ウィングコーポレーション 様
5.0
4年前

堺市の依頼数
600件以上
堺市の平均評価4.91
堺市の紹介できるプロ
280人
総合評価
5.0
川崎 様の口コミ
急なお願いにもかかわらず こちらの希望に応えようと 親身に対応して頂きました。 これから商取引を増やし、 色々とお願い出来るように頑張って行きます。 その節は、是非北谷先生にお願いします。 今回は、大変満足しています。 ありがとうございました。
株式会社Studio KSP 様の口コミ
いつもお世話になっております。 質問に対するレスポンスが早くてとても助かっています。 些細な事でもなんでも気軽に相談できる税理士さんです。
20,000円
5.0
(16件)
総合評価
5.0
dohmar planning合同会社 様の口コミ
初めての決算申告で、しかも無謀な依頼にもかかわらず、大変細やかに親切に対応くださいました。 具体的に何をどこに書く、といった部分まで丁寧にご指導くださりとても助かりました。 無事に納税することができ、本当に良かったです。また是非お願いしたいと思う先生です。ありがとうございました。 依頼した背景は、規模も小さい法人なので、なんとか費用をかけずに決算申告できたらと思っておりましたが、個人でできることの限界を感じて税理士さんに依頼することに決めましたが、調べた相場はとてもお支払できず、こちらで依頼を出してみました。 選んだ決め手は、こちらの無謀な依頼にもかかわらず、快くお受けくださったこと、ちょうど会計に使用しているクラウドサービスの専門であったこと、同じ関西圏であったこと、レビューやクチコミ・開設されているブログを拝見してお人柄を知りことができたこと、です。
岡本匡司 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
たまき 様の口コミ
料金もリーズナブルで、無知な私にも丁寧に教えて頂けたり安心してご依頼することができました。 対応もしっかりしていて、とても頼れるしレスも早く、安心して任せられます! とても良い顧問税理士さんと出会えました、ありがとうございました。
ネクストシステム 様の口コミ
他の税理士事務所のアドバイスより、かなりレベルが高かったです。 節税、融資の件も引き続きよろしくお願いします。
たくや 様の口コミ
現在お世話になっている税理士事務所さんです。 質問に対する返信が早くとてもスムーズに進み助かっています。
上中 様の口コミ
税金の事が全然わからない中で、いつも丁寧に教えていただいております。 引き続きよろしくお願いします。
大阪府堺市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府堺市
で利用できる顧問税理士の口コミ
ウィングコーポレーション 様
5.0
4年前
迅速丁寧なご対応頂き感謝してます。
依頼したプロ三松会計事務所
不動産業 吉田 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
依頼時の困りごと
確定申告と節税
チャットにて、何度かやり取りの後、平野先生の事務所にお伺いしました。国税局・税務署のOBとの事で、お堅い気難しい人だったら嫌だな〜と思ってましたが、お会いしてお話してみると、ざっくばらんで税務のキャリアも長く、経験も豊富で色々教えてもらいました。即、顧問契約をお願いしました。税務調査にも、バッチリ対応します❢とのお言葉を頂き、頼りになる税理士さんと出会えて安心しました。ちょうど先ほども、「インボイス登録はどうしますか?」と電話がありとりあえずの対処方を教えてもらいました。知り合いに「良い税理士さんいないかな?」って聞かれたらぜひ紹介したいおすすめの先生です。
チャットの返事早かったです。
ざっくばらんです。
色々教えてもらいました。
見積もり通りです
不動産業もバッチリ対応してくれます。
顧問頼んたばかりなのでまだ、わかりません。
プロからの返信
早速、口コミ投稿していただき、ありがとうございます。 これからの励みになります。 今後ともよろしくお願いします。
依頼したプロ平野雅史税理士事務所
株式会社YAMANI 川村 様
5.0
4か月前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
複雑な税務関係をお任せできる税理士さんという印象です。チャットやLINE、Zoomでのやり取りで効率も良く、本業に負担がかからなくなりました。
今まで使っていた会計ソフトを利用されててわかりやすかった。
依頼したプロ矢野美樹税理士事務所
大﨑 様
5.0
1か月前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
決算、月次の会計処理
初めての起業で初めての税理士さんへの顧問依頼でしたが、細やかな配慮と分かりやすい説明に徹していただき安心してお任せできました。 引き続きどうぞよろしくお願いします
依頼したプロ沼田税理士事務所
株式会社アーバネット 様(50代 男性)
5.0
6日前
顧問税理士を依頼された理由
資金繰りや経営に関するアドバイスを受けたかったため
財務のことが良く分かってない自分が悪いのですが、誰かに相談しようとしても分からず困っていた時に、とても親切で丁寧な回答を頂きました。 ありがとうございます。
依頼したプロ矢野美樹税理士事務所
(1)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが同じ場合は、そのデータを移行するだけで大丈夫です。 変更前の税理士さんからバックアップデータ等をUSB等で受領すれば、そのデータを変更後の税理士さんにお渡しすれば移行できます。 (2)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが違う場合は、変更後の会計ソフトによってデータの移行方法に違いがあります。変更前の会計ソフトの仕訳データをCSV形式で出力し、変更後の会計ソフトで取り込めたりします。変更後の税理士さんにデータで移行できるのが望ましいと思います。
前税理士が作成してくれた月までの会計データを「総勘定元帳」という帳簿に出力して引き継ぐのが基本になります。 ただ最近は会計アプリで会計データが作成されていることが多く、そのような場合は会計データを「CSVデータ」というものに書き換えてもらうことで、次の顧問税理士にスムーズにデータの受け渡しが可能です。
本来なら同じ会計ソフトを使っている事が望ましいと思います。私自身もお客様、ご依頼主様にお手数をなるべく掛けないよう複数のソフトを取り揃えております。同じ会計ソフトですとお互いスムーズにやり取りさせて頂けると思いますし、その点も税理士事務所のサービスのひとつと考えております。
弥生会計などデータをそのまま頂戴できましたらご対応致します。 また、期中での変更でデータがお手元にない場合は顧問税理士に依頼されて元帳などの資料を頂戴出来ればご対応可能と思います。
データが引き継げるソフト同士であれば、データ引き継ぎがよいでしょう。 出来ない場合は、その時点の試算表を入手し引き継ぐのがよいでしょう。 変更は申告終了時点がお勧めです。
ほとんどの会計ソフトがCSVファイルでのはきだしが可能となっていますので、データで頂くのがベターですが、古い会計事務所の場合であれば、印刷して頂いて元帳用紙で引き継ぐ形でも大丈夫です。
顧問税理士の変更にタイムラグがない場合には、変更後の税理士に無料又は有料で対応していただけると思います(会計データによって変わると思います) また、顧問税理士を解約して、その後次の税理士が見つかっていない場合には、前顧問税理士から会計データをCSV化してもらっておくといいと思います。CSV化していれば、だいたいのソフトに導入は可能かと思います。もしくは次の顧問税理士が決まれば、顧問税理士から前税理士に連絡してデータを入手することも可能だと思います。
変更前の税理士先生から頂いている申告書及び総勘定元帳をお借りできればスムーズに引き継ぐことが可能です。
相性が良いか、相談しやすいか、自社に合った1番良い形を提案してくれるか、その姿勢があるかどうか、税理士報酬にどこまで含まれているのか、依頼した場合に担当者だけでなく資格者である税理士がどこまで関与してくれるか、担当者の入れ替わりが激しくないかどうか、など見るべきポイントは色々あるかと思います。
・一番は相性と思います。税理士には、経営のこと、融資のこと、従業員のこと、節税のことなど様々な相談をすることになると思います。 ・親身に話を聞き、適切なアドバイスをしてくれそうな人間関係を構築できそうな税理士と契約されたらと思います。
顧問サービスとは、会計やお金のこと、税金のこと、経営に関することなどを中心にお客様のサポートをするサービスです。そのため、一番見るべきポイントは、お客様にとってはなしやすく、信頼できるかどうかであると思います。
設立当初から資金が潤沢にあるケースは少ないかもしれませんが、「安かろう悪かろう」という言葉があるように、安い顧問料や報酬で依頼すると税理士からの提案がなかったり、逆に税金面で必要以上のコストがかかる場合もあります。 顧問税理士の人柄も非常に大事なポイントですが、しっかりとコミュニケーションが取れる関係性が取れる環境で付き合いができそうな税理士を選ぶことが、長く継続的に事業を発展に貢献できる顧問税理士の選び方だと思います。
あなたの経営方針をしっかりリサーチしてくれて、それに寄り添う形でサポートしてくれる税理士が良いと思います。 そして税理士本人に気さくに連絡できることも重要だと思います。 また例えば、あなたが売上を伸ばしたいのであれば売り上げを伸ばしている税理士を、資産形成をしたいのであれば資産形成をしている税理士を選ぶのが良いでしょう。
金額面が気になるところだとは思いますが、やはり親身に対応される顧問税理士の方が一番良いのではないでしょうか。 そのため、なるべく多くの税理士の方とご面談されるのが良いと思います。私自身もご面談させて頂いたご依頼主様にはそのようにお伝えさせて頂いております。
会社設立時には、様々な事務業務や融資の必要性が発生することが多くあります。都度相談がしやすい税理士がよいと思われます。
売上と営業利益、経常利益でしょう。特に、事前確定届出給与の支給をする場合などタイムリーな利益情報が必要になります。
税理士が持ってくる試算表と事業主の体感としての数値の乖離する点 たとえば現金・預金残、借入金残、売上高、粗利、月次推移、営業利益、経常利益 推移表からの予測 計画的な落とし込み →赤字なら資金手当て →黒字なら税金、節税など
・売上高・売上総利益・販売管理費・営業利益・経常利益・税引前利益・前年対比・月別推移を試算表からチェックしてみてください。 ・毎月試算表を受領するごとに項目をチェックしていると自然に会社の経営状況が把握できるようになると思います。
売上高、売上原価、営業利益、経常利益です。これらの数値について前年同月や前月比較をして、増減の内容を確認しておきましょう。なぜ、増減しているのかの理由を明確に税理士に伝えられれば、税理士からのアドバイスをうまく引き出せます。
損益計算書で、売上高、売上原価、粗利益を重点的に確認しましょう。その確認ができれば、販管費、営業利益、経常利益、当期純利益を確認しましょう。回数を重ねてなれてくれば、貸借対照表も確認するとなおよいでしょう。
予算に基づく資金繰予定、月次利益実績、LTVの計測等です。 また御社の制約事項(一番の弱味)の確認は常に必要です。 制約事項は数カ月で変化することも多く、常にその制約を解除するのが経営であり、それをサポートするのが税理士です。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。

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