ウィングコーポレーション 様
5.0
5年前
林田 様の口コミ
初めての確定申告でした。当初は、自分で申請しようと思っていましたが、不明点も多く、充分な時間が取れないため、急遽、プロにお願いしました。確定申告開始時期の直前でしたが、迅速に応対して下さり、ほぼ丸投げの状態から、驚くほど早く 代理申請して頂けました。 申請書提出前のご説明からも、プロにお願いして良かったと心から思えました。費用もどこよりもリーズナブルでした。こちらの事情を汲んでの効率的な対応も含め、 山中先生にお願いして本当に良かったと感謝しています。
20,000円
5.0
(16件)
総合評価
5.0
dohmar planning合同会社 様の口コミ
初めての決算申告で、しかも無謀な依頼にもかかわらず、大変細やかに親切に対応くださいました。 具体的に何をどこに書く、といった部分まで丁寧にご指導くださりとても助かりました。 無事に納税することができ、本当に良かったです。また是非お願いしたいと思う先生です。ありがとうございました。 依頼した背景は、規模も小さい法人なので、なんとか費用をかけずに決算申告できたらと思っておりましたが、個人でできることの限界を感じて税理士さんに依頼することに決めましたが、調べた相場はとてもお支払できず、こちらで依頼を出してみました。 選んだ決め手は、こちらの無謀な依頼にもかかわらず、快くお受けくださったこと、ちょうど会計に使用しているクラウドサービスの専門であったこと、同じ関西圏であったこと、レビューやクチコミ・開設されているブログを拝見してお人柄を知りことができたこと、です。
ネクストエンジン 様の口コミ
こちらの状況を丁寧に聴いて下さいました。その上で、期限に向けてのご提案を頂き、作業を進める事が出来ました。時間のひっ迫する中での依頼でしたので、素人相手に先生の方でも大変だったと思います。経験豊富な事がこちらでも感じ取れました。この度は本当に助けて頂けました。有難うございます。
大植 様の口コミ
非常に話しやすく申請手続がスムーズおこなえました。 遺産分割協議にも的確なアドバイスを頂いたおかげで全員が納得できるものとなりました。 なによりびっくりするほど低価格で是非ご紹介したい先生です。 本当にお世話になりました。
三日月 様の口コミ
税理士の先生を探していたところ、紹介していただき、アクセスしたところ、LINEでのやりとりもレスポンスが早く、親身に相談にのっていただきました。 実際にお会いした際、気さくで話しやすく、以前は専門用語での説明が多く、結局分からないということがあって、質問しにくいなと感じていたことも、こちらの税理士事務所ではホワイトボードを使って、できる限り簡単に分かりやすく説明してくださりました。その他、補足の資料などの用意もあり、決算対策や税金の予想などもしていただき、よいアドバイスを受けました。LINEでのやりとりから、最後まで丁寧に対応してくださり、よい印象を受けました。 安心してお任せできる先生だと思います
大阪府阪南市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府阪南市
で利用できる顧問税理士の口コミ
ウィングコーポレーション 様
5.0
5年前
迅速丁寧なご対応頂き感謝してます。
依頼したプロ三松会計事務所
中尾 様
5.0
4年前
ハコニー合同会社 山田 様
5.0
4年前
いつも迅速丁寧に対応してくださりとても助かっています。 クラウド系帳簿システムに精通されているのも頼もしいです。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
プロからの返信
口コミありがとうございます! また嬉しいコメントありがとうございます!とても励みになります! こちらこそ、いつも迅速に資料のご提出や情報共有をしていただき、とても助かっています。 今後も情報共有をしながら、事業発展のサポートができるように努めてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ第一税理士法人
株式会社V 様
5.0
4年前
迅速に対応いただきまして、 相談にも乗ってもらえたので、 感謝しています。
依頼したプロ枡田宗利税理士事務所
大﨑 様
5.0
1か月前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
決算、月次の会計処理
初めての起業で初めての税理士さんへの顧問依頼でしたが、細やかな配慮と分かりやすい説明に徹していただき安心してお任せできました。 引き続きどうぞよろしくお願いします
依頼したプロ沼田税理士事務所
可能であれば変更前税理士から3年分の会計ソフトのデータ、もしくは仕訳データを入手。毎年総勘定元帳を入手していればそれでも可。
契約次第なので変更を告げる前に資料の返却方法を確認しておく 通常の税理士であれば毎年紙媒体で確定申告書・総勘定元帳の控えを引き渡してもらえますので それで可能です。年の途中で変更する場合は、処理月までの試算表を入手しておく。
会計データそのものを他の会計データへ連動させて引き継ぐことが可能な場合が多いので本来はデータの形で引き継げるのがベストですが、データの形での取得が難しい場合は決算書一式と総勘定元帳ファイルでも引き継ぎは十分可能です。
前の税理士と次の税理士とが同じ会計ソフトを使っていればスムーズですが、そのようなケースばかりではありません。会計ソフトが同じであれば、データのバックアップをUSBに取ってもらう方法やメールで送ってもらう方法等があります。会計ソフトが違う場合、仕訳日記帳のCSVデータとPDFデータをもらいましょう。最近の会計ソフトはCSVデータを取り込む機能が充実しています。これで次の税理士が使用している会計ソフトに移行できる可能性が高いです。(マニアックなソフトだと移行できない場合もあります。)
次のようなパターンが考えられます。 ①変更前後で会計システムが変わらない場合 クラウド上での共有やバックアップデータの復元などで、変更後の税理士へデータを引き継ぐことができます(システムによっては、手続きが必要な場合もあります)。 ②変更前後で会計システムが変わる場合 変更前のシステムからデータをCSVに切り出して加工し、変更後のシステムに読み込ませることで引き継げます。 ③①②ができない場合(前の税理士がデータのやり取りに応じてくれない場合) 総勘定元帳または仕訳帳を紙で貰います。
こちらでは、弥生会計、ソリマチ、freee、マネーフォワードに対応しています。ソフトが同じであれば、そのデータ形式で引き継げます。もし違うソフトであれば、csv形式か、もしくは、紙に印刷したものでも構いません。
変更前後で使用していた会計ソフト等の互換性にもよりますが、過去のデータをそのまま移行することもできますし、互換性がなく、データ引き継ぎができない場合であっても、総勘定元帳や、試算表、決算書などの書類で残高等が確認できれば引き続きソフトへの入力が可能です。
(1)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが同じ場合は、そのデータを移行するだけで大丈夫です。 変更前の税理士さんからバックアップデータ等をUSB等で受領すれば、そのデータを変更後の税理士さんにお渡しすれば移行できます。 (2)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが違う場合は、変更後の会計ソフトによってデータの移行方法に違いがあります。変更前の会計ソフトの仕訳データをCSV形式で出力し、変更後の会計ソフトで取り込めたりします。変更後の税理士さんにデータで移行できるのが望ましいと思います。
顧問サービスとは、会計やお金のこと、税金のこと、経営に関することなどを中心にお客様のサポートをするサービスです。そのため、一番見るべきポイントは、お客様にとってはなしやすく、信頼できるかどうかであると思います。
設立当初から資金が潤沢にあるケースは少ないかもしれませんが、「安かろう悪かろう」という言葉があるように、安い顧問料や報酬で依頼すると税理士からの提案がなかったり、逆に税金面で必要以上のコストがかかる場合もあります。 顧問税理士の人柄も非常に大事なポイントですが、しっかりとコミュニケーションが取れる関係性が取れる環境で付き合いができそうな税理士を選ぶことが、長く継続的に事業を発展に貢献できる顧問税理士の選び方だと思います。
あなたの経営方針をしっかりリサーチしてくれて、それに寄り添う形でサポートしてくれる税理士が良いと思います。 そして税理士本人に気さくに連絡できることも重要だと思います。 また例えば、あなたが売上を伸ばしたいのであれば売り上げを伸ばしている税理士を、資産形成をしたいのであれば資産形成をしている税理士を選ぶのが良いでしょう。
金額面が気になるところだとは思いますが、やはり親身に対応される顧問税理士の方が一番良いのではないでしょうか。 そのため、なるべく多くの税理士の方とご面談されるのが良いと思います。私自身もご面談させて頂いたご依頼主様にはそのようにお伝えさせて頂いております。
会社設立時には、様々な事務業務や融資の必要性が発生することが多くあります。都度相談がしやすい税理士がよいと思われます。
1人の税理士で決めるのでなく、何人かと会って決めるのがよいでしょう。 判断基準は、やはりその税理士とフィーリングが合うかどうかって事ではないかと。
その会計事務所に是非訪問して頂いて、事務所の雰囲気、代表同士でのフィーリングが大事だと思います。 また、料金やサービス内容も要チェック。
売上高、売上原価、営業利益、経常利益です。これらの数値について前年同月や前月比較をして、増減の内容を確認しておきましょう。なぜ、増減しているのかの理由を明確に税理士に伝えられれば、税理士からのアドバイスをうまく引き出せます。
損益計算書で、売上高、売上原価、粗利益を重点的に確認しましょう。その確認ができれば、販管費、営業利益、経常利益、当期純利益を確認しましょう。回数を重ねてなれてくれば、貸借対照表も確認するとなおよいでしょう。
予算に基づく資金繰予定、月次利益実績、LTVの計測等です。 また御社の制約事項(一番の弱味)の確認は常に必要です。 制約事項は数カ月で変化することも多く、常にその制約を解除するのが経営であり、それをサポートするのが税理士です。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
気になるところを聞いておくべきですね。 あと、ご自身の予測と大きな乖離が無いかどうか確認すべきだと思います。
数字は、比較と趨勢で浮かび上がります。 前月、昨年、2年前などの過去数字や同業種での数字と比較してください。 その中でも特に、粗利や粗利の率、人件費は中小企業では大事になります。
1月に必要なキャッシュがいくらなのか? そのキャッシュを得るためには売上がいくら必要なのか?です。 これがはっきりわかれば売上の最低限必要な金額が見えてきます。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。

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