大﨑 様
5.0
2か月前

大阪府の依頼数
7,700件以上
大阪府の平均評価4.93
大阪府の紹介できるプロ
359人
総合評価
4.9
株式会社Waterworks Specialty 様の口コミ
この度は良きご縁を頂きありがとうございます。 即見積、即面会と、とてもフットワークも軽く今後の信頼関係を築いていくことができそうな方です。 堅苦しくなく、何でも相談させて頂けそうな空気も決め手となりました。 宜しくお願い致します。
斉藤 様の口コミ
初めから最後まで丁寧に対応して頂き、分かりやすく分からない所は親切に教えて頂きました。非常に助かりました。また何かあればお願いしようと思います。
大塚 様の口コミ
税に関する知識がない部分を丁寧のご教授をいただいて大変助かりました。
5.0
(10件)
総合評価
5.0
吉富 様の口コミ
今回、美容室開業、顧問税理士をお願いしたく、よしもと税理士事務所に連絡をとらせて頂きました。 段取り良くお話を進めて頂き、本当に助かります。 まだまだ、分からない事が多いのですが、よしもと先生にお任せしていれば、安心です。
貴島 直行 様の口コミ
個人事業から法人化するために相談させて頂きました。 相談内容も分かりやすく説明して頂き、それ以外でも色々と相談に答えて頂けてある程度の理解までは出来ました。 話し易さとその中で色々と提案もして頂けるのでこれから先もお願いしたいと思います。
総合評価
5.0
株式会社So-Well 矢幡 様の口コミ
いつも親切に対応して頂きありがとうございます。頼りにでき助かっております。 こちらで紹介して頂き、ご縁がありよかったです。 これからもよろしくお願い致します。
大阪府で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府
で利用できる顧問税理士の口コミ
大﨑 様
5.0
2か月前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
決算、月次の会計処理
初めての起業で初めての税理士さんへの顧問依頼でしたが、細やかな配慮と分かりやすい説明に徹していただき安心してお任せできました。 引き続きどうぞよろしくお願いします
依頼したプロ沼田税理士事務所
株式会社アーバネット 様(50代 男性)
5.0
28日前
顧問税理士を依頼された理由
資金繰りや経営に関するアドバイスを受けたかったため
財務のことが良く分かってない自分が悪いのですが、誰かに相談しようとしても分からず困っていた時に、とても親切で丁寧な回答を頂きました。 ありがとうございます。
依頼したプロ矢野美樹税理士事務所
fierte 様(60代 女性)
5.0
10日前
事業の業種
教育・社会事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
作成した帳簿に誤りがないか不安だったので
今まで税理士さんに丸投げでお願いしていましたが、費用の関係で帳簿入力や申告書提出など出来るだけ可能な限り自分ですることにしました。しかし、初めてのことが多く不安だったので、先生に確認をお願いすることにしました。 素人の疑問にも迅速にしかも丁寧にご説明頂き感謝しております。お話をしやすい先生でした。これからもよろしくお願い致します。
多忙な時期にも関わらず迅速な対応でした。
お話のしやすい方です。
当方が素人で知らないことも多い為
以前の先生より費用を抑えられました
特殊な職種なので
こちらのソフトも対応していただきました。
依頼したプロまつもと税理士事務所
菅野 様(30代 男性)
5.0
8日前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
すごくわかりやすく丁寧な説明で 安心して仕事を依頼できました。 また費用も安くすみ喋りやすい方だったので星5の評価にしました。
プロからの返信
口コミへの投稿ありがとうございます。 節税対策も含めて菅野様が最適な申告ができるように努めていきます。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
依頼したプロ大田博昭税理士事務所
谷 成則 様(40代 男性)
5.0
3日前
事業の業種
運輸・郵便業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
今回初めて確定申告お願いさせて頂きました。これからもお願いしたいと思っております。色々と教えて頂きたい事とかあるかもしれませんのでよろしくお願いします。
依頼したプロ沼田税理士事務所
会計帳簿は将来の税務調査の予想して必ず会社に保存すべきものです。変更前の先生から帳簿または会計データを必ず引き継いで下さい。データ形式等は問いません。税理士 上田明雄
可能であれば変更前税理士から3年分の会計ソフトのデータ、もしくは仕訳データを入手。毎年総勘定元帳を入手していればそれでも可。
契約次第なので変更を告げる前に資料の返却方法を確認しておく 通常の税理士であれば毎年紙媒体で確定申告書・総勘定元帳の控えを引き渡してもらえますので それで可能です。年の途中で変更する場合は、処理月までの試算表を入手しておく。
会計データそのものを他の会計データへ連動させて引き継ぐことが可能な場合が多いので本来はデータの形で引き継げるのがベストですが、データの形での取得が難しい場合は決算書一式と総勘定元帳ファイルでも引き継ぎは十分可能です。
前の税理士と次の税理士とが同じ会計ソフトを使っていればスムーズですが、そのようなケースばかりではありません。会計ソフトが同じであれば、データのバックアップをUSBに取ってもらう方法やメールで送ってもらう方法等があります。会計ソフトが違う場合、仕訳日記帳のCSVデータとPDFデータをもらいましょう。最近の会計ソフトはCSVデータを取り込む機能が充実しています。これで次の税理士が使用している会計ソフトに移行できる可能性が高いです。(マニアックなソフトだと移行できない場合もあります。)
次のようなパターンが考えられます。 ①変更前後で会計システムが変わらない場合 クラウド上での共有やバックアップデータの復元などで、変更後の税理士へデータを引き継ぐことができます(システムによっては、手続きが必要な場合もあります)。 ②変更前後で会計システムが変わる場合 変更前のシステムからデータをCSVに切り出して加工し、変更後のシステムに読み込ませることで引き継げます。 ③①②ができない場合(前の税理士がデータのやり取りに応じてくれない場合) 総勘定元帳または仕訳帳を紙で貰います。
こちらでは、弥生会計、ソリマチ、freee、マネーフォワードに対応しています。ソフトが同じであれば、そのデータ形式で引き継げます。もし違うソフトであれば、csv形式か、もしくは、紙に印刷したものでも構いません。
何を重視されるかによりますが、経営者に寄り添い、会社の未来を一緒に考えてくれる方かどうかが一番重要だと思います。
1人の税理士で決めるのでなく、何人かと会って決めるのがよいでしょう。 判断基準は、やはりその税理士とフィーリングが合うかどうかって事ではないかと。
その会計事務所に是非訪問して頂いて、事務所の雰囲気、代表同士でのフィーリングが大事だと思います。 また、料金やサービス内容も要チェック。
どの業務をいくらで引き受けてくれるかを確認してください。 予算内でやって欲しい業務を全て引き受けてくれるかが判断基準となります。
税理士が提供する「価値」と「価格」のバランスを判断していただくことになります。その税理士が自分の求める水準の「価値」を提供できそうかどうかは、会って話をするのが一番わかりやすいのですが、その税理士のホームページを見て判断するのも良いと思います。
顧問税理士先生と面談してみて下さい。一番の希望を述べて対話の上、決定して下さい。ポイントは顧問関係ができるだけ長く続くか否かです。継続は力です。長い方が双方にメリットがあります。税理士 上田明雄
相性(話しやすさ)・誠実性・専門性(すべて即答という意味ではない) 気になることをドンドン質問・相談できないといけません。 確定申告はその名の通り数値を確定させる行為でなおかつ期限がある税務手続です。 プラスαスピード感を持って処理してくれる税理士がいいでしょう。
相性が良いか、相談しやすいか、自社に合った1番良い形を提案してくれるか、その姿勢があるかどうか、税理士報酬にどこまで含まれているのか、依頼した場合に担当者だけでなく資格者である税理士がどこまで関与してくれるか、担当者の入れ替わりが激しくないかどうか、など見るべきポイントは色々あるかと思います。
予算に基づく資金繰予定、月次利益実績、LTVの計測等です。 また御社の制約事項(一番の弱味)の確認は常に必要です。 制約事項は数カ月で変化することも多く、常にその制約を解除するのが経営であり、それをサポートするのが税理士です。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
月別の売上、粗利額及び率、固定費、営業利益、借入返済額、現預金残高
気になるところを聞いておくべきですね。 あと、ご自身の予測と大きな乖離が無いかどうか確認すべきだと思います。
数字は、比較と趨勢で浮かび上がります。 前月、昨年、2年前などの過去数字や同業種での数字と比較してください。 その中でも特に、粗利や粗利の率、人件費は中小企業では大事になります。
1月に必要なキャッシュがいくらなのか? そのキャッシュを得るためには売上がいくら必要なのか?です。 これがはっきりわかれば売上の最低限必要な金額が見えてきます。
まず、最近の売上高と売買利益率の状況です。 そのほかには、経営に影響を及ぼす重要事項、例えば新しい商品の開発や発売、新規顧客や仕入先、設備投資の予定、資金繰りなどについて、重要な変化があれば説明いただけると助かります。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。
データなどの引き渡しをスムーズに受けるために、喧嘩別れとならないようにすることといつまでか期限を明確にし、何月分までの処理を依頼するのかを明確にすることが重要です

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