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CTIシステムとは

CTIシステムとはComputer Telephony Integrationの略でコンピューターと電話、FAXを統合するシステムのことです。顧客管理システムであるCRMと連携し、顧客情報を元にした適切な電話対応が実現するためコールセンター業務の質の向上に役立ちます。


また電話回線を介さずインターネット上での通話が可能なので、テレワークでの導入も進んでいます。多様化する働き方の中で、電話業務を主とする企業にとっては欠かせないシステムです。CTIシステムの特徴や選ぶポイントを押さえて、電話業務を効率化しましょう。

CTIシステムを導入する5つのメリット

①電話業務を効率化できる

CTIシステムの導入によって、入電・架電共に電話業務の効率化が図れます。入電時には顧客情報を端末へ表示させる「ポップアップ機能」で、今対応している顧客が既存客か新規客かを瞬時に判断でき、相手に合わせた適切な応対が可能です。


架電時には画面に表示させた顧客情報からワンクリックで直接発信が可能なので、電話番号の検索や番号入力の手間が省けます。毎日多くの電話をかける必要のあるテレアポでは、入力の手間の削減以外にも掛け間違いを防げ、業務の効率化に繋がるでしょう。


②人員コストの削減に繋がる

営業電話に使用される「アウトバウンド型」のCTIシステムにおいては、リストに基づいた架電システムが搭載されているため、従来の電話機を使ったテレアポに比べて格段に効率が良くなります。そのため多くのスタッフが業務に当たらなくても架電能力が上がり、人件費の削減が実現します。作業工数が減りパフォーマンスが上がるので残業代がカットできるという側面もあるでしょう。


業務効率が上がり職場環境が改善されると、離職率の低下も期待できます。人員の入れ替わりが激しい職場では、都度新人教育を行わなくてはいけません。離職率が下がると教育にかかる費用と時間を節約できるので、ここでもコストが削減できるでしょう。


③スタッフの負担が軽減される

問い合わせ窓口など複数のオペレータースタッフがいる現場では、どうしてもスタッフによって受電件数に偏りが出てきます。特定のオペレーターにのみ業務が集中しないよう、自動で着信を振り分けてくれるのが「自動着信振り分け機能」です。


「自動着信振り分け機能」は受電機能に特化した「インバウンド型」のCTIシステムに備わっている機能です。全てのオペレーターに等しく業務が割り振られるので、特定のスタッフに負担が掛かるのを防げます。自動録音機能でトラブルがあった際にすぐに通話を確認できるのも早期解決に繋がり、心的負担を軽くできるでしょう。


④電話応対の質が向上し顧客満足に繋がる

顧客情報と連携していない受電システムでは、電話を掛けてきた相手は常に「新規客」扱いとなり問い合わせ内容や顧客情報のヒアリングが必要となります。


しかしCTIシステムでは既存客であれば受電時に顧客情報がポップアップ表示されるので、相手に合わせたスムーズな対応が可能です。顧客側も毎回同じことを伝える必要がなくなり、問い合わせ時のストレスが軽減されるでしょう。


また受電が多く応対できなかった場合にも着信履歴が残るので、折り返し発信ができ後からのフォローが可能です。ストレス軽減とアフターフォローの2つの面から、顧客満足度を高められます。


⑤テレワークにも対応できる

クラウド型のCTIシステムの場合、テレワークにも対応できるのが特徴です。従来のコールセンターはオフィスでオペレーターが対応にあたるのが一般的でした。しかし、インターネット回線とPCがあれば接続可能なクラウド型CTIシステムなら、どこからでもコールセンター業務に従事できます。


テレワークを想定したセキュリティレベルを備えているものや、在宅勤務中のスタッフの状況をリモートで確認できる製品など、多様な勤務形態に対応するのがCTIシステムのメリットです。

CTIシステムの比較ポイント4つと選び方

①インバウンドかアウトバウンドか

CTIシステムには、お問い合わせ窓口やサポートセンターのように受信を主とする「インバウンド型」と、テレアポのような発信を主とする「アウトバウンド型」があります。どちらを選ぶかによって機能が大きく変わりますので、何が目的でCTIを導入するかを明確にしましょう。


  • インバウンド型

電話受付業務に特化したインバウンド型では、受信時に顧客情報がすぐに呼び出せる「ポップアップ機能」や電話制御での「自動着信振り分け機能」が必要です。保留や転送、代理応答ができるよう、PBXとの連携も必須項目となるでしょう。また自動音声応答機能やモニタリング機能があれば、顧客満足度の向上に役立てられます。


  • アウトバウンド型

アウトバウンド型CTIシステムは、いかに架電業務を効率化できるかが大切です。「クリックトゥコール機能」はもちろん、一度に多くの顧客へコンタクトを取る企業なら「オートコール機能」や「プレディクティブコール機能」があれば業務を最大限に効率化できるでしょう。発信業務には通話料金が発生するため、アウトバウンド型を導入する際には通話料もチェックすると安心です。


②導入形態とコスト

CTIシステムの導入方法には大きく分けて「オンプレミス型」と「クラウド型」があります。カスタマイズ性や初期費用、ランニングコストといった面で差別化されていますので、自社にとってベストな導入形態を選ぶのが大切です。


  • オンプレミス型

自社内にサーバーや機器を設置し、社内でシステムを構築するのがオンプレス型です。専門のエンジニアが機器の設置や初期設定などを一から行うため、自社に合わせたカスタマイズが容易です。セキュリティレベルもクラウド型に比べて高いことが多いでしょう。


ただし、設定に時間が掛かるため導入からサービス開始までに1ヵ月程度掛かります。料金については導入時に初期費用がかかり、以降は保守費用が必要となります。初期費用は規模にもよりますが、数十万円~数百万円掛かることがほとんどでしょう。


  • クラウド型

クラウド型はインターネットを通じて、サービスを提供している企業のシステムからCTI機能を使用します。オンプレミス型と違い、既存のサーバーを使うので導入は即時~数日で完了します。インターネットさえ繋がればどこでもサービスを利用でき、テレワークに対応するのもメリットの1つでしょう。


しかし自社に合わせた自由なカスタマイズはほぼ不可能です。そのため必要な機能が備わっているか、または企業が提供するオプションに含まれているかを確認しましょう。料金は初期費用は無し~数十万円、月額使用料は5千円~が主な価格帯です。ブース数や機能によっても変動しますので、自社の規模や必要な機能に合わせて選びましょう。


③セキュリティとサポート体制

顧客情報を管理するCRM機能を持つCTIシステムでは、情報漏えい防止や機密保持のために高いセキュリティが求められます。一般的にはオンプレミス型の方がセキュリティレベルが高い傾向にありますが、近年ではクラウド型でもセキュリティを強化している製品があります。


インバウンド事業では土日祝も対応することが多いため、その間にサポートが受けられるかも重視して選びましょう。


④外部システムとの連携

CTIシステムで業務の効率化を求めるなら、外部システムとの連携が不可欠です。顧客管理するためにはCRMツールが必要ですし、CTIシステムと電話機を繋いで着信振り分けや音声ガイダンスでの応答を行うにはPBXが必要です。


CRMツールやPBX機能を持ったCTIシステムもありますが、すでに自社で導入しているツールを使いたい場合は互換性があるかを確認しましょう。

CTIシステムの基本機能

発信機能

アウトバウンド型のCTIシステムにおいて無くてはならないのが発信機能です。顧客情報と連携したシステム上の管理画面をクリックするだけで発信できる「クリックトゥコール機能」や、登録したリストに基づいて相手の応答があるまで1件ずつ自動発信し、繋がったものをオペレーターが対応する「オートコール機能」があります。


また登録したリストから同時に複数発信し、応答のあったコールのみオペレーターへ繋ぐ「プレディクティブ発信機能」のように発信の効率化に特化した機能もあります。これらの機能によってオペレーターの作業工数が減り、架電ミスも防げます。


ポップアップ機能

登録されている顧客情報と連携して、受信時に顧客の情報を画面へ表示させるのがポップアップ機能です。電話番号や顧客の個人情報だけでなく、問い合わせや商品購入の履歴も表示させられるので相手に合わせた細やかな対応が可能です。


電話制御機能

主にコールセンターで活躍するのが電話制御機能です。特定のオペレーターに対応が集中する環境では、常に質の高い電話応対を実現するのは困難でしょう。電話制御機能は1人に業務が集中しないよう、着信を振り分けて偏りを解消します。


また対応の優先度を設定できる製品もあり、VIPやクレーマーからの着信を上司やベテランスタッフに振り分けることも可能です。


モニタリング

モニタリング機能は、実際に受電・架電に携わるスタッフを管理する「管理者側」に向けた機能です。モニタリング機能を使えば、オペレーターが誰と通話しているのかや通話内容を把握できます。


トラブルが起こりそうな場合には「ささやき機能」で、対応スタッフのみにアドバイスや対応策を伝えられるのでトラブルを回避でき、ひいては顧客満足度の向上にも繋がるでしょう。


通話録音機能

CTIシステムの多くでは、通話内容が自動的に録音されます。録音した内容は今後のスタッフの対応の質の向上に役立てられますし、クレームが起こった際には「言った言わない」のトラブルを回避できます。


通話の録音と共に受信履歴も残るので、過去のお問い合わせ内容をポップアップ表示させたりと次の顧客対応時にも重宝するでしょう。


自動音声応答機能

受信件数が多い時に、あらかじめ登録した自動音声で応答する「自動音声応答機能」を搭載したCTIシステムもあります。オペレーターが対応出来ない時に、コール音だけが鳴り続けるのは顧客にとって大きなストレスになりかねません。自動音声で応答することで発信者にどういう状態かを伝えられるので、待ち時間の目処を立たせられます。


またオペレーターを介さずに自動音声の選択で希望の担当部署へ繋げることも可能です。スムーズな取次が実現し、業務の簡略化にも役立つでしょう。

営業活動を支援するCTIシステム6選

基本プランユーザ / 月 6578円~
株式会社RevComm
MiiTel
基本プランユーザ / 月 6578円~

  • ユーザー数3.9万人、利用社数1,450社で満足度95%(※1)のツール
  • AIがオペレーターの会話を定量評価しスコアリング
  • 通話内容は全て自動で録音、文字起こししてくれる


導入実績が中小企業から大企業まで多数あり、信頼性の高い製品です。スマートフォンやオフィスから離れた場所の通話にも対応しているため、リモートワークの際も心配ありません。初期費用は0円の月額6,578円~/IDと比較的安価なため、コスト面を重視する企業も安心でしょう。


自社で事前に登録しておいたキラーワードやNGワードを会話内容から自動で記録できるので、細かい会話分析が可能になります。ます。また電話の会話速度、ラリー回数、被せ率を定量評価してくれるため、オペレーターごとの差を客観的に比較できる点が特徴です。


通話内容で気になる部分は、後から実際のトーク音源を聞くことができ、オペレーターへ的確に改善策を伝えられます。文字としても会話内容が残るため、議事録の作成をしやすいです。


※1 RevComm調べ(2020年6月)


関連記事:MiiTel(ミーテル)の評判・口コミを紹介!ユーザーが実際に感じた機能や料金の特徴

更新日:2022-09-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
CALLTREE
株式会社ジーシー
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ジーシー
CALLTREE
基本プラン要お問い合わせ
  • 10年以上の現場経験をもとに開発されたシステム
  • 自社にあった運用をしやすい
  • 継続率93.8%で高い信頼性


コールセンターを10年以上運用してきた知見やノウハウを活かして開発され、現場主義の使いやすさを追求したシステムです。無駄を省いたボタン配置で誰でも使える簡単な設計で開発されています。またインターネット環境とパソコン、ヘッドセットがあれば導入でき、初めてのCTIシステムでも導入しやすいでしょう。クラウドPBX機能で固定電話をクラウド化し、通信費を節約できる点も特徴です。


自動で電話をかけられるオートコール機能やオペレーターの稼働状況を確認できる機能、架電リストの作成機能、通話や目標の分析機能を搭載。CALLTREEは多くの機能から自社に必要な機能だけをカスタマイズして使うことができます。


導入実績は150社以上で1,000回線を超える導入実績があり、継続率も93.8%と高いです。幅広い業種や海外拠点での利用実績も多く、導入できる企業を選びません。SSL暗号化技術によりセキュリティ面でも高い信頼性があります。


導入実績

Lis、セールスバンク、ソルフェリオーナ、StarTwinkleなど

更新日:2022-09-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
List Navigator. 
株式会社Scene Live (Scene Live.inc)
基本プランユーザ / 月 8250円~
株式会社Scene Live (Scene Live.inc)
List Navigator. 
基本プランユーザ / 月 8250円~
  • 導入社数No,1(※1)のアウトバウンド型CTIシステム
  • テレワークにも対応しているので多様な働き方が可能
  • 追加料金無しで最新システムが使用できる

List Navigatirはコールセンターやテレアポ業務を効率化するのに欠かせない、発信機能が充実したCTIシステムです。オートコールやグループ発信のような架電機能以外に、見込みレベルや再コール日時の登録も可能です。発信や管理に関する手間が省け、オペレーターの負担が軽減するでしょう。

普及が進むテレワークに対応しているので、自宅からでも電話業務が行えます。管理者側もリモートでモニタリングでき、有効コール率や受注効率、架電時間の分析などが可能です。オフィスにいなくても必要な情報が可視化され、オペレーター教育の効率化に繋がるでしょう。

様々なシステムと連携できるCTIシステムには、こまめなシステムメンテナンス及びアップデートが欠かせません。List Navigatirは顧客の声を元にこれまで3,000回以上のアップデートを実施しています。アップデート後には追加料金無しで最新システムを使用できるので、コストが嵩まず安心です

※1 ショッパーズアイ調べ(2021年12月時点)
更新日:2022-07-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社Widsley
comdesk lead
基本プラン要お問い合わせ
  • モバイル端末だけで導入できるシステム
  • 豊富な架電機能で営業効率を上げる
  • 定額制料金で件数を気にせず電話をかけられる


携帯回線とシステムを連携できるため、PCやインターネット環境を準備しなくても、モバイル端末にアプリをダウンロードすれば場所を問わず架電業務を行えます。もちろんPCからシステムを通しての営業も可能です。携帯電話さえあれば導入できるため、専門的な知識がなくても簡単に導入できるでしょう。


追客への再架電をリマインドしてくれる「再コールリマインダー機能」や電話の結果を入力すると次の顧客に自動的に発信をしてくれる「オートコールモード」など営業効率を向上させ、架電業務の質を上げる機能が充実しています。


CTIシステムの多くは発信数に応じた料金設定ですが、comdesk leadは定額制の月額13,980円でかけ放題を実現。携帯回線を利用すれば、ネット回線よりも質の高い環境で電話できたり、090や080といった携帯番号から発信できたりと、接続率や折り返し率が向上するといった点も特徴です。

更新日:2022-09-21
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社フレンディット
BizBase テレマーケティング
基本プラン要お問い合わせ
  • 独自のオートコールBBで架電効率を高める
  • オートコールBBとSMSの連携で電話業務を自動化
  • SMS送信でDMにかかるコストをカット

自動発信機能と音声応答機能が一体化した「オートコールBB」が特徴です。「オートコールBB」ではオペレーターに代わって自動で発信し、自動応答によるプッシュボタンの回答を記録します。必ずしも会話が必要ではない予約のリマインドや督促案内、アンケート調査の効率アップに役立ちます。

オートコールBBとSMS送信を連携させ、従来人員を割いていた電話業務を自動化可能です。自動応答の結果によってそのままオペレーターへ繋いだり、例えば予約フォームへ誘導するSMSを送信したりと自由に設計できます。架電からSMSによる誘導までが全て自動化されるので、電話応対用に人員を確保できない小規模オフィスやレストラン、美容室の予約業務に有用です。

SMS送信連携は、DMを送るのに比べてコストが掛からないのが特徴です。1通あたり通常50円程度必要なDMに対し、SMSは1通8円で送信できます。人件費だけでなく運用コストも抑えられるので、なるべく少額で始めたい企業にとっては導入しやすいでしょう。
更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プランユーザ / 月 6000円~
pickupon株式会社
pickupon
基本プランユーザ / 月 6000円~
  • AIによる自動入力機能で情報をなめらかに共有
  • PCとヘッドセットがあればすぐに使える
  • 初期費用と閲覧用アカウントは完全無料

pickuponは通話内容をAIが自動で記録してくれる「会話サマリーAI電話」です。通話の内容をテキストと音声の両方で保存するだけでなく、会話の中から重要箇所をピックアップしSFAやチャットツールへ自動で入力します。やり取りや顧客の情報を後でCRMに入力するフローだと記載漏れやミスが起こり得ますが、pickuponなら漏れがなくシームレスな社内共有が叶います。

pickuponはPCとヘッドセットさえあればすぐに利用が可能です。複雑な設定や機器の設置は必要ありません。導入後にカスタマイズや複雑なフローの組み立てが必要になればpickuponのスタッフがサポートにあたるので、まずは小規模から試しに使ってみたいというニーズにも応えられるでしょう。

初期費用が完全無料なだけでなく、会話データを閲覧するためだけの「閲覧用アカウント」作成も無料で行えます。閲覧用アカウントがあれば管理職のような直接電話を掛けない社員にも、会話から顧客のニーズや課題を共有できます。全てのスタッフにアカウントを付与することも可能になるので、属人的な業務を解消できるでしょう。
更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

外部システム連携が得意なCTIシステム8選

InfiniTalk
ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社
基本プラン月 39380円~
ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社
InfiniTalk
基本プラン月 39380円~

  • 状況に合わせてオンプレミスとクラウドを併用できる
  • スマートフォンを内線端末に設定可能
  • 月額5,500円で音声のテキスト化オプションが使用可能

 

InfiniTalk(インフィニトーク)は、オンプレミス版とクラウド版の両方でコールセンター向けシステムを提供するCTIサービスです。どちらの導入方法でもコールセンター業務に必要なPBX機能や着信振り分け、通話モニターなどの機能は一通り揃っています。その上で予算や拡張性によって選べるほか、オンプレミス版とクラウド版の併用も可能。大規模災害時やシステム障害が起こった際にバックアップクラウドへ切り替えるといった柔軟な対応が特徴です。

 

IP電話機や光回線及びブロードバンド対応のVoIP Gateway、アナログ回線やINS回線対応のVoIP Gatewayと幅広い周辺機器に対応しています。既存の電話回線を使えるため、新たに敷設する必要はありません。InfiniTalkクラウド版ではスマートフォンを内線端末として設定できるので、コールセンターを在宅化する際にも便利でしょう。

 

InfiniTalkクラウド版では、月額5,500円からのオプション料金で、音声をテキスト化してくれる「AI VOCオプション」が利用可能です。セキュリティが確保されたクラウド環境下で通話録音データがテキスト化されるので、顧客との通話内容が外部に漏れる心配はありません。聞き直しにかかる手間と時間を削減し、サービスの品質向上に繋がるでしょう。

更新日:2022-09-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Genesys Cloud CX
ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloud CX1要お問い合わせ
Genesys Cloud CX2要お問い合わせ
Genesys Cloud CX3要お問い合わせ
ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloud CX
Genesys Cloud CX1要お問い合わせ
Genesys Cloud CX2要お問い合わせ
Genesys Cloud CX3要お問い合わせ
  • 世界80カ国以上2,700社以上の企業が導入
  • インターフェースの分かりやすさにより直感的に取扱可能
  • オペレーターの業務負担を軽減する諸機能

世界のトップ100企業のうち65社が採用する Genesys Cloud CX AIチャットボットや音声解析機能とともに、カスタマーサポートを一気に効率化するシステムです。

コンタクトセンター業務で必要な基本機能が備わっており、
様々な製品と連携できます毎週のように機能がアップデートされているため、今後も状況に合わせてカスタマイズしていけます。直感的な設計のため迅速に稼働を開始できるでしょう。

多言語に対応した対話型音声応答と、自然言語理解の技術が備わっており、オペレーターへの振り分けや回答を手助けしてくれます。AI搭載のチャットボットを利用すれば、24時間年中無休のセルフサービスを構築可能です。
更新日:2022-09-13
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
座席課金ユーザ / 月 16500円~
ライト月 89100円~
スタンダード30月 154000円~
スタンダード50月 385000円~
スタンダード70月 550000円~
スタンダード90月 715000円~
スタンダード110月 990000円~
スタンダード130月 1045000円~
株式会社リンク
BIZTEL コールセンター
座席課金ユーザ / 月 16500円~
ライト月 89100円~
スタンダード30月 154000円~
スタンダード50月 385000円~
スタンダード70月 550000円~
スタンダード90月 715000円~
スタンダード110月 990000円~
スタンダード130月 1045000円~
  • SaaS型CTIにおいて3年連続で国内シェア第1位(※1) 
  • 金融業界のセキュリティ基準FISC・PCI DSSに対応
  • 24時間365日対応の電話サポート

導入社数1,700社以上・稼働席数34,000席以上の導入実績による豊富な経験を持ちます。企業規模を問わず柔軟に対応が可能です。導入事例が多く参考になるでしょう。

稼働状況モニタリングや統計レポート、ダッシュボードといった分かりやすい管理画面ツールを標準で備えています。またセキュリティレベルの高いプランも用意されており、FISC基準を求める企業にも対応可能です。

万一のトラブルにも24時間365日対応の電話サポートがあるので安心です。また、お客様サポートサイト内のFAQが充実しております。料金体系は規模に応じた料金プランが用意されているため、小さく始めて大きく拡張する企業のニーズに応えることができます。


※1 日刊工業新聞掲載(2021/8/27)

更新日:2022-05-28
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
CT-e1/SaaS
株式会社コムデザイン
基本プランユーザ / 月 5000円~
株式会社コムデザイン
CT-e1/SaaS
基本プランユーザ / 月 5000円~
  • 1,200社24,000席が導入するCTIシステム
  • 専門エンジニアが追加費用不要で運用サポート
  • 1ヶ月単位の契約でシンプルな価格体系

通信設備や利用環境に合わせて自由に組み合わせたり、切り替えが可能なCTIシステムです。公衆電話網を用いて既存PBXやスマートフォンを用いた利用ができるため、既存の電話端末を今まで通り利用したい企業におすすめできます。

必要な設定や開発に関わるエンジニアのサポートを含めて、追加費用が不要です。コスト面が不安な企業も安心でしょう。多様なCRMとの連携に対応し、SMS/LINE連携によるオムニチャネルの実現も可能です。プラットフォームを熟知したエンジニアが改修から設定まで手厚くサポートしてくれます。

初期導入設定費用の300,000円に要件定義、テナント構築、操作説明会が含まれています。月額費用は、外線(最大同時接続チャネル数)、シート(最大同時ログイン数)、管理者(管理者専用ルーツ利用数)に応じた1ライセンスあたり5,000円とシンプルです。外線ライセンスとシートライセンスを分けて、無駄のない契約が可能です。
更新日:2022-07-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
INNOVERA
株式会社プロディライト
基本プラン要お問い合わせ
株式会社プロディライト
INNOVERA
基本プラン要お問い合わせ
  • 90秒課金で通話コストを大幅にカット
  • 全国主要都市約40種類の市外局番が使える
  • AIによるメッセージのテキスト化でスムーズなコミュニケーションを実現

INNOVERAは独自のIP電話技術「IPーLINE」を利用するCTIシステムです。一般的なIP電話では繋がった時点で180秒分の通話料金が発生するのに対し、IPーLINEでは90秒分の料金しか発生しません。日本の通話の過半数は90秒以内に終了しているというデータがあるので、余分な費用を払わずに済むでしょう。

一般的なIP電話で使用できる市外局番は050か03,06まで。IP-LINEは全国の主要都市約40種類の市外局番が使用可能です。既に使用している固定電話の番号をそのまま移行できるので、番号変更に関わる印刷物の刷新は必要ありません。市外局番がきちんとついていることで、社会的信用や顧客の安心感の獲得にも繋がります。

INNOVERAにはAIが固定電話で受電した音声メッセージをテキスト化して、メールやチャットへ転送する「Speech Posting」機能があります。ただ着信履歴が残るだけでなく用件をテキストで確認できるので、折り返し時の対応がスムーズになります。内線でもテキストメッセージを残せるため、会議中や商談中のような電話を取れない環境時でもメッセージが確認できます。
更新日:2022-07-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Suite Teamユーザ / 月 5390円~
Suite Growthユーザ / 月 8690円~
Suite Professionalユーザ / 月 10890円~
株式会社Zendesk
Zendesk for Service
Suite Teamユーザ / 月 5390円~
Suite Growthユーザ / 月 8690円~
Suite Professionalユーザ / 月 10890円~
  • 世界140カ国以上10万以上の企業にて利用
  • さまざまなチャネルでサポートを提供
  • 料金表示がドル建てで規模に応じたメニュー

グローバルで利用されており国内でも大手企業を中心に2,500社以上の導入実績があります。豊富な機能と拡張性は類のない大きなメリットとなります。他サービスとの連携でFAQやナレッジベースを作成しセルフによる解決を促す仕組みが構築可能です。

メールやチャット、電話に加え、Facebook・Youtube・Instagramへのコメントまでも集約することができます。また、さまざまなチャネルからの問い合わせを全てチケットという単位に変換し、さまざまなステータスで管理することで対応漏れを防止できます。

対面での導入サポートがないため、サービス導入設定から利用の定着まで経験値の高いスタッフがいない場合は導入ハードルが高くなります。また、外資系ならではの独特なユーザーインターフェースや日本語表記があり、機能の意味や使い方を理解するのに慣れが必要です。
更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
AmeyoJ
株式会社アイビーエス
基本プラン要お問い合わせ
株式会社アイビーエス
AmeyoJ
基本プラン要お問い合わせ

  • アウトバウンド・インバウンドどちらにも対応
  • CRM機能を柔軟にカスタマイズ可能
  • シンプルで分かりやすい料金体系


AmeyoJはアウトバウンドとインバウンド、どちらにも対応するコールセンターシステムです。一般的なCTIシステムはどちらか一方に特化しますが、両方の機能が使えるので幅広い業務に対応できます。着信分配機能や自動音声応答、CRMを標準搭載し現場のニーズに沿った運用が可能です。


顧客管理機能であるCRMを自由にカスタマイズできるのも特徴です。既存のCRMとの連携も可能なので、データ移行にかかる手間を減らせます。カスタマイズする際は専任のエンジニアが作業にあたるので、安心して任せられますよ。


コールセンター業務に関わる基本的な機能は追加料金無しで使用可能。オールインワンパッケージなので料金体系がシンプルです。通常の回線だと3分ごとに課金されるところ、「1秒課金」の電話回線を採用しているので使った分のみの料金で済みます。平均通話時間が3分以下の企業では、通話コストが大幅にカットできるでしょう。

更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Avaya OneCloud CCaaS
日本アバイア株式会社
基本プラン要お問い合わせ
日本アバイア株式会社
Avaya OneCloud CCaaS
基本プラン要お問い合わせ
  • AIを搭載し、顧客からの問い合わせに自動で返信
  • 電話やメール、チャットなど問い合わせ手段が豊富
  • パーソナライズされた対応で顧客満足度を向上させる

問い合わせ手段は電話やメール、チャット、ビデオなど幅広く対応し、AIが自動で返答をしてくれます。返答内容はAIが予測し、1人ひとりに適した回答が可能です。自動で録音された音声データの文字起こしや分析機能により、顧客満足度だけでなく、従業員の業務効率化まで手助けしてくれるでしょう。
更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

多機能で注目のCTIシステム11選

COTOHA Call Center
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
基本プラン要お問い合わせ
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
COTOHA Call Center
基本プラン要お問い合わせ
  • 初期費用0円ですぐに始められる
  • AIによる自動応答機能を標準搭載
  • 直感的なインターフェースで簡単に使える

初期費用がかからないCOTOHA🄬 Call Centerは、電話の受発注業務を効率化するCTIシステムです。webブラウザとPCさえあればすぐに始められ、複雑な設定や工事は必要ありません。料金形態が分かりやすく、コストを把握しやすいのも中小企業には助かるでしょう。

混雑時に対応できない際や営業時間外には、AIによる自動応答機能が役に立ちます。COTOHA🄬 Call Centerは24時間365日顧客対応が可能な自動応答機能が標準搭載されています。さらに応対内容はテキスト化し保存されるので、内容を把握した上で折返し対応ができ顧客満足度を高められます。

シンプルなインターフェースで、誰でも簡単に使えるのも特徴の1つです。マニュアルを用意する手間や、使用方法に関する研修を行う時間も必要ありません。PCに不慣れな人でもすぐに使えるので、人の入れ替わりが多い部署にも最適です。
更新日:2022-08-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プランユーザ / 月 6000円~
TIS株式会社
TIS CTI Cloud
基本プランユーザ / 月 6000円~
  • 公衆網回線で高い音声品質を実現
  • 既存の設備を使用しコストカットが可能
  • Tier4レベルの高度なセキュリティ

TIS CTI Cloudは受電振り分けやIVR、通話録音などコールセンター業務に必要な機能をオールインワンで使えるCTIサービスです。公衆網回線を通して通話をするので、音声の質が高くクリアな通話が実現します。聞き間違いがトラブルの元となり得るヘルプデスクに重宝するだけでなく、大規模コールセンター業務でもストレスのない通話が可能でしょう。

TIS CTI Cloudでは、既存のPBXや電話設備を活用できます。そのため導入時に大きな初期投資は必要ありません。導入規模の選択も自由なので、大規模コールセンターからスモールオフィスまで幅広く導入できます。

CTIシステムは顧客情報や売上など様々なデータと連動するため、セキュリティの高さは重要です。TIS CTI Cloudでは金融機関が使用するTier4レベルの高度なセキュアデータセンターを運用しています。災害時でもデータが流出することなく、顧客の信頼を損ねることはありません。
更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Mostable
株式会社シナジー
基本プランユーザ / 月 10000円~
株式会社シナジー
Mostable
基本プランユーザ / 月 10000円~
  • UIがシンプルで使いやすい
  • オペレーター同士で助け合える諸機能
  • 通話時間に沿った料金体系

Mostableはオペレーターの業務負担を軽減するCTIシステムです。オートコールや再コールお知らせといった機能で、オペレーターの対応コストを減らせます。また直感的な操作が可能なため、操作面でもオペレーターに負担がかかることはありません。


オペレーター同士の連携も強化できます。通話時のウィスパリング機能や、テロップ機能、チャット機能を使用することで、他のオペレーターにリアルタイムで提案や発案が可能。顧客との通話を保留する必要がありません。


料金は1秒課金や20秒課金、1分課金というように、様々な料金プランから選択できます。システムの導入前に丁寧なヒアリングを行ってくれるため、社内の実情に合わせて導入できるでしょう。
更新日:2022-09-09
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
楽天コネクト Speed
楽天コミュニケーションズ株式会社
BASIC ライセンスユーザ / 月 2200円~
Call Center ライセンスユーザ / 月 10450円~
楽天コミュニケーションズ株式会社
楽天コネクト Speed
BASIC ライセンスユーザ / 月 2200円~
Call Center ライセンスユーザ / 月 10450円~
  • ワンストップ対応なので最短2週間で立ち上げが可能
  • 月ごとにサービスの拡大や縮小ができる
  • 24時間365日の手厚いサポート体制

電話キャリアである楽天コミュニケーションが提供するクラウド型コールセンターシステムです。BASICライセンスでもIVR(自動音声ガイダンス)、一斉鳴動、転送機能や通話録音などコールセンター業務で必要な機能が一通り揃っています。電話キャリアである強みを活かし、電話番号発行からシステム開通をワンストップで行うので最短2週間でコールセンターの立ち上げが可能です。

席数は最小2席から導入が可能。月次契約なので月単位で席数の拡大や縮小が行えます。繁忙期のみ多くの席数が必要になる企業においては、それ以外の月はライセンスを縮小することでコストの削減に繋がるでしょう。


楽天コネクト Speedは24時間365日の手厚い監視、サポート体制を敷いています。新しいシステムを導入する際には操作方法に混乱が生じますが、楽天コネクト Speedには専用のテクニカルサポートセンターがあるため、管理設定のような複雑な設定も、迅速かつ丁寧なサポートで円滑に運用できます。

更新日:2022-08-06
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
MediaCalls
メディアリンク株式会社
フルクラウド型月 58850円~
ハーフクラウド型ユーザ / 月 16500円~
オンプレミス型ユーザ / 月 16500円~
メディアリンク株式会社
MediaCalls
フルクラウド型月 58850円~
ハーフクラウド型ユーザ / 月 16500円~
オンプレミス型ユーザ / 月 16500円~
  • ITreview Grid AWARDで3年連続表彰(※1)されたアウトバウンド型CTI
  • IPーPBXの利用で世界中にコールセンターを構築可能
  • 予算に合わせた自由な導入形態

MediaCallsはPBX、CTI、IVRの3部門で特に高いユーザー評価を誇る、オールインワン型コールセンターシステムです。自動最適呼分配機能やCTI、IVRなどコールセンターに必要な機能を網羅し、モニタリングやレポートのような管理者にとって有用な機能も完備しています。ライセンスの追加も自在なので、中~大規模コールセンターでも大いに活用できるでしょう。

IP-PBXソフトウェアのため、ネットワークに繋ぐだけで世界中にコールセンターを構築できます。ネット環境さえあれば繋がるので、拠点毎にPBX主装置を設置する必要もありません。メタル回線やアナログ回線を利用している場合でも、VoIP-GWを用いてMediaCallsを接続できるのでどんな電話システムからでもMediaCallsのIPーPBXシステムが稼働可能です。

MediaCallsはオンプレミス型、ハーフクラウド型、フルクラウド型の3種類の導入形態を選べます。それぞれに電話機やPBX主装置の購入及びリースの範囲が異なりますので、初期投資や利用料に違いが出ます。予算とコールセンターのスペースによって柔軟に選べるのが、MediaCallsの魅力です。

※1 アイティクラウド主催(2022 Winter)
更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
  • SMS連動で顧客の返答率をアップできるオートコールシステム
  • 初期費用とシステム利用料が0円でコスト削減に繋がる
  • 細やかなレクチャーで導入後も運用をサポート

Ever AutomationはSMS送信も可能なクラウド型オートコールシステムです。人的リソースに頼らず短時間に大量の架電が実現するので、架電効率が大幅にアップします。顧客の返答によってSMSへ誘導もでき、レスポンスの向上が見込めるでしょう。

初期費用とシステム利用料は完全無料なので、導入前に大きな予算を準備する必要はありません。安価に大規模コールセンター並みの架電数が叶うため、人的コストも削減できるでしょう。通話料金の安さも魅力のサービスです。

打ち合わせを経て導入した後は使い方や機能、活用方法などの細かなレクチャーが受けられます。また導入が済めば終わりではなく、目標の達成度合いの確認やブラッシュアップの為のMTGが1~2回実施されるのが特徴です。手厚いサポートで効果的に運用できますね。
更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プランユーザ / 月 1980円~
Cloopen株式会社
SimpleConnect
基本プランユーザ / 月 1980円~
  • 営業職や人材派遣会社など幅広いビジネスに対応した多彩な機能
  • 最短2営業日ですぐに環境構築が可能
  • 1ID1,980円からの無駄の無い従量課金制

コールセンターとしてのシステムだけでなく、営業職や入電の多い人材派遣会社など幅広いビジネスシーンに適した機能が充実しているクラウド型CTIシステムです。IVRやCRMのようなコールセンター業務に欠かせない機能は標準装備。社内で情報を共有できる「ナレッジベース」やワークフロー管理、カレンダーとの連携などを使えば、あらゆる業務に対応できるでしょう。

PCとインターネット環境さえあれば導入できるので、PBXの設置や工事の必要はありません。環境さえ整っていれば、最短2営業日でシステムの構築が可能です。スピード感ある導入で、スタートアップ企業にも役立ちます。
 
料金は1ID1,980円からと分かりやすい従量課金制です。IDは1つから契約できて随時増減可能なので、繁忙期以外は最低保持数の1IDのみにして忙しくなれば増やすといった使い方も可能でしょう。従量課金なので増やす際も料金を計算しやすく、コスト管理が容易になります。
更新日:2022-05-31
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社IVRy
IVRy
基本プラン要お問い合わせ

  • 1日100円から使える電話自動応答サービス
  • SMS通知との連携で業務を縮小できる
  • 多言語対応の自動音声


IVRyは顧客からの問い合わせや営業電話を音声ガイダンスで対応する電話自動応答サービスです。スタッフの少ない小規模店舗やオフィスでは、電話応対に割く人員が確保できないことで受注の機会を失うことがあります。予約や問い合わせを自動化すれば、忙しい時だけでなく営業時間外でも受注が可能です。


音声ガイダンスによって問い合わせをSMSへと誘導することもできます。例えば店舗への地図をSMSで送るよう設定しておけば、これまで道案内に費やしていた時間を短縮できるでしょう。予約フォームへの誘導もできるので、電話予約に人員を割く必要もありません。


自動音声は録音したデータを使う他、AIによる読み上げテキストを自由に作成できます。業務内容に合った音声を設定できるので、顧客に違和感を抱かせません。さらに英語や中国語など、多言語に対応。外国のお客様の多い企業には特に役立つ機能です。

更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プランユーザ / 月 4400円~
株式会社コラボス
COLLABOS PHONE
基本プランユーザ / 月 4400円~

  • コールセンター運営に必要な機能をオールインワンで提供
  • 秒単位課金で通話料金が削減できる
  • 最短3週間で導入可能


大規模コールセンター運営に適した、多機能ソフトフォン型CTIシステムです。PBXや録音機能、着信振り分けやウィスパリングなどコールセンター業務に関わる機能をオールインワンで提供しています。必要な機能が既に揃っているため、導入も管理もシンプルです。


一般的なコールセンターシステムでは通話料金が3分ごとの課金となるため、1分の通話でも3分の料金が加算されます。しかしCOLLABOS PHONEでは1秒単位の課金方法を採用。通話した分だけの課金となるので、通話時間が短い傾向にある事業所ではコスト削減効果が大きくなるでしょう。


オンプレミス型では通常数ヶ月かかる導入期間も、クラウド型のCOLLABOS PHONEでは最短3週間で導入が可能です。導入する企業は必要事項を記載するだけで、契約からサーバー設定、運用開始までワンストップで完了します。研修も実施しているので、新システム導入への不安も払拭されるでしょう。

更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Media CTI
株式会社 メディアシステム
基本プラン要お問い合わせ
株式会社 メディアシステム
Media CTI
基本プラン要お問い合わせ
  • 顧客に合わせた提案で長期的なコスト削減が実現
  • 柔軟なカスタマイズ性
  • 導入後のサポートが充実

Media CTIはコールセンター構築のスペシャリストを自負するCTIサービスです。顧客に合わせた最適な導入時期や、ネットワークインフラの見直しといった提案力が強みです。ただシステムを導入するのではなく、既存システムやインフラの見直しをすることで長期的なコスト削減が実現するでしょう。

相談から導入まではヒアリングを経て行います。その中で顧客にとって必要な機能を明確にし、柔軟にサービスを組み合わせます。必要な機能だけが組み込まれるので無駄がなく、最大限にシステムを活用できるでしょう。

導入後にはオペレーター研修や初稼働時の立ち会いまで、Media CTIのスタッフが対応にあたります。トラブル発生時にも専門チームが対応するので、社内のシステム管理者に負担を掛けることはありません。サポート体制が充実しており、安心して導入できます。
更新日:2022-06-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
BlueBean
株式会社ソフツー
基本プランユーザ / 月 5500円~
株式会社ソフツー
BlueBean
基本プランユーザ / 月 5500円~
  • 全通話を録音できる
  • レポート機能で顧客情報や対応状況を可視化
  • 外部ツールの顧客情報がそのまま使える

内線、外線関係なく全ての会話を録音し、音声ファイルをダウンロードできます。通話内容の確認やオペレーターの教育に役立つでしょう。

顧客とのやりとりや電話の待ち時間、平均通話時間、応答率など、多くの項目をリアルタイムで確認でき対応状況を可視化できます。対応記録内容やオペレーターごとの稼働率についてもレポートで出力が可能です。

Salesforceやkintoneなどの外部ツールと連携が充実していて、既にお持ちのCRM システムを変えずに業務を開始できます。そのため新たに顧客のデータベースを作成する必要はありません。また着信の際、外部システムにあるデータの中から顧客情報を検索し、瞬時にポップアップ表示してくれます。
更新日:2022-08-26
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

平均2分!ミツモアでCTIシステムを相見積もり

CTIシステムが活躍する場面はテレアポ以外にも、ホテルや交通機関などの電話予約システムやECサイトの問い合わせ窓口など多岐に渡ります。社外からもオフィスにいる時と同じような電話業務が行えるので、テレワークが推進される昨今ではますます需要が高まっていくでしょう。


ただしCTIシステムは導入目的によって製品や機能が様々です。インバウンド型かアウトバウンド型か、顧客満足を上げたいのか業務効率を重視するのかでも選ぶ製品は変わります。またコスト面でもオンプレミスかクラウドで、結局どちらが抑えられるのか悩む人もいるのではないでしょうか。


自社にとって最適なCTIシステムを選ぶためには、多くの製品を比較検討することが大切です。ミツモアなら平均2分で無料の相見積もりが可能です。事業形態、業種、従業員数、必要な機能などの質問に回答するだけで自社に合ったCTIシステムが見つかります。

CTIシステムについて

CTIシステムとは何ですか?

CTIシステムは、電話とコンピュータを統合させるためのシステムです。CTIシステムを導入することで、インターネット回線を利用した電話が可能になったり、PBXやCRMと連携できたりなど、カスタマーサクセスやコールセンター業務の効率化が期待できます。

CTIシステムを導入することのメリットは?

電話業務の効率化ができるので、スタッフの負担軽減や人員コストの削減につながります。顧客情報と連携することで、顧客が繰り返し同じことを伝える必要がなくなり、顧客満足度の向上も期待できますよ。またインターネット回線を使った電話応対が可能なので、テレワークへの移行も簡単です。

SaaS・ソフトウェア事業者さま向け
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ミツモアは依頼者さまと事業者さまをつなぐマッチングサイトです。貴社製品を登録することで、リードの獲得及び製品の認知度向上が見込めます。 さらに他社の掲載サイトとは違い、弊社独自の見積システムにより厳選されたリード顧客へのアプローチが可能です。 もちろん登録は無料。 ぜひミツモアに製品をご登録ください。