと思うのですが、過去の処理が正しいものであったか不安です。過去の処理が間違っていた場合、何か罰則はあるのでしょうか

A

過去の申告内容に誤りがあったと判明した場合でも、自主的に修正申告をすれば重い罰則を避けられる可能性があります。たとえば本来より税額が少なかった場合、過少申告加算税や延滞税が課されることがありますが、税務署から指摘を受ける前に修正申告を行えば、加算税が軽減される制度もあります。逆に誤って多く納めていた場合は、更正の請求という手続きで還付を受けられます。

Q

ネットで調べて確定申告をしていますが正しいやり方なのか不安です。今の進め方でよいのか確認してほしいのですが、相談の費用はどのぐらいでしょうか

A

ネットでいろいろ調べながらの確定申告は、やはり不安がつきものですよね。もし税理士や専門家に「ちょっと今のやり方が合っているか、ざっくり確認してほしい」という軽い相談をするなら、30分~1時間で数千円程度の相談料がかかるケースが多い印象です。初回無料相談を行っている税理士事務所もありますが、書類作成や過去の申告内容のチェックまでしっかり見てもらうとなると、1万円以上かかることも珍しくないです。複雑な内容や事業規模によってさらに費用が変わるので、見積もりを確認してから依頼すると安心できると思います。

Q

確定申告のみを丸投げしたいと考えています。税理士報酬はどうやって決められるのでしょうか。

A

確定申告を丸投げする際の税理士報酬は、主に所得の種類や金額、帳簿の整理状況、作業のボリュームなどで決まります。たとえば、給与所得のみの申告なら比較的安価ですが、事業所得や不動産所得があると作業量が増え、報酬も高くなります。帳簿整理が不十分な場合は、記帳代行費用が別途かかることもあります。相場は数万円~数十万円と幅広く、特に節税対策や過去の申告ミスの修正が必要な場合は、追加料金が発生することも。

Q

今年から青色申告を始めようと思います。白色申告に比べてかかる手間はどの程度増えるのでしょうか。

A

青色申告は、白色申告に比べて帳簿の作成や管理の手間が増えます。具体的には、複式簿記での記帳が必要になり、貸借対照表や損益計算書を作成する必要があります。ただし、その分最大65万円の控除が受けられたり、赤字を3年間繰り越せるといったメリットがあります。会計ソフトを使えば手間を減らせるので、最初にルールを理解しておけば、実際の作業負担はそこまで大きくならないでしょう。最初は少し大変かもしれませんが、慣れれば確実にお得になる制度です。

Q

年の途中で会社を辞めたのですが、確定申告をしないと何が起こるのでしょうか。

A

年の途中で会社を辞めた場合、確定申告をしないと税金を払い過ぎたままになる可能性があります。会社員は通常、年末調整で税金が精算されますが、途中退職した場合は調整が行われないため、本来受け取れる還付金を逃すことがあります。また、医療費控除やふるさと納税の控除なども申告しなければ適用されません。さらに、住民税の計算にも影響するため、予期せぬ負担が発生することもあります。払い過ぎや損を防ぐためにも、確定申告を行うのが安心です。

Q

税理士を変える場合はどのような理由の方が多いのでしょうか

A

税理士を変える理由で多いのは、料金が高すぎる、対応が遅い、相談しづらい、節税対策が不十分といったものです。特に、顧問料に見合ったサービスが受けられないと感じると、他の税理士を探すきっかけになります。また、ITやクラウド会計に対応していない、業界の専門知識が不足しているといった理由で変更を決めるケースもあります。税理士は信頼関係が重要な仕事です。対応の質や相性が合わないと、税務処理のミスや機会損失にもつながるため、慎重に選ぶことが大切です。

Q

2019年以降、さらにマイナンバーによる課税制度が整備される聞いております。以前よりも副業を会社に隠れて行うことは難しくなるのでしょうか?

A

マイナンバー制度の強化によって、副業の収入が税務当局に把握されやすくなるのは確かです。それは公正な課税を実現するために必要な流れですが、会社に隠れて副業を続けるのはリスクが高まります。住民税の額で発覚しやすくなるうえ、ネット取引や口座情報も追跡される可能性があります。副業による利益や社会保険の兼ね合いを考慮し、トラブルを避けるためにも慎重な対応が求められるでしょう。個人の銀行口座からの振込やクレジットカードの明細なども、過去より詳細に確認できる状況に近づいていると言えます。

Q

競馬の外れ馬券は経費に認定されるのでしょうか。今後変わる可能性があれば合わせておしえてください

A

競馬の外れ馬券が経費と認められる背景には、馬券購入を事業的な営利活動とみなすかどうかの判断があります。単なる娯楽なら経費にはならず、継続性や規模が重要とされるのです。法解釈や判例の変化次第では、今後適用範囲が揺れる可能性も否定できません。ネット投票の普及に伴い、データ管理が厳格化されれば、更なる課税強化も考えられます。

Q

税務調査の対象になりやすい事業者の傾向(売上・事業年数・規模など)があれば教えてください。

A

税務調査の対象になりやすい事業者には、3つの傾向があります。まず「売上の急激な変動」で、前年比で倍増や半減するとAIが異常値を検知します。次に「事業年数の特性」があり、創業3年未満は申告ミスが多く、10年以上の事業者は過去の申告との矛盾がチェックされやすいです。最後に「取引構造の不自然さ」で、業界平均と大きく異なる経費比率や、現金取引が多い業種は資金の流れが不透明なため、重点的に調査されます。また、「生活実態との乖離」も要注意で、役員報酬が低いのに高級車を所有するなど乖離は見抜かれやすいのです。

Q

個人事業主が屋号をつけるときのコツや注意点、チェックポイントがあれば教えてください。

A

屋号を定める際は、まず既存商標の調査を行い、同業他社との混同リスクを回避することが必須です。また、将来の事業拡張性を考慮し、汎用性と独自性を両立する名称を選びましょう。経理上は単一性原則の観点から、帳簿や請求書で屋号を一貫して使用し、取引先や金融機関へ信用を高める配慮が求められます。

Q

個人事業主として、自宅を事務所にしています。最大で家賃の50%程度までは経費として認められるという記事を拝見しました。逆に経費として認められないケースや、認められるためのコツがありましたら教えてください。

A

自宅家賃を経費にするには、専用スペースであることや面積比など、合理的な根拠が必要です。共有部分を曖昧に計上すると認められないことがあります。オフィス仕様に整え、写真や間取り図を保管するなど、客観的に事業利用を証明できる状態を整えておくとよいでしょう。50%を超える高い比率は実態が伴わないと否認されがちです。具体的には使用面積や利用時間を根拠とし、無理のない割合を設定すると安全です。以上が基本的な考え方です。

Q

個人事業主です。独立したばかりで売上が不安定なため、アルバイトをしています。アルバイト先で年末調整を受けてから確定申告をする場合と、すべて自分で確定申告をする場合、どちらの方が手間がかかるでしょうか?

A

アルバイト先で年末調整を受けてから確定申告をする方が、手間は少なくなります。年末調整を受ければ給与所得の税額計算が完了するため、確定申告では個人事業の売上と経費の計算だけで済みます。一方、すべて自分で確定申告をする場合は、給与所得も含めて計算し、源泉徴収票の内容を転記する必要があり、手続きが煩雑になります。特に控除の適用ミスや計算ミスが起こりやすいため、手間が増えるだけでなく、慎重な確認作業も必要になります。そのため、手間を減らしたいなら年末調整を受ける方が合理的です。

基本情報

経験年数10

従業員5

営業時間

全日

0:00〜24:00

資格・免許

税理士 150146

対応サービス

確定申告の税理士のおすすめ記事