ミツモア

エアコンの嫌な臭いを消したい!鼻につく臭いの原因と対処法

近くのエアコンクリーニング業者を探す
最終更新日: 2024年06月28日

久しぶりにエアコンをつけたら、出てくる風から「酸っぱい臭い」「生乾きの臭い」などの嫌な臭いがして困っている方がいらっしゃるかもしれません。

原因はエアコンを運転していない期間に、内部でカビや雑菌が繁殖し、ホコリや部屋の生活臭と混じることです。

エアコンからツンとした臭いやモワッとした臭いがしたら、まず窓を開けて換気し、エアコンを10分ほどつけっぱなしにしてみましょう

エアコンのつけ始めは、内部に留まっていたカビの胞子や、雑菌が発生させた臭いが一気に出てくるからです。換気して部屋の空気を入れ替え、室内に出てきた嫌な臭いを屋外に排出しましょう。

それでも臭いが解消されない場合、エアコン内部にカビや汚れがこびりついてしまい、臭いが発生し続けている可能性があります。詳しい臭いの原因を確認し、解決策を試してみましょう。

エアコンから嫌な臭いがする4大原因

エアコンから嫌な臭いがするときは、以下の4つのどれかが原因であることが多いです。

1. 雑巾のような生乾きの臭い:カビと雑菌

エアコン内部に発生したカビ

エアコンの風が臭うのは、内部のカビや雑菌が原因であることが多いです。「生乾きの雑巾の臭い」「酸っぱい臭い」「土っぽい臭い」がした場合は、エアコン内部でカビや雑菌が繁殖していると考えてよいでしょう。

エアコンは室内の空気を取り込み、冷やしたり暖めたりして再度室内に排出することで室温を調節します。このとき空気中に含まれるホコリや汚れも一緒に取り込むので、内部に汚れが蓄積していきます。

さらにエアコンを冷房や除湿で稼働させると、熱交換器というパーツから結露が発生し、内部の湿度が上がります。冷房運転で発生する水分と取り込んだ空気に含まれる汚れ、適度な温度がそろっているエアコン内部は、カビや雑菌の温床なのです。

多くの場合、自分では掃除できない熱交換器や送風ファンが汚れてしまっています。

2. 酸っぱい臭い:皮脂や油汚れ

料理をする様子

エアコンは送風するとき、一度室内の空気を取り込んでから吐き出します。部屋の空気中に含まれる油汚れ、人間の汗や皮脂などがエアコン内部に吸い込まれて汚れが溜まり、臭いの元になってしまうのです。

室内でタバコを吸う習慣がある方や、臭いの強い料理や油を使う料理をよく作る方は、特に注意が必要です。タバコのヤニや油を含んだ空気がエアコンに吸い込まれると、内部が汚れでベタついて、カビや雑菌が発生しやすくなります。

またエアコンがペットや人の汗の匂いを吸い込んで不快な臭いが生まれることもあります。

部屋の生活臭によるエアコンの臭いの解消方法
フィルター掃除でホコリを取る
エアコンクリーニングで臭いの原因を除去する

3. 下水のような腐った臭い:屋外の排水汚れ

室外機 ドレンホース

エアコンから下水のような臭いがする場合、ドレンホースから屋外の臭いが伝わっている可能性があります。ドレンホースの近くに排水溝があったり、室外機付近が汚れていて悪臭が発生していたりすると、その臭いが室内まで届くのです。

この場合はドレンホースの排出口の位置を排水溝から離したり、室外機付近を掃除して清潔にしたりすることをおすすめします。

またドレンホース内でカビや雑菌が繁殖すると、イヤな臭いが発生することがあります。これはドレンホースに溜まったゴミや汚れ、エアコンからうまく排出しきれず残った結露水などがカビのエサになっているのが原因です。

屋外の排水汚れによる臭いの解消方法
排水ホースにキャップを付ける

4. 化学的なとがった臭い:コーティング剤

エアコンを取り付ける様子

新品のエアコンを購入した直後は、熱交換器などの部品に塗布されたコーティング剤や、プラスチック特有の人工的な臭いがすることがあります。これは新品にときどき見られる現象で、しばらく使用しているうちに徐々に軽減していくでしょう。

ただし、1週間ほど使い続けても臭いが改善しない場合は、製品に問題がある可能性があります。そのような場合は、エアコンを購入した販売店やメーカーの修理相談窓口に連絡して、点検を依頼しましょう。

エアコンの悩みをエアコンクリーニングで解決

車のエアコンの臭いが気になるという方は、以下の記事をご覧ください。

臭いがするエアコンを使い続けるとどうなる?

エアコンの風から臭いがしているということは、内部でカビや雑菌が繁殖しており、部屋に汚れた風が排出されている状態です。

この状態を放置すると、以下のようなリスクがあります。

臭いが自然に消えることなく不快感が続く

エアコンから嫌な臭いがし始めると、放置していても自然に消えてなくなることはありません。

ほとんどの場合は内部の汚れが臭いの原因であり、掃除せずに自然に汚れが取れることはないからです。

エアコンをつけている間ずっと生活空間に嫌な臭いが漂い、不快感が続いてしまうでしょう。

カビを吸い込んで体調不良になる

エアコンの臭いは内部のカビや雑菌が原因なので、放置するとカビの胞子を含んだ風が部屋に排出され続けてしまいます。

カビを含んだ空気を吸い込むと、くしゃみや咳、鼻水などのカビアレルギーの症状が現れることがあります。重症化すると、慢性的なぜん息や鼻炎を引き起こしてしまうかもしれません。

小さなお子さんや高齢者、アレルギー体質の方が家庭にいる場合は特に注意が必要です。

運転効率が下がって電気代が上がる

エアコンの風が臭う場合、フィルターや内部部品はカビやホコリだらけになっている可能性が高いです。

汚れが蓄積し、フィルターが空気を通しにくくなっていると、設定した温度に到達するまでに本来の性能よりも多くのパワーを必要とします。

さらに部屋がなかなか冷えない・暖まらないことによって、設定温度を必要以上に低く・高く設定してしまうケースもあります。

その結果、エアコンの電力消費が激しくなり、電気代が高くなってしまうのです。

エアコンメーカーのダイキン社の調査によると、ホコリが溜まったフィルターを掃除することで消費電力が48.9%削減できるとのデータもあります。

負荷がかかってエアコンが故障しやすくなる

前述の通り、エアコンの内部が汚れることによってエアコンの運転効率が下がり、多くの電力を消費するようになります。

電力の消費量が増えるということは、エアコンの運転時にかかる負荷も大きくなっているはずです。

本来の想定よりも無理な使い方をすると、不具合が起きて故障するリスクが高くなります。

作業時間別!エアコンの臭いを取る5つの方法

エアコンの嫌な臭いを解消する方法は以下の5つがあります。

エアコンの臭い解決策チャート

原因 方法 所要時間
エアコン内部のカビ・雑菌(軽度) 1. 16℃の冷房運転
2. 30℃の暖房運転
約1時間
フィルターのホコリ・油汚れ 3. フィルターの掃除 約20分+乾かす時間
屋外の排水汚れ 4. ドレンホースに逆流防止弁をつける 約5分
エアコン内部のカビ・雑菌(重度) 5. エアコンクリーニングを依頼する 1~2時間

冷房・暖房運転は、道具が必要なくすぐに試せます。ただしカビや汚れがひどいと効果が薄く、根本的な解決に至らないこともあります。

長年蓄積した内部の汚れによるエアコンの嫌な臭いは、プロのエアコンクリーニングでないと解決できません。

屋外から臭いが侵入している場合は、ドレンホース周りの清掃や逆流防止弁の設置が効果的です。

1. 16℃の冷房運転でカビ・雑菌を洗い流す(約1時間)

  • 所要時間:約1時間
  • 費用:約30円

窓を開けて換気をしながら16℃で1時間ほど冷房運転を続けると、臭いが消えることがあります。

エアコンを低い温度で運転することで内部に結露をたくさん発生させ、熱交換器やドレンパンに付いたカビや雑菌を洗い流す仕組みです。カビや汚れを含んだ結露水は、ドレンホースから屋外に排出されます。

エアコンの風と部屋の温度差が大きいほど結露がたくさん発生するので、気温と湿度が高い夏に行うと最も効果が高いです。

ただし湿度が高いときにこの方法を実践すると、室内機に露がついて周辺を濡らすおそれがあります。ビニールシートなどで養生してから行ってください。

また、内部が濡れたままだと再びカビや雑菌が繁殖してしまうので、運転停止後に内部クリーン機能または送風運転で内部を乾燥させましょう。

この方法は過去にSNSで話題になりましたが、三菱電機、富士通などの主要なエアコンメーカーも、臭いが気になるときの対処法として紹介しています。

2. 30℃の暖房運転で内部を乾燥させる(約1時間)

  • 所要時間:約1時間
  • 費用:約50円

冷房だけでなく、換気をしながら1時間ほど30℃の暖房運転を続けるという方法も効果があるといわれています。

カビの生育最適温度は25~28℃で、湿気を好みます。エアコンを最高温度で運転することで、内部の温度を上げて乾燥させ、カビの好まない環境を作るのです。

完全に死滅させる温度には達しませんが、繁殖の抑制やカビの減少が期待できます。

こちらもある程度は効果があるようですが、全てのカビの死骸を排出することは難しく、臭いが全くなくなるわけではありません。

3. フィルター掃除でホコリを取る(約20分)

  • 所要時間:約20分+フィルターを乾かす時間
  • 費用:なし

フィルターにたまったホコリやルーバーのカビ汚れも臭いの原因の1つです。エアコンが料理の油汚れやタバコのヤニ汚れを吸い込んでいる場合は、フィルターがベタつき、酸化した油が嫌な臭いを発していることもあります。

掃除に使う道具と手順を紹介します。

用意する道具

エアコンのフィルターと吹き出し口を掃除するときは、以下の道具を用意しましょう。

  • 掃除機
  • 中性洗剤
  • スポンジ
  • タオル
  • 細長いモップ、お掃除棒など

フィルター・吹き出し口掃除の手順

【1.エアコンの電源プラグを抜く】

エアコンのコンセントを抜く様子

安全な状態で掃除をするため、電源を切ってコンセントから電源プラグを抜きましょう。

通電したまま掃除をすると、感電やショートなどの事故につながるリスクがあります。

【2.エアコン外側カバーを開けてフィルターを取り外す】

フィルターを取り外す

ホコリの量が多いときは、フィルターをつけたまま掃除機で軽く吸い取っておくと、取り外した拍子にホコリが舞い散るのを防げます。

【3.フィルターの表面に掃除機を当ててホコリを吸い取る】

エアコンフィルターのホコリを掃除機で吸い取る様子

フィルターの表面(本体装着時の手前側)に掃除機をかけます。裏面から掃除機をかけると、付着していたホコリが吸い付いて目詰まりしてしまうので注意しましょう。

【4.シャワーと中性洗剤でフィルターを水洗いする】

フィルターを水洗いする様子

フィルターを浴室や洗面所に持っていき、水洗いします。シャワーで流すときは、掃除機とは逆に、ホコリがついていないフィルターの裏側から当ててホコリやゴミを押し出しましょう。

ホコリ以外にも油汚れやカビが付着している場合、中性洗剤をつけて泡立てたスポンジでこすり洗いをしましょう。

【5.タオルで水分を吸い取り、数時間~半日ほど陰干しする】

フィルターを日陰で干す

タオルでフィルターの水気を拭き取り、風通しの良い日陰で数時間~半日ほど干して乾かします。

このとき乾燥時間を短縮したくても、直射日光やドライヤーを当てて乾かしてはいけません。フィルターの変形や劣化につながります。

【6.細長いモップなどで吹き出し口の汚れを拭き取る】

お掃除棒でエアコンの吹き出し口を掃除

吹き出し口の奥に汚れが見える場合、市販のエアコン掃除用モップや、割り箸にウェットティッシュやキッチンペーパーを巻きつけたお掃除棒を使って拭き取りましょう。

掃除道具を押し込みすぎると、吹き出し口の奥にある筒状の送風ファンに当たってしまいます。外からだとうまく掃除できないので、触らないようにしましょう。

【7.乾燥させたフィルターを元に戻す】

フィルターが完全に乾いたのを確認したら、元通りに取り付けましょう。

快適な生活のために、2週間に1回を目安にエアコン掃除をするのがおすすめです。

4. ドレンホースにキャップを付ける

  • 所要時間:約5分
  • 費用:約500円

ドレンホースを伝って屋外の臭いが室内まで届いている場合は、ドレンホースの先端に逆流防止弁(エアカットバルブ)を取り付けると臭いが軽減されることがあります。

逆流防止弁をつけると、室内機で発生した結露水は排出する一方で、外側から害虫や外気が侵入してくるのを防げるのです。

ただしドレンホースの内部に汚れがたまって悪臭の原因となっている場合は、逆流防止弁をつけても効果がありません。

このケースなら、16度で冷房運転をして結露水で洗い流すほうが効果的です。それでも効果がなければドレンホース用クリーナーで内部の汚れを取るか、エアコンクリーニング業者に洗浄を依頼しましょう。

5. エアコンクリーニングで臭いの原因を除去する

  • 所要時間:約2時間(1台あたり)
  • 費用:約7,000~12,000円(お掃除機能なしエアコン1台)

エアコン内部にカビや雑菌の汚れがかなり広がっていると、冷房16℃運転だけでは汚れを洗い流しきれない可能性が高いです。その場合は、プロのエアコンクリーニング業者に内部洗浄を依頼しましょう。

専用の洗剤と高圧洗浄機で、熱交換器(フィン)やドレンパン、送風ファンなど内部の部品についた汚れを浮かせて洗い流してくれます。

また、ほとんどの部品を分解して取り外し、持ち帰って洗浄する「完全分解洗浄」を提供している事業者もいます。通常のクリーニングでは一部届かない箇所もあるので、クリーニングをしても臭いがとれない場合は完全分解洗浄を検討してみても良いかもしれません。

エアコン洗浄スプレーを使って自分で掃除するのは、故障や臭いの悪化のリスクがあるので極力避けましょう。

お近くのエアコンクリーニング業者を探す

エアコンの臭い対策でやってはダメなこと

エアコン ルーバー

エアコンの臭いを解消するとき、やってはいけないことや気を付けるべき点がいくつかあります。

間違った対処をすると、かえって臭いが悪化したり、エアコンが故障して修理・交換にお金がかかってしまったりするかもしれません。

①エアコンに消臭スプレーをかけない

臭いを消したいからといって、「ファブリーズ」「リセッシュ」などの消臭・除菌スプレーをエアコンに吹きかけてはいけません。

エアコン内部にスプレーの成分が付着してベタつき、汚れや臭いがひどくなる可能性が高いです。それだけでなく、成分が冷媒配管に付着して徐々に腐食し、時間が経ってから冷媒ガスが漏れる故障につながることもあります。

またスプレーが電装部分にかかると、温度センサーが故障して正常な温度調整ができなくなったり、基板のショートで火災が起こったりするリスクもあります。

②市販のエアコン洗浄スプレーをむやみに使わない

市販のエアコン洗浄スプレーは、正しく使えばそれなりに効果が期待できます。ただし使い方が難しく、用法を間違えるとかえって臭いが悪化してしまうこともあるので、なるべく使わないのが望ましいです。

洗浄液を流し切れず内部に残ってしまうと、部品の錆び、カビや雑菌の繁殖につながります。悪臭が広がるだけでなく、故障や火災のリスクもあります。

どうしても使いたい場合は、販売元の注意書きをしっかり読み、説明書の手順を守りましょう

③掃除したフィルターはよく乾かしてから戻す

エアコンのフィルターを洗って水で流した後は、完全に乾かしてから取り付けましょう。

臭いの元となるカビや雑菌は、水分があるところで繁殖します。フィルターを濡れたまま取り付けると、せっかく掃除したのにむしろ臭いを悪化させる原因になりかねません

フィルターを早く乾かすには、タオルではさんで水気を吸い取ってから、風通しの良い日陰に半日ほど置いておきます。

乾燥時間を短縮したいからといってドライヤーを使うと、プラスチックの枠が変形してしまうおそれがあるのでやめましょう。

エアコンの嫌な臭いを発生させない習慣

エアコンの臭いが解消できても、同じ使い方をしているとまた嫌な臭いが発生してしまうかもしれません。

臭いを防ぐ方法として、普段のエアコンの使い方で意識できるポイントがいくつかあります。

  • 冷房・除湿運転の後に内部クリーン・送風運転をする
  • 使わない時期も定期的に送風運転をする
  • 部屋をこまめに換気する
  • シーズン中は2週間に1回フィルターを掃除する

冷房・除湿運転の後に内部クリーン・送風運転をする

エアコンで冷房や除湿を使うと、温度差でエアコン内部に結露が発生します。結露を放置するとカビや雑菌が繁殖する原因になるので、「内部クリーン」や「送風」モードで内部を乾燥させましょう。

内部クリーン運転は電源を切ったあとに自動で運転する方法と、手動で運転する方法の2つがあります。自動で作動するように設定しておけば、毎回忘れずに内部クリーン運転ができるのでおすすめです。

内部クリーン機能がついていないエアコンの場合は、送風運転を1時間ほど行うことで同じ効果が得られます。

部屋をこまめに換気する

エアコンは室内の空気を中に取り込んで吐き出すので、取り込む空気をきれいにしておくことも大切です。

部屋の空気が入れ替わらないと、ホコリやハウスダストがどんどん積み重なっていきます。定期的に窓を開けて換気を行いましょう。

ただし風が強い日や、花粉が飛ぶ時期には無理して換気をする必要はありません。部屋にホコリや花粉が入ってきて、逆にアレルギー症状に悩まされてしまう可能性があります。

また、床や家財にもホコリが積もっていくので、こまめに掃除機やフローリングワイパーをかけたり、ハンディモップで掃除をしたりすることもフィルターの汚れ予防につながります。

シーズン中は2週間に1回フィルターを掃除する

フィルターにホコリが積もると、臭いの原因になるカビが繁殖しやすくなります。また、ホコリ自体もエアコンの風に乗って排出され、ホコリ臭さ
お掃除機能のついていないエアコンの場合、エアコンをよく使う時期は2週間に1回フィルターを掃除しましょう。

自動お掃除機能付きのエアコンはフィルターについたホコリを取ってくれますが、集められたホコリの回収や取り切れなかったホコリの掃除は自力で行う必要があります。

参考:エアコンのお手入れについて(ルームエアコン)|ダイキン

使わない時期も定期的に送風運転をする

エアコンが必要ない時期は全く電源を入れないという方も多いかもしれません。しかし、エアコンを使っていない期間も、内部は部屋の湿度やホコリで少しずつ汚れていきます。

1ヶ月に1回を目安に、送風運転でエアコン内部の空気を入れ替え、乾燥させましょう。

エアコンクリーニング業者を探すなら相見積もりで比較

エアコンの臭いが気になる場合、内部の汚れが臭いの発生源になっていることが多いです。自分できれいにするのは難しいので、プロに依頼して徹底的に洗浄してもらうのをおすすめします。
ミツモアでは、スマホやパソコンからカンタンな質問に答えるだけで、複数のエアコンクリーニング業者から見積もりが届きます。

エアコンの悩みはエアコンクリーニングで解決

簡単1分!見積もり無料!