株式会社Waterworks Specialty 様
5.0
7年前
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総合評価
4.9
山口 様の口コミ
(60代 女性)
今まで適当に確定申告をしてきましたが、きちんとしなければいけないと思い、今回は初めて税理士さんにお願いしました。 小さな規模の個人自営業なので、日々の記帳は自分でやり、確定申告をお願いしました。 日々の記帳も分からない所はアドバイスして頂き大変助かりました。 きちんと確定申告が出来たので安心しました。費用もリーズナブルで助かりました。
総合評価
5.0
川崎 様の口コミ
急なお願いにもかかわらず こちらの希望に応えようと 親身に対応して頂きました。 これから商取引を増やし、 色々とお願い出来るように頑張って行きます。 その節は、是非北谷先生にお願いします。 今回は、大変満足しています。 ありがとうございました。
川瀬 様の口コミ
(50代 男性)
確定申告の事前相談から、親切に、丁寧に対応していただきました。また、実際の手続きも早い対応でした。 相談して良かったです。
武藤 様の口コミ
手続きに関して、丁寧に説明していただきました。分からないことだらけだった為、大変助かりました。
城戸 様の口コミ
(70代以上 男性)
相続税の申告をお願いしました。対面でないため多少の不安はありましたが、電話と手紙のやり取りだけでまったく問題はありませんでした。申告書が出来上がってからこちらのミスで一部訂正があったのですが、すぐにその部分を修正して差し替え分として送って下さいました。価格も近所の税理士事務所のほぼ半額で有難かったです。
はなっち 様の口コミ
主人が突然脳梗塞で倒れ長期入院中のため、代理で確定申告の相談をさせていただき、 一般預かり株式の売却と医療費控除やその他の控除、すべてお任せする事にしました。 対応も早かったですし、説明も分かりやすく、丁寧な受け答えで安心感がありました。 確定申告時期には介護でなかなか身動きがとれなくなるため、早めに相談出来て良かったです。
大阪府堺市中区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府堺市中区
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社Waterworks Specialty 様
5.0
7年前
この度は良きご縁を頂きありがとうございます。 即見積、即面会と、とてもフットワークも軽く今後の信頼関係を築いていくことができそうな方です。 堅苦しくなく、何でも相談させて頂けそうな空気も決め手となりました。 宜しくお願い致します。
依頼したプロ勝山総合会計事務所
K 様
5.0
6年前
この度はご丁寧にご対応をいただきましてありがとうございました。 まだ契約前の段階にも関わらず、とても真摯にご対応いただきまして 大変勉強になりました。今後とも宜しくお願い致します。
プロからの返信
過分な評価をいただき、誠にありがとうございます。ご満足いただけるよう、引き続き誠意を持って対応させていただきますので、よろしくお願いいたします。
依頼したプロ福井規之税理士事務所
こいずみ 様
5.0
5年前
持続化給付金「収入に係る申立書」の依頼をさせて頂きました。 迅速な対応ですぐに申し込みを行うことができ大変有難かったです。 今後も引き続き宜しくお願い致します。 ありがとうございました。
依頼したプロ税理士法人BlueWorksTax大阪支店
(株)田中建築 田中賢次 様
5.0
3年前
早急に来ていただき助かりました。これからもよろしく。
依頼したプロよしもと税理士事務所
東尾 様
5.0
2年前
何もわからない私に、親切に対応していただきました 今後も宜しくお願いしたいです
プロからの返信
この度はありがとうございました。 こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロよしもと税理士事務所
会計データそのものを他の会計データへ連動させて引き継ぐことが可能な場合が多いので本来はデータの形で引き継げるのがベストですが、データの形での取得が難しい場合は決算書一式と総勘定元帳ファイルでも引き継ぎは十分可能です。
前の税理士と次の税理士とが同じ会計ソフトを使っていればスムーズですが、そのようなケースばかりではありません。会計ソフトが同じであれば、データのバックアップをUSBに取ってもらう方法やメールで送ってもらう方法等があります。会計ソフトが違う場合、仕訳日記帳のCSVデータとPDFデータをもらいましょう。最近の会計ソフトはCSVデータを取り込む機能が充実しています。これで次の税理士が使用している会計ソフトに移行できる可能性が高いです。(マニアックなソフトだと移行できない場合もあります。)
次のようなパターンが考えられます。 ①変更前後で会計システムが変わらない場合 クラウド上での共有やバックアップデータの復元などで、変更後の税理士へデータを引き継ぐことができます(システムによっては、手続きが必要な場合もあります)。 ②変更前後で会計システムが変わる場合 変更前のシステムからデータをCSVに切り出して加工し、変更後のシステムに読み込ませることで引き継げます。 ③①②ができない場合(前の税理士がデータのやり取りに応じてくれない場合) 総勘定元帳または仕訳帳を紙で貰います。
こちらでは、弥生会計、ソリマチ、freee、マネーフォワードに対応しています。ソフトが同じであれば、そのデータ形式で引き継げます。もし違うソフトであれば、csv形式か、もしくは、紙に印刷したものでも構いません。
変更前後で使用していた会計ソフト等の互換性にもよりますが、過去のデータをそのまま移行することもできますし、互換性がなく、データ引き継ぎができない場合であっても、総勘定元帳や、試算表、決算書などの書類で残高等が確認できれば引き続きソフトへの入力が可能です。
(1)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが同じ場合は、そのデータを移行するだけで大丈夫です。 変更前の税理士さんからバックアップデータ等をUSB等で受領すれば、そのデータを変更後の税理士さんにお渡しすれば移行できます。 (2)変更前の会計ソフトと変更後の会計ソフトが違う場合は、変更後の会計ソフトによってデータの移行方法に違いがあります。変更前の会計ソフトの仕訳データをCSV形式で出力し、変更後の会計ソフトで取り込めたりします。変更後の税理士さんにデータで移行できるのが望ましいと思います。
前税理士が作成してくれた月までの会計データを「総勘定元帳」という帳簿に出力して引き継ぐのが基本になります。 ただ最近は会計アプリで会計データが作成されていることが多く、そのような場合は会計データを「CSVデータ」というものに書き換えてもらうことで、次の顧問税理士にスムーズにデータの受け渡しが可能です。
本来なら同じ会計ソフトを使っている事が望ましいと思います。私自身もお客様、ご依頼主様にお手数をなるべく掛けないよう複数のソフトを取り揃えております。同じ会計ソフトですとお互いスムーズにやり取りさせて頂けると思いますし、その点も税理士事務所のサービスのひとつと考えております。
その会計事務所に是非訪問して頂いて、事務所の雰囲気、代表同士でのフィーリングが大事だと思います。 また、料金やサービス内容も要チェック。
どの業務をいくらで引き受けてくれるかを確認してください。 予算内でやって欲しい業務を全て引き受けてくれるかが判断基準となります。
税理士が提供する「価値」と「価格」のバランスを判断していただくことになります。その税理士が自分の求める水準の「価値」を提供できそうかどうかは、会って話をするのが一番わかりやすいのですが、その税理士のホームページを見て判断するのも良いと思います。
顧問税理士先生と面談してみて下さい。一番の希望を述べて対話の上、決定して下さい。ポイントは顧問関係ができるだけ長く続くか否かです。継続は力です。長い方が双方にメリットがあります。税理士 上田明雄
相性(話しやすさ)・誠実性・専門性(すべて即答という意味ではない) 気になることをドンドン質問・相談できないといけません。 確定申告はその名の通り数値を確定させる行為でなおかつ期限がある税務手続です。 プラスαスピード感を持って処理してくれる税理士がいいでしょう。
相性が良いか、相談しやすいか、自社に合った1番良い形を提案してくれるか、その姿勢があるかどうか、税理士報酬にどこまで含まれているのか、依頼した場合に担当者だけでなく資格者である税理士がどこまで関与してくれるか、担当者の入れ替わりが激しくないかどうか、など見るべきポイントは色々あるかと思います。
・一番は相性と思います。税理士には、経営のこと、融資のこと、従業員のこと、節税のことなど様々な相談をすることになると思います。 ・親身に話を聞き、適切なアドバイスをしてくれそうな人間関係を構築できそうな税理士と契約されたらと思います。
顧問サービスとは、会計やお金のこと、税金のこと、経営に関することなどを中心にお客様のサポートをするサービスです。そのため、一番見るべきポイントは、お客様にとってはなしやすく、信頼できるかどうかであると思います。
月次訪問の際、社長様や事業主様に直近の売上や経費等の数字を直にお聞きできる事を望んでおります。そして、私は従業員様のお声をお聞きし表情を見させて頂いております。訪問させて頂くときは普段の電話やメールでは分からない事、その場の雰囲気等から感じ取れる事を大事にしております。最終的には数字に表れて来る要素だと考えております。
月別の売上、粗利額及び率、固定費、営業利益、借入返済額、現預金残高
気になるところを聞いておくべきですね。 あと、ご自身の予測と大きな乖離が無いかどうか確認すべきだと思います。
数字は、比較と趨勢で浮かび上がります。 前月、昨年、2年前などの過去数字や同業種での数字と比較してください。 その中でも特に、粗利や粗利の率、人件費は中小企業では大事になります。
1月に必要なキャッシュがいくらなのか? そのキャッシュを得るためには売上がいくら必要なのか?です。 これがはっきりわかれば売上の最低限必要な金額が見えてきます。
まず、最近の売上高と売買利益率の状況です。 そのほかには、経営に影響を及ぼす重要事項、例えば新しい商品の開発や発売、新規顧客や仕入先、設備投資の予定、資金繰りなどについて、重要な変化があれば説明いただけると助かります。
売上と営業利益、経常利益でしょう。特に、事前確定届出給与の支給をする場合などタイムリーな利益情報が必要になります。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
なぜ、変更したいのか?が重要です。 話し合って解決することであれば、まずは現在の税理士と話し合う方が良いです。 話し合っても解決することではない、話し合ったが折り合いがつかない、ということであれば、変更すべきです。 変更の際に気を付ける点は、会計のデータや証憑など、税理士へ預けている資料を返却してもらっておくことです。
今現在の自社の問題点を聞いておきましょう。 経営者も気付いていない税務上のグレーゾーンもあるかもしれませんし、今現在そのグレーゾーンにどのように対処しているかも教えてくれるかもしれません。 また税理士が本当は言いたいけれど言えずにいる問題点も、経営者が敢えて聞けば教えてくれるかもしれません。 そのあたりを何も教えてくれないのであれば、それこそ変え時かもしれません。
税理士の側からもやはり決算月、申告時期には気をつかうところです。もし申告時期が迫っているようでしたら特段のご事情がない限り、急いで税理士の変更をされる事はあまりおすすめできません。 現時点で一番ご依頼主様の事を理解し、把握されているのは顧問をしております税理士さんになると思いますので。 また税理士の間で書類やデータのやり取りも生じますのでなるべく円満に変更手続きを進めて頂けると税理士側もありがたく思います。
顧問税理士を変更されるということは、何かしら満足に至らなかったポイントがあったと思われます。基本的には長いお付き合いになるかと思われますので、人間性も含めて、お客様のご要望に沿っていただけそうな税理士を選ぶことがよろしいかと思われます。
税理士変更にはトラブルがつきものです。 ・解約を言い出した途端、連絡がとれなくなった ・新しい税理士から、過去の申告書を求められたが前の税理士に任せていてわからない など。今の税理士と解約する前にやっていただきたいことが2つあります。 ◆1 解約前に、次の税理士を探す 解約してから次の税理士を探すのではなく、複数の税理士と話してフィーリングがあう税理士さんを探してください。 ◆2 過去の申告書や届出書が手元にあるか確認する 今の税理士さんに解約するまえに、手元に資料があるか確認してみてください。
データなどの引き渡しをスムーズに受けるために、喧嘩別れとならないようにすることといつまでか期限を明確にし、何月分までの処理を依頼するのかを明確にすることが重要です

最終更新日2026年01月09日
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最終更新日2026年01月05日
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