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おすすめの洗濯槽クリーナーを紹介!掃除の頻度や使い方も徹底解説

最終更新日: 2020年07月28日

一見、綺麗に見える洗濯槽。しかし、どんな洗濯槽でも必ずその内部は汚れています。衣類に付いたホコリや洗濯時にできた水垢が蓄積していたり、さらにはカビがびっしりと繁殖していたりすることも……。

このような洗濯槽の汚れを放置していると、綺麗に洗えなかったり臭いのもとになったりしてしまいます。そうなる前に、洗濯槽を綺麗に掃除して、気持ちよく衣類を洗えるようにしましょう

今記事では、おすすめの洗濯槽クリーナーや正しい掃除方法、汚れの予防法などについてご紹介していきます。

【6選】市販のおすすめ洗濯槽クリーナーを紹介

おすすめの洗濯槽クリーナー6選
洗濯槽クリーナー完全ガイド!

洗濯槽の掃除を行うには、まず「洗濯槽クリーナー」を用意しましょう。しかし、お店には様々な種類があるため、どれを選べばいいのか迷ってしまう方は多いかもしれません。そこで、洗濯槽クリーナーの選び方とともに、おすすめの商品をご紹介します。

お使いの洗濯機や汚れの程度などによって、最適な洗濯槽クリーナーを見つけてみましょう。

【一覧】紹介する洗濯槽クリーナー

洗濯槽クリーナーには、主に「塩素系」「酸素系」があります。まずはこの2タイプの違いを知り、状況に合わせてどちらが最適かを見極めるところから始めていきましょう。

【塩素系】

  • 殺菌効果が高いのが特徴。
  • 洗濯槽の雑菌が原因で臭いがする場合などに最適。
  • 何年も掃除していない頑固な汚れ向き。
  • 洗浄後は塩素臭がしてしまうことがデメリット。

【酸素系】

  • アルカリの性質で汚れを緩くさせて剥がし落とす。
  • こびりついた汚れも綺麗に除去してくれる。
  • 1~2ヵ月程度の短いスパンで定期的に掃除をする場合向き。
  • 剥がした汚れが浮いてきてしまうため、後処理が面倒。

上記を参考にどちらかのタイプを選べたら、いよいよ使用する洗濯槽クリーナーを決めていきます。今回は、塩素系・酸素系それぞれ3種類ずつご紹介するので、それぞれの魅力を比較しながら検討してみてくださいね。

【塩素系】

  1. パナソニック N-W1A
  2. 日立 SK-1
  3. 洗浄力
【酸素系】

  1. アリエール
  2. シャボン玉
  3. arau

【塩素系】パナソニック N-W1A

【塩素系】パナソニック N-W1A

画像引用 パナソニック

商品名 パナソニック 洗濯槽クリーナー N-W1A
塩素系or酸素系 塩素系
特徴
  • 安心のパナソニック純正品。
  • 高値な分、かなりの洗浄力。市販のクリーナーではあまり効果が感じなかった頑固な汚れにも有効
  • 汚れ自体を分解してしまうため、洗浄後に汚れが浮いてこない。
  • 全メーカーの洗濯機に対応。
  • プラスチック、ステンレス槽どちらも使用可。
料金 2,310円

【塩素系】日立 SK-1

【塩素系】日立 SK-1

画像引用 ヨドバシ.com

商品名 日立 洗濯槽クリーナー SK-1
塩素系or酸素系 塩素系
特徴
  • 洗浄後は、部屋干し臭も気にならなくなるほど効果抜群
  • 約半日かけて洗浄するため、細部の汚れも逃さずピカピカに。
  • 全メーカーの洗濯機に対応。
  • プラスチック、ステンレス槽どちらも使用可。
  • 縦型、ドラム式どちらも使用可。
料金 1,870円

【塩素系】洗浄力 

【塩素系】洗浄力 

画像引用 LOHACO

商品名 エステー 洗浄力 洗たく槽クリーナー
塩素系or酸素系 塩素系
特徴
  • つけ置きいらずで、洗い時間たったの3分でもしっかり洗浄。
  • 「再付着防止剤」配合のため、洗浄後も汚れを寄せ付けず綺麗な状態をキープ
  • 時間のない方や、掃除の頻度を減らしたい方などにおすすめ。
  • プラスチック、ステンレス槽どちらも使用可。
  • 縦型、ドラム式、ななめドラム式、二槽式(脱水槽にもOK)すべて使用可。
料金 302円

【酸素系】アリエール 

アリエール 洗たく槽クリーナー サイエンスプラス

画像引用 LOHACO

商品名 アリエール 洗たく槽クリーナー サイエンスプラス
塩素系or酸素系 酸素系
特徴
  • ファブリーズとの共同開発。臭いの素をしっかり除去してくれるため快適
  • つけ置き不要のため、忙しい方にもおすすめ。
  • 塩素系不使用なので、洗浄後すぐに洗濯も可能。
  • 成分やにおいに敏感な子育て世代の方でも安心して使用可能。
  • ドラム式洗濯機では使用不可
料金 250円

【酸素系】シャボン玉 

【酸素系】シャボン玉 

画像引用 シャボン玉石けん

商品名 シャボン玉 洗たく槽クリーナー
塩素系or酸素系 酸素系
特徴
  • 酸素系漂白剤、重曹、無添加石けんの3つが配合。他の酸素系漂白剤単独のクリーナーより、洗浄効果抜群!
  • 「目に見えて効果が実感できる」と高評価。使用してものの数分でかなりの汚れが浮いてくるため、網などですくう作業が必須。
  • 無添加石けんを使用しているため、赤ちゃんがいるご家庭でも安心。
  • プラスチック、ステンレス槽どちらも使用可。
  • ドラム式洗濯機では使用不可
料金 495円

【酸素系】arau 

arau.(アラウ) 洗たく槽クリーナー

画像引用 アラウ

商品名 arau.(アラウ) 洗たく槽クリーナー
塩素系or酸素系 酸素系
特徴
  • スペアミントの天然精油を配合。洗濯槽にこもった臭いもスッキリ解消!
  • 植物性の純石けん成分を使用。安全性が高く、肌への負担も少ないため赤ちゃんがいるご家庭でも安心して使用可能
  • プラスチック、ステンレス槽どちらも使用可。
  • ドラム式洗濯機では使用不可。
料金 438円

【塩素系】すぐに掃除がおわる!?塩素系クリーナーの使い方を解説

塩素系洗濯槽クリーナーの使い方
頑固な汚れには“溶かして落とす”塩素系が◎

メーカーからも純正品が出ている塩素系クリーナーは、その信頼感の高さから愛用者も多くいます。では、塩素系クリーナーを使用する場合、どのような方法で掃除し、どれくらいの頻度で使用すればいいのでしょうか?

用意する道具などとともに、塩素系クリーナーの適切な使い方についてご紹介していきます。

半年に一度が最適な頻度?頑固な汚れには塩素系を使用

塩素系の洗濯槽クリーナーは、強力な洗浄力が何よりも魅力。汚れを溶かして落とすため、頻繁に掃除ができずに頑固な汚れとなってしまった時にもしっかり力を発揮します。そのため、半年に1度など少し間を開けて掃除する方には塩素系の使用がおすすめですよ。

また、塩素系は酸素系に比べて使い方が簡単というメリットもあります。酸素系はより洗浄力をあげるためにお湯を使うことが推奨されていますが、塩素系なら水道からそのまま出た冷たい水でもOK。

さらに、汚れを溶かして落とすので汚れが浮いてくることもなく、洗浄中に汚れをすくうという面倒な作業も必要ありません。ただし、効果が強力な分、どうしても肌への刺激も強いので注意しましょう。

用意する道具

塩素系の洗濯槽クリーナーは、使用方法が簡単であるというメリットもありました。そのため、使用する道具も酸素系に比べて少なめ。用意するものが少ないというのは、忙しい方にとってはかなり嬉しいことですよね。

ただし、「ゴム手袋」だけは必ず用意するようにしましょう。肌に塩素系のクリーナーがついてしまうと肌荒れの原因になってしまいます。ひどい場合は病院で処置を受ける必要もあるため、しっかり手肌を保護してから使用するようにしてください。

【塩素系で使用する道具】

  • 塩素系洗濯槽クリーナー
  • ゴム手袋

電源を入れたまま洗濯槽クリーナーを投入

クリーナーは、最初に洗濯槽に投入します。投入後すぐに洗濯機を運転するため、電源は入れたままで問題ありません。1回で1本すべて使い切ってしまうタイプが多いですが、事前に洗濯機やクリーナーの使用方法をよく確認して、正しく使用するようにしましょう。

洗濯槽にお湯を供給

クリーナー投入後、洗濯槽に満水までお湯を供給します。お湯の温度は、40〜50度が最も効果的。シャワーや沸かしたお湯などを用いて水温を調節しましょう。

洗濯槽を洗浄

クリーナーを投入してお湯も供給できたら、いよいよ洗濯機を回して洗浄開始です。洗濯機のモードに「洗浄コース」があればそちらを使用しましょう。1度スタートボタンを押せば洗浄・つけ置き・脱水まで自動で一気に行ってくれます。洗浄コースがない場合は、「標準コース」で1度回せば完了です。

汚れをすすぐ&乾燥

洗浄が完了したら、念のため標準コースで一度洗濯機を回して槽内をすすぎましょう。塩素系の成分は肌へ負担をかけてしまうため、その後安心して洗濯するには成分をしっかりすすいでおくと◎。

また、塩素系の使用後は独特のツンとしたにおいも気になるかと思います。そのにおいをなくす意味でも、洗浄後のすすぎは大事な行程ですよ。

取り扱いに注意しよう

ここまで塩素系クリーナーの使い方をご紹介してきましたが、使用時はいくつかの注意点があります。

まず、使用するクリーナーが洗濯機にきちんと対応しているかを確認しましょう。クリーナーの中には、ドラム式に対応していないものや、プラスチック槽かステンレス槽かによっても使用の可否が異なるものもあります。

また、一番注意しなければいけないのは、塩素系と酸素系を絶対に混ぜて使用しないことです。どちらも併用すると有毒ガスが発生し、失明などの重篤な症状を引き起こす恐れがあります。もしも、酸素系と塩素系両方の力で汚れを落としたいなら、日を開けて使用するなどの対処が必要です。

【酸素系】嫌なニオイがしない?酸素系クリーナーを使い方を解説

酸素系洗濯槽クリーナーの使い方
効果を実感したいなら酸素系がおすすめ!

酸素系クリーナーは、手肌や環境にも優しいのが大きな魅力です。しかし、塩素系に比べて掃除の手順が多いため、よく掃除方法を参考にしながら正しく洗浄してみましょう。酸素系は目に見えて効果を実感できるので、洗浄後はよりすっきりとした気持ちで洗濯できるのが嬉しいポイントですよ。

1、2か月に一度の頻度が最適?酸素系は害のすくないクリーナー

酸素系の洗濯槽クリーナーは、安全性に優れているのが特徴です。塩素系と違って手肌への負担も少ないですし、商品によっては無添加石けんを使用しているものもあります。赤ちゃんがいるご家庭でも安心して使用できるのが嬉しいですね

そんな酸素系クリーナーは、汚れをはがして落とすことで槽内を綺麗にします。そのため、はがれた汚れが洗浄中に洗濯槽内に浮いてくるので、目で見て効果を実感することができますよ

しかし、酸素系クリーナーでは頑固な汚れはなかなか落としにくいため、こまめに掃除をする必要があります。1〜2ヶ月ごとに定期的に掃除すると綺麗な洗濯機を維持できます。

用意する道具

酸素系クリーナーは、目で見て効果を実感できるというメリットがあります。しかし、その浮いてきた汚れは洗浄中に「ごみすくいネット」を用いて綺麗にすくうようにしましょう。

なぜなら、汚れを取り除かないまま洗浄を終えてしまうと、底に汚れが溜まったままになったり、洗濯時に衣服に汚れがついてしまったりします。それでは洗浄の意味がなくなってしまうため、面倒でもこの作業は欠かさないよう注意しましょう。

【酸素系で使用する道具】

  • 酸素系クリーナー
  • ごみすくいネット

もし市販のごみすくいネットがない場合は、ハンガーに使い古しのストッキングを被せて代用品を作ることもできます。簡単に作れる上、洗濯槽の掃除以外にも様々な場所で使用できるので、ぜひ自作してみてはいかがでしょうか?

ごみとりネットを取り外す

酸素系クリーナーを使用するときは、まず最初にゴミ取りネットを取り外すようにしましょう。ネットがついたまま洗浄してしまうと、浮いてきた汚れがネットの中にパンパンに溜まってしまったり、ネット内に残っていた汚れが洗浄の邪魔をしたりしてしまいます。効率よく洗浄するため、ネットは忘れずに取り外してください。

洗濯槽にお湯を供給

洗濯槽クリーナーにかかわらず、酸素系漂白剤は水よりもお湯の方が洗浄効果がアップするという特徴があります。その水温は、40〜50度のやや熱めのお湯がベストです。シャワーや沸かしたお湯などを用いて、水温を調節するようにしましょう。

洗剤を投入、洗濯機を洗浄

既定のクリーナー量を洗濯機に投入し、洗濯機を回して洗浄開始します。洗濯機の中には「洗浄モード」がある機種もありますが、酸素系クリーナーを使用する場合は「標準モード」を使用するのがおすすめです

酸素系クリーナーは途中で汚れをすくう作業があるため、自由に止めたり運転開始したりを行える標準モードで洗浄すると楽ですよ

半日放置

標準モードを選択して10分ほど回したら、ここで一度洗濯機を止めましょう。クリーナーの効果を最大限に発揮するため、水が溜まった状態で6時間ほどつけ置きします。その間に浮いてきた汚れは綺麗に取り除いてくださいね。

「洗濯機を回す & ごみをとる」を繰り返す

半日間放置できたら、これで終了……ではありません。もう一度洗濯機を5分ほど回し、また洗濯機を止めてみてください。すると、沈んでいたゴミや新たな汚れが再度浮いてくるので、またネットで取り除く作業を行いましょう。この行程をゴミが出てこなくなるまで繰り返せば、洗濯機の掃除は完璧です

乾燥させる

すすぎ・脱水まで完了したら、最後に槽内をしっかり乾燥させましょう。カビは湿気を好むため、槽内が濡れたまま蓋を閉めてしまうと、またすぐにカビが繁殖する恐れがあります。そのため、洗浄後はすぐに蓋を閉めず、しばらく開けたままにしておくことが新たな汚れを寄せ付けないコツですよ。

重曹を代用した掃除も同じ手順でできる

酸素系クリーナーよりもさらに安心・安全を求めるなら、「重曹」を使って洗浄するのがおすすめです。重曹は様々な掃除に使用できる万能アイテムですが、食品にも使えるタイプもあるため、小さいお子さんがいても安心して使用できます。

そんな重曹を使って洗浄する場合は、酸素系クリーナーを使う場合と同じ方法でOKです。しかし、殺菌効果は酸素系タイプに比べて弱め。そのため、カビなどは取りきれない場合もあると覚えておきましょう。

さらに、重曹は水に溶けにくいという性質もあるため、洗濯機を詰まらせてしまう可能性もあります。洗濯槽の掃除に重曹を使用するなら、しっかり水に溶かしたり、頻繁に洗浄したりする必要がありますね。

洗濯槽が汚れるのを予防するには

洗濯槽の汚れの予防方法
洗濯槽の汚れは予防可能!

手間や時間をかけてようやく洗濯槽の掃除が終わっても、洗濯機の使い方次第ではまたすぐに汚れが溜まってしまうことがあります。それではせっかく掃除をした意味がなくなってしまうため、日頃から槽内の汚れを防止しておくようにしましょう。

洗濯槽の汚れは、毎日ほんの少し注意するだけで予防することができます。難しいことは何ひとつないため、今日からぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか?

湿気のこもりにくい環境を作る

洗濯槽の汚れや臭いは、洗濯槽裏に繁殖したカビや雑菌が主な原因です。そして、それらの汚れは湿度が高い場所を好んで繁殖するので、槽内に汚れを寄せ付けないためには内部に湿気を残さないことが何よりも大切なんです。

そのため、洗濯終了後はふたを開けておいたり、乾燥機能がついていれば積極的に利用したりと、湿気を逃すことを心がけましょう。

また、衣類を洗濯機に入れっぱなしにしておくこともNG。衣類に付着した皮脂汚れなどをエサにカビが繁殖してしまうため、面倒でも洗濯前の衣類を入れておくカゴなどを用意するのがおすすめですよ。

洗剤・柔軟剤等の使用量を守る

洗濯槽内の汚れには、水に流れずに残った洗剤や柔軟剤などが固まってできたものもあります。このような汚れは、洗剤投入口などの細かい場所にできやすいため、落とす時も歯ブラシでこするなどの一手間が必要です

このように、一度洗剤残りができてしまうととても面倒。ですが、洗剤残りは実はとても簡単な方法で予防できるんです。それは、「規定の洗剤量を守ること」

実は、洗剤残りは適量以上の洗剤を投入してしまうことでできてしまいます。どうしても洗剤を多く使うとその分洗浄力も上がりそうなイメージがありますが、このように逆効果になりかねません。そのため、洗剤や柔軟剤はきちんと量を守って投入するようにしましょう。

洗濯槽の掃除を定期的に行う

様々な予防策を試していても、洗濯槽にはどうしても汚れがついてしまいます。そのため、やはり定期的な洗濯槽の掃除は欠かせません塩素系クリーナーを使うなら半年に一度、酸素系クリーナーを使うなら1〜2ヶ月に一度の掃除を心がけましょう。

カビは、根付いてしまうとなかなか落とすことができませんが、その前に対応すれば比較的簡単に洗浄することができます。さらに、すでに根付いてしまったカビでも、槽洗浄を繰り返していればしっかり落とすことも可能ですよ

洗濯槽の掃除は確かに時間も手間もかかってしまいますが、衣服を綺麗に保つには必要不可欠。ぜひ、定期的な掃除を忘れずに行いましょう。

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