中尾 様
5.0
5年前
キム 様の口コミ
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
芦生 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
総合評価
5.0
合同会社オークリーフ 様の口コミ
顧問をお願いしましたが、こちらの事業内容を丁寧に聞いてくださり、弊社がすぐに取り組める節税策を積極的にご提案いただきました。 業績は変わりませんが、税負担は半額ほどに下がりました。これまでの税理士先生には何もご提案いただけなかったので、その違いに驚いています。 また、会社のことだけでなく、個人の申告や事業承継のことも積極的に関わってくださり、親身になってアドバイスをしていただきました。 国税局におられたとのこと。節税をはじめ、色々な判断について、さじ加減が分かっていらっしゃるので、いただけるアドバイスが分かりやすく、いつも感心しております。 まだまだお若く、フットワークも軽い先生なので、末永くお世話になりたいと思っています。
北谷 様の口コミ
顧問税理士のお願いをしました。 若くてフットワークの軽い先生です。 TKCというシステムで、しっかり財務コンサルもして頂けるとか。 財務コンサル料が入るので少し顧問料は高めですが、事業を伸ばして行きたいと思っておりますので、今後のご対応を楽しみにしております。
総合評価
4.9
工藤 様の口コミ
(男性)
今回初めての依頼になりますが、丁寧な対応でレスポンスも早くとても助かりました。次回もお願いしようと思います。
桑田 様の口コミ
今回個人事業主として、初めて確定申告をする事となり、何をどう進めて良いのかもわからなく、先生にお任せする事となりました。丁寧な説明とメールにて、やり取りをしてくださり、とても信頼できる先生だと思います。
総合評価
5.0
山口 様の口コミ
とても親切に対応いただきました。 司法書士の先生や銀行も紹介いただいて助かりました。 融資も通り、無事に事業を開始できます。 今後ともよろしくお願いします。
総合評価
4.7
長村 様の口コミ
今回相続税申告で依頼させていただきました。近所でもあったこと、メールでの連絡も早かったことで、スムーズに手続きが進められました。ありがとうございました。 機会があれば、またお願いしようと思いますので、その際はよろしくお願いします。
大阪府枚方市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府枚方市
で利用できる顧問税理士の口コミ
中尾 様
5.0
5年前
久下 様
5.0
5年前
初対面ではありますが、とても丁寧かつ分かりやすくご説明頂き、心配りをして頂けました。 事業の状態やこちらの希望などもしっかり汲み取って下さり、信頼をおける税理士さんに出会えたと思っております。 今後も末永いお付き合いをさせて頂きたいと思える事務所さまでした! 引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
プロからの返信
口コミありがとうございます。 お客様の状況やご希望をしっかりつかむことが、私たちの提案業務の始まりです。 税務に限らずお困りのことは何なりとご相談ください! 今後とも宜しくお願いします。
依頼したプロフロンティア税理士事務所
米山 様
5.0
3年前
昨日の電話対応も丁寧で、本日お時間作って頂き面談時も丁寧にわかり易くご説明頂き大変満足してます。
依頼したプロ森下税理士・FP事務所
宮川 様
5.0
3年前
レスポンスが早く親身に相談に乗ってくれるとても信頼できる税理士さんです。
依頼したプロ角野真悟税理士事務所
MATCH 代表(事業主)町田 宇啓 様
5.0
1年前
チャットでのやり取りだけでなく、電話、メールで対応して戴き、その都度進行状況を、詳しく非常にわかりやすく丁寧に報告戴けたので、とても安心してお任せする事が、出来ました。説明が、わかりやすく、とても親切な対応をして戴いて、とても助かりました。今回は、確定申告を丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は、低く抑えられました。また節税対策、他いろいろなアドバイスなどでお願い致したいです。安心してお任せできると感じています。 MATCH 代表(事業主)町田 宇啓
依頼したプロ小山税務会計事務所
相性(話しやすさ)・誠実性・専門性(すべて即答という意味ではない) 気になることをドンドン質問・相談できないといけません。 確定申告はその名の通り数値を確定させる行為でなおかつ期限がある税務手続です。 プラスαスピード感を持って処理してくれる税理士がいいでしょう。
相性が良いか、相談しやすいか、自社に合った1番良い形を提案してくれるか、その姿勢があるかどうか、税理士報酬にどこまで含まれているのか、依頼した場合に担当者だけでなく資格者である税理士がどこまで関与してくれるか、担当者の入れ替わりが激しくないかどうか、など見るべきポイントは色々あるかと思います。
・一番は相性と思います。税理士には、経営のこと、融資のこと、従業員のこと、節税のことなど様々な相談をすることになると思います。 ・親身に話を聞き、適切なアドバイスをしてくれそうな人間関係を構築できそうな税理士と契約されたらと思います。
顧問サービスとは、会計やお金のこと、税金のこと、経営に関することなどを中心にお客様のサポートをするサービスです。そのため、一番見るべきポイントは、お客様にとってはなしやすく、信頼できるかどうかであると思います。
設立当初から資金が潤沢にあるケースは少ないかもしれませんが、「安かろう悪かろう」という言葉があるように、安い顧問料や報酬で依頼すると税理士からの提案がなかったり、逆に税金面で必要以上のコストがかかる場合もあります。 顧問税理士の人柄も非常に大事なポイントですが、しっかりとコミュニケーションが取れる関係性が取れる環境で付き合いができそうな税理士を選ぶことが、長く継続的に事業を発展に貢献できる顧問税理士の選び方だと思います。
あなたの経営方針をしっかりリサーチしてくれて、それに寄り添う形でサポートしてくれる税理士が良いと思います。 そして税理士本人に気さくに連絡できることも重要だと思います。 また例えば、あなたが売上を伸ばしたいのであれば売り上げを伸ばしている税理士を、資産形成をしたいのであれば資産形成をしている税理士を選ぶのが良いでしょう。
金額面が気になるところだとは思いますが、やはり親身に対応される顧問税理士の方が一番良いのではないでしょうか。 そのため、なるべく多くの税理士の方とご面談されるのが良いと思います。私自身もご面談させて頂いたご依頼主様にはそのようにお伝えさせて頂いております。
当事務所の顧問契約では、月次の経理内容チェック、試算表の作成、税務相談、決算・申告対応まで一貫してサポートいたします。 毎月の数字をもとに経営状況を整理し、資金繰りや節税のご相談にも対応可能です。 なお、記帳代行は基本プランには含まれていませんが、運用方法や仕訳について随時サポートしております。必要に応じて記帳代行も別途対応可能です。
どちらも含められます。記帳代行・月次のご報告・税務相談・決算申告までを一貫してお引き受けします。記帳代行はクラウド会計freeeをご契約いただき、領収書はアプリで撮影するだけ。仕訳と確認は当事務所が行います。料金は決算報酬込みの月額12分割で、決算月にまとまった請求は発生しません。経理フローの見直しやfreee・生成AIを使った業務改善は、別メニューとして承っています。ご関心があればお気軽にお声がけください。
基本サービスには、チャットによる税務相談、Web会議による月次面談、月次チェックと試算表の作成、各種届出書の提出、freee会計による自計化支援が含まれます。また、決算書・税務申告書の作成と提出(申告代行)、税務署からの問い合わせや税務調査への対応もカバーしております。 なお、記帳代行についてはオプション(別料金)での対応となりますが、まるごとお任せいただくことも可能です。貴社の状況に合わせて最適なプランをご提案します。
顧問契約、記帳代行、申告代行はそれぞれ別々の料金形態になっている場合が多いですが込々でされている税理士もいるため、念のためその都度税理士に確認することをおすすめします。 なお、顧問とは日々の税務相談や節税提案、新しい税制改正など依頼者様の状況に応じた提案することで、例えでいうと医療でいう定期健診が近いと思います。
はい、確定申告代行や経営相談、各種届出、そして「徹底的な節税のご提案」まで一通り含まれます! 記帳代行は、丸投げしたいか自社入力でコストを抑えたいか、お客様のご要望に合わせて柔軟にプランを組めます。当事務所はお金をお手元に少しでも多く残せるよう全力で節税に取り組み、100%納得して納税できるよう丁寧に解説します。 弥生・勘定奉行・ICSから、Freeeやマネーフォワードのクラウド会計まで最適な体制をご提案します。
前期の決算書や確定申告書、その他届出書のご準備があればスムーズかと思います。
過去の申告書や決算書の控えがお手元にあれば、業種の内容やご商売の規模が分かるので、相談しやすいと思います。
下記があれば望ましいですが、③以降が無くても弊事務所ではご希望に応じて事務代行も対応可能です。 ①過年度の確定申告書類 ②マイナンバーカード、運転免許証等の本人確認書類 ③インボイスナンバーが分かる控え ④開業届 ⑤e-tax、eLTaxの利用開始届
会社の規模がわかる売上、仕入れ書類です。まずは大枠からお話ししましょう
ご相談時には、前期の確定申告書や決算書をご用意いただくと、現状の把握がスムーズです。 加えて、現在の売上状況や今後の事業予定、気になっている点なども簡単に整理していただけると、より具体的なご提案が可能になります。 まだ資料が揃っていない段階でも問題ありませんので、「何から相談すればよいか分からない」という場合でもお気軽にご相談ください。
何もご用意いただかなくても構いません。事業の内容と現状をお聞きすれば、おおよそのご提案はできます。より具体的な話をご希望でしたら、直近1期分の決算書または確定申告書、直近の試算表、お使いの会計ソフトが分かるもの、現在の顧問料が分かる請求書があると精度が上がります。設立直後でまだ決算を迎えていない場合は、売上の見込みが分かるメモ程度で十分です。手元にあるものだけをお持ちください。
スムーズなご相談のため、事前に以下の2点をご準備いただければ幸いです。 まずは、「過去3年分の確定申告書の控え一式」です。これまでの経営状況や税金の推移を把握するために最も重要な資料となります。あわせて、パンフレットやウェブサイトなど、「事業内容が具体的にわかるもの」をご用意ください。 これらがあることで、貴社の現状に合わせたより的確なアドバイスが可能になります。お手元にある範囲で構いませんので、ご準備をお願いいたします。
大阪府高槻市、茨木市、大阪市等は対面での相談が可能です。 それ以外の地域は別途お問合せください。
大阪府内であればすぐに面談可能です。土日も空いている限り対応しております
大阪市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 具体的な対応エリアについては柔軟に調整しておりますので、お気軽にご相談ください。 また、Zoom等のオンライン面談にも対応しており、遠方のお客様でもスムーズにご相談いただけます。 対面・オンラインいずれでも、話しやすさと丁寧な対応を大切にしております。
事務所はJR・阪神福島駅から徒歩1分の大阪市福島区にあり、お越しいただける方はどなたでもご相談いただけます。大阪市内・北摂・阪神間からアクセスしやすい立地です。ご訪問は大阪府内および兵庫・京都・奈良の一部まで対応しています。オンライン面談も可能で、画面を共有しながら会計データを一緒に確認できるため、対面と比べて不便を感じる場面はほとんどありません。
面談は原則としてWeb(Zoom等)にて承っておりますが、対面でのご相談をご希望の場合は、関西エリアにて対応が可能でございます。 その際、状況によりお互いの交通の便が良い場所にあるカフェ等での実施をお願いする場合もございますが、詳細については個別に判断させていただきます。まずは一度、お気軽にご相談いただけますと幸いです。
予算に基づく資金繰予定、月次利益実績、LTVの計測等です。 また御社の制約事項(一番の弱味)の確認は常に必要です。 制約事項は数カ月で変化することも多く、常にその制約を解除するのが経営であり、それをサポートするのが税理士です。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
月別の売上、粗利額及び率、固定費、営業利益、借入返済額、現預金残高
確認すべき数字は売上や現預金など一般論もありますが、状況に応じて見るべきポイントは変わります。大切なのは、信頼できる税理士と共に数字に向き合い、貴社がいま本当に注視すべき項目を特定し、検討していくことです。ぜひ面談を通して、自社に必要な数字を掴んでください。
月次面談は必要に応じが良いと思います。 どうしても毎月の面談となると顧問料が高くなってしまうので必要最低限をおすすめしております。 また、事前に確認すべき点は特になく面談の際に説明を受け気になる点を確認すれば大丈夫です。
月次面談はご希望により、オーダーメイドで対応させていただきます。月次面談は主に試算表が切り口です、前年対比、年間推移の数字、会社にとって重要な勘定項目を切り口に話をさせていただきます。
はい、もちろん月次面談に対応しております!事前に確認しておくと有意義な数字は次の3つです。①売上高の推移、②預金残高、③今月の大きな支出。 当事務所では、Freeeやマネーフォワードのリアルタイムな共有から、弥生・勘定奉行・ICSによる詳細な分析まで対応しています。 事前に完璧に把握する必要はありません。データをもとに当方で分かりやすい試算表等をご用意し、今どんな状態かを専門用語を使わず解説しますので、リラックスして臨んでください。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。
データなどの引き渡しをスムーズに受けるために、喧嘩別れとならないようにすることといつまでか期限を明確にし、何月分までの処理を依頼するのかを明確にすることが重要です
前税理士が作成してくれた月までの会計データを「総勘定元帳」という帳簿に出力して引き継ぐのが基本になります。 ただ最近は会計アプリで会計データが作成されていることが多く、そのような場合は会計データを「CSVデータ」というものに書き換えてもらうことで、次の顧問税理士にスムーズにデータの受け渡しが可能です。
本来なら同じ会計ソフトを使っている事が望ましいと思います。私自身もお客様、ご依頼主様にお手数をなるべく掛けないよう複数のソフトを取り揃えております。同じ会計ソフトですとお互いスムーズにやり取りさせて頂けると思いますし、その点も税理士事務所のサービスのひとつと考えております。
弥生会計などデータをそのまま頂戴できましたらご対応致します。 また、期中での変更でデータがお手元にない場合は顧問税理士に依頼されて元帳などの資料を頂戴出来ればご対応可能と思います。
可能であれば、会計事務所で作成されている会計データを3期分と進行期分を受領してください。会計データが無理であれば、CSVにエクスポートした仕訳日記帳を受領してください。
前任の税理士からは、会計ソフトに取り込める形式(CSV形式など)で仕訳データを受け取ってください。新任の税理士に事前に「どのような形式のデータが必要か」を確認しておくと、スムーズに移行できます。また、仕訳データに加えて、確定申告書の控え、届出書類・申請書類の控え、固定資産台帳、総勘定元帳といった書類の控えや台帳類が揃っているかも確認し、不足があれば前任の税理士から受け取っておきましょう。
依頼者様にて会計ソフトに入力している場合は、変更前の税理士との最後のやり取りを反映した確定版を引き継いでください。 変更前の税理士が会計ソフトに入力している場合は、変更前後の税理士で会計ソフトが、①同じならばそのデータを、②違うならば総勘定元帳等の帳簿を、引き継いでください。なお、①は変更前の税理士に断られる場合があるのでご注意ください。

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