株式会社シープロジェクト 様
5.0
7年前
キム 様の口コミ
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
sugi 様の口コミ
今まで素人なりに確定申告を進めていましたが、わからない不安が拭えず依頼をさせていただきました。 終始ご丁寧に対応していただき、疑問も解消されてとても助かっております。
総合評価
5.0
合同会社オークリーフ 様の口コミ
顧問をお願いしましたが、こちらの事業内容を丁寧に聞いてくださり、弊社がすぐに取り組める節税策を積極的にご提案いただきました。 業績は変わりませんが、税負担は半額ほどに下がりました。これまでの税理士先生には何もご提案いただけなかったので、その違いに驚いています。 また、会社のことだけでなく、個人の申告や事業承継のことも積極的に関わってくださり、親身になってアドバイスをしていただきました。 国税局におられたとのこと。節税をはじめ、色々な判断について、さじ加減が分かっていらっしゃるので、いただけるアドバイスが分かりやすく、いつも感心しております。 まだまだお若く、フットワークも軽い先生なので、末永くお世話になりたいと思っています。
総合評価
5.0
下高 様の口コミ
お金のこと、全般をお任せしています。 節税は、もちろん、店の今後の展開なども含めて、相談しております。 銀行関係にもパイプがあるため、融資を進めてもらう際にもスピーディーにおこなっていただけます。 全体的にいつも迅速かつ的確に物事を遂行していただいております。
総合評価
5.0
川崎 様の口コミ
急なお願いにもかかわらず こちらの希望に応えようと 親身に対応して頂きました。 これから商取引を増やし、 色々とお願い出来るように頑張って行きます。 その節は、是非北谷先生にお願いします。 今回は、大変満足しています。 ありがとうございました。
北谷 様の口コミ
顧問税理士のお願いをしました。 若くてフットワークの軽い先生です。 TKCというシステムで、しっかり財務コンサルもして頂けるとか。 財務コンサル料が入るので少し顧問料は高めですが、事業を伸ばして行きたいと思っておりますので、今後のご対応を楽しみにしております。
大阪府茨木市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府茨木市
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社シープロジェクト 様
5.0
7年前
まだ具体的な作業はこれからですが、これまでのやりとりから素早く的確にお仕事をしていただけると思います。 いままで曖昧なまま置いていた事項や知識がない故に不利になっていた事項についてこれからご指摘頂き、会計に関しての不安を払拭していけることと思います。 依頼した背景は、今まで自身で会計ソフトを用い決算書を作っていたのですが、会計知識が乏しく仕訳内容などどうすればいいか迷うことが多く、すぐに助言をいただける方を探しての見積もりご依頼でした。 消費税に関しても適切なアドバイスが頂け助かりました。 選んだ決め手は、レスポンスの速さです。どんなに財務会計の知識がおありでも必要とするときに必要なアドバイスをいただくことができなければ意味がありません。その点良本先生のレスポンスは早く、弊社の事業内容に関してもしっかりヒヤリングした上で適切なアドバイスを頂けたので今回「よしもと税理士事務所」様にご依頼することになりました。
依頼したプロよしもと税理士事務所
笹源産業株式会社 笹部 様
5.0
3年前
これから仕事をお願いします。 打合せではしっかりされていて安心しております。
依頼したプロ柏原翔税理士事務所
田沢 様
5.0
3年前
対応がとても良かったです!!
依頼したプロ道井啓太税理士事務所
松園 様
5.0
3年前
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 ありがとうございました
依頼したプロ近藤会計事務所
谷 成則 様(40代 男性)
5.0
6か月前
事業の業種
運輸・郵便業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
今回初めて確定申告お願いさせて頂きました。これからもお願いしたいと思っております。色々と教えて頂きたい事とかあるかもしれませんのでよろしくお願いします。
依頼したプロ沼田税理士事務所
選んだ税理士事務所の税理士とのコミュニケーションの頻度。 会社の場合、税務だけではなく企業会計にも精通した会計士・税理士を選ぶと会社が成長したときに良いかと存じます。
会話が噛み合うかどうか、伴走する人材としての意思疎通のしやすさです。
単に申告をしてくれるだけでなく、日々の経理や月次の数字をもとに経営までサポートしてくれるかどうかが重要なポイントです。 また、相談しやすい雰囲気があるか、レスポンスが早いか、クラウド会計に対応しているかといった点も実務上とても大切です。 税理士は長く付き合うパートナーになりますので、「話しやすさ」と「継続的に伴走してくれる体制」があるかを重視されることをおすすめします。
「申告書を作る人」ではなく「数字を使って一緒に考える人」かどうかで判断されることをおすすめします。面談では3点をご確認ください。月次の数字をいつ渡してもらえるか、質問への返答がどれくらい速いか、会計ソフトや経理の進め方に提案があるか。今の経理をそのまま前提にする事務所と、手間を減らす前提で考える事務所では、数年後の負担が変わります。料金の比較は最後で構いません。安さで選ぶと、結局ご自身の作業が増えていた、ということが起こりがちです。
顧問税理士といえど、人と人との付き合いになります。税理士としての知識や経験ももちろん大事ですが、まずは人として相談しやすいな、コミュニケーションをとりやすいな、と感じる顧問税理士を見つけることが大切かと思います。
1人の税理士で決めるのでなく、何人かと会って決めるのがよいでしょう。 判断基準は、やはりその税理士とフィーリングが合うかどうかって事ではないかと。
その会計事務所に是非訪問して頂いて、事務所の雰囲気、代表同士でのフィーリングが大事だと思います。 また、料金やサービス内容も要チェック。
記帳代行、申告代行も含まれますが、仕訳件数に応じて別途費用が発生する場合があります。 基本的に1、2か月ごとに試算表を作成し、経理状況の説明を行います。 事前に想定される税額を計算して、節税対策の相談をさせていただきます。
当事務所の顧問契約では、月次の経理内容チェック、試算表の作成、税務相談、決算・申告対応まで一貫してサポートいたします。 毎月の数字をもとに経営状況を整理し、資金繰りや節税のご相談にも対応可能です。 なお、記帳代行は基本プランには含まれていませんが、運用方法や仕訳について随時サポートしております。必要に応じて記帳代行も別途対応可能です。
どちらも含められます。記帳代行・月次のご報告・税務相談・決算申告までを一貫してお引き受けします。記帳代行はクラウド会計freeeをご契約いただき、領収書はアプリで撮影するだけ。仕訳と確認は当事務所が行います。料金は決算報酬込みの月額12分割で、決算月にまとまった請求は発生しません。経理フローの見直しやfreee・生成AIを使った業務改善は、別メニューとして承っています。ご関心があればお気軽にお声がけください。
基本サービスには、チャットによる税務相談、Web会議による月次面談、月次チェックと試算表の作成、各種届出書の提出、freee会計による自計化支援が含まれます。また、決算書・税務申告書の作成と提出(申告代行)、税務署からの問い合わせや税務調査への対応もカバーしております。 なお、記帳代行についてはオプション(別料金)での対応となりますが、まるごとお任せいただくことも可能です。貴社の状況に合わせて最適なプランをご提案します。
顧問契約、記帳代行、申告代行はそれぞれ別々の料金形態になっている場合が多いですが込々でされている税理士もいるため、念のためその都度税理士に確認することをおすすめします。 なお、顧問とは日々の税務相談や節税提案、新しい税制改正など依頼者様の状況に応じた提案することで、例えでいうと医療でいう定期健診が近いと思います。
スムーズなご相談のため、事前に以下の2点をご準備いただければ幸いです。 まずは、「過去3年分の確定申告書の控え一式」です。これまでの経営状況や税金の推移を把握するために最も重要な資料となります。あわせて、パンフレットやウェブサイトなど、「事業内容が具体的にわかるもの」をご用意ください。 これらがあることで、貴社の現状に合わせたより的確なアドバイスが可能になります。お手元にある範囲で構いませんので、ご準備をお願いいたします。
相談内容にもよりますが、相談の基となった出来事に関係のある書類をご用意下さい。 また、まずは何もなしで相談をしその際に必要な書類を確認するでも問題ありません。
無理に書類をご準備いただく必要はありません!まずは何も持たずに「手ぶら」でお気軽にご相談ください。お話を伺いながら必要なものを一緒に確認していきましょう。 もし手元にあれば、直近の確定申告書や決算書、今期の数字がわかる書類(データでも可)などを見せていただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 当事務所は弥生、勘定奉行、ICSのほか、Freeeやマネーフォワードにも対応しています。書類の有無に関わらず柔軟にお話を伺いますので、まずは安心してお問い合わせください。
前期の決算書や確定申告書、その他届出書のご準備があればスムーズかと思います。
過去の申告書や決算書の控えがお手元にあれば、業種の内容やご商売の規模が分かるので、相談しやすいと思います。
下記があれば望ましいですが、③以降が無くても弊事務所ではご希望に応じて事務代行も対応可能です。 ①過年度の確定申告書類 ②マイナンバーカード、運転免許証等の本人確認書類 ③インボイスナンバーが分かる控え ④開業届 ⑤e-tax、eLTaxの利用開始届
面談は原則としてWeb(Zoom等)にて承っておりますが、対面でのご相談をご希望の場合は、関西エリアにて対応が可能でございます。 その際、状況によりお互いの交通の便が良い場所にあるカフェ等での実施をお願いする場合もございますが、詳細については個別に判断させていただきます。まずは一度、お気軽にご相談いただけますと幸いです。
ご来所いただけるならどのエリアでも可能です。 こちらから訪問となるとその後お互いにとって無理のない範囲となります。まずはご相談ください。
対面相談は大歓迎です!堺・高石市を拠点に、泉州地域や大阪市内はもちろん、現在は奈良県にもお客様がおります。フットワークの軽さが強みですので、車で2時間圏内であればどこでも喜んでお伺いいたします! もちろん、状況に合わせてZoom等のオンライン面談も並行して柔軟にご利用いただけます。 「まずは近くの喫茶店で話したい」「会社の事務所に来てほしい」など、経営者様のご都合の良い場所や方法を遠慮なくお聞かせください。エリアを気にせず、まずは気軽にご相談を!
和歌山県、滋賀県以外であれば、対面相談可能です。阪神間であればほぼ可能と考えてもらえば結構です。
月別の売上、粗利額及び率、固定費、営業利益、借入返済額、現預金残高
確認すべき数字は売上や現預金など一般論もありますが、状況に応じて見るべきポイントは変わります。大切なのは、信頼できる税理士と共に数字に向き合い、貴社がいま本当に注視すべき項目を特定し、検討していくことです。ぜひ面談を通して、自社に必要な数字を掴んでください。
月次面談は必要に応じが良いと思います。 どうしても毎月の面談となると顧問料が高くなってしまうので必要最低限をおすすめしております。 また、事前に確認すべき点は特になく面談の際に説明を受け気になる点を確認すれば大丈夫です。
月次面談はご希望により、オーダーメイドで対応させていただきます。月次面談は主に試算表が切り口です、前年対比、年間推移の数字、会社にとって重要な勘定項目を切り口に話をさせていただきます。
はい、もちろん月次面談に対応しております!事前に確認しておくと有意義な数字は次の3つです。①売上高の推移、②預金残高、③今月の大きな支出。 当事務所では、Freeeやマネーフォワードのリアルタイムな共有から、弥生・勘定奉行・ICSによる詳細な分析まで対応しています。 事前に完璧に把握する必要はありません。データをもとに当方で分かりやすい試算表等をご用意し、今どんな状態かを専門用語を使わず解説しますので、リラックスして臨んでください。
月次面談等は特段ございません。 事前に確認したほうがいい数字、項目も特にございません。 記帳代行等をご希望される方には弊事務所からファイルをご用意して、そこに資料をご準備いただく形となります。
売上規模、人員数、仕訳数です。税理士報酬の計算基礎となることが多いです。
少し以前の税理士から資料を請求する事もあると思います、連絡を取れる状態にしておく事が良いと思います。
顧問税理士によって使用している会計ソフトが異なりますので、これまで入力していた会計ソフトが変更後の税理士事務所の会計ソフトに合致(互換性)するか事前に確認することが大切です。
税理士変更の際は、「引き継ぎがスムーズにできるか」と「現在の契約内容の確認」が重要です。 特に、解約時期や違約金の有無、データの受け渡し方法は事前に確認しておく必要があります。 当事務所では、必要な資料や手続きについて分かりやすくご案内し、できるだけご負担なく移行できるようサポートいたします。不安な点も含めてお気軽にご相談ください。
変更は珍しいことではなく、手続きも難しくありません。注意点は3つです。1つめはタイミングで、決算期の直後が最もスムーズです。2つめは返却を受ける書類の確認。決算書、申告書の控え、総勘定元帳、固定資産台帳、各種届出書の控えは必ずお手元に戻してもらってください。特に後ろ2つは再作成が困難です。3つめは会計データの形式です。前任への連絡は次の依頼先が決まってからで問題ありません。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
こちらでは、弥生会計、ソリマチ、freee、マネーフォワードに対応しています。ソフトが同じであれば、そのデータ形式で引き継げます。もし違うソフトであれば、csv形式か、もしくは、紙に印刷したものでも構いません。
変更前後で使用していた会計ソフト等の互換性にもよりますが、過去のデータをそのまま移行することもできますし、互換性がなく、データ引き継ぎができない場合であっても、総勘定元帳や、試算表、決算書などの書類で残高等が確認できれば引き続きソフトへの入力が可能です。
(1)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが同じ場合は、そのデータを移行するだけで大丈夫です。 変更前の税理士さんからバックアップデータ等をUSB等で受領すれば、そのデータを変更後の税理士さんにお渡しすれば移行できます。 (2)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが違う場合は、変更後の会計ソフトによってデータの移行方法に違いがあります。変更前の会計ソフトの仕訳データをCSV形式で出力し、変更後の会計ソフトで取り込めたりします。変更後の税理士さんにデータで移行できるのが望ましいと思います。
前税理士が作成してくれた月までの会計データを「総勘定元帳」という帳簿に出力して引き継ぐのが基本になります。 ただ最近は会計アプリで会計データが作成されていることが多く、そのような場合は会計データを「CSVデータ」というものに書き換えてもらうことで、次の顧問税理士にスムーズにデータの受け渡しが可能です。
本来なら同じ会計ソフトを使っている事が望ましいと思います。私自身もお客様、ご依頼主様にお手数をなるべく掛けないよう複数のソフトを取り揃えております。同じ会計ソフトですとお互いスムーズにやり取りさせて頂けると思いますし、その点も税理士事務所のサービスのひとつと考えております。
弥生会計などデータをそのまま頂戴できましたらご対応致します。 また、期中での変更でデータがお手元にない場合は顧問税理士に依頼されて元帳などの資料を頂戴出来ればご対応可能と思います。
可能であれば、会計事務所で作成されている会計データを3期分と進行期分を受領してください。会計データが無理であれば、CSVにエクスポートした仕訳日記帳を受領してください。
前任の税理士からは、会計ソフトに取り込める形式(CSV形式など)で仕訳データを受け取ってください。新任の税理士に事前に「どのような形式のデータが必要か」を確認しておくと、スムーズに移行できます。また、仕訳データに加えて、確定申告書の控え、届出書類・申請書類の控え、固定資産台帳、総勘定元帳といった書類の控えや台帳類が揃っているかも確認し、不足があれば前任の税理士から受け取っておきましょう。

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