キム 様
5.0
3年前
鈴村隼人 様の口コミ
開業の際、税務署に対する様々な提出書類に関して分からない自分に丁寧にアドバイスしていただきました。また、税金の仕組みに関してもしっかり説明していただけましたので、非常に助かりました。性格も温厚な方ですので、気軽にご相談できる点も良かったです。自分のようにこれから新規開業する方にはおすすめの先生だと思います。
合同会社ESSENCE WILL 千種 様の口コミ
(30代 女性)
会社の確定申告をお願いしました。 やり取りがとても早く、チャットだけでなく、電話や対面でも丁寧に対応していただきました。進捗状況もその都度詳しくご報告くださったので、安心してお任せすることができました。 説明も分かりやすく、費用も想定していたより抑えられ、大変助かりました。 終始、迅速かつ丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。
FK 様の口コミ
独学でやっていた青色確定申告3年分で入力間違い・入力漏れが発覚し、修正申告が必要になりました。 育児中で対応する余裕もなく、困っていたところ助けていただきました。 こちらの要望を汲み取り、迅速で適切な対応をしてくださり、感謝です。 メッセージのレスポンスも早く、信頼できる税理士さんです。 また機会がありましたら、よろしくお願いします。
fierte 様の口コミ
(60代 女性)
今まで税理士さんに丸投げでお願いしていましたが、費用の関係で帳簿入力や申告書提出など出来るだけ可能な限り自分ですることにしました。しかし、初めてのことが多く不安だったので、先生に確認をお願いすることにしました。 素人の疑問にも迅速にしかも丁寧にご説明頂き感謝しております。お話をしやすい先生でした。これからもよろしくお願い致します。
キム 様の口コミ
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
リユースショップ・N 様の口コミ
代わりの税理士の先生を探しておりました。とても、親身になって考えて下さりコスパ度返し対応はある意味神対応にも感じさせられました。これから、先生にお世話になりますがどうぞ宜しくお願い致します。他の皆様でお探しの方は、是非オススメです。
総合評価
5.0
津田 様の口コミ
お世話になっていた税理士さんがお辞めになるということで新しい税理士さんを探していました。 今までは紙ベースのかなりアナログでしたので、ネットで探すのも躊躇しましたが、門脇先生はすごく丁寧に、些細なことでも親切に詳しく説明してくださりお任せしてよかったと思いました。
大阪府摂津市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府摂津市
で利用できる顧問税理士の口コミ
キム 様
5.0
3年前
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
プロからの返信
ありがとうございます。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山口良太税理士事務所
高田幸江 様
5.0
3年前
初めての決算で、しかもあと1ヶ月しかない状況で快く引き受けて下さいました。 お会いしてはいないのですがお人柄も良さげで、大変満足しています。 ありがとうございました。
依頼したプロ永田強士税理士事務所
宮川 様
5.0
3年前
レスポンスが早く親身に相談に乗ってくれるとても信頼できる税理士さんです。
依頼したプロ角野真悟税理士事務所
株式会社BLISS CAPITAL 渡辺 様
5.0
1年前
印象がよく即決めました
依頼したプロ税理士事務所パルプラッツ(鳴川税理士事務所)
新堀 様
5.0
11か月前
レスポンスも早く、いつも丁寧に対応して下さって感謝しております。
依頼したプロ矢野美樹税理士事務所
・一番は相性と思います。税理士には、経営のこと、融資のこと、従業員のこと、節税のことなど様々な相談をすることになると思います。 ・親身に話を聞き、適切なアドバイスをしてくれそうな人間関係を構築できそうな税理士と契約されたらと思います。
顧問サービスとは、会計やお金のこと、税金のこと、経営に関することなどを中心にお客様のサポートをするサービスです。そのため、一番見るべきポイントは、お客様にとってはなしやすく、信頼できるかどうかであると思います。
設立当初から資金が潤沢にあるケースは少ないかもしれませんが、「安かろう悪かろう」という言葉があるように、安い顧問料や報酬で依頼すると税理士からの提案がなかったり、逆に税金面で必要以上のコストがかかる場合もあります。 顧問税理士の人柄も非常に大事なポイントですが、しっかりとコミュニケーションが取れる関係性が取れる環境で付き合いができそうな税理士を選ぶことが、長く継続的に事業を発展に貢献できる顧問税理士の選び方だと思います。
あなたの経営方針をしっかりリサーチしてくれて、それに寄り添う形でサポートしてくれる税理士が良いと思います。 そして税理士本人に気さくに連絡できることも重要だと思います。 また例えば、あなたが売上を伸ばしたいのであれば売り上げを伸ばしている税理士を、資産形成をしたいのであれば資産形成をしている税理士を選ぶのが良いでしょう。
金額面が気になるところだとは思いますが、やはり親身に対応される顧問税理士の方が一番良いのではないでしょうか。 そのため、なるべく多くの税理士の方とご面談されるのが良いと思います。私自身もご面談させて頂いたご依頼主様にはそのようにお伝えさせて頂いております。
会社設立時には、様々な事務業務や融資の必要性が発生することが多くあります。都度相談がしやすい税理士がよいと思われます。
何を重視されるかによりますが、経営者に寄り添い、会社の未来を一緒に考えてくれる方かどうかが一番重要だと思います。
弊事務所では顧問契約をいただいた場合、記帳代行・申告代行も含まれます。ただし、事業の規模におうじてその料金は異なります。 詳細な見積は面談後にご提示します。
はい、すべて丸投げも可能です。どんな形でもまずはご相談ください
記帳代行、申告代行も含まれますが、仕訳件数に応じて別途費用が発生する場合があります。 基本的に1、2か月ごとに試算表を作成し、経理状況の説明を行います。 事前に想定される税額を計算して、節税対策の相談をさせていただきます。
当事務所の顧問契約では、月次の経理内容チェック、試算表の作成、税務相談、決算・申告対応まで一貫してサポートいたします。 毎月の数字をもとに経営状況を整理し、資金繰りや節税のご相談にも対応可能です。 なお、記帳代行は基本プランには含まれていませんが、運用方法や仕訳について随時サポートしております。必要に応じて記帳代行も別途対応可能です。
どちらも含められます。記帳代行・月次のご報告・税務相談・決算申告までを一貫してお引き受けします。記帳代行はクラウド会計freeeをご契約いただき、領収書はアプリで撮影するだけ。仕訳と確認は当事務所が行います。料金は決算報酬込みの月額12分割で、決算月にまとまった請求は発生しません。経理フローの見直しやfreee・生成AIを使った業務改善は、別メニューとして承っています。ご関心があればお気軽にお声がけください。
基本サービスには、チャットによる税務相談、Web会議による月次面談、月次チェックと試算表の作成、各種届出書の提出、freee会計による自計化支援が含まれます。また、決算書・税務申告書の作成と提出(申告代行)、税務署からの問い合わせや税務調査への対応もカバーしております。 なお、記帳代行についてはオプション(別料金)での対応となりますが、まるごとお任せいただくことも可能です。貴社の状況に合わせて最適なプランをご提案します。
無理に書類をご準備いただく必要はありません!まずは何も持たずに「手ぶら」でお気軽にご相談ください。お話を伺いながら必要なものを一緒に確認していきましょう。 もし手元にあれば、直近の確定申告書や決算書、今期の数字がわかる書類(データでも可)などを見せていただくと、より具体的なアドバイスが可能です。 当事務所は弥生、勘定奉行、ICSのほか、Freeeやマネーフォワードにも対応しています。書類の有無に関わらず柔軟にお話を伺いますので、まずは安心してお問い合わせください。
前期の決算書や確定申告書、その他届出書のご準備があればスムーズかと思います。
過去の申告書や決算書の控えがお手元にあれば、業種の内容やご商売の規模が分かるので、相談しやすいと思います。
下記があれば望ましいですが、③以降が無くても弊事務所ではご希望に応じて事務代行も対応可能です。 ①過年度の確定申告書類 ②マイナンバーカード、運転免許証等の本人確認書類 ③インボイスナンバーが分かる控え ④開業届 ⑤e-tax、eLTaxの利用開始届
会社の規模がわかる売上、仕入れ書類です。まずは大枠からお話ししましょう
ご相談時には、前期の確定申告書や決算書をご用意いただくと、現状の把握がスムーズです。 加えて、現在の売上状況や今後の事業予定、気になっている点なども簡単に整理していただけると、より具体的なご提案が可能になります。 まだ資料が揃っていない段階でも問題ありませんので、「何から相談すればよいか分からない」という場合でもお気軽にご相談ください。
何もご用意いただかなくても構いません。事業の内容と現状をお聞きすれば、おおよそのご提案はできます。より具体的な話をご希望でしたら、直近1期分の決算書または確定申告書、直近の試算表、お使いの会計ソフトが分かるもの、現在の顧問料が分かる請求書があると精度が上がります。設立直後でまだ決算を迎えていない場合は、売上の見込みが分かるメモ程度で十分です。手元にあるものだけをお持ちください。
和歌山県、滋賀県以外であれば、対面相談可能です。阪神間であればほぼ可能と考えてもらえば結構です。
大阪府高槻市、茨木市、大阪市等は対面での相談が可能です。 それ以外の地域は別途お問合せください。
大阪府内であればすぐに面談可能です。土日も空いている限り対応しております
大阪市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 具体的な対応エリアについては柔軟に調整しておりますので、お気軽にご相談ください。 また、Zoom等のオンライン面談にも対応しており、遠方のお客様でもスムーズにご相談いただけます。 対面・オンラインいずれでも、話しやすさと丁寧な対応を大切にしております。
事務所はJR・阪神福島駅から徒歩1分の大阪市福島区にあり、お越しいただける方はどなたでもご相談いただけます。大阪市内・北摂・阪神間からアクセスしやすい立地です。ご訪問は大阪府内および兵庫・京都・奈良の一部まで対応しています。オンライン面談も可能で、画面を共有しながら会計データを一緒に確認できるため、対面と比べて不便を感じる場面はほとんどありません。
面談は原則としてWeb(Zoom等)にて承っておりますが、対面でのご相談をご希望の場合は、関西エリアにて対応が可能でございます。 その際、状況によりお互いの交通の便が良い場所にあるカフェ等での実施をお願いする場合もございますが、詳細については個別に判断させていただきます。まずは一度、お気軽にご相談いただけますと幸いです。
・売上高・売上総利益・販売管理費・営業利益・経常利益・税引前利益・前年対比・月別推移を試算表からチェックしてみてください。 ・毎月試算表を受領するごとに項目をチェックしていると自然に会社の経営状況が把握できるようになると思います。
売上高、売上原価、営業利益、経常利益です。これらの数値について前年同月や前月比較をして、増減の内容を確認しておきましょう。なぜ、増減しているのかの理由を明確に税理士に伝えられれば、税理士からのアドバイスをうまく引き出せます。
損益計算書で、売上高、売上原価、粗利益を重点的に確認しましょう。その確認ができれば、販管費、営業利益、経常利益、当期純利益を確認しましょう。回数を重ねてなれてくれば、貸借対照表も確認するとなおよいでしょう。
予算に基づく資金繰予定、月次利益実績、LTVの計測等です。 また御社の制約事項(一番の弱味)の確認は常に必要です。 制約事項は数カ月で変化することも多く、常にその制約を解除するのが経営であり、それをサポートするのが税理士です。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
月別の売上、粗利額及び率、固定費、営業利益、借入返済額、現預金残高
確認すべき数字は売上や現預金など一般論もありますが、状況に応じて見るべきポイントは変わります。大切なのは、信頼できる税理士と共に数字に向き合い、貴社がいま本当に注視すべき項目を特定し、検討していくことです。ぜひ面談を通して、自社に必要な数字を掴んでください。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。
データなどの引き渡しをスムーズに受けるために、喧嘩別れとならないようにすることといつまでか期限を明確にし、何月分までの処理を依頼するのかを明確にすることが重要です
申告書や会計データ、預けている資料一式を漏れなく受け取り、新しい税理士へスムーズに渡せる状態にしましょう。また、変更後も過去の処理について前任の税理士へ確認が必要になる場合があるため、関係をこじらせず、感謝を伝えて円満に契約を終了させることが重要です。
顧問税理士とはどうしてもお付き合いが常に続くため違和感を感じるならばその旨を顧問税理士に相談したり、はたまた変更を検討すべきかもしれません。 変更については良いタイミングがあるのでお気軽にご相談ください。
法人でしたら決算期、個人でいたら12月末のタイミングで引き継ぐのが最も良いと思います。各勘定科目の期首残高や取引内容を確実に引き継ぐ必要があります。
会計データの引き継ぎは、一般的に仕訳データや総勘定元帳、決算書などをデータ形式で受け取る形で行われます。 クラウド会計をご利用の場合は、アカウントの共有やログイン情報の引き継ぎにより、内容を直接確認できるためスムーズな対応が可能です。 当事務所では、現在の環境を確認した上で最適な引き継ぎ方法をご提案し、継続してスムーズに運用できる体制を整えます。
クラウド会計freeeをお使いの場合が最も簡単で、事務所の招待を切り替えるだけで完了します。データはご自身の契約内に残るため、過去の入力もそのまま参照できます。前任の事務所のソフトで記帳されていた場合は、総勘定元帳と仕訳データをCSVで受け取るのが基本です。加えて決算書・申告書の控えと固定資産台帳をPDFでいただければ、こちらで取り込みます。紙の帳簿のみの受け取りは避けてください。
データが引き継げるソフト同士であれば、データ引き継ぎがよいでしょう。 出来ない場合は、その時点の試算表を入手し引き継ぐのがよいでしょう。 変更は申告終了時点がお勧めです。
ほとんどの会計ソフトがCSVファイルでのはきだしが可能となっていますので、データで頂くのがベターですが、古い会計事務所の場合であれば、印刷して頂いて元帳用紙で引き継ぐ形でも大丈夫です。
顧問税理士の変更にタイムラグがない場合には、変更後の税理士に無料又は有料で対応していただけると思います(会計データによって変わると思います) また、顧問税理士を解約して、その後次の税理士が見つかっていない場合には、前顧問税理士から会計データをCSV化してもらっておくといいと思います。CSV化していれば、だいたいのソフトに導入は可能かと思います。もしくは次の顧問税理士が決まれば、顧問税理士から前税理士に連絡してデータを入手することも可能だと思います。
過去の決算書と申告書、および総勘定元帳と補助簿があれば引継ぎ可能です。 電子データについては、新しい税理士の会計ソフトに取り込めれば、その方が好ましいですが、前の会計ソフトからのデータ移管の容易さなどによりますので、必ずしも必要ではありません。

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