岡村 様
4.0
6年前
芦生 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
桑田 様の口コミ
今回個人事業主として、初めて確定申告をする事となり、何をどう進めて良いのかもわからなく、先生にお任せする事となりました。丁寧な説明とメールにて、やり取りをしてくださり、とても信頼できる先生だと思います。
総合評価
5.0
山口 様の口コミ
とても親切に対応いただきました。 司法書士の先生や銀行も紹介いただいて助かりました。 融資も通り、無事に事業を開始できます。 今後ともよろしくお願いします。
総合評価
4.9
工藤 様の口コミ
(男性)
今回初めての依頼になりますが、丁寧な対応でレスポンスも早くとても助かりました。次回もお願いしようと思います。
鈴村隼人 様の口コミ
開業の際、税務署に対する様々な提出書類に関して分からない自分に丁寧にアドバイスしていただきました。また、税金の仕組みに関してもしっかり説明していただけましたので、非常に助かりました。性格も温厚な方ですので、気軽にご相談できる点も良かったです。自分のようにこれから新規開業する方にはおすすめの先生だと思います。
合同会社ESSENCE WILL 千種 様の口コミ
(30代 女性)
会社の確定申告をお願いしました。 やり取りがとても早く、チャットだけでなく、電話や対面でも丁寧に対応していただきました。進捗状況もその都度詳しくご報告くださったので、安心してお任せすることができました。 説明も分かりやすく、費用も想定していたより抑えられ、大変助かりました。 終始、迅速かつ丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。
総合評価
5.0
下高 様の口コミ
お金のこと、全般をお任せしています。 節税は、もちろん、店の今後の展開なども含めて、相談しております。 銀行関係にもパイプがあるため、融資を進めてもらう際にもスピーディーにおこなっていただけます。 全体的にいつも迅速かつ的確に物事を遂行していただいております。
キム 様の口コミ
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
岡田祐一 様の口コミ
個人の退職金の確定申告を代行いただきました。 迅速な対応ありがとうございました。
大阪府高槻市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府高槻市
で利用できる顧問税理士の口コミ
岡村 様
4.0
6年前
レスポンスも早く具体的な説明がありました。とても分かりやすかったです。
依頼したプロニューピーク会計事務所(神谷浩税理士事務所)
キム 様
5.0
3年前
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
プロからの返信
ありがとうございます。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山口良太税理士事務所
吉富 様
5.0
3年前
今回、美容室開業、顧問税理士をお願いしたく、よしもと税理士事務所に連絡をとらせて頂きました。 段取り良くお話を進めて頂き、本当に助かります。 まだまだ、分からない事が多いのですが、よしもと先生にお任せしていれば、安心です。
プロからの返信
ありがとうございます。 これからしっかりサポートさせて頂きます。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロよしもと税理士事務所
ADL 様
5.0
2年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
とても親切な先生です。 おすすめです。
依頼したプロ税理士法人ジョイン合同税理士事務所
芦生 様
5.0
3か月前
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
依頼したプロ髙谷公認会計士・税理士事務所
どんな悩みも気兼ねなく話せる「相談しやすさ」があり、難しい専門用語を使わず対等に話せる相手かを見極めてください。その上で、自社の業種や融資相談など「お願いしたい事項」への実務能力が備わっているかを確認しましょう。「この人となら共に会社を成長させられる」と思える相性の良さが、最大の判断基準となります。
依頼者様によって優先順位は色々と異なりますが、一番大切なのことは報酬が安いだけではなくきっちりと打合せをして開業をサポートしてくれそうな自身と相性の良さそうな税理士を探すことです。
まずは会社のご設立、本当におめでとうございます! 基準は「節税に親身か」と「相性・ソフトの柔軟性」です。当事務所はお金を少しでも多く残せるよう徹底的に節税を頑張り、納得して納税できるよう丁寧にお伝えします。何でも話せる相性の良さを大切にしています。 ソフトもFreeeやマネーフォワード等のクラウドから、弥生、勘定奉行、ICSまで幅広く対応可能です。「ITが苦手」「このソフトを使いたい」など理想のスタイルに寄り添います。全力で応援しております!
会社を始められた業種に詳しい税理士がよいと思います。 業種に詳しいと、記帳を行っていく中で経理上の問題点を分析してもらえたり、節税対策にも相談に乗ってもらえたりします。 また、記帳代行を依頼するかどうかも重要なポイントになります。
選んだ税理士事務所の税理士とのコミュニケーションの頻度。 会社の場合、税務だけではなく企業会計にも精通した会計士・税理士を選ぶと会社が成長したときに良いかと存じます。
会話が噛み合うかどうか、伴走する人材としての意思疎通のしやすさです。
基本サービスには、チャットによる税務相談、Web会議による月次面談、月次チェックと試算表の作成、各種届出書の提出、freee会計による自計化支援が含まれます。また、決算書・税務申告書の作成と提出(申告代行)、税務署からの問い合わせや税務調査への対応もカバーしております。 なお、記帳代行についてはオプション(別料金)での対応となりますが、まるごとお任せいただくことも可能です。貴社の状況に合わせて最適なプランをご提案します。
顧問契約、記帳代行、申告代行はそれぞれ別々の料金形態になっている場合が多いですが込々でされている税理士もいるため、念のためその都度税理士に確認することをおすすめします。 なお、顧問とは日々の税務相談や節税提案、新しい税制改正など依頼者様の状況に応じた提案することで、例えでいうと医療でいう定期健診が近いと思います。
はい、確定申告代行や経営相談、各種届出、そして「徹底的な節税のご提案」まで一通り含まれます! 記帳代行は、丸投げしたいか自社入力でコストを抑えたいか、お客様のご要望に合わせて柔軟にプランを組めます。当事務所はお金をお手元に少しでも多く残せるよう全力で節税に取り組み、100%納得して納税できるよう丁寧に解説します。 弥生・勘定奉行・ICSから、Freeeやマネーフォワードのクラウド会計まで最適な体制をご提案します。
弊事務所では顧問契約をいただいた場合、記帳代行・申告代行も含まれます。ただし、事業の規模におうじてその料金は異なります。 詳細な見積は面談後にご提示します。
はい、すべて丸投げも可能です。どんな形でもまずはご相談ください
記帳代行、申告代行も含まれますが、仕訳件数に応じて別途費用が発生する場合があります。 基本的に1、2か月ごとに試算表を作成し、経理状況の説明を行います。 事前に想定される税額を計算して、節税対策の相談をさせていただきます。
会社の規模がわかる売上、仕入れ書類です。まずは大枠からお話ししましょう
ご相談時には、前期の確定申告書や決算書をご用意いただくと、現状の把握がスムーズです。 加えて、現在の売上状況や今後の事業予定、気になっている点なども簡単に整理していただけると、より具体的なご提案が可能になります。 まだ資料が揃っていない段階でも問題ありませんので、「何から相談すればよいか分からない」という場合でもお気軽にご相談ください。
何もご用意いただかなくても構いません。事業の内容と現状をお聞きすれば、おおよそのご提案はできます。より具体的な話をご希望でしたら、直近1期分の決算書または確定申告書、直近の試算表、お使いの会計ソフトが分かるもの、現在の顧問料が分かる請求書があると精度が上がります。設立直後でまだ決算を迎えていない場合は、売上の見込みが分かるメモ程度で十分です。手元にあるものだけをお持ちください。
スムーズなご相談のため、事前に以下の2点をご準備いただければ幸いです。 まずは、「過去3年分の確定申告書の控え一式」です。これまでの経営状況や税金の推移を把握するために最も重要な資料となります。あわせて、パンフレットやウェブサイトなど、「事業内容が具体的にわかるもの」をご用意ください。 これらがあることで、貴社の現状に合わせたより的確なアドバイスが可能になります。お手元にある範囲で構いませんので、ご準備をお願いいたします。
相談内容にもよりますが、相談の基となった出来事に関係のある書類をご用意下さい。 また、まずは何もなしで相談をしその際に必要な書類を確認するでも問題ありません。
面談は原則としてWeb(Zoom等)にて承っておりますが、対面でのご相談をご希望の場合は、関西エリアにて対応が可能でございます。 その際、状況によりお互いの交通の便が良い場所にあるカフェ等での実施をお願いする場合もございますが、詳細については個別に判断させていただきます。まずは一度、お気軽にご相談いただけますと幸いです。
ご来所いただけるならどのエリアでも可能です。 こちらから訪問となるとその後お互いにとって無理のない範囲となります。まずはご相談ください。
対面相談は大歓迎です!堺・高石市を拠点に、泉州地域や大阪市内はもちろん、現在は奈良県にもお客様がおります。フットワークの軽さが強みですので、車で2時間圏内であればどこでも喜んでお伺いいたします! もちろん、状況に合わせてZoom等のオンライン面談も並行して柔軟にご利用いただけます。 「まずは近くの喫茶店で話したい」「会社の事務所に来てほしい」など、経営者様のご都合の良い場所や方法を遠慮なくお聞かせください。エリアを気にせず、まずは気軽にご相談を!
和歌山県、滋賀県以外であれば、対面相談可能です。阪神間であればほぼ可能と考えてもらえば結構です。
大阪府高槻市、茨木市、大阪市等は対面での相談が可能です。 それ以外の地域は別途お問合せください。
大阪府内であればすぐに面談可能です。土日も空いている限り対応しております
まず、最近の売上高と売買利益率の状況です。 そのほかには、経営に影響を及ぼす重要事項、例えば新しい商品の開発や発売、新規顧客や仕入先、設備投資の予定、資金繰りなどについて、重要な変化があれば説明いただけると助かります。
売上と営業利益、経常利益でしょう。特に、事前確定届出給与の支給をする場合などタイムリーな利益情報が必要になります。
税理士が持ってくる試算表と事業主の体感としての数値の乖離する点 たとえば現金・預金残、借入金残、売上高、粗利、月次推移、営業利益、経常利益 推移表からの予測 計画的な落とし込み →赤字なら資金手当て →黒字なら税金、節税など
・売上高・売上総利益・販売管理費・営業利益・経常利益・税引前利益・前年対比・月別推移を試算表からチェックしてみてください。 ・毎月試算表を受領するごとに項目をチェックしていると自然に会社の経営状況が把握できるようになると思います。
売上高、売上原価、営業利益、経常利益です。これらの数値について前年同月や前月比較をして、増減の内容を確認しておきましょう。なぜ、増減しているのかの理由を明確に税理士に伝えられれば、税理士からのアドバイスをうまく引き出せます。
損益計算書で、売上高、売上原価、粗利益を重点的に確認しましょう。その確認ができれば、販管費、営業利益、経常利益、当期純利益を確認しましょう。回数を重ねてなれてくれば、貸借対照表も確認するとなおよいでしょう。
税理士変更の際は、「引き継ぎがスムーズにできるか」と「現在の契約内容の確認」が重要です。 特に、解約時期や違約金の有無、データの受け渡し方法は事前に確認しておく必要があります。 当事務所では、必要な資料や手続きについて分かりやすくご案内し、できるだけご負担なく移行できるようサポートいたします。不安な点も含めてお気軽にご相談ください。
変更は珍しいことではなく、手続きも難しくありません。注意点は3つです。1つめはタイミングで、決算期の直後が最もスムーズです。2つめは返却を受ける書類の確認。決算書、申告書の控え、総勘定元帳、固定資産台帳、各種届出書の控えは必ずお手元に戻してもらってください。特に後ろ2つは再作成が困難です。3つめは会計データの形式です。前任への連絡は次の依頼先が決まってからで問題ありません。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
顧問税理士の変更にタイムラグがない場合には、変更後の税理士に無料又は有料で対応していただけると思います(会計データによって変わると思います) また、顧問税理士を解約して、その後次の税理士が見つかっていない場合には、前顧問税理士から会計データをCSV化してもらっておくといいと思います。CSV化していれば、だいたいのソフトに導入は可能かと思います。もしくは次の顧問税理士が決まれば、顧問税理士から前税理士に連絡してデータを入手することも可能だと思います。
過去の決算書と申告書、および総勘定元帳と補助簿があれば引継ぎ可能です。 電子データについては、新しい税理士の会計ソフトに取り込めれば、その方が好ましいですが、前の会計ソフトからのデータ移管の容易さなどによりますので、必ずしも必要ではありません。
会計帳簿は将来の税務調査の予想して必ず会社に保存すべきものです。変更前の先生から帳簿または会計データを必ず引き継いで下さい。データ形式等は問いません。税理士 上田明雄
可能であれば変更前税理士から3年分の会計ソフトのデータ、もしくは仕訳データを入手。毎年総勘定元帳を入手していればそれでも可。
契約次第なので変更を告げる前に資料の返却方法を確認しておく 通常の税理士であれば毎年紙媒体で確定申告書・総勘定元帳の控えを引き渡してもらえますので それで可能です。年の途中で変更する場合は、処理月までの試算表を入手しておく。
会計データそのものを他の会計データへ連動させて引き継ぐことが可能な場合が多いので本来はデータの形で引き継げるのがベストですが、データの形での取得が難しい場合は決算書一式と総勘定元帳ファイルでも引き継ぎは十分可能です。
前の税理士と次の税理士とが同じ会計ソフトを使っていればスムーズですが、そのようなケースばかりではありません。会計ソフトが同じであれば、データのバックアップをUSBに取ってもらう方法やメールで送ってもらう方法等があります。会計ソフトが違う場合、仕訳日記帳のCSVデータとPDFデータをもらいましょう。最近の会計ソフトはCSVデータを取り込む機能が充実しています。これで次の税理士が使用している会計ソフトに移行できる可能性が高いです。(マニアックなソフトだと移行できない場合もあります。)

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